アンダーカバーボス 信長潜入調査
(2026年1月4日 第1回「二匹の猿」視聴後)
オープニングで森可成や丹羽長秀の名前を見ただけでニヤニヤ出来る大河ドラマ開始。
うほっ
秀長の初登場シーン・村人の喧嘩仲裁&銭稼ぎ。
秀吉の初登場シーン・野盗の襲撃を、弟との共闘(口先三寸)で撃退。
こうくると、信長(小栗旬)の初登場シーンに、期待が盛り上がりますがな。
道路工事のバイトに精を出す秀長が、世間話を拗らせて
「信長って、うつけだよね〜」
という話題を広げようと調子に乗って、隣のバイトに同意を求めるが…
それバイトにコスプレした信長(小栗旬)!
アンダーカバーボス!
社長が自分の会社の中で潜入調査する、あれだよあれ!
そして、無言で秀長をぶん殴る、信長(小栗旬)。
そのまま無礼討ちコースかと思ったけど、土砂崩れのトラブルを乗り越えて道路工事を予定通りに終わらせたので、秀長の株が上がってセーフ。
信長なので、二十年後に持ち出して、リストラのネタにする可能性もありますが(笑)
初回の最大のサプライズは、秀吉の戦闘力。
あり余っている!
そして、親しくしてくれた知人を、返り討ちにして平然としている怪物性。
秀長も逃げますがな。
次回予告を見る限り、秀吉の怪物性を頼らないと生き延びられない時代だと気付くのだろうか?
今回は、これまでにいたしとうございます。
アテブレーべ、オブリガード
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