2026年1月9日 13:40
いつか蛇になるのでへの応援コメント
こんばんは。夜の蛇が、救いでも恐怖でもなく、 「一緒に過ごす存在」として描かれているのが印象的でした。蛇になりたい気持ちも、なれないと知る瞬間も、 どちらも騒がずに受け止めている語りが、とても好きです。切ないのに重くならず、 読み終えたあと、静かな余白が残るお話でした。ありがとうございました!素敵な「卵」の解釈を見せていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
本作にレビューまでいただき、ありがとうございます! 大変嬉しく拝読させていただきました。とても楽しんで書いたものですので、本作をお楽しみいただけて何よりです。「卵」もたまたま蛇が連れてきてくれたようなものでしたが、印象に残るものがあれば幸いです。
2026年1月2日 07:49
蛇との蜜月、うっすらこわいけどほほえましい、たのしさがあったのですけど「おまえは蛇にはなれないのだよ」ここがねえ、現実をつきつけてくる…オチが、次の展開を予感させて、でも、雨合羽かぶるとまだ買い物くらいはできそうなんですね 絵を思い浮かべますよ、途方に暮れた主人公の
ありがとうございます! 最初はなかなか微笑ましいふたりだったのですが、現実……途方に暮れた主人公の絵を思い浮かべていただけて大変嬉しいです。買い物くらいは何とか行けるみたいですね…
いつか蛇になるのでへの応援コメント
こんばんは。
夜の蛇が、救いでも恐怖でもなく、 「一緒に過ごす存在」として描かれているのが印象的でした。
蛇になりたい気持ちも、なれないと知る瞬間も、 どちらも騒がずに受け止めている語りが、とても好きです。
切ないのに重くならず、 読み終えたあと、静かな余白が残るお話でした。
ありがとうございました!
素敵な「卵」の解釈を見せていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
本作にレビューまでいただき、ありがとうございます! 大変嬉しく拝読させていただきました。
とても楽しんで書いたものですので、本作をお楽しみいただけて何よりです。「卵」もたまたま蛇が連れてきてくれたようなものでしたが、印象に残るものがあれば幸いです。