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第4話 深夜の追走劇への応援コメント
暗がりに、ヤマンバメイクですもんね🤣
そら、びっくりするわ!
でも、この警備員さん(かな?)のおかげで、命拾いしましたね!!
あの、迷路から出られたんだから!!
作者からの返信
林風(@hayashifu)🤗さま、
本当に命拾いしました...!
その通路は、人感センサーつきで、どこも真っ暗なのです。
天井は、急に低くなるし。
助けてくれたのは、カートを押している、宅配便のスタッフでした。
そして、連絡に気づいてくれないメガネ…!
第3話 呪物の解体と、極寒の心臓部への応援コメント
また、ややこしい仕事内容やな……
作者からの返信
そうなのです、
作業は一人でできるけれど、機材の一つ一つは重く、
ケーブルの刺さり方のミスは大きな障害であり、
ややこしい仕事でした...!
でも、赤ちゃんがあくびしたり寝返りしたりを
近くで見られて、ものすごく癒されました☺️
第2話 混迷のレディースチームへの応援コメント
総合病院の勤務かな?
総合病院て、ほんと、迷路ですよねー!
以前、母が検査に行って、兄がついてきてくれました。
兄は、なぜか、あの迷路をかいくぐって、ずんずん、すすむんですよねー
次は、どこの場所に行く?次は、どこの場所に行く?
全部、兄に任せっきりでした。
いや〜、助かった〜〜〜、あのときは。
兄がいなかったら、確実に迷子ですよ。
頭の整理とかも、必要なんですよね、病院て!
小さい頃は、兄が一番、勉強できなかったのに、いまは、兄が、兄弟のなかで一番優秀です!
作者からの返信
大学病院で、広島だったので原爆病棟があるのです。
古い病棟から、新しい病棟にほそくつながり、
階段とエレベーターでしか、つながっていないとか
セキュリティーカードも必要で、迷路でしたー。
お兄様は、空間認識が高い方なのですね。
ゆっくり、蓄積されていくタイプでもありそうですね。
一家に一人いらっしゃると助かりますね!
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第1話 召集令状とヤタガラスへの応援コメント
日本人のかたと、黒人のかたの子は、褐色になるんですね!
そう言えば、オバマさんも、褐色でしたね!
作者からの返信
林風(@hayashifu)🤗さま、
コメントありがとうございます!
褐色になられる方が多いのではないでしょうか。
とっても足が早くて、身体能力が高いイメージです。
第1話 召集令状とヤタガラスへの応援コメント
企画にご参加いただきありがとうございます。舞台は広島なんですね!
冒頭から何やら不穏な雰囲気です:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
広島です!
原爆ドームの近く、そして、大学病院。
原爆に遭ったすべての人の今までの膨大な記録が残っている、そんな場所です。そして、夕刻には、真っ暗です :( ˃ ⌑ ˂ഃ ):
ぴったりな企画をありがとうございます。
第5話 十四杯の祝杯への応援コメント
まあ、何はともあれ、仕事が一段落ついて、良かったっすね!
ビールで乾杯〜〜〜
でも、求人票(かな?)山中さん、なにを見たんでしょう。
不思議な終わりかたをしましたね。
作者からの返信
林風(@hayashifu)🤗さま、
仕事がひと段落できてホッとしたようです。
ビール🍺が、きっと美味しかったことでしょう。
山中さんは、多分人には見えないものを見てしまう人なのでしょうね...!
......また、新たな見えないはずの求人票が、壁に貼られていたようです。
最後まで読んでくださり、あたたかい星をありがとうございます!