応援コメント

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  • 第5話 十四杯の祝杯への応援コメント

    まあ、何はともあれ、仕事が一段落ついて、良かったっすね!

    ビールで乾杯〜〜〜


    でも、求人票(かな?)山中さん、なにを見たんでしょう。

    不思議な終わりかたをしましたね。

    作者からの返信

    林風(@hayashifu)🤗さま、

    仕事がひと段落できてホッとしたようです。

    ビール🍺が、きっと美味しかったことでしょう。

    山中さんは、多分人には見えないものを見てしまう人なのでしょうね...!

    ......また、新たな見えないはずの求人票が、壁に貼られていたようです。

    最後まで読んでくださり、あたたかい星をありがとうございます!


  • 編集済

    第4話 深夜の追走劇への応援コメント

    暗がりに、ヤマンバメイクですもんね🤣

    そら、びっくりするわ!

    でも、この警備員さん(かな?)のおかげで、命拾いしましたね!!

    あの、迷路から出られたんだから!!

    作者からの返信

    林風(@hayashifu)🤗さま、

    本当に命拾いしました...!

    その通路は、人感センサーつきで、どこも真っ暗なのです。

    天井は、急に低くなるし。

    助けてくれたのは、カートを押している、宅配便のスタッフでした。

    そして、連絡に気づいてくれないメガネ…!

  • また、ややこしい仕事内容やな……

    作者からの返信

    そうなのです、

    作業は一人でできるけれど、機材の一つ一つは重く、

    ケーブルの刺さり方のミスは大きな障害であり、

    ややこしい仕事でした...!

    でも、赤ちゃんがあくびしたり寝返りしたりを

    近くで見られて、ものすごく癒されました☺️

  • 総合病院の勤務かな?

    総合病院て、ほんと、迷路ですよねー!

    以前、母が検査に行って、兄がついてきてくれました。

    兄は、なぜか、あの迷路をかいくぐって、ずんずん、すすむんですよねー

    次は、どこの場所に行く?次は、どこの場所に行く?

    全部、兄に任せっきりでした。

    いや〜、助かった〜〜〜、あのときは。

    兄がいなかったら、確実に迷子ですよ。

    頭の整理とかも、必要なんですよね、病院て!

    小さい頃は、兄が一番、勉強できなかったのに、いまは、兄が、兄弟のなかで一番優秀です!

    作者からの返信

    大学病院で、広島だったので原爆病棟があるのです。

    古い病棟から、新しい病棟にほそくつながり、

    階段とエレベーターでしか、つながっていないとか

    セキュリティーカードも必要で、迷路でしたー。

    お兄様は、空間認識が高い方なのですね。

    ゆっくり、蓄積されていくタイプでもありそうですね。

    一家に一人いらっしゃると助かりますね!


  • 編集済

    日本人のかたと、黒人のかたの子は、褐色になるんですね!

    そう言えば、オバマさんも、褐色でしたね!

    作者からの返信

    林風(@hayashifu)🤗さま、

    コメントありがとうございます!
    褐色になられる方が多いのではないでしょうか。
    とっても足が早くて、身体能力が高いイメージです。

  • 企画にご参加いただきありがとうございます。舞台は広島なんですね!
    冒頭から何やら不穏な雰囲気です:(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    広島です!
    原爆ドームの近く、そして、大学病院。
    原爆に遭ったすべての人の今までの膨大な記録が残っている、そんな場所です。そして、夕刻には、真っ暗です :( ˃ ⌑ ˂ഃ ): 

    ぴったりな企画をありがとうございます。

    編集済