第3話 堤 健斗 元オリンピック日本代表 享年52歳への応援コメント
これはとても ゾッとしますね。
この話を聞いた後、どんな気持ちで自分の家のドアを開ければいいんでしょうか。というか、 自分だったら多分帰れなくなるので、誰か友達を連れて来て書き込んでしまうなと思いました。
確かに 主人公はリアルな裕太君を見ているのに、あれが本人じゃなく前に亡くなっていた芸能人、でも見た目はなぜか 祐太 君に見えている。それはとても不思議だなと思いました。
第六感が冴えてしまう、というのはもしかしたら事故などの衝撃でありえることかな?と思いますが、なぜそれで見えるようになるのが 芸能人限定なのか?
ゆっくり読み進めていきたいと思います。
作者からの返信
作品をお読みいただき、コメントまでいただき、本当にありがとうございます。
暑い日が続く中でゾッとしていただき、とても光栄です。
一体、家にいた裕太はなんだったのか。物語の後半で明らかになります。
よろしければぜひ、楽しみにして頂けたら幸いです!
第6話 佐々木恭太郎 経営者 享年46歳への応援コメント
拝読しました
亡くなった有名人が見える怖さだけでなく、鳩や「気づく」という言葉が少しずつ意味を帯びていく感じが不気味で引き込まれました
裕太が本物なのか、カウンセリングや喫茶店での出来事まで現実なのか分からなくなっていく展開が巧く、ずっと足元が揺らぐような怖さがあります
最後に事故の運転手まで現れて「タスケテ」と言う場面で一気に謎が深まり、主人公がいったい何を忘れているのか続きがかなり気になりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
作品をお読みいただき、ありがとうございます。
人生で初めて執筆した作品でして、初めてコメントをいただき大変嬉しく思っております。
今後もあっと驚く展開を用意できたつもりでおりますので、お時間があれば覗いて頂けますと光栄です。
八百 嘘様の作品もぜひ読ませて頂きます!
編集済
第7話 カウンセラー 56歳への応援コメント
いよいよ、もしかしたらこの世界自体が主人公の頭の中の世界じゃないのかな?なんて予測が頭をもたげてきました。
このカウンセラーの男性の方も、主人公の関係者のような、家族のような口ぶりになっている気がします。
違和感のあるセリフや様子がちりばめられており、非常に先が気になる展開です。
続きが知りたすぎます。応援の気持ちも込めて 評価とフォローもさせていただきますね。
とても面白いお話です!
作者からの返信
私には勿体無いほどのお言葉を頂戴し、ありがとうございます。
主人公が住む「この世界自体がなんなのか」。まさにそこがキーポイントになって参ります。
続きを楽しみにして頂けたら光栄です。
あたたかいコメントありがとうございます!