第4話 内外特別防諜報庁:黒崎技官の記録への応援コメント
情報整理しておかないと、頭から煙が出そうです……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
特にこの4話は情報密度が高い上、他の話とは接続しきってなく浮いている印象なので、そうですね、この4話目は、なんとなくでも大丈夫ですよ! 私の世界設定集を話しているようなものなので……。
第3話 特秘外交資料室:和泉技官の記録への応援コメント
最初の話とつながりましたね。
ここからの展開な気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一応、短編連作のため、急に「?」みたいな話が挿入されるかもしれませんが、その時は箸休め程度にお考えください。
第2話 国家防衛庁:待木政策官の記録への応援コメント
今のところ、まだ嘘つきの気配はないような……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何が嘘で何が本当になるか楽しみにしていてください。
まあ、あの結末で納得されるか、人を選ぶかも知れませんが……。
第1話 横浜理科大学附属高等学校:飛沢真也の記録への応援コメント
この秘匿的な状況から、どのように拡散希望が展開していくか、予想がつきません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。静かなる序章です。カラスが鳴くほどにね。
第5話 経営産業調査室:対馬調査官の記録への応援コメント
ここで拡散希望が出てきましたね。
さて、日の入りラヂオは何の秘密を欲しがってる?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本物語は壊れかけた世界の日常を切り抜いている短編連作なのです。なのでご期待に添える回答を用意できないかもしれません。
それでも、私の世界を楽しんでいただけたら幸いです。