おわりにへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
タイトルで真っ先に「遊女見習い」の方を思い浮かべてしまって……片喰様、禿様、大変失礼いたしました。
自分の勝手な感想ですが、やはり片喰様のお誕生日をお祝いにいらしたのではと思えます。言葉から、文章から、そこには確かに真心がある様に感じられて……片喰様の心はもちろんですが、禿様の心も。
作者からの返信
遠部右喬さん。
こんばんは、ようこそお越しくださいました。
遊女見習いのほうが時代が近いですし、そちらの可能性も大いにあると今でも思っておりますよ!
幽霊400歳説が本当でしたら、平氏の禿は存在しないことになってしまいますし……👻
そうおっしゃっていただけると、とても嬉しいです♪
いたずらに怖がるのも嫌でしたし、悪い印象は皆無でしたから。
「話を聞かせて」のライターさんが友人でないのが悔やまれますね……!笑
おわりにへの応援コメント
霊的な存在の話は怖いと感じてしまいますが、この度のエッセイは決してそうではないと思いました!
霊的なもので怖い存在、直感的にそうだと感じるものですよね(^^ゞ
ところで、一歌様は北条家とゆかりが……!凄すぎる!(゚Д゚;)
不思議な夢、そして不思議な体験をベースにした、とても素晴らしいエッセイをありがとうございました!
作者からの返信
ファラドゥンガさん。
心霊耐性は、彼らがどの程度身近なものかによっても左右されそうですね!
彼らも生きている人間と同じで怖い人怖くない人それぞれです。
が、ファラドゥンガさんのおっしゃった通り、怖いという感覚のほうがおそらく一般的かつ正しいものだと思います。
血筋については実はまだ半信半疑ですし、作中でも申し上げた通りどなたも誰かしら名のある方を先祖に持たれていると思いますし、
なにより自分自身がすごいわけではありませんから、そうだったら面白いな🫶くらいに考えてます。笑
ご感想お寄せいただき、ありがとうございました♪
おわりにへの応援コメント
はじめまして。そういう不思議体験をした事がないので、大変面白く興味深く拝見しました。小烏丸から禿のくだりも審神者なのでおっ!てなりましたし、ご先祖様がお祝いに来てくれるというのがエモくて良かったです…。
作者からの返信
オリーゼさん。
初めまして!
ようこそお越しくださいました。
オリーゼさんも審神者でしたか!
🤝
『ご先祖様〜』
「これ、ご先祖様が寄越した禿であって、ご先祖様が直接きてくれたわけじゃないな??」と気付きつつも、様子を気にしてくれていたように感じられて嬉しかったのでそのままにしてしまいましたが、
エモいとのご評価、非常に嬉しいです♪
ご感想お聞かせくださり、ありがとうございました!