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  • 第1話 「無窮」への応援コメント

    無窮の宇宙、という言葉を小学生の時にやはり理科の教科書(資料集だったかもしれない)で見た覚えがあります。もしかしたらですが同じ教科書だったかも!

    作者からの返信

    しゃもこ様。レビューコメントで、もったいないほどの崇高な分析をいただきまして、本当に厚く御礼申し上げます。ああ、なるほどと納得いたしました。「無窮」との出会いは、下にもありますが、私は音楽の時間「冬の星座」でした。でも、おっしゃるように理科にもあったかもしれませんね。

  • 第1話 「無窮」への応援コメント

    無窮であることは、少なからず、生きうる限りあるモノとの別れがある。
    それをなんとする事もならずに墓だけを作る。
    はてさて、難儀なこと。

    限りあるからこその生きる意味ありと。
    だらだらと長く時間ありてなんとする。
    と思う年齢ですわん。

    作者からの返信

    菜の花のおしたし様。ありがとうございます。「限りあるからこその生きる意味あり」その通りですね。「爪あと」にこだわっていた時もあったけど、そうじゃないのかな…。とも思い始めた今日この頃です。

  • 第1話 「無窮」への応援コメント

    無窮 という言葉、初めて知りました。
    辞書に潜ってみましたが、自分はとても素敵な意味だと捉えました。

    きちゅうはむきゅうなのかもしれないなぁと考えさせられました。

    作者からの返信

    めらき様。お言葉ありがとうございます。「無窮」を初めて知ったのは、学校で習った「冬の星座」の中の「無窮を指差す北斗の針と…」という歌詞でした。「冬の星座」は、今でも一番好きな歌です。

  • 第1話 「無窮」への応援コメント

    窮まりのないこと、きわのないこと、そんな中で溺れず、自分の名前を聞き取る。
    でも聞き取れたのはそこまでで「いちばん聞きたかった となりにある ちいさな命への愛」には、気づくことができなかった。

    せつなさともどかしさの中に生きるけれど、掴んだと思ったら離れてしまうものもあるけれど、触れてゆきたい。そんな風に感じる詩でした。

    作者からの返信

    紅戸ベニ様。ありがとうございます。本当は、自分への呼びかけはあるのかもしれない。でも、自身の眼が曇っているんでしょうね。一度しかない命、これを思わなきゃいけませんね。

  • 第1話 「無窮」への応援コメント

    たとえ無窮のひとカケラであっても名前を呼ばれる事は尊いのですね(#^.^#)

    作者からの返信

    縞間かおる様。ありがとうございます。「呼びかけられる」という有りえないことがあるのかもしれない。その一点を思いました。

    今日は岐阜の伊奈波神社というところへ初詣に行ってきました。ずいぶん並びました。それで遅くなり、ご返事も遅れました。すみません。