SS-2「占術」への応援コメント
鷹宮パイセンはCODAMAポジだから、ギャグ担&オチ担になるのは仕方ない。
懸想相手が同性か、異性かでここまで残酷な未来が来るけど、CODAMAより相手にされてる分の救いはある?のかな?
作者からの返信
CODAMAポジで笑えました。たしかに同じ役目かも。
YUICAの相棒=セイラ
イオリの相棒=凛
YUICAの負け男ヒロイン=CODAMA
イオリの負け男ヒロイン=鷹宮
の相関図が成り立ちますね!
でも、異性という意味でCODAMAの方が未来の可能性は高そうな……
YUICAって案外CODAMAに押し切られそうな雰囲気がありますよね
イオリが鷹宮さんに堕ちる未来は想像できないけど
SS-1「鍛錬」への応援コメント
おお!
再びの凛ちゃん絡みのシーン、ありがとうございますw
いや、最初は凛先生よりインストラクターさんのが良かったかもですね(笑)
初心者コースレベルではなさそうですよ、凛センセー。
この身体が、ワルツを支えたのですね♡
作者からの返信
凛先生は、しっかりものみたいに見えるけどけっこう天然で基本がコミュ障なので、いおりとの距離感が少々バグってますよね。
でも、この伏線があったからこそ、二人のワルツが短期間でカタチになった。
実は、そういう理由で書いてた回だったんですよ。
結局使いませんでしたけどね……連載中は間話挟むのも勇気がいりますね。
そうそう、この回をカットしたことで、島旅編のイオリが見る凛のスタイルの良さへの視線などは、今の演出になったんですよ。
あとがき的なノートへの応援コメント
申し訳ないですが、鷹宮さんは途中からギャグ要員寄りになってしまいましたね(笑)
やっぱり、タカシが美味しかったですし。
SSは大歓迎!
凛ちゃんにまた会えるのを楽しみにしてます。
声の聞こえる文……。
私は、波長が合えばどの小説も脳内再生と言えばよいのかな。映像化しながら読むので
いつでも声が付いているのです。
なので。
この作品だから特別に、声が聞こえたのかは意識出来ませんでした。すみません💦
でも、二重音はちゃんと二重音で聞こえましたよ。
作者からの返信
タカシの線で決定してからは、鷹宮はコメディ要員に配置転換されたのでほんとに「鷹宮ごめん」な気持ちでした。
タカシがエモすぎるんですよね。外見ていうより性格イケメンなので、ある意味で小説的には最強でした。
たぶんエピさんも、ボクと同じ映像再生読書タイプですよね。なので作品もお互いに相性が良いんだと思います。逆に速読の人とは相性が悪いはず……。
倍音も再生できるのは、ぎゃくにヤバいですよ。
映像クリエイターの適正もあるかもです。
第47話「余幕」ー完結ーへの応援コメント
はじめまして
先日、タイトルにつられて読み始めたんですが、気がついたら止まらなくなってました(笑)
本当は、色々と書きたいことがあったのですが、今は…胸がいっぱいで何も言葉が浮かばないです。
イオリ、凛、監督、タカシ…登場人物全て好きですが、監督とタカシの2人が一番好きになりました。
あ、あと最終話の46話があって良かったなと…
もしなかったら、明日の仕事に行けなかったかも…
それくらいの精神状態になりましたよ。
なんか、途中から涙が止まらない状態が続いて大変でした。
でも、今は本当に素晴らしい物語を読ませていただけたこと、感謝しかありません。
ただただ、ありがとうございます。
独り言(脳内で劇場アニメになったらいいなとか、考えてましたw)
作者からの返信
ヒデマロさん、はじめまして。
こんなに温かいコメントをありがとうございます。読んで、少し泣きました。
書いて良かったなって。
「明日の仕事に行けなかったかも」
——それくらいイオリたちが、あなたの時間に入り込めたなら、書いた甲斐がありました。
深山とタカシが一番好き、という言葉。
その感覚、深いです。
この作品で伝えたかった想いが、ある意味で届いたなって胸がいっぱいになりました。
理由を説明し過ぎると野暮なので詳しくは語りませんが……
昨日から一気に46話まで読んでいただけて、良かったです。
余幕はまさに……映画の様に一気に没入された方のために、日常への回帰として書きました。
なので、何というか……感無量です。
劇場アニメ、ボクも夢見ています。
その時は、同じ観客として見てるかもしれませんね。
完読、ありがとうございました。
第47話「余幕」ー完結ーへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
心理描写がとても丁寧で、ぐいぐい引き込まれました。
普段、新しい作品を探すときは200話以上あるものを片っ端から読み漁るタイプなので、面白かった分「まだまだ読み足りない!」と残念に思うほどです。
タカシと友達に戻れたらいいな……と思う反面、いざ会ったら脳がバグって「鷹宮化」してしまっても困りますね(笑)。
何はともあれ、完結おめでとうございます。ありがとうございました!
作者からの返信
レビューと完読ありがとうございました!
200話!まだそんな超長編は書いたことがないです、すごいですね。
他にも短かったとおっしゃる方がいらして、1話平均6000文字ほどの作品なので
けっこう長くて疲れるんじゃないかと思っていたのですが……意外でした。
コンテストでなければ、たしかに、本作はのんびりとしたペースなら延々と書けそうではあります。特に覚醒後のイオリなら作者も病まないので書きやすいですね。
タカシが脳バグを堪えて、普通にイオリと接しようと試みる姿を想像すると新しいカタチのラブコメみたいで面白そうです。そこに鷹宮と凛さんが絡んでくると……
そういう第二部、ありかもですね。
本当にありがとございました!
第47話「余幕」ー完結ーへの応援コメント
にゃいたーーー&ほんわかしたーーー
タカシとまた絡めたらいいねぃ><
作者からの返信
完読ありがとうございます。にゃ。
タカシならたぶん……大丈夫な予感はしていますが
後は皆様の想像におまかせしておきます。
第47話「余幕」ー完結ーへの応援コメント
現実世界の声優によるこの小説の朗読聴いてみたい
作者からの返信
完読ありがとうございます!
それ声優さん結構プレッシャーになりそうですね。
でも面白そう。
皆さんなら各キャストにどんな声優さんを起用したいか聞いてみたい気もします。
編集済
第47話「余幕」ー完結ーへの応援コメント
完結おめでとうございます。
フェイクスター完結した後の1ヶ月。ほぼ毎日に近い更新でお疲れさまでした。
緻密な描写に加え、クライマックスへの息も付かせぬ展開、そして作中公式MVも制作されるという月亭脱兎さんの情熱が各話から伝わってきました。
最後に、イオ凛は恋人ではないかもですが、既に距離感は夫婦または家族のそれ。
イオリンのSNSに個人情報を塗り潰した婚姻届をアップしても炎上しないどころか、まだ結婚してなかったんかとのコメントが溢れそう。で、最初のコメ投稿はタカシなんやろうなぁ。
作者からの返信
完読ありがとうございます!
フェイクスターは夏から始めた大作で、約半年かけて90話で完結だったのですが、
太陽王子はコンテスト期間もあって47話を一か月という超ハードスケジュールでした。ただ、プロット(下書き)は十五話分ある状態でスタートしたので、そこまで毎日考えるってほどではなかったです。ただ異常に耳が良くて、それが心理プレッシャーになっているイオリという主人公の感受性や心理描写を文字で音として表現するディティール作りが一番大変だったかもです。
イオリの気持ちを自分に降ろしている時間が長くて、役の抜けないイオリの苦しみは、まんまボクの共感でもあって、リンクしすぎてそっちが辛かったかも。
でも、心理描写の部分を褒めてくださる方が多いので、こだわった甲斐がありました。
ステージの盛りあげや、クライマックスへの疾走感は、ボクも憑依型でYUICAを降ろせるので書いてて楽しかったです。MVに関しても、やはりフェイクスターからの伝統というか、文字で読んで、音で聞いて、また文字に戻って、またMVで確認してという、普通の小説では味わえない体験をして頂きたかったので、がんばって作りました!
イオ凛に関してはまさにそれです。家族に近い関係。恋愛よりももっと深い絆にしたかった。そのように感じて頂けたならまさに伝わったのだと思います。
たぶん二人が結婚しても、世間はまあ相棒だからね。
もう結婚してたようなもんでしょう。
って評価になりそうですね。
鷹宮だけ泣いているかもですが。
第47話「余幕」ー完結ーへの応援コメント
完結お疲れ様でした、更新ありがとうございます。
作者からの返信
完読ありがとうございます。
おかげさまでなんとか毎日更新できました!
(とはいえ常に三〜五話分のストックがある状態で進めてました)
ちょっと休みますが……止まれない性格なのでどれくらい休めるかは不明です。
何か書き始めたらまたよろしくお願いします・
第47話「余幕」ー完結ーへの応援コメント
完結おめでとうございます。
終わってしまっての良い読後感と、
この後どうなるんだ続きが読みたい!の気持ちが渦巻いています。
素敵な作品ありがとうございました。
作者からの返信
完読ありがとうございます。
そう言って頂けると、書いて良かったと心から実感できます。
続きは……もしかしたらSSとして公開するかもしれません。
実は、コンテストを意識しすぎて、他にもあった間話などを結構、カットしているんですよね……(たまにあった「彼氏」「女子」「誤爆」のようなコミカルな話)
完結後は気負いもなくなったので、落ち着いたら何かの機会にアップできればなとは思ってます。
その際はぜひ。
第47話「余幕」ー完結ーへの応援コメント
完結お疲れさまでした!
文章から声が伝わって来ました。特に島編以降は圧倒的でした。魂を揺さぶられるってこういうことなのか、と。毎日の楽しみがなくなってしまったのは残念ですがフェイクスターの方も読んで見ようと思います。イオリくんと凛ちゃんが幸せになりますように。素敵なお話をありがとうございました……!
作者からの返信
完読ありがとうございます!各話ごとのコメントもとても励みになりました。
島編はボクの実体験から書いてるので情景描写は本当にリアルに表現できてると思います。カヤックも、サガリバナとの遭遇も、滝での突然のスコールも、その後の満天も。実は西表島で実際に起こった、神秘的な現象なんです。
小説家といえども、やはり実体験というのは最高の素材だと改めて感じました。
なのであのシーン以降の表現を褒めていただけると、天に昇りそうな気持ちになります。
フェイクスターもライト文芸ではないものの、同じシリーズということで、メッセージは似たものがあります。おそらく楽しめるのではないかと。
ぜひよろしくお願いします。
第47話「余幕」ー完結ーへの応援コメント
完結おめでとうございます
この作品を先に読んでからフェイクスターを完読したので、体感としては二作品同時に完結したように感じてます~
イオリと凛の関係は下手に弄れない神聖な雰囲気が醸し出されてるんだなって皆分かってるだね
鷹宮さんぇ…
百万人のフォロワーはタカシって何者や?て騒がれるんだと思うと、少しタカシが可哀想かも…
作者からの返信
完読ありがとうございます!
逆の順番で読んでいただくパターンも嬉しい限りです!
両方合わせると75万文字になるので、それを短期間で読んでいただけたとは感無量。泣けます。
イオ凛に関しては、まさに。いろんな期待があったかもですが、恋愛というわかりやすい結果にはしたくなかったいうか、もっと崇高な何か。
本当の意味で「尊い」関係にしたかったので、ああいうカタチの終わり方でした。
鷹宮さんにかんしては、もうあれですね。逝っちゃいましたね。
タカシに関しては確かに最初は戸惑うでしょうね。
ただ彼ならば、周りの声など気にせずイオリユウと真正面から向き合えるのかもしれない。
あの後の結果は、ボクにもわかりません……
第47話「余幕」ー完結ーへの応援コメント
完結おめでとうございます
今はfake-3の方(と”君の声なんて聴きたくない”)を読み進めております
本当にありがとうございました
作者からの返信
完読ありがとうございます!
なんと、”君の声なんて”も読んでいただいてるのですね!
あっちは先に書き始めた自信作だったんですが、あまり注目されなくて、今は超スローペースで進めてます。
じつは、あの作品の主人公、音無遙は、イオリユウのローモデルなんです。
同じ声優を目指す話ですが、あの作品があって、太陽王子の話が生まれたといっても過言ではないです。(特にメソッド演技の危険性など)
ぜひ、あちらの感想なども聞かせてください!
第47話「余幕」ー完結ーへの応援コメント
初めはfake-3の外伝的作品として読みましたが、早い段階で前作と同じ時間軸なだけで別の主人公の別の物語として楽しめました。
カクヨム作品としては比較的少ない文字数の中で一人の成長と寄り添える素敵な作品でした。ありがとう&お疲れ様でした!
作者からの返信
完読、ありがとうございます。
スピンオフですが、単独で楽しめるよう書いてました。
どちらかというとFAKE-3というより、深山潔のスピンオフに近かったですね。
最後までコメントや♡で応援頂いて、走り切る燃料になりました!
あとは、賞でもとって恩返しできれば最高なんですけど・・・まあそれは神のみぞしるということで。
第47話「余幕」ー完結ーへの応援コメント
鷹宮さん、、、
もう引き返せない、、、
そこから先は叶わぬぞ
作者からの返信
大丈夫です。
鷹宮さんはノーマルの壁をすでに超えてある意味、高く飛んでますので・・・
ただ、着地に成功するかはわかりません。
第47話「余幕」ー完結ーへの応援コメント
完結おめでとうございます
イオリンには、はじめは全く共感出来なくて苦しかった
けど、壮大な物語を見せて頂いたという満足感で終えられました
お疲れ様でした
作者からの返信
完読、ありがとうございます。
エピさんはYUICA推しなので、タイプが真逆のイオリにはなかなか共感できないですよね。むしろなんでそうなんだとイライラすることの方が多かったのではないかと。それをフォローする意味での凛の存在だったのですが。
でも、それでも最後まで読んでいただいた、最後に満足して頂けたというのが、本作にとって大きな成果だと逆に感慨深く感じてます。
(もうひとりの美咲も、下書きはあるんですが、今セリフを書くとイオリの憑依が抜けなくて主人公の精神が安定しないのでもう少し間を置いて再開します)
第47話「余幕」ー完結ーへの応援コメント
傑作を味わった後特有の虚しさを感じています。ありがとうございました
作者からの返信
完読、ありがとうございます。
ボクもぽっかり穴が空いた気持ちです。
こうやってコメント頂けるだけで報われます!
編集済
第42話「円舞」への応援コメント
腹式呼吸での演奏、学生時代にやったなぁ。しかも躍りながらってことは、マーチングに近いかも(演技力が必要な分、ミュージカルの方が段違いに大変なのは想像できます)
主人公2人の息が合うのは当然として、成長速度が凄くて、これじゃ気軽にイオリンと呼べない程の、いい役者になってきてますね。
本当に、男子3日会わざれば刮目して見よ、を体現してますね。
作者からの返信
YUICAもだけど、バケモノっていうのは、実はずっと人間の深淵で燻り続けているものが、何かのきっかけで解き放たれる。
そういう現象なのかもしれないです。
あとは、本番。
イオリは見ることになります。
本物のバケモノを。
編集済
第41話「邂逅」への応援コメント
あわわ、主人公2人の邂逅という場面を読むことができ、一読者として感激です。
18話時点では、そっと胸の奥にしまっておくのかなと投稿しましたが、推しからそう言われたら感涙に咽びますよね。
深いところで共鳴しているので、おそらくあのコメントを書いたのがイオリンじゃないかと薄々察しながらYUICAも語りかけたんでしょうね。
作者からの返信
YUICAがそこまで自覚しているかどうかは、YUICAにしか分からない。
けれど、自分の中の「現実」と「評価」の乖離に悩み、苦しみ続けてきた二人が、
大きな喪失の先で〈声〉という武器を選び、運命を切り開いていく物語として、どうしようもなく互いの胸に迫ってくる。
理由は分からないけど涙が出てくるほど共感し、共振してしまう。
そこまで来ると、もう言葉や説明は不要なのかもしれないですね。
編集済
第39話「満天」への応援コメント
エリカはイオリンという器を得て、自我を持つに至ってしまった。
だいぶ前に読みましたが、ちょっと前にお亡くなりになったSF作家の平井和正氏も登場人物が小説内で勝手に独り歩きする旨、小説の後書きで言っていました。
今の深山監督も同じ心境なのかもしれないですね。
今回の西表島の旅行編で、深山監督・イオリン・凛の内面に触れることができ、よりこの作品を好きになりました。
作者からの返信
ありがとうございます!
作者(深山)にも分からないエリカの行先。何故ならそれは自身への問い。だからこそ、深くエリカを降ろすイオリを通して聴いてみたかったのかもしれないですね。
島旅を通じて、この三人が、この映画に集ったのも何かに導かれた「運命」だった。
そんな繋がりを描けたなら、この遠回りは、無駄ではなかったと思います。
急ぐことだけが、効率だけが正解じゃ無い。
第38話「幻花」への応援コメント
俗世のシガラミから一時的に解放された西表島のジャングル。
その中心部に人力で時間をかけて到着する。
心が洗われる、もっというと魂が浄化され、演技にもキレとか深みが出るんでしょうね。
凛の抱えていた闇も重かったが、この告白もジャングルの中心、他に誰もいない場所だからよかった。
間違っても空港のロビーでするような話じゃないけど、その辺りの機微に疎いのも、伏線なんでしょうか。
作者からの返信
おっしゃる通り、あの不便で長い道程こそが、効率のため消費されることに疲れた魂の洗濯には必要だったのだと思います。あの時間が演技にどう乗ってくるか、ご期待ください。
凛の告白も、空港で未遂に終わって本当によかったですよね。
そういう意味では深山はGJ。
彼女は役者としては天才ですが、そういう機微や空気感には疎いところがあり……その不器用さも含めて凛なのかも。
SS-2「占術」への応援コメント
3年後に2人とも?が成り立つなら
実はツーペアできるのかな?
でもイオリはまだしも
鷹宮さんの別の相手が
全く浮かばないんですが^^;