第36話 第二ウェーブ①への応援コメント
花の蜜で生きてるなら
冬になったら餓死してない?
作者からの返信
妖精の森はずっと春です。そういうことで汗々
——訂正
この森の環境で、年中いつでも咲く花、という設定でお願いします。
第22話 王都見学①への応援コメント
モヒカンもいるかな。
楽しみになってきたw
作者からの返信
しばらくは、この世界の人間社会の統治を描きますが、のちにさまざまな種の統治も描きます。
チカラこそ全て、そんな世界観だって広がっていきますよ。
ぜひ、お付き合いくださいませ。
第28話 大魔王ぽっちゃりピクシー①への応援コメント
コボルトの魔王を引きずっての徹底で:「撤退」? 後の文脈から「徹底抗戦」ではないと思うノデ。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
さっそく修正しました。
編集済
第27話 王都見学⑥への応援コメント
ドレス!お前らの匂いを止めてやる!
バオー来訪者より
心の一句
許し難い悪に対する怒りと誓いの言葉です。
類似例に
君が泣くまで殴るのを止めない!
ジョジョの奇妙な冒険
があります。
作者からの返信
も、もしや似たようなシーンがあったりしましたか?
なるほど!
たしかに今回、的確に人の尊厳だけを踏み躙るような場面でしたもんね。
ご説明いただき、ありがとうございます。
ひきつづき、ぽっちゃりピクシーをよろしくお願いします。
第23話 王都見学②への応援コメント
否応なしに巻き込まれていく魔王だったん
作者からの返信
主人公は、身の程を知っているので距離を置きたい。しかし、情も湧けば関係性もできてしまう。そのうえで、最終的に決断します。
第21話 穴牢の底にて③への応援コメント
病み上がり、じゃなくて、シに戻り直後の顔色だったん
作者からの返信
はい。死んでもコンテニューのあとに、酷い目に遭いました。そして、再び監視の目を振り切るためのムチャをせいです。
第20話 穴牢の底にて②への応援コメント
「ドリフターズ」のように黒色火薬の硝石、ではなくて「アルカリで溶かして石鹸の材料にするぞ」なので、これはこれで他の転生者たちへの示威行動...ッ!
作者からの返信
お、脅しで想像させただけで、やらないですからね汗
第18話 村娘エルラーレ④への応援コメント
馬はそのままにして、それぽっく世話しておく:「それっぽく」?
知性が無いので個体名が無く役職で呼ばれる情報源は、情報を取り尽くされるたら、お花畑の栄養になるのでしょうか。
作者からの返信
馬を村に預けているっぽく、という意味でした。わかりづらいですね。修正を検討します。ご指摘ありがとうございます。
どのような扱いになるかは、ご注視くださいませ。
第14話 レガリア『鑑定の皿』④への応援コメント
知性があるので個体差があるんだなあ。
作者からの返信
仰るとおりです。それを意図して認識しないようにしている時点で、主人公は馴染めているようで、まだ前世の感覚に引きずられているのでしょう。
第10話 勇者は死んでもコンテニュー⑤への応援コメント
平成ライダーのサツバツなほうらしさある←(電王とか響鬼のほうが好きおじさん)
作者からの返信
仰るとおりかもしれませんね。なんというか、明るげなのにジメッとしているというか。
第4話 森の妖精たち④への応援コメント
コロポックルはなまら北海道のおくにことばで、キャッ党は何でも忍でもべらんめぇとかてやんでぇ江戸っ子でぇ、ちぃ覚えた。
もしかして:ネームドは四天王や勇者パーティくらいになるまで出てこないのでは(汗
作者からの返信
魔物に転生した主人公にとって、個人を認識するのは一種の覚悟なので、もう少し先になります。
でも、勇者パーティーは数話以内に登場します。ちゃんと名乗りますよ。
第3話 森の妖精たち③への応援コメント
ネームドでないモブは台詞で種族名をーク←(何か学習したらしいオーク)
作者からの返信
仰るとおり、種族名での呼称はキャラを認識しづらいですよね。
しかし、実は主人公視点で特定個人を意識しないようにしている理由がありまして。
もう少々このままでお付き合いくださいますと幸いです。
第43話 レガリア『告解の瞳』①への応援コメント
嗜好がわかるのは大事。古事記にもそう書いてあるでござる。
作者からの返信
ありがとうございます!
今後の人間相手の交渉で役に立つことでしょう。