応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 私は新横浜近くに住んでいたので、懐かしさもこの作品を通じて感じられました。私もこんど、ジーンズ久々に履いてみようかな。

    Lievis(スペル合ってるかな?)は、高いからついぞ一回も履いたことがないんですよね。LeeとWranger ばかりでした。

    懐かしい話をありがとうございました😊♪

    作者からの返信

    新横浜の近くなら、横浜アリーナも身近な存在ですよね。
    会場や周辺の様子もちょこっとだけ描いてみましたので、懐かしく感じて頂けたのならば嬉しいです。
    ジーンズ、重たいけれど、たまにはいいと思います。若い頃の思い出がよみがえるし、気分もちょこっとだけ若返りますし(笑)。

    Levi’sでしょうか? 確かに結構高いですね、一番人気のあるブランドなので。LeeやWranglerもそれなりに歴史があるし、商品の質が良くて信頼されているブランドだと思います。

    こちらこそ、最後まで読んでくださってありがとうございました。
    作品への評価も嬉しかったです。

  • 3.外に出て穿いてみようへの応援コメント

    悲しい出来事がバックグラウンドにあるからなんですけど、エリック・クラプトンのやつ「Tears in heaven」は名曲だと思います。

    作者からの返信

    「tears in heaven」は、曲のエピソードがすごく泣けますよね。最愛の息子の死を受け入れるのは、相当辛かっただろうと思います。
    今もこの曲を聞くと、そのエピソードが自然と脳裏に甦ります。

  • 2.憧れと迷いとへの応援コメント

    背中を押してくれた店員さんに「イイね👍」ですね!

    作者からの返信

    そうですね、心から「イイね」したいです。
    あの方に会わなかったら、そして自分の正直な気持ちを言わなかったら、今も宝物になっているジーンズに会うことはなかったと思います。出会いに感謝です。

  • Youlifeさん

    たしかに、ジーンズショップというか、ジーンズルックが我々の頃からすると、随分と少なくなりましたよねー。

    あっ、申し遅れました、私も同じ50代でございます。

    昔、よく行ったなぁ〜。ジーンズメイトなんて、ほんと僕のメイト(友だち)でした。

    でも、今、ジーンズを履いてみると、重い重い!そして、意外に寒い!なんだ?こんな重くて寒いズボン履いてたんだ!とビックリしますよね。

    こちらの作品、これから、読み進めてみたいと思います♪


    先程は、せっかく『そこに愛はあるんか!?』をお読みくださり、星まで付けてくださってありがとうございました😊♪

    私がオススメしたんでしたっけ?

    まぁ、この流れとして一群を成す作品としては

    『人生における四つの味覚』
    『ウィスキー』
    『珈琲』

    といったところが、相補完しあうセットとなっております。


    もっと、笑える作品が良いということでしたら

    『スー』

    辺りが読みやすいかもです。


    まぁ、お気に召していただけたのでしたらで結構ですが、次に読んでみようと思っていただけたのでしたら、ご参考になさってみてください。

    同世代の書き手として、今後とも、よろしくお願い申し上げます。

    作者からの返信

    青山翠雲さん、初めまして。
    先ほど、『そこに愛はあるんか!?』を拝読させていただきました。
    コメントを残さず星印だけで失礼しました。
    貴作はちょうど「注目の作品」に名前が出ていて、そのタイトルとあらすじを見て、少しだけ読んでみようかと思ったらどっぷり嵌ってしまいまして(^-^;。貴作でも触れていましたが、自分の作品も星印が30から50程度で足踏み状態なので、ここから抜け出すのにAIをば……と考えたこともありました。でも、AIに一度全てお任せしたらきっと書くこと自体が面倒になってしまうだろうな、という怖さもあり、使うとしてもアドバイスと誤字脱字確認程度にとどめていました。

    ご紹介を受けた作品、時間を見ながら拝読したいと思います。一群を成すものとして紹介された作品、すごく心を惹かれました。

    ジーンズ、某量販店製造のものは穿いていましたが、柔かい素材で、いわゆるブランド品はここ数年間穿いていませんでした。
    確かにすごくゴワゴワするし、重たいですよね。これを二十代から三十代の頃穿いていたと思うと、驚きを感じます。

    こちらこそ、同世代の書き手として、今後ともよろしくお願いします!

    編集済
  • 大好きなジーンズへの想いが込められていて、素敵なエッセイでした!
    私にもそういったものがあるかなと考えましたが、なかなか思い浮かばなかったです。羨ましいと思いました。

    作者からの返信

    片瀬智子さん、コメントありがとうございます。

    素敵なエッセイとの感想、ありがとうございます。すきなジーンズへの気持ちをありのままに綴ってみました(^_^;)。年齢や体型など、もう一度穿くには色々障壁はありますが、やっぱり好きですね。
    ただ、この熱い気持ちをいつまで維持できるかが心配ですが……(笑)。

    最後まで読んでくださり、作品への評価も頂き、ありがとうございました!

  • Youlife様

     二十代の服が入ること事態が素晴らしいと思います(๑•̀ㅂ•́)و✧
     思い出の服って、捨てがたいですよね。私もありますのでわかります。そして、もう一度着たい、そのために身体を整える。それは素敵な事だと思います。
     娘さんにも、いつの日かそんな思い出ができるはず。その時に捨てずに前向きに取っておこうと思えるとしたら、きっと大切にしていた父親の姿と重なった時なのではないでしょうか。
     頑張ってください。

    作者からの返信

    涼月さん、コメントありがとうございます。

    そ、そうですか(;´・ω・)。けれど、ずっと着続けるのはちょっと辛かったですね。もっと着たければ、身体を整えないとマズイと実感しました。
    涼月さんにも思い出の服があるんですね。
    年齢を重ねても、なかなか捨てづらいですよね。

    娘……分かってくれるかなぁ(^-^;。 
    今の彼女は飽きて捨てるのは早いですが、ひょっとしたら、いつの日か僕のような運命的な出会いがあるかもしれませんね。
    そんな時、似合わなくても簡単に捨てずに大事に仕舞っておく僕の気持ちを、ほんの少しだけ分かってくれるかもしれません。

    最後まで読んでくださり、そして作品への評価もいただき、ありがとうございました。

  • いいですねぇ。かつての自分を取り戻したいという気持ちは、誰にでもあるんじゃないですか?
    言われてみればWranglerのデニムはちょっと固めだった記憶があります。LEVI'SやLeeなど、私も色々履き比べました。バンドをやってるわけじゃないのに、パンクファッション系のスリム(スキニー)を履くことが多かったです。

    作者からの返信

    中里朔さん、コメントありがとうございます。

    かつての自分を取り戻したい気持ち……誰にでもあると言われると、何だか心強く感じます(^-^;。
    時々、これって特異な気持ちなのかな、と自信が無くなることもあったので。
    Wranglerは、全体的に生地が固めな気がします。膝の辺りが結構ごわつくので。その分シルエットは崩れず、すごく綺麗ですが。
    中里さんはスキニーを穿いているんですね。かなりタイトなデザインなので、自分にはちょっと難しいですが、穿きこなすとカッコいいですね。
    確かに、パンクファッションのジーンズはスキニーっぽいかなりタイトなスリムですよね。
    皆さん、それぞれにジーンズにこだわりがあるんですね。
    最後まで読んでくださり、そして作品への評価も頂きありがとうございました。

  • おはようございます。

    素敵なお話でとても面白かったです。

    ジーンズっていろんな形がありますね。
    男性のブーツカットの画像を見てみました。かっこいいですね。ベルボトムも似ていると思いながら、ズボンの形も流行によって変わっていくのがよく分かりました。

    私もいつもジーンズを履きますが、ストレートの一本だけです。

    奥様との会話のシーンで、奥様の少し辛辣な感じがありましたが、これが日常なのかなと苦笑しつつ読みながら、作者様が何とか笑いで吹き飛ばすところや、妻には悪いけれど、と思う謙虚な部分など、素晴らしいなと思うところがたくさんありました。
    ジーンズを大切にするように家族も大切にされている。

    物に感謝して生きる作者様の優しさがあふれていたように思います。

    素敵な作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    春野セイさん、コメントありがとうございます。

    とても面白いとの感想、嬉しいです。
    そうです、今の流行からはちょっと外れますが、あのシルエットが好きで当時は好んで穿いていました。
    ズボンの形は、すごく流行に左右されますね。今はかなり太いシルエットが流行っていますが……。
    ストレートは、どんなに流行が変わってもシンプルで普遍的な存在だと思います。ストレートを綺麗に履きこなせる人もすごく素敵だと思います。

    妻との会話……確かにちょっと辛辣でしたね(^-^;。
    コロナ禍の頃に断捨離が話題になり、僕よりも妻が率先して要らない物を処分していた記憶があります。その時、ずっと仕舞いっぱなしだったジーンズがどうしても目に付いて仕方が無かったんだと思います。
    でも、彼女なりに家を綺麗に片付けておきたい気持ちはわかりますし、そんな中でも思い出のジーンズを置かせて欲しいという申し訳ない気持ちも込めて「妻には悪いけど」と書いたつもりです。
    家族も大切にしているとの言葉、恐縮です。

    そうですね、買った物は最後まで大事にしたいと思います。
    物に感謝して生きるとの言葉、嬉しいです。

    こちらこそ最後まで読んでくださり、そして作品への評価もいただき、ありがとうございました。