第59話 インストールへの応援コメント
とりあえず、すごく魅力があるのは間違いないないね。
そういう異性に出会えたことも幸せかも。
作者からの返信
うんうん。
保険金殺人とか結婚詐欺とかで逮捕される人って、見た目ではわからない魅力がある人だったんだろうな……って。
そして、騙された人は幸せだったのだろうな。と。
編集済
第55話 ぼったくりへの応援コメント
1万円って、なにそれだよね。
あるよね、そういうの。ネットで買い物、あまりしないんですけど、買うときは評価とか気をつけて、買うようにしているんですが。世の中、こんな騙しのような詐欺が多いよね。
作者からの返信
本当にね。
他にも『定期購入価格』とかもね。
どこに落とし穴があるのか解らないから、隅から隅まで読まないとですよね。
第49話 肩たたき券への応援コメント
たいてい、できる人からやめていくよね、こういう場合。
自分ニ、カタタキ券、ナイス👍
作者からの返信
うんうん。
会社の意図とは違う人員削減になってしまうよね。
きっとね。
自分に肩たたき券した上司は、立て直しのために早晩呼び戻されることになるのではないかと……。
第46話 心臓の鼓動への応援コメント
優しい年上の女性。こういう人って、手放しちゃいけない人だと、何かで聞いたことがあるタイプだね。
トクン……トクン……。っていう心臓の音がよかった。
作者からの返信
年齢を重ねるほどに、年齢差は小さくなってくるしね。
5歳の頃の5歳差は大きいけれど、20歳の5歳差は大した差ではないという意味でね。
お互いにこのまま年齢を重ねていけば……。
いつか鼓動が重なる日も……。
第43話 チラシの裏への応援コメント
イケメン業者さんとの出会い。テンションが上がって、運命を変える1作が出来上がるかもしれませんね。
作者からの返信
そうですね。
モデルもエピソードもありますしね^^
数日後、コンビニとかで出会ったら、もう、テンション上がりまくってベストセラーww
第43話 チラシの裏への応援コメント
なんと、この迷惑女(笑)!!
イケメンさんに強烈な印象を残したにちがいない。
作者からの返信
イケメンさんは、自分がモデルの目くるめく恋愛模様が描かれていることを知る由もなく……ww
第34話 定年への応援コメント
いやあ、スローライフって聞こえはいいけど。実際は大変だよね。近所付き合いも密で、それで喧嘩した若い人の話をYouTubeで見たわ。
どっちも悪くない、そもそも立っている位置がちがっていたから。
わたしは、自分の小さな庭でさえ、手入れが最小限になるよう作ったけど、それでも面倒なことがあるから。
ぜったい無理そう。
作者からの返信
うんうん。
それなりの覚悟と準備が無ければ無理ですよね。
ご近所付き合いもね。
「暑いですね」といわれて、うっかり「そうですか」(ぼんやりしてる時の不意打ちの声かけだったから、口から出た瞬間(間違えた!!)って思ったけれど後の祭り^^;)と答えてしまうような私には無理です。
第32話 蝕むへの応援コメント
う〜〜ん、思い込みの強い人って、まったく迷惑だよね。こう言う子に困らせられた経験が一度だけあって、全く興味のない男子がわたしを好きとかで、わたしに怒っていた。いやあ、全然、違うんだけど、興味もないしで。びっくりして反論もできずに黙っていた自分が嫌だったよ。
文字校だよ〜ん
「それそらも」、気付くことが出来ない。→これは、それすらも、かな??
作者からの返信
何なんでしょうね。
ちょっと考えれば的外れってわかりそうなのにね。
受け入れてもらえない自分を認められなくて、他に責任転嫁しちゃうのかなぁ。
アメさんに怒ってもねぇ。
反論したらしたで、マウント取ってるみたいに思われて余計に面倒になりそうだし。
文字校ありがとです_(._.)_
第29話 ポルターガイストへの応援コメント
なんと、お部屋を掃除してくれるなんて、凄すぎる。
いやあ、もうこれは怖くない、むしろ、歓迎されてる。
作者からの返信
うん。
良い人・悪い人が居るように、良い霊・悪い霊もいるはずで……。
うんうん。
亡くなっても主人公の事が心配で世話を焼いてくれる霊は、怖くない^^
第23話 魔法のランプへの応援コメント
子供のころって、余計にこうした小物が宝物だよね。
わかる
作者からの返信
うんうん。
子供の頃って妙なものに心惹かれたりするよね。
大人もそんな気持ちを忘れないようにしなと……ってね。
子供が大事にしている小物は、宝物だからね。
大事にしてあげないと……ってね。
第13話 なりすましへの応援コメント
お兄ちゃんとの絆が深いんだね。
なんか悲しい電話だけど、取ると、誰が応えてくれるのか、ちょっと好奇心がわきました。
作者からの返信
うん。
少女はお兄ちゃんが大好き。
電話をかけているのは、『衝動買い』で本を買った男性で。
彼が、ちょっとした出来心でお兄ちゃんになりすましていたのだけれど。
人を幸せにするなりすましもあるということで^^
第11話 シンクタンクへの応援コメント
いったいどこの秘密組織(笑)。
謎めいて読んでて楽しかったです。
作者からの返信
暇を持て余した仮想国の元シンクタンクであります。
暇すぎて、思考実験をして遊んでいただけ。(のか?)
『これ、いけるんじゃね?』って実行に移したのは、だあれ?ってことで^^;
第10話 ドレスコードへの応援コメント
あはは、この作品、大好きです。
『娘さんを下さい』的な時のドレスコードって、もうご両親も含めて、こりゃまずいって雰囲気が笑えました。
作者からの返信
ついでに、場所柄を弁え過ぎた彼の戸惑いもww
第7話 カモフラージュへの応援コメント
いいなあ、こういう人。ぜひ、近くにいてずっとフォローして欲しいよね。でも、女性がわが気づいてないのは残念だ。
作者からの返信
そして、僕は「大丈夫だよ」って抱きしめてあげたいと密かに思っているのであった。
第6話 電動チェーンソーへの応援コメント
チェーンソーの付喪神。大事にしないと暴れて大変なことになりそうです。
作者からの返信
そうですよね。
チェーンソー様のご機嫌を損なうと、とんでもないことになりそうですよね。
第1話 懐中時計への応援コメント
新装開店やってきました!
今年もよろしくお願いします。
相変わらずの低浮上ですが、細々と繋がっているのはコトさまや馴染みの方々のお陰です。ありがとうございますm(_ _)m
時を巻き戻せる時計、ほしいですけど陰謀に巻き込まれそうですよね。
作者からの返信
こちらこそ、今年も宜しくお願いします_(._.)_
特に止める理由も無いので、細々と続けておりますが。
少しここを離れている方々が、ふらりと戻った時にお立ち寄り頂ける場として役に立っているのならば、嬉し事でございます^^
そうですよね。
陰謀とか欲望とか。
そういうことに巻き込まれないよう、ご利用は慎重に……ですよね。
第6話 電動チェーンソーへの応援コメント
大事に使われた道具は、100年くらい経つと付喪神って。わあ。
結構、怖いよね。
でもいい神様ならいいけどね。
作者からの返信
恩恵に驕ることなく、この先も大事にし続けていれば、祟られることもないでしょう^^
第5話 ホルムアルデヒドへの応援コメント
うっわーーー
むっちゃ嫌われている。匂いだけでアレルギーって、相当にやな奴だよね。
作者からの返信
声も聞きたくない、姿も見たくない。と逃げ回っているのに、どこへ行っても奴の匂いがする不幸……。
うん。
残り香にホルムアルデヒド並みの破壊力があるほど嫌われておりますww
第60話 年中無休への応援コメント
深夜までやっているコンビニって、助かることがありますよね。近所では24時間コンビニはたぶんないと思う。
深夜の防犯や心の拠り所って、確かにコンビニはいいですよね。
作者からの返信
うんうん。
急に何か必要になった時、助かるよね。
暗い夜道にコンビニの明かりが安心をもたらしてくれたりもするだろうし。
でもさ。
深夜、一人で店番って怖くないのだろうか?