空席への応援コメント
あぁ、パパー!。゚(ノ∀`)゚。
ママも先に埋もれて星になっていたのも切ない🥺戦士たちよ、安らかに眠ってください。
でも……また立ち上がる日を、待っている人がいるかもです( ⁼̴̶̤̀ω⁼̴̶̤́ )
作者からの返信
返信忘れてました( ;ω; )!
星になっちゃったから立ち上がれるかな…… 笑。
🎀がパパを取り戻しに行くかも!
編集済
空席への応援コメント
あ、パパさん埋もれちゃったんですねΣ(・□・;)
娘さんが何気に鋭いこと言ってる……。
むしろ、毎日たくさん作品が生み出されるから埋もれてる人の方が多くて満天の星になってたりしてそうです……。
作者からの返信
それはそうかもしれませんね 笑。
星にならない方が少数派か――
そうなってくると、
この世界観ではカクヨムは大多数にとって、
命がけの世界になりますね。
空席への応援コメント
ああ~、夜空の星を見るのが切なくなります~(*°∀°`)
めっちゃ面白い!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また変なものを書いちゃったかと、そわそわしてたので、
助かります 笑。
( *´艸`)
編集済
空席への応援コメント
ああ、パパが! ★になってしまった!
表には出さなくても、きっと耐え忍んでいたんだなあ。
pv0戦士よ。安らかに眠れ。。
すごくいい作品でしたよ。ポエジーな感じで。
400字でも心に残る作品って書けるんですね。
楽しい作品でした。お星さまパラパラしておきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
パパは、気づいたら星になっていました。
PV0はやや誇張したので、もう少しはあったかもしれません 笑。
お星さまありがとうございます( *´艸`)
空席への応援コメント
夜空を見上げるだけの、やさしい親子の会話――のはずが、言葉の端っこに「創作する人の祈り」と「報われなさ」の影がちらついて、ふっと胸がきゅっとなりました。
ユーモアが軽やかなのに、笑った直後に余韻が静かに残るのが上手いです。星=評価ではなく、届かなかった声そのものとして描く感性が鮮烈で、読む側も自分の“見落としてきた光”を思い出さされます。短いのに、読み終えたあと空が少し違って見える一作ですね、レビューの方も書かせていただきますね。
作者からの返信
レビュー&コメントありがとうございます。
丁寧に読み取っていただいて感謝です。
特に深くは考えてなかった気もするんですが、
「作品が埋もれる切なさ」から発した作品なので、自他含め、そこへの
祈りで、自然と構成されてるのだと思います。
仰っているような部分が、最初から内部にあったんでしょうね。