実際にあった私の話。

くるにゃ

第1話 自我が芽生えた話

初めまして!Kurunyaと書いてくるにゃです!

まー本名は使っちゃいけないので私をkさんとしますね、

これは私の話です、たまに変なのが紛れ込んでいるのかもしれませんので注意ください。

それではスタート!

「ッハ!?」

それは突然のことだった。

真っ暗だったところから出て、自分の肉体を手に入れた。

それは私が3歳で母がなんか保育園に入る面会みたいなのをしているとこだった。

私は磁石のついたペンを持っていて、もう片方には丸い磁石がたくさんついているのを持っていた。

それにペンを当てると出たり引っ込んだりする、

多分、自我が芽生えた(?)のは、遊んでる途中だったのだろう。

私は母の名前がわからないのでとりあえず遊んでいた。

「それでは一回どんぐり組の体験いきましょうか、」

女の先生がそう言ったのを私は耳にした。

この女の先生はのちに色々お世話になる、『お犬の先生』だ、

それで私たちは下に降りた。

それでどんぐり組に行った。

すると、、、

「こんにちは!」

一斉に聞こえてきた、

私は少しびっくりした、ここまで私を歓迎してくれるのか、と…

それで1日体けんをしたのだ。

その保育園は女の子トイレと男の子トイレが合同していて、それで私はどっちで用を足せばいいかわからず、そのまま男の子用トイレでやろうとしてしまったのだ。

すると年長さんかわからないが、お兄さんが、「こっちは男の子用トイレだよ」と、優しく声をかけてくれた。

それでお昼ご飯を食べて体験は終了した。

色々あったが私の中では結構記憶に残っている出来事だ。

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実際にあった私の話。 くるにゃ @Kurunya

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