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  • プロローグへの応援コメント

    読ませていただきました。今後の展開がとても楽しみです。いわゆる中性的な美少年設定ですね

  • 第9話「初動」への応援コメント

    こちらの物語になると、監督の信念?がすとんと入ってくる不思議。フェイクスターでも書かれてたのに、不思議だ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    深山監督の信念は一貫していますが“感じ方”が違ったと仰っていただけたこと、とても嬉しく思います。

    おそらく今回は、イオリという存在がその信念を“解釈する側”ではなく、“体現する側”として描かれているからかもしれませんね。二人の関係がどうなるか、引き続き見守ってください。

  • 第7話「服装」への応援コメント

    自分のことのようだ・・・ 幅広い声(少年少女からら老人まで)かつレディースの服着てるの なお顔。
     
    顔がうらやましい。

    作者からの返信

    もしかして……イオリと同じフィールドの方でしょうか!
    幅広い声幅、素晴らしいです。

    いおりんの顔は、仕方ないです。
    そういう人なので。
    性別を黙ってアイドル声優をやってても
    誰も気が付かないルックスです。
    本人は絶対にやらないでしょうけど.....

  • 第3話「寛容」への応援コメント

    俺はタカシキャラとしてお前が好きだぞ

    作者からの返信

    タカシの良さをわかってくれる人がいた!
    ありがとうございます。
    フェードアウトしなくて良さそうですw

  • 第7話「服装」への応援コメント

    私が高校生の頃、私の周りでは頑張ればユニセックスと言えなくもないレディースの服、着るの流行ってたけどなぁ
    なお、共学だけど女子なんて居ない工業高校

    作者からの返信

    望んでファッションの性差を超える。遊べる余裕があれば良いのですが....「可愛い」が嫌で「カッコいい、男らしい」を渇望する彼には、似合わないメンズ服はむしろ自分を惨めにする毒なのかもしれないです。

  • 第7話「服装」への応援コメント

    似合うなら何でもいい。所々、昔の自分に当てはまってて、共感しては、うーんとなってしまうw
    側から見て、こう見えてたのかなぁとなってしまった。

    作者からの返信

    似合っているなら仕様は関係ない....はず。なのですが、彼の場合は「可愛い」が幼い頃から呪いとなってコンプレックスを拗らせているタイプなので難しいところですね....「可愛い」を悪気があって言ってる人はいないのですが、逆にそれが彼には残酷なのかも。

    編集済
  • 第7話「服装」への応援コメント

    なるほど。

    似合うなら良いと思っているので、
    メンズもレディースもどっちも普段から着ている自分から
    見ると、新鮮なお話でした。

    そうか。
    いく似合っていても
    コンプレックスを増長させる服は抉るのかも知れませんね。

    イオリンの納得のいく衣装がみつかりますように。

    作者からの返信

    いおりんの場合は、精神的な要素が大きいですね。
    女性に間違われる=服装のせい。
    と思い込みたい。
    でも根本的な原因はそこだけじゃないんですけどね......


  • 編集済

    第1話「緊張」への応援コメント

    トイレは多目的の方じゃないと、どっちに入ってもザワつきそう

    作者からの返信

    よくお気づきで。
    イオリくんは公衆では普段から多目的トイレや男女兼用のトイレを使ってます。周囲の人もそれを知っているので、彼がどのトイレに篭ってるかすぐ分かります。本人は自覚してないようですが....

  • プロローグへの応援コメント

    付いててお得!
    悩むなんてもったいない。
    国宝の女形だって、男性が演じるからこそ色香が際立つもの
    男の身でありながら、異性が考える究極の美少女になれるなんて神の奇跡なのに!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    イオリくんの場合は自己肯定感の低さが壁になって、自分の価値を認識できないのかもです。
    徐々に変わると良いのですが。


  • 編集済

    第6話「飛翔」への応援コメント

    今はもうただのおっさんで場末の工場で働いてるけど、声優の勉強して、卒業して、いざって時に喉を手術して、諦めてしまった者としては、刺さるなぁ。まあ頑張ってても目の出ない小物でしたけどねw

    作者からの返信

    色々あって声の仕事の人達と普段から接しているので、この仕事の大変さや難しさよく分かります。
    声を出す前と後のギャップの凄さ。
    その憑依に近い変化には畏敬すら感じますね。
    本作では、外から見た華やかな声優の世界ではなく、役と戦う演者としてのリアルな世界を描けたらと思ってます。
    よろしくお願いします!

  • プロローグへの応援コメント

    女の子、とまではいかないですが155センチくらいで手足とかもすべっすべな男の友達がいまして
    やっぱ、男らしさ!をあえて意識してるところはあるなぁ、なんて思いました。
    冒頭の描写は、リアルな説得力です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    女の子に憧れて女装する男子はいますけど、女の子に見えるのを悩む男子というパターンはほとんど見たことがないので……異端の物語に挑戦してます。