第1話 ソクラテス ─哲学界のロックスター─への応援コメント
「これだけは死んでも絶対に曲げない」は響きますね
作者からの返信
ありがとうございます!
ソクラテスは熱い男に描きました
響いたうめ紫蘇さんは「現代のソクラテス」です笑
第10話 ブッダ ─「うまい」の一言で全てを破壊した男─への応援コメント
メチャクチャ面白くなってきて、もう★★★入れたい気分だけど、本気度が高すぎて、完成前に★を入れると逆に失礼なんじゃないかと迷っています。ヤージュニャヴァルキヤ->3500年前は、ヴェーダの代表という取り扱いでしょうか……
作者からの返信
いつもありがとうございます!
「誰にも読まれなくても書く!」と思って書いているのですが、掬月さんの反応は、やっぱり励みになっています。
そして、鋭いご指摘ありがとうございます!
おっしゃる通り、彼はヴェーダの伝統の中にいながら、そのエッセンスをウパニシャッドという形で極限まで突き詰めた、まさにインド思想の転換点を象徴する存在として書きました。
哲人の話は全て書き終わっているのですが、エピローグだけどうしようか迷っています。
1万字の短編の方と全く同じにするか、変えるのか、まだ答えが出ていません。
今後も楽しみに読んでいただけたら幸いです!
【エピローグ】最後のエンターキーへの応援コメント
完走お疲れさまです。面白かったです!
とりあえず★★★入れて、明日くらいにレビュー文を加えたいと思います(๑´◡`๑)
作者からの返信
ずっと読んできていただいて、本当に励みになりました。
エピローグはどうしようかずっと悩んでいたのですが、素直に置くのが誠実だと思い、この形にしました。
どう響いたでしょうか。
どちらにせよ、長い旅にお付き合いいただき、本当に感謝します。