応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第60話 年中無休への応援コメント

    深夜までやっているコンビニって、助かることがありますよね。近所では24時間コンビニはたぶんないと思う。
    深夜の防犯や心の拠り所って、確かにコンビニはいいですよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    急に何か必要になった時、助かるよね。
    暗い夜道にコンビニの明かりが安心をもたらしてくれたりもするだろうし。

    でもさ。
    深夜、一人で店番って怖くないのだろうか?

  • 第59話 インストールへの応援コメント

    とりあえず、すごく魅力があるのは間違いないないね。
    そういう異性に出会えたことも幸せかも。

    作者からの返信

    うんうん。
    保険金殺人とか結婚詐欺とかで逮捕される人って、見た目ではわからない魅力がある人だったんだろうな……って。
    そして、騙された人は幸せだったのだろうな。と。

  • 第58話 紅色への応援コメント

    これは、ちょっと違う感情だよね。お兄ちゃん、それも血のつながりがないとなると、興味深い感情が沸々と。

    作者からの返信

    そう。
    誰にも言えない感情が沸々と……。

  • 第57話 時計台への応援コメント

    来ないなら約束しないで欲しいです。スマホで簡単に言葉が送れる時代に、何も告げずに終わらせようとする彼は卑怯な気がします。諦めようにも諦めきれません。

    作者からの返信

    ですよね。
    来られない事情があったとしても、そのことをちゃんと告げて欲しいですよね。
    言いにくいから逃げる。は、ズルいですよね。

  • 第57話 時計台への応援コメント

    これは辛いね。北海道だったら、雪のなか、この時期は寒いしで、余計に辛い。
    なんてこと、つい考えちゃいました。

    作者からの返信

    だよね。
    冬に札幌の時計台で待ちぼうけは、ご勘弁願いたいよね。


  • 編集済

    第56話 体調不良への応援コメント

    なるほど、年相応にっての、いい答えかも。でも、年齢を聞かれるかも、それも鬱陶しいしで。
    その後の社交辞令も見えてきて。
    「まだ、お若いのに」
    「いえ、もう、年で」と、なんか続きそう。

    うん、難しい。私は「まあまあです」ってぼかすかな。

    作者からの返信

    おぉ!「まあまあです」も良いですね。
    お若い方相手なら「ふつー(普通)」でもww

    年齢を聞かれて「いくつに見えます?」というのも逆に鬱陶しいでしょうし「な・い・しょ(内緒)」だと勘違いおばさんみたいですしねww
    うんうん。
    その後に展開される会話も……ね。
    社交辞令苦手だわ~。

  • 第55話 ぼったくりへの応援コメント

    1万円って、なにそれだよね。
    あるよね、そういうの。ネットで買い物、あまりしないんですけど、買うときは評価とか気をつけて、買うようにしているんですが。世の中、こんな騙しのような詐欺が多いよね。

    作者からの返信

    本当にね。
    他にも『定期購入価格』とかもね。
    どこに落とし穴があるのか解らないから、隅から隅まで読まないとですよね。

  • 第54話 部屋掃除への応援コメント

    ほんとに振られたのか。彼女がだらしないのか。その真珠が本物か偽物かで、意見がわかれそうです。

    作者からの返信

    ですよね。
    作者も知らない(ぇ?)事情があるのかも?

    家の事情かなにかで別れざるを得ないけれど。
    彼の想いに対する感謝として、思い出の場所に一つずつ残して行った本物のパールとか……ね。

    編集済
  • 第53話 地図への応援コメント

    真下には何が埋まっているのかワクワクしますね!
    学生の頃、地図帳を見て行った気になるということをよくしてました。

    作者からの返信

    ですよね。
    たとえ「え?」って物が埋まっていたとしても。
    探すまでのお楽しみはワクワクです^^

    地図がお好きだったんですね^^
    楽しいご趣味だとおもいます。
    私は、気になる観光地がどこにあるのか調べたい時くらいしか地図をつかわないけれど^^;
    (地図が読めない^^;)

    編集済
  • 第53話 地図への応援コメント

    これはワクワクするような発見。そして、おじさんは何を地図で言いたかったのか。不思議が詰まっていますよね。

    作者からの返信

    床下に異界へのゲートが有ったりしてねww

    編集済
  • 第52話 常習犯への応援コメント

    なんと、異世界で。それは大変。ちょっと笑いました。

    作者からの返信

    学生と勇者の二足のわらじは大忙しなのであります^^

  • 第51話 一方通行への応援コメント

    なんと、亡き者にしてしまったのか。
    次回こそ、別展開を楽しみにしています。

    作者からの返信

    『憧れの彼女に振り向いてもらえるよう頑張る僕』方向の案もあったのだけれど。

    何だか切ない気分だったので、亡き者にしてしまった^^;

  • 第50話 学級閉鎖への応援コメント

    片思いのころが、じつは恋愛の醍醐味のような気がします。なんてね。

    作者からの返信

    ですよね。
    片思いの一喜一憂は、ジレジレとエモい^^

  • 第49話 肩たたき券への応援コメント

    たいてい、できる人からやめていくよね、こういう場合。
    自分ニ、カタタキ券、ナイス👍

    作者からの返信

    うんうん。
    会社の意図とは違う人員削減になってしまうよね。

    きっとね。
    自分に肩たたき券した上司は、立て直しのために早晩呼び戻されることになるのではないかと……。

  • 第48話 袋小路への応援コメント

    埋蔵金見つけちゃったのですね!
    悠々自適な生活。
    降霊ので誰かの心が慰められばよいですね。

    作者からの返信

    はい、埋蔵金は有ったようです。

    そうですよね。
    もう一度会いたい。感謝を伝えたい。ちゃんと謝りたい。
    そういう想いが叶えられた人が次に行けるきっかけになると良いですよね。

  • 第48話 袋小路への応援コメント

    そんな都市伝説があるんだ。そして、とらやの羊羹が定番なんて、知らなかったです。そっち方面に本当に疎い。

    作者からの返信

    いや。
    そんな都市伝説は無いですww(多分)

    編集済
  • 第47話 掃除当番への応援コメント

    ことさん

    お掃除で表彰って、凄すぎる。私と正反対かも。もう手を抜けることはどこまでも抜くタイプであります。

    作者からの返信

    お掃除の時間に普通にお掃除してただけなのですけれどねww

    高校時代、誰よりも早く登校して、机をピッチリ真っ直ぐに並べ直していた変な性癖もww
    潔癖症とか几帳面とは縁の遠い性格なのだけれど、何だか、並べるのが好きww

  • 第46話 心臓の鼓動への応援コメント

    こうやって心を寄せてくれる人がいれば、失恋からの回復も早そうですね。

    作者からの返信

    ですよね。
    悪いこともポジティブに置き換えて、次に行けそうです^^

  • 第44話 電子レンジへの応援コメント

    上手な夫の育て方です!

    作者からの返信

    そうですよねww

  • 第46話 心臓の鼓動への応援コメント

    優しい年上の女性。こういう人って、手放しちゃいけない人だと、何かで聞いたことがあるタイプだね。
    トクン……トクン……。っていう心臓の音がよかった。

    作者からの返信

    年齢を重ねるほどに、年齢差は小さくなってくるしね。
    5歳の頃の5歳差は大きいけれど、20歳の5歳差は大した差ではないという意味でね。

    お互いにこのまま年齢を重ねていけば……。
    いつか鼓動が重なる日も……。

  • 第45話 ド変態への応援コメント

    いやあ、女装したら、もう認定でしょ。まちがえております。キッパリ!

    作者からの返信

    はい!まちがえておりますっ!

    ここは、多分、サングラスが正解かとww

  • 第44話 電子レンジへの応援コメント

    なんと、やる気は家事なんかい。仕事じゃなくて、そこに笑ったわ。

    作者からの返信

    家電ですのでね。
    影響範囲も家庭内ww

  • 第43話 チラシの裏への応援コメント

    イケメン業者さんとの出会い。テンションが上がって、運命を変える1作が出来上がるかもしれませんね。

    作者からの返信

    そうですね。
    モデルもエピソードもありますしね^^

    数日後、コンビニとかで出会ったら、もう、テンション上がりまくってベストセラーww

  • 第40話 招待状への応援コメント

    神社と梅は素敵な組み合わせですよね!
    まだまだ寒いけれど春を感じます。

    作者からの返信

    神社と梅は合いますよね。
    うんうん。
    春の気配がそこはかとなく~^^

  • 第43話 チラシの裏への応援コメント

    なんと、この迷惑女(笑)!!
    イケメンさんに強烈な印象を残したにちがいない。

    作者からの返信

    イケメンさんは、自分がモデルの目くるめく恋愛模様が描かれていることを知る由もなく……ww

  • 第42話 中止への応援コメント

    なんと、花火大会を大事な日にと。そういう予期せぬハプニングは起きがちだけど、彼女のフォローが素晴らしい。

    作者からの返信

    彼女にとっては、花火大会もおデートの口実^^
    逢いたい気持ちを伝えただけだったのかもしれないけれど^^

  • 第41話 常夏への応援コメント

    いないと残念なら、もうちょっと。応援したくなるよね。

    作者からの返信

    『うるさい』を常態化させてしまう作戦。
    成功なのか? ww

    ってか……。
    いつも、お気遣いコメントありがとね^^

  • 第40話 招待状への応援コメント

    素敵で詩的な140字。
    せつないようで、美しくて、よかった!!

    作者からの返信

    『よかった』ありがとうございます_(._.)_
    たまには、こんな感じで^^

    編集済
  • 第39話 財布への応援コメント

    そういうお心遣いが素敵だよね。店主の気遣いが感じられる店って、お金じゃないよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    5円玉を一個一個奇麗に磨いて紐をつけて……。
    ってね。
    その想いが尊いよね。

  • 第38話 おいしいへの応援コメント

    妻の前で浮気相手とメールのやり取りなんて、警戒心がなさすぎですよね。
    こんなにチョロいと、報いを受ける日はそう遠くなさそうです。

    作者からの返信

    お台所に立つ奥様に気づかれていないと思う警戒心の無さが残念ですよね。
    じわじわと報いが迫っております。

  • 第38話 おいしいへの応援コメント

    おお、許さない。
    怖い、女性を怒らせた男の末路が、怖すぎます。しかし、こんな最低男のほうがもっと酷いね。

    作者からの返信

    騒ぎ立てたりしない女性の方が怖いという……ね。
    うんうん。
    酷い奴は報いを受けるのです。

  • 第37話 タバコへの応援コメント

    殺し屋がタバコすっちゃ、証拠残しすぎないかい(笑)

    作者からの返信

    確かにww

    お仕事中は吸わないように言っておかないとですね。

  • 第36話 津々浦々への応援コメント

    著名なナットがあるんですね。0.000が並ぶような精密なナットを作る工場。日本の職人さんの技がひかるよね。誇らしい。

    作者からの返信

    うんうん。
    誇らしい^^

  • 第35話 鉄格子への応援コメント

    なんと、異世界の能力、思いっきり悪用してるから(笑)。
    彼はこっちの人間で、何もかも知っているんだね。

    作者からの返信

    峰不二子さん的な展開でも良いけれど。

    盗むだけなら警察官と組む必要は無い。となれば……。
    盗みはカモフラージュで、彼の手に入れたい何かを探すために協力しているという展開も……。

  • 第34話 定年への応援コメント

    まったく縁のない土地での田舎暮らしは大変ですよね。夢見るのはよいですが、現実は厳しい。
    年を取ったら徒歩圏内にスーパーがある所がよいなぁと思います。

    作者からの返信

    ですよね。
    夢だけでは生活できませんよね。

    私は、病院も徒歩圏内に欲しいです^^

  • 第33話 密売への応援コメント

    パティシエの心のこもったチョコレート、おいしいでしょうね(*^^*)

    パティシエのチョコレート、1粒でお高いのでなかなか手が出ません。

    作者からの返信

    ですよね。
    しかも、多分、主人公の好みに若干寄せてくれている可能性も^^

    うんうん。
    手間を考えたら仕方ないのかもしれないけれど、パティシエのチョコレートはめっさお高いので見るだけ~^^

  • 第34話 定年への応援コメント

    いやあ、スローライフって聞こえはいいけど。実際は大変だよね。近所付き合いも密で、それで喧嘩した若い人の話をYouTubeで見たわ。
    どっちも悪くない、そもそも立っている位置がちがっていたから。
    わたしは、自分の小さな庭でさえ、手入れが最小限になるよう作ったけど、それでも面倒なことがあるから。
    ぜったい無理そう。

    作者からの返信

    うんうん。
    それなりの覚悟と準備が無ければ無理ですよね。

    ご近所付き合いもね。
    「暑いですね」といわれて、うっかり「そうですか」(ぼんやりしてる時の不意打ちの声かけだったから、口から出た瞬間(間違えた!!)って思ったけれど後の祭り^^;)と答えてしまうような私には無理です。

    編集済
  • 第33話 密売への応援コメント

    素敵。そんな味を試して、でも、むっちゃ太りそうだけど。ショコラティエの友人が欲しいよね。

    作者からの返信

    もしかしたら、彼は……。
    彼女の美味しい顔を見たくて、頑張っているのかも……。

    だとすれば、期間限定のぽちゃぽちゃは、彼にとっては嬉しいことかもしれぬ。

  • 第32話 蝕むへの応援コメント

    どう言っても聞かない人、厄介ですねぇ。
    こちらはどうともできない。
    彼女はやがて自滅するのでしょうけれど。

    作者からの返信

    ご本人にとって大事なのは『可哀想な自分』ですからねぇ。
    何を言っても「アイツが悪い」にしかならないという。
    厄介です。

  • 第32話 蝕むへの応援コメント

    う〜〜ん、思い込みの強い人って、まったく迷惑だよね。こう言う子に困らせられた経験が一度だけあって、全く興味のない男子がわたしを好きとかで、わたしに怒っていた。いやあ、全然、違うんだけど、興味もないしで。びっくりして反論もできずに黙っていた自分が嫌だったよ。


    文字校だよ〜ん
    「それそらも」、気付くことが出来ない。→これは、それすらも、かな??

    作者からの返信

    何なんでしょうね。
    ちょっと考えれば的外れってわかりそうなのにね。
    受け入れてもらえない自分を認められなくて、他に責任転嫁しちゃうのかなぁ。
    アメさんに怒ってもねぇ。
    反論したらしたで、マウント取ってるみたいに思われて余計に面倒になりそうだし。

    文字校ありがとです_(._.)_

  • 第31話 夕方への応援コメント

    夕暮れ時の影ぼうし。
    風情があって素敵だよね。太陽は赤くなって、1日の終わりって感じで。

    作者からの返信

    うんうん。
    若干のノスタルジーも良きかな^^

  • 第30話 優勝者への応援コメント

    優勝者が必ず人気者になれるかはわからないのが音楽の厳しいところですよね。
    昨今、チャンスが増えたのでしょうが、移り変わりも激しいような気がします。

    作者からの返信

    そうですよね。
    誰かがほんの出来心?でサラッと歌った曲がとんでもなく流行ったりしますよね。
    でも、そういう『現象』的なヒットは、次の『現象』が出たらおしまい。
    移り変わりが早いですよね。

  • 第30話 優勝者への応援コメント

    すごく才能があるから、結局、彼は発見されたんだね。自分だけの彼から人気者に、それは少し寂しいかもしれないね。

    作者からの返信

    今時は、発見されるルートはいくつもあるから。
    腐らず頑張って来た彼が認められたということなのでありましょう^^

  • 第29話 ポルターガイストへの応援コメント

    なんと、お部屋を掃除してくれるなんて、凄すぎる。
    いやあ、もうこれは怖くない、むしろ、歓迎されてる。

    作者からの返信

    うん。
    良い人・悪い人が居るように、良い霊・悪い霊もいるはずで……。
    うんうん。
    亡くなっても主人公の事が心配で世話を焼いてくれる霊は、怖くない^^

  • 第28話 存在感への応援コメント

    なんと、これは辛い。
    でも、確かに片思いは究極の純愛にはちがいないですよね。

    作者からの返信

    勘違いから始まっても恋は恋。
    はい。
    辛いです。

  • 第27話 将棋盤への応援コメント

    なんと顔も見ずに対戦していたんだ。
    そして、彼の顔を見て、それはびっくりで、ときめくよね。

    作者からの返信

    はい。
    書いていませんが、主人公は、将棋オタクのコミュ障で、人の顔を見るのが苦手なのであります。
    (いや、書けよ!書いてないと解らんじゃろww)

  • 第26話 天狗の鼻への応援コメント

    団子鼻で厳ついおじいちゃんと朗らかでかわいいおばあちゃんを想像しました。
    仲睦まじい素敵な夫婦なのでしょうね。

    作者からの返信

    ですね。
    見ててほんわかする夫婦なのだと思います^^

  • 第22話 急転直下への応援コメント

    学生時代から付き合って30歳目前で振る彼氏はひどい気がしますが、元カレは身を固める決心がつかなかったのでしょうか。
    結果的によい人と巡り合えてよかったです。

    作者からの返信

    元カレは、きっと、若くて可愛い、結婚の心配をしなくて良い子と知り合ってしまったのでありましょう。
    うんうん。
    元カレなんかよりずっといい誠実な人と出逢えて良かったです^^

  • 第26話 天狗の鼻への応援コメント

    天狗様の溺愛コース。
    なんかいいなぁ、そんなふうに愛されて、今に至るふたりなんだね。

    作者からの返信

    はい^^
    本日は、昔話風に~

    今でも相思相愛の二人なのであります^^

  • 第25話 救急搬送への応援コメント

    作者にもわかんないんかい。それ、私のミステリー作品と一緒じゃ、途中まで、たいてい犯人をどうするか迷っておるわ。

    作者からの返信

    はい、わかりませんww

    友人には闇の部分が有って、
    なぜか、主人公専用のスマホを隠し持ってたとか。
    漠然としか見えてこないww

  • 第24話 脱水症状への応援コメント

    大丈夫かい。心のことは、時間しか解決できない気がする。

    作者からの返信

    ご心配頂き、感謝^^

    大丈夫。
    虐めにトラウマがあるのでね。
    心がスンとなる瞬間はあるけれど。

    大丈夫だぁ~^^

    ただ……。
    一昨日、歯医者さんでいきなり歯の神経抜かれたので、ガビ~ンとなってるだけですww

  • 第23話 魔法のランプへの応援コメント

    子供のころって、余計にこうした小物が宝物だよね。
    わかる

    作者からの返信

    うんうん。
    子供の頃って妙なものに心惹かれたりするよね。

    大人もそんな気持ちを忘れないようにしなと……ってね。
    子供が大事にしている小物は、宝物だからね。
    大事にしてあげないと……ってね。

  • 第22話 急転直下への応援コメント

    こういうケースってあるよね。
    仕事に全振りしている姿が、すっごく魅力的だったんだろうね。結果よしで、最高のエンディングだね。

    作者からの返信

    もしかしたら、彼女は、振られたお陰で自分を取り戻したのかもしれないと思っております。
    うんうん。
    結果オーライです^^

  • 第21話 敵前逃亡への応援コメント

    こういう隊長ほど、いいよね。
    ともかく、生き残れって思想だよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    敵兵も巻き込まれただけの被害者だしね。
    殺さない。生き残る。
    その為の太鼓持ちってことで^^

  • 第20話 情報格差への応援コメント

    人と接すれば、なにかしらの摩擦って必ず生じるものだよね。
    気にしないのが一番で、それしかないと思う。バリキャリは特に矢面に立ちやすいからね。

    作者からの返信

    それでなくても忙しいバリキャリさんですもの。
    気にしている暇も無い。

  • 第19話 紙風船への応援コメント

    うん、それはいい解決法だ。嫌なことは、とっとと忘れるに限るからね。人生はそんなことに拘っているほど、暇じゃないもの。紙風船を飛ばしてっていい方法だね。

    作者からの返信

    だよね。
    そんなに暇じゃない。
    さっさとゴミ箱にポイするのが一番^^

  • 第18話 千客万来への応援コメント

    一面招き猫のお店。縁起がよさそうです。
    このお店、元は何のお店なんでしょうか。

    作者からの返信

    ですよね。
    縁起良さそうです。

    このお店、私の想像の中では、喫茶店です。

  • 第18話 千客万来への応援コメント

    『壁一面招き猫』。それはバエそう。
    怖いというよりも、なんかランタンが並んでいるような、そんな美しさを感じてしまったよ。

    作者からの返信

    アメさんは美しさを感じるのですね。
    私は、どうだろう。
    ほぉ~っとは思うだろうけれど。
    好みのタイプの招き猫だったら可愛さは感じるかもです^^

  • 第17話 視力検査への応援コメント

    視力検査、私も最後の方は勘で答えちゃいます。「視えません」とは言いません。
    でも、もし合っていたとしても測ってる人には反応でバレてそうです。

    作者からの返信

    文郁様も一緒なのですね^^
    聞かれると『精一杯答えねばならぬ』と思ってしまう日本人の性なのでしょうかww

  • 第15話 寝転ぶへの応援コメント

    誰も踏んでない雪に跡を残すって、なんか嬉しいんですよね。
    こういうのを一緒に楽しめる相手は素敵ですね。

    作者からの返信

    ですよね。
    最初の足跡は、ワクワクしますよね。

    ワクワクを一緒に楽しんでくれる人に出会えて良かった^^

  • 第13話 なりすましへの応援コメント

    衝動買いのお話の少女視点!
    少女はきっと安心して天国に行けたでしょう。

    作者からの返信

    そうですよね。
    天国のお兄ちゃんと繋がっていたのですものね。
    安心だったと思います。

  • 第9話 衝動買いへの応援コメント

    古本って、前の持ち主の痕跡を見つけると不思議な縁を感じますよね。
    何気ない行動が少女を救っていたなんて、心が温まるお話ですね。

    作者からの返信

    そうですね。
    見ず知らずの人と何か繋がってる感じがしますよね。

    この何気ない行動も、見ず知らずの持ち主との縁が起こした奇跡なのかもしれません。

  • 第17話 視力検査への応援コメント

    私は中学校の頃から、絶賛、ひどい近視になってしまったんで、メガネが必要。
    本はメガネを外して裸眼で読んでいたからでしょうか。年をとって、老眼になってもパソコン文字が裸眼で見えるという逆転現象が。いやあ、驚きました。

    作者からの返信

    アメさんの逆転現象が羨ましいです。

    私もね、つい数年前までは、PC、裸眼で見えてたんですよ。
    それが、突然、目の前にポワンと水玉の様なものが見えるようになり~の、眼鏡ナシではPC画面がぼんやりするようになり~の。
    それもこれも、加齢ですってさ~ww

  • 第16話 断髪式への応援コメント

    こういうのわかるなぁ。
    すっぱり思いきったあと、なぜ、あんなのがって気持ちは誰もが持つよね。

    作者からの返信

    ですよね。
    よくよく考えたら……ってなりますよね。

  • 第15話 寝転ぶへの応援コメント

    なんと人型がとりもつ縁。こんな出会いもロマンチックかもしれないね。

    作者からの返信

    滅多に雪が降らない地域なので、雪にロマンを求めがちなのかもしれません。

  • 第14話 答案への応援コメント

    うん、それは素敵な夢だ。
    歴史談義って、好み同士の仲間には、楽しいよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    歴史の仲間に歳の差なんて関係ないのです^^

  • 第13話 なりすましへの応援コメント

    お兄ちゃんとの絆が深いんだね。
    なんか悲しい電話だけど、取ると、誰が応えてくれるのか、ちょっと好奇心がわきました。

    作者からの返信

    うん。
    少女はお兄ちゃんが大好き。

    電話をかけているのは、『衝動買い』で本を買った男性で。
    彼が、ちょっとした出来心でお兄ちゃんになりすましていたのだけれど。
    人を幸せにするなりすましもあるということで^^

  • 第12話 震源地への応援コメント

    地震はいやだなあ。怖すぎる。

    作者からの返信

    うん。
    地震はいやだ。
    本人も困り果てて、もう一度、異世界に行く手段を探してるとかいないとか……。

    若しくは、怒りの感情を無にする境地に至る為、修行するとかしないとか。

    編集済
  • 第11話 シンクタンクへの応援コメント

    いったいどこの秘密組織(笑)。
    謎めいて読んでて楽しかったです。

    作者からの返信

    暇を持て余した仮想国の元シンクタンクであります。

    暇すぎて、思考実験をして遊んでいただけ。(のか?)
    『これ、いけるんじゃね?』って実行に移したのは、だあれ?ってことで^^;

  • 第10話 ドレスコードへの応援コメント

    あはは、この作品、大好きです。
    『娘さんを下さい』的な時のドレスコードって、もうご両親も含めて、こりゃまずいって雰囲気が笑えました。

    作者からの返信

    ついでに、場所柄を弁え過ぎた彼の戸惑いもww

  • 第9話 衝動買いへの応援コメント

    なんという顛末。お兄ちゃんは行方不明なんだろうか。
    見知らぬ電話番号には、いろんな物語がありそうだね。

    作者からの返信

    お兄ちゃんは、一応、2パターン考えておりました。
    ①誘拐されて戻って来なくて生死不明。
    ②妹と一緒に事故に遭って、お兄ちゃんの方は亡くなってしまったのだけれど、妹には伝えていない。

    昨今、知らない電話番号は要注意だけれど。
    ネットで調べても迷惑電話リストに載っていなかったのでかけてみたのでありましょう。
    でも、念のため、公衆電話から。

    ここから、お兄ちゃんの誘拐事件の解決に向かうという筋書きも考えられるよねww

  • 第8話 ハーフへの応援コメント

    彼、優しい。一人のところに来てくれるって、きゅんってしますよね。

    料理を多く取り分けるほうが、いいね。

    作者からの返信

    彼女が困ってるだろうな……。って思いやりが優しいよね。
    それに、二人でランチした方が、きっと美味しい^^

    うんうん。
    『ありがとう』の大盛り^^

  • 第7話 カモフラージュへの応援コメント

    いいなあ、こういう人。ぜひ、近くにいてずっとフォローして欲しいよね。でも、女性がわが気づいてないのは残念だ。

    作者からの返信

    そして、僕は「大丈夫だよ」って抱きしめてあげたいと密かに思っているのであった。

  • 第6話 電動チェーンソーへの応援コメント

    チェーンソーの付喪神。大事にしないと暴れて大変なことになりそうです。

    作者からの返信

    そうですよね。
    チェーンソー様のご機嫌を損なうと、とんでもないことになりそうですよね。

  • 第4話 サイファーへの応援コメント

    お経もラップも言葉を並べるものですし、
    お経とラップが融合すれば新しい世界が広がるかも。
    こんなこと言ったら双方に叱られるでしょうか。

    作者からの返信

    前に参列した葬儀では、お経がツインボーカル(?)でした。
    ソロになったり、ユニゾンになったり、ハモったり。
    それは、最早、音楽でありました。

  • 第2話 悲壮感への応援コメント

    悲壮感と悲愴感、日本語難しい……

    好きな人の地縛霊になったほどの無念を知るのがつらいですね。成仏されたなら好きな人にとって救いになったと思います。

    作者からの返信

    本当に、日本語は難しい。
    この年齢になっても使い道の分からない言葉が……。

    ですよね。
    使命とは言え、辛かった。
    でも、やり切った。
    それは、きっと、好きだった子を救うためですよね。

  • 第1話 懐中時計への応援コメント

    新装開店やってきました!
    今年もよろしくお願いします。

    相変わらずの低浮上ですが、細々と繋がっているのはコトさまや馴染みの方々のお陰です。ありがとうございますm(_ _)m

    時を巻き戻せる時計、ほしいですけど陰謀に巻き込まれそうですよね。

    作者からの返信

    こちらこそ、今年も宜しくお願いします_(._.)_

    特に止める理由も無いので、細々と続けておりますが。
    少しここを離れている方々が、ふらりと戻った時にお立ち寄り頂ける場として役に立っているのならば、嬉し事でございます^^

    そうですよね。
    陰謀とか欲望とか。
    そういうことに巻き込まれないよう、ご利用は慎重に……ですよね。

  • 第6話 電動チェーンソーへの応援コメント

    大事に使われた道具は、100年くらい経つと付喪神って。わあ。
    結構、怖いよね。
    でもいい神様ならいいけどね。

    作者からの返信

    恩恵に驕ることなく、この先も大事にし続けていれば、祟られることもないでしょう^^

  • 第5話 ホルムアルデヒドへの応援コメント

    うっわーーー

    むっちゃ嫌われている。匂いだけでアレルギーって、相当にやな奴だよね。

    作者からの返信

    声も聞きたくない、姿も見たくない。と逃げ回っているのに、どこへ行っても奴の匂いがする不幸……。
    うん。
    残り香にホルムアルデヒド並みの破壊力があるほど嫌われておりますww

  • 第4話 サイファーへの応援コメント

    僕のラップは、最早、お経。

    これには、吹いた。面白かったです。

    作者からの返信

    お経だって立派な音楽^^(かもしれないww)

  • 第3話 投影への応援コメント

    教授、ざわざわするんですね。
    心のなかでだけ思っていて、母親を投影してしまっているんですね。なんかせつない。

    作者からの返信

    教授、エモい日々を過ごしております。

  • 第2話 悲壮感への応援コメント

    『悲壮感』ってなんだろうね。改めて問いかけると、わからなくなったわ。

    それにしても、祓いや、辛い選択だよね。

    作者からの返信

    うん。
    『悲愴感』ならわかるんだけどね。

    うんうん。
    好きだった子の地縛霊になるほどのあれやこれやを引き受けて祓うのはね。
    辛かったよね。

  • 第1話 懐中時計への応援コメント

    ことさん、今年もよろしくお願いします。

    しかし、ブログ時代から、もう七年?
    私たち、すっかり古い友人の気がしています。

    とにかく、めでたく新しく開店。
    祝!!🎊

    作者からの返信

    そろそろ止めても良いのかな~とも思っておりましたが。
    暇だしね。
    文字通り『つれづれ』なのでね。

    今年も宜しくお願いします_(._.)_