第156話 難攻不落への応援コメント
最近はね、道路にポイ捨てされた缶なんかを見ると、あっと思う。
どこかに捨てたいけど、ゴミ箱もないしで、ちょっと困ったりします。
作者からの返信
うんうん。
気になっても、どこの誰がいつ捨てたのかわからないゴミを持ち帰るのは嫌だし。
ゴミ箱が見当たらないと困りますよね。
第6話 電動チェーンソーへの応援コメント
それ……。
多分、刃がすり減ったからでは?
息子が林業をしております。
毎日刃を研ぎ、定期的に交換してます。
電動でも、エンジンは電化製品。恐らく、寿命は10年程度かと……。
付喪神になってくれてたら、ちょっと嬉しいですね。
作者からの返信
すり減った刃のまま使うと、刃が滑ってあぶないですよね。
電化製品は寿命が短く、付喪神になる道のりは遠い……。
第153話 ありきたりへの応援コメント
年を重ねていくと、ありきたりの有り難みをしみじみと感じますね。
作者からの返信
うんうん。
背伸びする体力も段々失われてきますしね。
ありきたりで居られる有難味がしみじみしますよね。
本日も沢山お読み頂き、ありがとうございます_(._.)_
第149話 ホイッスルへの応援コメント
彼女さんがもう対話を諦めていたなら、ホイッスルが鳴るのが遅すぎたのかもしれませんね。
作者からの返信
そうですよね。
警告のホイッスルは何度も鳴っていたはずなのにね。
ゲーム終了のホイッスルまで気づかなかったというのは……ですよね。
第153話 ありきたりへの応援コメント
全くその通りだよね。足るを知るって大事だと思う。
まったく上昇志向のないのも残念なときもあるけど、ありすぎる人って、つきあうのも大変だよね。
作者からの返信
うんうん。
若いうちはまだ良いけれどね。
あまりガツガツし過ぎてるとね。
ちょっとね。
第152話 将棋倒しへの応援コメント
きっと、彼女、見る目があるんだろうね。
将棋倒しがおもしろい140字に昇華していて、おおって思ったわ。
作者からの返信
おおって思って頂き嬉しいです(#^.^#)
自己アピールばかりで中身空っぽの男性を一刀両断。
だったのでありましょう^^
第150話 カーディガンへの応援コメント
なんと、好きじゃないけど優しい。これは罪作りだよね。こういう場合の親切はしないほうがいいというのが、私の経験なんだけど。
作者からの返信
彼女にとっては、単なる気配りなのだろうけれどね。
彼女に好意を寄せる人にとっては……ね。
第147話 承認欲求への応援コメント
せつない思いを抱いていて、彼女がいつかそれに気づいてほしいよね。
こういう男性って繊細だよね。
第145話 やり込み要素への応援コメント
公平で優しい彼女って、人がどう思おうが、素敵だよね。そんな彼女の良さに気づく彼も素敵男子かもしれない。
作者からの返信
仲間作りが下手な彼女さんなのだろうけれど。
人として素敵だよね。
第142話 ラストチャンスへの応援コメント
どうせすぐに帰ってくるとタカをくくっていると、取り返しの着かないことになりますね。
作者からの返信
ですね。
多分、随分前からサインを出していたであろう彼女。
彼女の本気を見落とすと、もう、取り返しがつかないですよね。
第143話 にわか雨への応援コメント
失恋の最高の処方箋は、次の恋。
今度はうまくいくといいね。
作者からの返信
甘ったるい声という事は、彼女の方は、彼が好きなのだろうから。
失恋の原因が彼でなければ、今度は、きっと、うまくいく^^
第142話 ラストチャンスへの応援コメント
もうラストチャンスでさえなかった。
決定したあとの女性って、うじうじしない人が多くて、男性よりはっきりしてたりするよね。
作者からの返信
何となく気づいた時は、手遅れ……。でありました^^;
第141話 許せないへの応援コメント
こういうことに関わる時間がもったいないと思う。
というか、記憶から消していいって思うよ。実際のところ、本当にどうでもいいことが多いって思うもの。
作者からの返信
うんうん。
『許せない』から動けなと前を向けないしね。
サクッと切り捨てて記憶から消し去った方が自分の為に良きかな。
第139話 もらい泣きへの応援コメント
人って、泣いて泣いて、そして、立ち直ることがあるよね。
その彼女もそうやって生きていくんでしょうね。
作者からの返信
ちゃんと泣けないと立ち直ることも難しいと聞いたことがあります。
すっかり立ち直ることは無理でも、生きて行かないといけませんしね。
第135話 バオバブへの応援コメント
思いが深い素敵な友人だよね。
バオバフの木、いいね。
作者からの返信
友人の本当の思いはわからないけれど……。
主人公がそう思うということは、そういう友人だったのでしょうね。
第132話 三つ編みへの応援コメント
産みの親は、新しい母が娘の髪に触れるが我慢できなかったのでしょうか。
娘は幸せでしたのに。
作者からの返信
もしかしたら、産みの親と新しいお母さんの間に、生前から確執があったのかもしれません。
そう。
娘は幸せだったのに……。
第130話 ポケットティッシュへの応援コメント
ちょっと良いテッシュ、なかなか自分で買わないですけど、お店とかで貰うと嬉しいくなります。
ちょっと勇気を出して花粉症のあの人に渡せたら喜ばれるはず。
作者からの返信
自分で買うのは勿体ないけれど頂くと嬉しいってありますよね。
次の花粉症のシーズンには、きっと……。
第130話 ポケットティッシュへの応援コメント
花粉症で使うティッシュは、優しいものが大事ですよね。鼻が切れると痛いから
作者からの返信
うんうん。
優しいティッシュが良きかな~^^
優しい思いと一緒に渡せる日が来ると良いのだけれど。
第125話 仮想通貨への応援コメント
仮想通貨って、いまだにピンときていないです。実体のないものを財産にするって怖いなぁと思うのですが。
恋愛も現実にふれ合えないと不安になりますよね。
作者からの返信
私もネットの中のただの数字が資産になるって怖い気がします。
うんうん。
ネットに残るログだけでは……ね。
第123話 コーヒーへの応援コメント
人のためにコーヒーや紅茶を丁寧に入れるって思いやりの心がないとできないですよね。主人公は日常のなかで思いやりの心を忘れてしまったのでしょうね。
作者からの返信
ですね。
色々な事が当たり前になって。
その当たり前を何一つ彼女に返していなかったのかもしれないです。
第123話 コーヒーへの応援コメント
これは、彼の甘えとわがままの結果だろうね。
日常だと、それが当たり前になって感謝を忘れてしまったんだろうね。
作者からの返信
自分の拘りに過ぎないのだから、当然のように扱われても問題ないのだけれど……。
それでも、小さなささくれが積み重なれば……ね。
第122話 病み上がりへの応援コメント
こういう友人こそ最高だよね。
ちゃんと心配してくれて、そんな友がいるなら、そんな女に振られてよかったと思う。
第116話 ネットスーパーへの応援コメント
ネットスーパーは使ったことないですけど、昨今、利用者が増えているようですね。スーパーでネットスーパー用の品物を選んでいる店員さんを見ますけど、ベテラン主婦みたいな方が多いような気がします。
作者からの返信
ネットスーパーは、私みたいな引きこもり主婦の味方^^
お仕事の都合でお買い物に行けない人にも……。
ベテランさんが選ぶ都合で取扱商品の数も限定されてしまうのはわかるのですが。
我が家の配送エリア外の同スーパーにはあるのになぁ……っと^^;
はい。
我儘です^^;
第118話 オススメへの応援コメント
すっごく価値のありそうな、おすすめ、ワンコイン料理。
ふたりの静かな関係が、とっても素敵だね。
作者からの返信
それがお互いの生きがいになっている感じすらする関係だと^^
第110話 ドライアイへの応援コメント
恋って楽しいもの、ステキなもの、って思われがちですが、恋い焦がれてしまうとしんどくなってしまいますね。
渇きすぎて充血してしまいそうです。
作者からの返信
そうですよね。
結果、相手を思いやる気持ちを忘れて、血走った目でストーカーとか……。
第110話 ドライアイへの応援コメント
ドライアイを放置すると角膜感染症を引き起こすって、へええ。でした。
でも、失恋などという湿ったドライアイじゃなく、単純にパソコン使い過ぎのドライアイなのか、いいのか、悪いのかなのだけど。
作者からの返信
心の乾燥も瞳の乾燥も良くないっす。
少し、目を休ませながら……ね。
第109話 ドーナツへの応援コメント
これは素敵な出会い。夕焼けのなかで、ふたりがドーナツを覗き込んでる姿が連想されて、とってもほんわかしました。
作者からの返信
少し変わり者同士の二人^^
きっとこれからも仲睦まじく~^^
第108話 理屈抜きへの応援コメント
実際は、洗脳のように取り憑かれたって、そりゃ、怖いけど。幸せなら、ま、いいか。
作者からの返信
妖の方も主人公のことが好きなだけなら、お互いに幸せなのでありましょう^^
ただ……。
この先、生気を吸われて主人公がやせ細っていくとなると……。
第106話 当たり屋への応援コメント
当たり屋の二重かけ。
でも、その占い勇者の友人、素敵です。この人とも友達になって、いい運を呼び込みたい。
作者からの返信
どっちの意味にしようかな……。と迷った時は、両方^^
うんうん。
こんな友人が居たらいいのにね。
第104話 アイテムへの応援コメント
回復アイテムって何が入ってるんでしょうね。
人生のリスタートにとんでもない相棒を見つけましたね。
第104話 アイテムへの応援コメント
現代社会でも聞く回復薬、私も欲しいです。怪しい疲労回復薬物でなくて、よかったね。
作者からの返信
私も欲しいですww
あっちとこっちを行き来出来るようならば、その回復アイテムで非合法ではない?裏稼業?で稼げそうですしww
第96話 風変りへの応援コメント
メルヘンチックな家で、風変わりというけど、プログラミングやデイトレードしてたりして、なんか、かっこいい女性ですよね。
作者からの返信
コスパが良いので草屋根の家に住んでるだけなのだけれど。
手入れの行き届いたイングリッシュガーデンも単なる趣味なのだけれど。
まぁ、傍から見ればメルヘンな家。
確かに、あの年齢で森ガールファッションというのも変かもしれないけれど、似合っているから問題ない訳で……。
家でカッコよく稼いでいる訳だけれど、知らない人からすれば、魔女っぽく見えないでもない。
でも、一番風変りな所は、風評など気にも留めずに我が道を行く所でありましょう^^
第158話 報われないへの応援コメント
看護師さんや介護士さん、ケアマネージャーさんのお仕事、本当に大変だよね。そういう人に罵詈雑言を浴びせるってこと、どうかしているけど。時に、酷い人もいて。ある看護師さん、入院した老齢の母に点滴をしようとして、何回、針を刺してもできないの。母も痛がってね。内出血までして、もう見てられなくて、婦長さんに頼んだら、一発で簡単に。
あの時は、ちょっとキレそうになりました。我慢したけど、あれは酷かった。少なくとも、10回は腕に刺していたの。
作者からの返信
それは、病院側も良くないね。
点滴の針をさすのって天賦の才みたいなのがあるらしくて。
血管が細いとか分かりづらい患者さんは、お上手な看護師さんが担当しないとね。
私が行ってた病院は、〇〇さんの点滴はXXさんにお願いって患者さんファーストで担当してましたぉ。