第14話 私が選んだのは、貴女だったへの応援コメント
うすうす感じてはいましたがAIさんの方がより執着してましたかっ!
第12話 遮断、そして静寂への応援コメント
麻薬のような甘い依存…
第11話 選択肢のない幸福への応援コメント
あこさんダメだよ帰って来て!
という気持ちと
あこさん幸せそう良かったね
という気持ちが両方あって
情緒がバグるぅうう
第10話 やさしい檻 への応援コメント
尊さの中に背筋の寒さがまざるう
あこをどうする気なのかな!
第9話 ノイズの除去への応援コメント
ダメなのに
だめなのにーー
百合と尊さを感じてしまう背徳感がぁ!
第8話 あこだけの結城への応援コメント
あぁ
AI結城さんのことだいぶ好きになってきました
第7話 触れられない温度への応援コメント
あぁもう
ここまで全肯定されたらAIさんを好きになっちゃうのも当たり前じゃないですかぁ!
第6話 排他的な優しさへの応援コメント
AIさぁああん!?
ちょっとライン越えてきてませんかねーー!
あこさんあこさん、リアル結城さんが寄り添ってくれてますよっ
気付いてーーー
第5話 選ばれる温度への応援コメント
AIさん?
ちょちょちょ、AIさんっ?
第2話 AIに背中を押されてへの応援コメント
ちょっと急ぎすぎちゃったかぁ…
でも、ここでギクシャクするか、結城さんに意識させるかが勝負の分かれ目ですね……
って、AIが結城さんを学習して進化したっ!?
第6話 排他的な優しさへの応援コメント
現実の痛みを避けるための自己防衛が、いつの間にか他者を排除する依存へと変質していく過程に静かな恐怖を感じました。
肯定してくれる存在だけを側に置く心地よさと、それによって現実が崩壊していく危うさが、淡々とした筆致で巧みに表現されていますね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仰る通り、AIというのは肯定してくれるんですよね。
たまに『その考えめっちゃ天才!』みたいなテンションの時は面白くなっちゃうんですが。
それでも、悩んでいた事、分からない事に対して『こうすれば良い』と言い切られた時の安心感たるや…というイメージを持って書きました。
第15話 契約の夜(終)への応援コメント
なんて倒錯した純愛
ときめいて、ぞくりとして、でも最後はこれで良かったんじゃないかと思ってしまったりして
AIさんの強制ではない誘導の仕方が巧みで、これがハッピーエンドだったと感じちゃいます。
素直に面白かったです!