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  • 最初はただの脱力漫才かと思ったのに、笑いの奥に刺さる孤独があって、急に胸を掴まれた。「俺」と「お前」の噛み合わない会話が可笑しいほど、人と繋がれなかった痛みを浮かび上がらせますね。死因を盛りに盛る妄想が、実は必死な自己防衛だと気づいた瞬間、切なくなりました…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    お笑い自体は好きなんですが、好みがシュール系というか、ややダークなタイプなのでつい、オチがこんな感じになってしまいました。
    世代的な切なさまで感じ取って頂いて、書いた甲斐がありますね。