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  • 第158話 報われないへの応援コメント

    看護師さんや介護士さん、ケアマネージャーさんのお仕事、本当に大変だよね。そういう人に罵詈雑言を浴びせるってこと、どうかしているけど。時に、酷い人もいて。ある看護師さん、入院した老齢の母に点滴をしようとして、何回、針を刺してもできないの。母も痛がってね。内出血までして、もう見てられなくて、婦長さんに頼んだら、一発で簡単に。
    あの時は、ちょっとキレそうになりました。我慢したけど、あれは酷かった。少なくとも、10回は腕に刺していたの。

    作者からの返信

    それは、病院側も良くないね。
    点滴の針をさすのって天賦の才みたいなのがあるらしくて。
    血管が細いとか分かりづらい患者さんは、お上手な看護師さんが担当しないとね。
    私が行ってた病院は、〇〇さんの点滴はXXさんにお願いって患者さんファーストで担当してましたぉ。

  • 第157話 シェアへの応援コメント

    家族って大切な関係になる二人、なんか、👍いいね。

    作者からの返信

    家族以上に家族だった二人が、本当の家族になる^^

  • 第156話 難攻不落への応援コメント

    最近はね、道路にポイ捨てされた缶なんかを見ると、あっと思う。
    どこかに捨てたいけど、ゴミ箱もないしで、ちょっと困ったりします。

    作者からの返信

    うんうん。
    気になっても、どこの誰がいつ捨てたのかわからないゴミを持ち帰るのは嫌だし。
    ゴミ箱が見当たらないと困りますよね。

  • 第8話 ハーフへの応援コメント

    仲良しがここに居ますー。

    作者からの返信

    喧嘩しても仲良しさんなのであります^^

  • 第7話 カモフラージュへの応援コメント

    頑張って……。

    作者からの返信

    うんうん。
    頑張れ~

  • 第6話 電動チェーンソーへの応援コメント

    それ……。
    多分、刃がすり減ったからでは?

    息子が林業をしております。
    毎日刃を研ぎ、定期的に交換してます。

    電動でも、エンジンは電化製品。恐らく、寿命は10年程度かと……。

    付喪神になってくれてたら、ちょっと嬉しいですね。

    作者からの返信

    すり減った刃のまま使うと、刃が滑ってあぶないですよね。

    電化製品は寿命が短く、付喪神になる道のりは遠い……。

  • 第5話 ホルムアルデヒドへの応援コメント

    坊主憎けりゃ袈裟まで憎い……。

    作者からの返信

    香りに罪は無いのに……。

  • 第4話 サイファーへの応援コメント

    以前、お寺さんの跡取りの方が、お寺さんの娘さんと結婚した時、
    人生で、初!
    お寺での結婚式を見ました。

    どちらのお寺も京都での格式のある寺だった事もあり
    良家の僧侶の大人数の読経は、圧巻でした。

    音楽……ですね。
    確かに。

    作者からの返信

    それは、圧巻でしょうね。

    以前、ツインボーカル(?)のご葬儀に参列したことがありますが。
    追いかけたりハモったり。
    もはや、音楽でありました。

  • 第3話 投影への応援コメント

    ふふふ。
    分かりますー。

    初恋の人の子供さんを見た時に、
    妙に浮き立つ気持ちになりました。

    ただそれだけですけど……。

    作者からの返信

    そう。
    ただ、気持ちふわふわするだけ^^

  • 第2話 悲壮感への応援コメント

    他人の地縛霊を ”祓う” のですか?!
    わああ。
    危ない。

    そういう生業の方の最期は、悲惨だったのを知っているので
    早く足を洗った方が身の為だと思います~。

    作者からの返信

    作中の祓い屋さんに申し伝えておきます。

  • 第1話 懐中時計への応援コメント

    懐中時計。
    味がありますよね。
    ただ、水仕事や、掃除などには不向き。(落とすから)

    私も、持っていました。父から譲られた古ーいの。

    実は、古い時計専門の時計店に引き取ってもらいました。
    せめて、欲しい方の手にわたりますようにと願って。

    作者からの返信

    於とも様。
    コメントありがとうございます_(._.)_

    作中の懐中時計は、恐らく、付喪神化している模様ですが……。

    何となくカッコいい感じがして、子供の頃は、欲しいと思っておりました^^

  • 第155話 薄い本への応援コメント

    重さがわかることで、自分にとっての重要性がわかるなんて、これは素晴らしい能力を持っていますよね。

    作者からの返信

    分かるからといって必要な物ばかり摂取するのは味気ないけれど。
    めっさ体調や心の調子が悪い時はお役立ちですよね。

  • 第154話 腹いせへの応援コメント

    わらったあ!
    おバカな彼氏。でも、この人、かわいい。彼女、怒りもほどほどに、だって、いい子だよね、こういう人って。

    作者からの返信

    単純なおバカさんを可愛いと思えるかどうかで変わってきそうだけれど。
    悪い子ではないよね。

  • 第153話 ありきたりへの応援コメント

    年を重ねていくと、ありきたりの有り難みをしみじみと感じますね。

    作者からの返信

    うんうん。
    背伸びする体力も段々失われてきますしね。
    ありきたりで居られる有難味がしみじみしますよね。

    本日も沢山お読み頂き、ありがとうございます_(._.)_

    編集済
  • 第151話 常習犯への応援コメント

    もとが良い人なら、勘違いで始まっても、うまくいきそうですね。

    作者からの返信

    ですよね。
    めくるめく恋は無くても、お互いに穏やかに過ごせる関係に^^

  • 第149話 ホイッスルへの応援コメント

    彼女さんがもう対話を諦めていたなら、ホイッスルが鳴るのが遅すぎたのかもしれませんね。

    作者からの返信

    そうですよね。
    警告のホイッスルは何度も鳴っていたはずなのにね。
    ゲーム終了のホイッスルまで気づかなかったというのは……ですよね。

  • 第153話 ありきたりへの応援コメント

    全くその通りだよね。足るを知るって大事だと思う。
    まったく上昇志向のないのも残念なときもあるけど、ありすぎる人って、つきあうのも大変だよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    若いうちはまだ良いけれどね。
    あまりガツガツし過ぎてるとね。
    ちょっとね。

  • 第152話 将棋倒しへの応援コメント

    きっと、彼女、見る目があるんだろうね。
    将棋倒しがおもしろい140字に昇華していて、おおって思ったわ。

    作者からの返信

    おおって思って頂き嬉しいです(#^.^#)

    自己アピールばかりで中身空っぽの男性を一刀両断。
    だったのでありましょう^^

  • 第151話 常習犯への応援コメント

    なんとまあ、これは、ある意味、ベストカップルかもしれない!(笑)

    作者からの返信

    うんうん。
    千載一遇のチャンスww

  • 第150話 カーディガンへの応援コメント

    なんと、好きじゃないけど優しい。これは罪作りだよね。こういう場合の親切はしないほうがいいというのが、私の経験なんだけど。

    作者からの返信

    彼女にとっては、単なる気配りなのだろうけれどね。
    彼女に好意を寄せる人にとっては……ね。

  • 第149話 ホイッスルへの応援コメント

    そうそう、こうなる前には数々のヒヤリハットがあったはず。全部、それを無視した結果だよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    イエローカードを無視した結果だよね。

  • 第148話 文机への応援コメント

    ひっそりと残っていた恋心。
    日差しのなかで、白い埃が舞うような情景を思い描きました。

    作者からの返信

    美しくて切ない情景を思い浮かべて下さり、ありがとうございます(#^.^#)

    色々な想いを抱えた文机。
    これからは、主人公の想いも~^^

  • 第147話 承認欲求への応援コメント

    せつない思いを抱いていて、彼女がいつかそれに気づいてほしいよね。
    こういう男性って繊細だよね。

  • 第146話 スイカへの応援コメント

    熊本のスイカは早いのですね。
    年々夏が来るのが早くなり、夏が長くなっているような気がします。
    昨年は結構スイカを食べたような。
    スイカがおいしい季節も長くなってますね。

    作者からの返信

    本当に。
    ほぼ夏と冬になっているような気がします。
    その分、スイカの旬も順繰りにやってきて、スイカ好きの人には嬉しい事かもしれません。

  • 第146話 スイカへの応援コメント

    へええ、でした。
    くまモンの熊本スイカの旬は5月上旬なんですね。夏のような甘みもあるんでしょうか。

    作者からの返信

    はい。
    めっちゃ甘くて美味しいです^^

  • 第145話 やり込み要素への応援コメント

    公平で優しい彼女って、人がどう思おうが、素敵だよね。そんな彼女の良さに気づく彼も素敵男子かもしれない。

    作者からの返信

    仲間作りが下手な彼女さんなのだろうけれど。
    人として素敵だよね。

  • 第144話 小さいへの応援コメント

    う〜〜ん、残されたものは辛いよね。こういう場合、出ていくほうが、よほど楽だって思います。

    作者からの返信

    うんうん。
    もう、終わりにした方が良いよね。

  • 第143話 にわか雨への応援コメント

    後輩ちゃん、チャンスです。
    次の恋はうまくいくとよいですね。

    作者からの返信

    うんうん。
    後輩ちゃん、チャンスです^^

  • 第142話 ラストチャンスへの応援コメント

    どうせすぐに帰ってくるとタカをくくっていると、取り返しの着かないことになりますね。

    作者からの返信

    ですね。
    多分、随分前からサインを出していたであろう彼女。
    彼女の本気を見落とすと、もう、取り返しがつかないですよね。

  • 第143話 にわか雨への応援コメント

    失恋の最高の処方箋は、次の恋。
    今度はうまくいくといいね。

    作者からの返信

    甘ったるい声という事は、彼女の方は、彼が好きなのだろうから。

    失恋の原因が彼でなければ、今度は、きっと、うまくいく^^

  • 第142話 ラストチャンスへの応援コメント

    もうラストチャンスでさえなかった。
    決定したあとの女性って、うじうじしない人が多くて、男性よりはっきりしてたりするよね。

    作者からの返信

    何となく気づいた時は、手遅れ……。でありました^^;

  • 第141話 許せないへの応援コメント

    こういうことに関わる時間がもったいないと思う。
    というか、記憶から消していいって思うよ。実際のところ、本当にどうでもいいことが多いって思うもの。

    作者からの返信

    うんうん。
    『許せない』から動けなと前を向けないしね。
    サクッと切り捨てて記憶から消し去った方が自分の為に良きかな。

    編集済
  • 第140話 魔法石への応援コメント

    子供時代の大切な思い出なんでしょうね。社長にとって、日々の大変さを癒す石。背景が目に見えるようでした。

    作者からの返信

    社長は、きっと……。
    孤独なのでありましょう。

    だからこそ、初恋の思い出が尊い。。。

  • 第139話 もらい泣きへの応援コメント

    人の泣いているのを見て、自分の悲しみの深さに気づかされたのかもしれませんね。

    作者からの返信

    そうかもしれませんね。

    「そうか。私は悲しかったんだ」ってね。

  • 第138話 黄昏への応援コメント

    君とどのような経緯で離れたかはわかりませんが、今も彼を癒す愛は深いですね。

    作者からの返信

    哀しみを越えた先には、優しい思い出ばかりだったのでしょう。
    離れても、尚、愛は永遠^^

  • 第137話 似顔絵への応援コメント

    探していた人は亡くなっていたのですね。
    似顔絵書きの人も亡くなられているのでしょうか。
    こういうホラーでも不思議な感じの話、好きです。

    作者からの返信

    似顔絵書きさんは、誰かが見つけてくれるのを待ち続けているのかもしれません。

    もしかしたら、主人公の探し人と何らかの関連があるのかもしれません。
    そして、主人公が探し人を見つけた時、似顔絵かきさんの手がかりをみつけて……。

    これは、事件です!ってなるのかも。(のか?)

  • 第139話 もらい泣きへの応援コメント

    人って、泣いて泣いて、そして、立ち直ることがあるよね。
    その彼女もそうやって生きていくんでしょうね。

    作者からの返信

    ちゃんと泣けないと立ち直ることも難しいと聞いたことがあります。

    すっかり立ち直ることは無理でも、生きて行かないといけませんしね。

  • 第138話 黄昏への応援コメント

    どれほど素敵な女性が、このように深く愛されているんでしょうね。
    気になる(笑)

    作者からの返信

    お互いに深く愛し合っていたから……。
    逢えなくなっても、尚、愛しているから……。

    きっと二人は、素敵なカップルだったのだと^^

  • 第137話 似顔絵への応援コメント

    うっすらと怖いよ。
    今日は、ちと疲れ切っていて、頭がはっきりしないんだけど、読ませてもらって、ゾクってしました。

    作者からの返信

    ホラーの香りがそこはかとなく~

    お疲れの所、お読み頂き、感謝です_(._.)_
    どうぞ、無理なく、お大事にね。

  • 第136話 手への応援コメント

    言葉にできない、彼の思いがあふれているね。素敵です。

    作者からの返信

    一緒に逃げようと言えれば良いのだろうけれど……。
    みたいな感じで……。

  • 第135話 バオバブへの応援コメント

    思いが深い素敵な友人だよね。
    バオバフの木、いいね。

    作者からの返信

    友人の本当の思いはわからないけれど……。
    主人公がそう思うということは、そういう友人だったのでしょうね。

  • 第134話 丸洗いへの応援コメント

    他の人が見たら汚いぬいぐるみでも、本人にとっては一緒に育った、馴染みのものだったのでしょうね。
    これが笑い話になるのは、もう少し先でしょうか。

    作者からの返信

    奇麗になってしまったぬいぐるみの柔軟剤の匂いが消える頃には、笑い話になるかもしれません^^

  • 第134話 丸洗いへの応援コメント

    反抗期の父子家庭って、すごく大変だ。とくに娘は父親を嫌う時期だものね。

    作者からの返信

    それでなくても、難しいお年頃なのに。
    子煩悩過ぎるのが仇となり、お父さん、やらかしてしまいました。

  • 第133話 塩への応援コメント

    ストーカーの人って自分で気づいていないときがあるとか。
    怖いね。

    作者からの返信

    彼は、気付かせてくれる友人が居て良かった。

  • 第132話 三つ編みへの応援コメント

    産みの親は、新しい母が娘の髪に触れるが我慢できなかったのでしょうか。
    娘は幸せでしたのに。

    作者からの返信

    もしかしたら、産みの親と新しいお母さんの間に、生前から確執があったのかもしれません。

    そう。
    娘は幸せだったのに……。

  • 第132話 三つ編みへの応援コメント

    よき母親に出会いがあって、幸せだよね。

    作者からの返信

    主人公は、幸せだったのですが……。
    産みの母は、新しいお母さんに我慢ならなかったようで……。

  • 第131話 一瞬への応援コメント

    どんなことも、壊れるときは一瞬だよね。
    それは虚しいよね。

    作者からの返信

    元には戻らないからね。
    虚しいよね。

  • ちょっと良いテッシュ、なかなか自分で買わないですけど、お店とかで貰うと嬉しいくなります。
    ちょっと勇気を出して花粉症のあの人に渡せたら喜ばれるはず。

    作者からの返信

    自分で買うのは勿体ないけれど頂くと嬉しいってありますよね。
    次の花粉症のシーズンには、きっと……。

  • 第128話 大嫌いへの応援コメント

    本当に。人を嫌うのにとエネルギーがいりますものね。嫌いな人は眼中から消してしまいたいですね。

    作者からの返信

    ですよね。
    学校とか職場とかご近所さんとか、消し去ることが難しい場合もあるけれど。
    もう二度と関わることも無い人の事をいつまでも嫌ってるエネルギーが勿体ないですよね。

  • 花粉症で使うティッシュは、優しいものが大事ですよね。鼻が切れると痛いから

    作者からの返信

    うんうん。
    優しいティッシュが良きかな~^^

    優しい思いと一緒に渡せる日が来ると良いのだけれど。

  • 第129話 現れるへの応援コメント

    前世の縁、それは強い絆だね。

    作者からの返信

    二人の現実の距離が少しずつ近くなる毎に、夢の中の距離感も縮まっていたのかもです^^

  • 第128話 大嫌いへの応援コメント

    だよね。
    大嫌いに囚われるほど、バカげたことはない。けど、気になることもあるから、こういうのって嫌だよね。

    作者からの返信

    言ってやりたいことは山ほどあっても、言っても無駄だしね。
    確かに、気になることはあるけれど、気にしてる時間が勿体ない^^
    恨みで病んでる暇が有ったら、完全無視して楽しいことに目を向けた方が良きかな~。

  • 第127話 魔法学校への応援コメント

    その魔法、いい学校だよね

    作者からの返信

    うんうん。
    正式な学校ではないのかもしれないけれど。
    こういう学校が有っても良いと思いまする。

  • 第126話 無料化への応援コメント

    優秀な友同士、すてきな関係だよね

    作者からの返信

    きっと、この二人は、この国の未来を明るくしてくれる^^

  • 第125話 仮想通貨への応援コメント

    仮想通貨って、いまだにピンときていないです。実体のないものを財産にするって怖いなぁと思うのですが。
    恋愛も現実にふれ合えないと不安になりますよね。

    作者からの返信

    私もネットの中のただの数字が資産になるって怖い気がします。
    うんうん。
    ネットに残るログだけでは……ね。

  • 第123話 コーヒーへの応援コメント

    人のためにコーヒーや紅茶を丁寧に入れるって思いやりの心がないとできないですよね。主人公は日常のなかで思いやりの心を忘れてしまったのでしょうね。

    作者からの返信

    ですね。
    色々な事が当たり前になって。
    その当たり前を何一つ彼女に返していなかったのかもしれないです。

  • 第125話 仮想通貨への応援コメント

    コンピュータ用語で作った140字。センスあるよね。

    作者からの返信

    何となく……ね。
    仮想通貨ってネット世界の幻想みたいな感じがしたので^^;

  • 第124話 オールナイトへの応援コメント

    そこに恋すてふかあ、ちがうんだね。
    忍れどでもなかったかあ。

    作者からの返信

    うんうん。
    忍れどでもなく、色に出てるはずもないのに、噂だけが独り歩き。

  • 第123話 コーヒーへの応援コメント

    これは、彼の甘えとわがままの結果だろうね。
    日常だと、それが当たり前になって感謝を忘れてしまったんだろうね。

    作者からの返信

    自分の拘りに過ぎないのだから、当然のように扱われても問題ないのだけれど……。
    それでも、小さなささくれが積み重なれば……ね。

  • 第122話 病み上がりへの応援コメント

    こういう友人こそ最高だよね。
    ちゃんと心配してくれて、そんな友がいるなら、そんな女に振られてよかったと思う。

  • 第121話  幽霊部員への応援コメント

    『氷菓』のヒヤッとした雰囲気がありますね~。

    作者からの返信

    声なき幽霊部員の訴え。
    『I scream !!』であります^^

  • 第121話  幽霊部員への応援コメント

    オマージュからの140字。見事でございます!!

    作者からの返信

    伏線も解決も無いミステリーww

    『お見事』ありがとうございます_(._.)_

  • 第120話 難解への応援コメント

    なんともう、これは執着を通り越して、呪いに近いね。確かに、諦めたほうがいいかも。

    作者からの返信

    うんうん。
    もう、怨霊の域だよね。
    どんだけ負けず嫌いなんだ?ってね。

    生まれ変わりのタイミングがズレたら、その一生は、骨折り損になる訳だし。
    それだけ頑張ってもダメなら、きっと、そもそも合わない相手だろうし。
    この世には解けない問題もある。って悟った方が……ね。

  • 第119話 カレーうどんへの応援コメント

    それ、ぜったい服を汚すよね、白いシャツだと最悪かも。
    ナプキンエプロンが欲しい案件であります。

    作者からの返信

    うんうん。
    いっそ、盛大に撥ねさせてドット柄に……ww

  • 第118話 オススメへの応援コメント

    心遣いたっぷりのオススメ料理、心の栄養にもなりますね。

    作者からの返信

    ですね。
    彼の為だけのオススメ料理は、愛情いっぱいですから^^

  • 第116話 ネットスーパーへの応援コメント

    ネットスーパーは使ったことないですけど、昨今、利用者が増えているようですね。スーパーでネットスーパー用の品物を選んでいる店員さんを見ますけど、ベテラン主婦みたいな方が多いような気がします。

    作者からの返信

    ネットスーパーは、私みたいな引きこもり主婦の味方^^
    お仕事の都合でお買い物に行けない人にも……。

    ベテランさんが選ぶ都合で取扱商品の数も限定されてしまうのはわかるのですが。
    我が家の配送エリア外の同スーパーにはあるのになぁ……っと^^;
    はい。
    我儘です^^;

    編集済
  • 第118話 オススメへの応援コメント

    すっごく価値のありそうな、おすすめ、ワンコイン料理。
    ふたりの静かな関係が、とっても素敵だね。

    作者からの返信

    それがお互いの生きがいになっている感じすらする関係だと^^

  • 第117話 溶接への応援コメント

    障害があると、さらに燃えるって、不思議な気もしますが、実際に事実ですよね。簡単すぎる交際って、ちょっと刺激がないというか。でも、きっと、その方が平和なんですけど。平和をこよなく愛する私であります。

    作者からの返信

    うんうん。
    障害など無いに越したことは無い^^

  • 第116話 ネットスーパーへの応援コメント

    わたしもときどき使ってますが、便利ですよね。

    作者からの返信

    はい
    便利です^^

  • 第115話 あなたへの応援コメント

    「あなた」は私もないですね。たぶんずっと名前か「お父さん」です。
    あっ、夫が「あなた」はあるかも。その「あなた」に甘さはまったくないですけど。

    作者からの返信

    ですよね。
    『あなた』って呼ぶ奥さんに出会ったことが無いです。

    うんうん。
    夫さんの「あなた」は、ちょっとニュアンスが違うような……。

  • 第114話 弁当箱への応援コメント

    こんなことをされたら、めっちゃ嬉しいです!

    作者からの返信

    うんうん^^
    明日も頑張ろうって思えますよね^^

  • 第115話 あなたへの応援コメント

    確かに、あなたとわたしも呼んだことないわ。なんか、気恥ずかしいよね。

    作者からの返信

    ドラマとかでよく見るけれど、実際にそう呼んでいる人に会ったことは無い気がします。
    うんうん。
    他人の『あなた』はいくらでも言えるけれど、特別な『あなた』は気恥ずかしいよねww

  • 第114話 弁当箱への応援コメント

    些細な心遣いで、幸せな気分。ほんと、ほんと。

    作者からの返信

    うんうん。
    日々の些細な心遣いって、最終的に大きな幸せを呼ぶのだと思いまする^^

  • 第113話 妥協への応援コメント

    こういう相手は勝手に優越感に浸らせとけばよいかと。ヘタに彼の魅力に気付かれても厄介な気がします。

    作者からの返信

    うんうん。
    幸せの形は人それぞれですしね。

  • 第113話 妥協への応援コメント

    外見だけではわからない、本当の魅力ってあるよね。
    そこを見抜く彼女、さすがです。

    作者からの返信

    うんうん。
    中身重視で^^

  • 第112話 茶飲み友達への応援コメント

    気の置けない関係って、居心地が良さそう。
    このまま進んでいくと、さらなる展開が。

    作者からの返信

    うんうん。
    そのうちに二人で居ることが自然な感じになれば……。

  • 第111話 白身への応援コメント

    ちょっとSFっぽいテイストで、面白かったです。

    作者からの返信

    僕は白身になりたい……。
    みたいなね。

  • 第110話 ドライアイへの応援コメント

    恋って楽しいもの、ステキなもの、って思われがちですが、恋い焦がれてしまうとしんどくなってしまいますね。
    渇きすぎて充血してしまいそうです。

    作者からの返信

    そうですよね。
    結果、相手を思いやる気持ちを忘れて、血走った目でストーカーとか……。

  • 第110話 ドライアイへの応援コメント

    ドライアイを放置すると角膜感染症を引き起こすって、へええ。でした。

    でも、失恋などという湿ったドライアイじゃなく、単純にパソコン使い過ぎのドライアイなのか、いいのか、悪いのかなのだけど。

    作者からの返信

    心の乾燥も瞳の乾燥も良くないっす。

    少し、目を休ませながら……ね。

  • 第109話 ドーナツへの応援コメント

    “ドーナツの穴に未来が詰まってる”素敵ワードですね!
    今度、ドーナツを食べるときに穴を覗いちゃいそうです。

    作者からの返信

    何を見るかは自分次第^^

  • 第109話 ドーナツへの応援コメント

    これは素敵な出会い。夕焼けのなかで、ふたりがドーナツを覗き込んでる姿が連想されて、とってもほんわかしました。

    作者からの返信

    少し変わり者同士の二人^^
    きっとこれからも仲睦まじく~^^

  • 第108話 理屈抜きへの応援コメント

    実際は、洗脳のように取り憑かれたって、そりゃ、怖いけど。幸せなら、ま、いいか。

    作者からの返信

    妖の方も主人公のことが好きなだけなら、お互いに幸せなのでありましょう^^

    ただ……。
    この先、生気を吸われて主人公がやせ細っていくとなると……。

  • 第107話 三角関係への応援コメント

    なんと、思わぬ方向で幸せエンディングに向かった?
    かわいそうなのは、彼女かあ。

    作者からの返信

    よもや、こんなことになろうとは。

  • 第106話 当たり屋への応援コメント

    当たり屋の二重かけ。
    でも、その占い勇者の友人、素敵です。この人とも友達になって、いい運を呼び込みたい。

    作者からの返信

    どっちの意味にしようかな……。と迷った時は、両方^^

    うんうん。
    こんな友人が居たらいいのにね。

  • 第105話 食堂への応援コメント

    そんな食堂の常連さんになりたい私であります。
    女将、わたしに料理して欲しい。

    作者からの返信

    私も同じでありますww

  • 第104話 アイテムへの応援コメント

    回復アイテムって何が入ってるんでしょうね。
    人生のリスタートにとんでもない相棒を見つけましたね。

  • 第104話 アイテムへの応援コメント

    現代社会でも聞く回復薬、私も欲しいです。怪しい疲労回復薬物でなくて、よかったね。

    作者からの返信

    私も欲しいですww

    あっちとこっちを行き来出来るようならば、その回復アイテムで非合法ではない?裏稼業?で稼げそうですしww

    編集済
  • 第103話 体温計への応援コメント

    ある日、突然、恋に落ちたんですね。
    いいなあ。私は突然に恋に落ちたという経験がなくて、そういうのに憧れます。

    作者からの返信

    私も、突然、恋に落ちる経験は無いです。
    でも……。
    私の勘違いでなければ、そういう人を見た事がありまする。
    あの固まり方は、多分、自意識過剰ではないと思うww

  • 第102話 古着屋への応援コメント

    コートに位置情報タグとは。古着屋さんに置いていってもらったから、これ以上のトラブルに巻き込まれなかったかもしれせんね。

    作者からの返信

    そうですよね。
    うっかり彼女に辿り着いてしまったら面倒な事になったかもしれませんね。

  • 第99話 玉虫色への応援コメント

    定年してからの時間って思いの外長いですものね。いざ2人の時間が増えて、どう生活していこうってなった時に相手と相容れないのは辛いです。

    作者からの返信

    そうですよね。
    二人の時間が増えてしまったら、もう、無理かもしれませんね。

  • 第102話 古着屋への応援コメント

    昔の貢くんになっているんですね。
    こういう女性とは、早めに去ったほうが、お互いのためだよね。

    作者からの返信

    もしかしたら、詐欺的な何かでトラブルになって逃げざるを得なかったのかもしれないけれど。
    逃走費用の為にコートを売ったのかもしれないけれど。

    彼への想いがどうであれ、平穏な生活を望むならば、近づかない方が良さげですよね。

    編集済
  • 第101話 刀狩りへの応援コメント

    笑っちゃいました。可愛い親子というか、理屈っぽい親子というか。さすがの親子です。

    作者からの返信

    家族間では可愛いけれど……。
    この子、学校で浮いていないか心配ですww

  • 第100話 苦行への応援コメント

    こういう自分思考の人って、男女ともにいますよね。
    困った存在だわ。女なら妙な嫉妬心、男なら好きになってくれないって怒る。いやあ、厄介だと思う。

    作者からの返信

    本当に……ね。
    思い込みだけで人様に害を為す存在って……。
    まことに厄介でございます。

  • 第99話 玉虫色への応援コメント

    こういう関係って、もっとも残念だよね。時間は戻らない。若くいい時間を無駄に過ごしてしまった結果の定年離婚だけど、その先もなんとなくだけど良い方向には向かわないよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    人生の時間は限られてるので、我慢して一緒にいる時間は勿体ないけれど……。
    お子さんが居れば子供の事とか、二人っきりでも離れる労力とか。
    あれこれ考えてるうちに時は流れ……。
    でも、過ぎた時間は戻らない……。

  • 第98話 咳き込むへの応援コメント

    なんとそんなタイミングで喉を詰まらせるなんて、運が悪いのか、考えようによっては良いのか。お相手さま次第ってことでしょうね(笑)

    作者からの返信

    きっといつか笑い話に^^

  • 第97話 電撃への応援コメント

    かわいいけど、なかなかにおバカな子。主人公の苦労は続きそうだね。

    作者からの返信

    ですね。
    主人公の想いが届く日が来ると良いのだけれど……。

  • 第96話 風変りへの応援コメント

    メルヘンチックなハイテクな家、素敵ですね。そんな生活に憧れますが、コンピューターにはとんと疎いので夢のまた夢です。

    作者からの返信

    私もコンピューターには疎いので無理ですが。
    好きなものに囲まれたハイテク生活、良さそうですよね。

  • 第85話 トリックアートへの応援コメント

    それは1回落ちてみたいかも。しっかり夢オチでお願いしたいです。

    作者からの返信

    そうですね。
    リアルではちょっと怖いけれど、夢オチならば楽しそうです^^

  • 第82話 無人駅への応援コメント

    嫌な人間関係をリセットして新たに始める新天地。たとえ左遷であってもうらやましい気がします。

    作者からの返信

    うんうん。
    左遷されても生活に困る訳じゃ無いのならば、ストレスの無い生活の方が良いですよね^^

  • 第96話 風変りへの応援コメント

    メルヘンチックな家で、風変わりというけど、プログラミングやデイトレードしてたりして、なんか、かっこいい女性ですよね。

    作者からの返信

    コスパが良いので草屋根の家に住んでるだけなのだけれど。
    手入れの行き届いたイングリッシュガーデンも単なる趣味なのだけれど。
    まぁ、傍から見ればメルヘンな家。

    確かに、あの年齢で森ガールファッションというのも変かもしれないけれど、似合っているから問題ない訳で……。

    家でカッコよく稼いでいる訳だけれど、知らない人からすれば、魔女っぽく見えないでもない。

    でも、一番風変りな所は、風評など気にも留めずに我が道を行く所でありましょう^^