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  • 最終バスに乗ったへの応援コメント

    お婆ちゃんが、「お」みかんっていうのが好きです。男どもがくたびれてる感じの描写も(笑)

    お父さん(´;Д;`)なぜに小銭を…まだ柩に入っていないから六文銭は持っておらず、急いで自力で小銭入れを引っ掴んで駆けつけてくれたのかもしれません。
    バスを追って必死こいて走り抜けた娘と同様に、親子だなあ、なんて。

    三途の川はお金がないと渡れない(見ぐるみ剥がされる)が、お金を払わないと途中下車できないられないバス。逆にいえば死んだものにとってはタダ乗りフリーパス*\(^o^)/*。

    家族みなさん出てくるせいか、怖さの中にも侘しさのない、余韻ある良質なホラーです!


    作者からの返信

    ひみつさん、コメントありがとうございます。

    おみかんって言いません?(^_^;)
    関西圏だからかな?
    実家とか何にでも「お」がつきますよ(笑)。

    お父さん、六文銭、後払いだったんですかね? でも、ここに乗る運命だった人には違いなかったのかも。
    あはは。それは親子に違いない。

    バス、三途の川も渡っちゃうんですかね?💦何気に水陸両用。
    お金の件はどうなるのか、よくわからないですね〜。

    これ、怖かったですか?
    段々、家族愛が前面に出てきちゃってて、ホラー臭がしなくなってきたような(^_^;)

  • 最終バスに乗ったへの応援コメント

    ガチなホラーかとビビりつつ文字を追いかけましたが、今回は優しいお話しでした。

    バスの中の寝たままのお爺さんとか、きょろきょろしていた若者、ミカンをくれたおばあさんにもそれぞれ物語があったんだろうなと思いました。
    そして事故だったのならバスや乗客だけでなく、運転手さんもこれが最後のお仕事になったんですね。
    悲しい。

    なによりヒールを脱いでまで追いかけたバスが死出のバスだったとは!
    電子マネーが使えないというのは、あれですかね。
    六文銭だから?

    そして代わりに代金を払ってくれたお父さん。
    結局そのためにバスに乗ることになったのでしょうか。

    いろいろ気になるところを最後にお父さんの娘への愛で包んでしんみりしちゃいました。

    実は昔飲み会の後最終バスを追いかけて乗せてもらえなかったことがあるのですが,乗らなくて正解だったかも。
    この時は4キロ歩いて帰宅しました。

    作者からの返信

    つむぎさん、コメントありがとうございます。

    新春プチホラーでございます。

    バス自体が「幽霊バス」だったんでしょうか? 本来なら走っていたはずのバスの魂ごと抜けたみたいな形で??
    いろんな捉え方ができますよね。
    そうですね、乗ってる人皆それぞれにストーリーがあったのだと思います。
    これ、蒼翁様が、『ZOTTO』の中で、「最終バスAnother side」という、別の乗客のお話も書いてくれているんですよ。良かったら、そちらもセットでどうぞ(*^^*)

    なるほど、お金の種類がそもそも違うんだ。だから円では払えなかった!
    お父さんが、代わりに払ってくれたんでしょうね。そのかわり、このバスの乗客になって……?
    一つ違和感がありませんか?
    なんでお父さん、家から少し離れてるのに、わざわざバス停に立っていたんでしょう? お父さん、元々ここからバスに乗るはずだったのでは? と思ったりするのですが……。

    そして、このお話、何故かホラーより家族愛がメインテーマになっている(^_^;)

    おや、つむぎさんも、最終バスを追いかけた経験が。
    たまに違う世界行きのバスも走っているようですから、気をつけましょうね。
    4キロ徒歩。お疲れ様でした。

    編集済
  • 最終バスに乗ったへの応援コメント

    緋雪様。

    この作品気づいていなくって蒼翁様の作品から来ました。
    最終バスに間に合わなかったけど何とか乗ることができた彼女。
    だけどそれは本当の意味での最終バスだったようですね。
    きっとお父さんが身代わりになって助けてくれたのかもしれませんね。
    弟さんのお姉さんへの接し方が素敵だなって思いました。
    展開が心地よく進んで気づけばホラーだったのかと思うような愛のある素敵なお話でした。

    作者からの返信

    のこさん、コメントありがとうございます。

    あ〜、蒼さんのとこからこられたんですね。
    蒼さん、面白いAnother side storyを作ってくださいました。
    お父さんが身代わりになったのか、本当は彼女が間違って乗ってしまったのか……。そこは、もう読者様の想像にお任せしております。
    弟、冷静でしたね。一つ一つ、姉に理解しやすいように話して聞かせていました。
    あれ?(^_^;) ホラーなはずなんだけどな。
    皆様、そっちの方に行ってしまう。
    う〜む。修行が足りないかもしれません(笑)。

  • 最終バスに乗ったへの応援コメント

    概要と冒頭にワクワクさせられ、
    テンポがよくて、
    最後まであっという間に読めました。
    日常の延長線にある不穏さがとても好きです。
    面白かったです。

    作者からの返信

    沙知乃ユリ様、コメントありがとうございます。

    テンポよく最後まであっと言う間に読めた、というのは、本当に嬉しいです。
    テンポや読みやすさを一番大切に書いておりますので。
    少しずつの違和感が、じわじわ来るのがイヤですよね(笑)。
    面白い、励みになります!
    ありがとうございました(*^^*)

  • 最終バスに乗ったへの応援コメント

    途中、お父さんが出てきた時から数年前に他界した父を思い出して涙がじんわりしました。私の父も寝たきりだったので……

    作者からの返信

    島アルテ様、コメントありがとうございます。

    お父様のことを思い出されたのですね。
    これ、私の亡き父がバス停に小銭を持ってきた夢を見たことから、創作した作品なんです。
    きっと優しいお父様だったのでしょうね。
    読んで下さってありがとうございました。

  • 最終バスに乗ったへの応援コメント

    緋雪様らしい、
    とてもやさしい気持ちにあふれたお作品でした🤗✨

    みんな、まだわかってないのでしょうね😓🚌
    おばあちゃんが好きでした🍊🍘♪
    何かの映画で、長澤まさみさんがヒールでおそろしいスピードで走ってました🤭💨

    作者からの返信

    宮本賢治様、コメントありがとうございます。

    優しい気持ちになっていただけましたか。
    そう言っていただけると嬉しいです。

    そうですね〜、それが本当の終点行きだとはわかっていない方もいらっしゃるのでしょう。
    お婆さんは、なんとなくわかってる気もするんですけどね。
    うちのばあちゃんも、みかん大好きでした。
    長澤まさみさんがヒールで走ってる映画?(^_^;) ちょっとわからないかな。

    拙作に、素敵なコメントをありがとうございました。とても嬉しいです。
    嬉しいんですが、宮本様、歌詞をそのまま書き込むときは、著作権について調べたほうが良いかもしれません……。引っ掛かると、上がうるさいですよ?(^_^;)
    私はとっても嬉しいのですが……。
    お気をつけて。

  • 最終バスに乗ったへの応援コメント

    ひょえぇ( ゚Д゚)と思うと同時に、
    お父様の娘を思う気持ちが、じんわりと伝わってきました
    とっても素敵なホラー短編!
    ホラーとはこうやって構成するのね~(といいつつ、分かってないw)
    弟さんの冷静な態度に、思わず、しっかりしてるなぁ
    うちの弟とは大違い!と思ってしまいました(〃艸〃)

    切なくもあたたかく、それでいてしっかりと不可思議なホラー感もあって
    とっても素敵な御作、ありがとうございました

    作者からの返信

    蓮条様、コメントありがとうございます。

    あ〜、流石にこの短さだとプロットとかなしですよ(^_^;) 一気に書きます。

    怖いだけのホラーって、あんまり書きたくなくて、どこかに「愛」を込めてます(*^^*)
    お褒めにあずかり、とっても嬉しいです。
    こちらこそ、お読み頂きありがとうございます。

  • 最終バスに乗ったへの応援コメント

    「心配ないから、家に帰っていなさい」
    この台詞のあと、お父さんは娘の代わりにバスを乗ったのかな…?とか考えちゃいました。。切ないけれど余韻の残る素敵なお話でした。

    作者からの返信

    綾瀬アヲ様、コメントありがとうございます。

    そこ、どう思います? 最寄りとはいえ家の前ではないバス停に、何故そんなにタイミングよく父親が? という違和感を考えると、この人は最初からこのバスに乗るために待っていたのかな、とも。多分「間違えて」乗ってしまった娘も救いたかったのでしょうが。
    いろんなところに違和感があるので探してみてくださいね。
    嬉しい感想をありがとうございました(*^^*)


  • 編集済

    最終バスに乗ったへの応援コメント

    読者の想像に委ねられた余韻が、物語をより深く心に刻みつけます。静かに、けれど確かに心を揺さぶられる、とても素敵なホラー作品でした。

    作者からの返信

    神崎小太郎様、コメントありがとうございます。

    筆者の怠慢とも言える、「読者に丸投げ」を、そんないい方向に捉えていただいて、お恥ずかしい限りです(^_^;)
    怖いだけではないホラーが書けたらいいなと、いつも思いながら書いています。
    とても嬉しい感想を頂き、本当にありがたく思います。

    また、拙作に素敵なレビューコメントまで頂きまして、ありがとうございました。

  • 最終バスに乗ったへの応援コメント

    切ないホラーでした…
    きっとバスに乗っていた人全員、運転手さんも含めて、降りたくても降りられなくて。
    でも、主人公はまだ降りることができるから、わざわざバス停にとまってくれたんですかね。
    お父さんも、生死の境をさまよっていたけど、主人公のために自分がそちらに行くことを決めた…
    みんな優しいです(T_T)
    みかんは既にあの世のものだったとしたら、食べなくて良かったんですけど、今なら食べても大丈夫なのかな…?
    余韻が残る素敵な作品でした!

    作者からの返信

    こよみさん、コメントありがとうございます。

    こよみさんは、私のホラー作品の中に、必ず「愛」を見つけてくださいますよね。
    主人公が降りるバス停だけアナウンスがあったこととか、お父さんが家の近くのバス停で小銭入れを持って待っていたこととか、いろんなところに違和感があるんですけど、主人公は気付きませんでしたね。あれが、本当の終点に向かうバスだったということには。
    弟に言われて、えっ? 幻だったの? と思ったところへ、みかんがコロン。
    ひぃいいい。ってなったわけなんですけど(笑)。
    あのみかん、お婆さんは道連れを作りたかったわけではなく、単なる親切でくれたんだと思うんですけど、あれ、どうしたらいいと思います?(^_^;)

  • 最終バスに乗ったへの応援コメント

    きっとこのバスはあの世行きだったと思います。
    お父さん、もしかすると六文銭を払って助けてくれたのかも。

    恐怖と愛が絡み合った素敵なホラーでした。

    作者からの返信

    ふたろさん、コメントありがとうございます。

    そうですね。あの世行きだったんだと私も思います。
    お父さんは、最初からそれに乗るはずだったのかもしれませんよね。
    娘は間違えて乗ったんです。乗るのは私なんです、とか言ったのかも?
    他のお客さんも、それぞれにお話があるのでしょうね。

    素敵なレビューコメントを頂きまして、ありがとうございました!
    本人、そんなとこまで考えて書いてない書いてない(^_^;) って、ちょっと焦りました(笑)。
    嬉しいです(*^^*)

  • 最終バスに乗ったへの応援コメント

    最後の引きがめちゃくちゃ良かったです!
    ゾクゾクする余韻がありました。

    作者からの返信

    柳カエデ様、コメントありがとうございます。

    最後、良かったですか。
    お褒めいただき、とても嬉しいです。
    ゾクゾクするって言われて喜ぶのも変な人ですけどね(^_^;)

  • 最終バスに乗ったへの応援コメント

    展開が素晴らしく面白かったです。

    作者からの返信

    しき様、コメントありがとうございます。

    「面白い」、嬉しいです。励みになります!

    また、素敵なレビューコメントを頂きまして、ありがとうございました(*^^*)

  • 最終バスに乗ったへの応援コメント

    はじめまして。

    父親は助かるはずだったのに犠牲になったのか。
    それとも元から助からず、バスに乗るために待っていたのか。
    どちらにせよ娘を助けることができたのは、父親からすればよかったのかもしれませんね。
    お婆さんにもらったみかんは、よもつへぐいのことも考えると車内で食べなくてよかったかも・・・

    色々と考えることができる面白いお話でした。

    作者からの返信

    @energypeace様、初めまして。コメントをありがとうございます。

    父親が、降りるバス停で待っていたということに、まず違和感を感じますよね。
    ひょっとしたら、父親はもうそのバスに乗ることは決まっていたのかもしれませんね。
    娘が助かって良かったです。

    「よもへつぐい」、初めて聞いた言葉で、調べました。黄泉の国の食べ物という意味なのですね。それを食べると、黄泉の国から出られなくなってしまう……。食べなくてよかった〜💦

    「面白い」、ありがとうございます。励みになります!
    他の作品もたくさん読んで下さって、ありがとうございました(*^^*)

  • 最終バスに乗ったへの応援コメント

    今から65年余り前、長姉が亡くなった時のことです。
    4歳の娘にお別れしに来たのでしょうか、「今お母ちゃんが来たよ」と言う孫に、母は「お母ちゃんは病院でねんねしてるんだからね」と言い聞かせると、「嘘じゃないもん、ホントだもん。あこちゃんはいい子だねって頭なでて、ギューッと抱っこしてくれたんだもん」と訴えます。
    その上、着物の矢絣の模様らしきものも描いて見せたそうです(矢絣の着物はありましたが娘時代で、子供の前では来てなかった筈だと・・?)
    あまりの真剣さに母は驚いていたところに、病院から直ぐ来るようにと電話がきたそうです。
    緋雪さん、このお話と同じようではありませんか。
    母がどんなにか悲しかったろうかと、思い出して胸がいっぱいになりました。
    主人公さん、お父さんに命を救ってもらえて良かったですね。

    作者からの返信

    ローバさん、コメントありがとうございます。

    そういう話はよく聞きますよね。
    最期に、会いたい人に会っておきたい!
    大切なものを守りたい。
    そういう気持ちが、体を離れ、魂となり現れたのかもしれません。
    このお父さんも、多分、身代わりに亡くなったわけではなくて、亡くなる前に、娘を助けに来たんだと思うんですよね。
    小銭があったら、父親は助かったのか、と聞かれれば、恐らく答えはNOだったのではないかと……。
    その辺は詳しく書いてないので、読む方の自由なんですけどね。


  • 編集済

    最終バスに乗ったへの応援コメント

    緋雪 様

    いつもいつも有難う御座います♪

    この「最終バス」の Another side を作りました。

    本作をリンクし、掲載しても宜しいでしょうか?

    追記:有難うございます♡

    作者からの返信

    蒼さん、コメントありがとうございます。

    おぉ〜、Another sideですか。
    どんなのだろ〜。楽しみです。
    リンク、全然どうぞどうぞ。
    あとで読みに行きますね!

  • 最終バスに乗ったへの応援コメント

    怖さと悲しさとあたたかさの融合した素晴らしいホラーでした! 夜のバスの雰囲気もよく出ていました。
    お父さん……最期の最期に主人公を助けてくれたのですね (T^T)
    それにしても、バスに追いつこうと靴を脱いで全力疾走する主人公、たくましいです。元陸上部、すごいですね!

    作者からの返信

    ハル様、コメントありがとうございます。

    わぁ〜、凄く褒めて頂いて嬉しいです!!
    雰囲気、上手に出せてましたか、よかったです。
    そうですね〜。お父さんは、娘を助けるために、そこに来たのでしょう。
    あはは(^_^;) 元陸上部、実際こんなことせんわ! って叱られたらどうしましょ?

  • 最終バスに乗ったへの応援コメント

    お転婆(古い^^;)な出だしから、徐々に不気味な雰囲気に……。
    そして、お父さんが……。
    ラストの一行が、効いています(゚Д゚;)
    楽しませていただきました^^

    作者からの返信

    イルカさん、コメントありがとうございます。

    お転婆(笑)な主人公、もうちょい元陸上部、後半にも持ってきたらよかったかなあ。
    お父さん、なんでバス停にいたんだろう……って思いませんでした?
    おみかんころころ。よかったですか。
    楽しんでいただいて嬉しいです(*^^*)

    編集済
  • 最終バスに乗ったへの応援コメント

     あの世行きのバスだったのですね。
     お父さんが助けてくれた形になったけれど、その代わりに悲しい結末に。

     小銭を普段から持ち合わせていれば、間違って乗っちゃっても問題なく下りられた感じでしょうか。
     やはり電子に頼り過ぎるのは危険なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    黒澤主計様、コメントありがとうございます。

    まさか、あの世行きのバスが走っているとは思いもしなかったでしょう。
    お父さん、急に家から出てきてるようにみえて、実は、そこでそのバスを待っていたのかも?
    小銭を持っていれば解決したことだったのかなあ……、と作者は思ったり。
    そうですね。せめて千円札や500円玉くらいは入れておきましょうか。

  • 最終バスに乗ったへの応援コメント

    終点は山の中どころか、あの世だったかもしれないのですね!

    作者からの返信

    日々菜夕様

    終点は、ホントの意味での「終点」だったのかも……。
    お父さん、乗る予定で立ってたんだと思いません?

  • 最終バスに乗ったへの応援コメント

    ガクガクブルブル
    怖い話だけど、きっとそのままバスに乗っていたら……お父さんが払ってくれなかったら其の侭おばあさん達と共に「終点」に連れていかれたかもですねえ

    作者からの返信

    あるまん様、コメントありがとうございます。

    この手の話って理不尽なこと多いですよね。
    何故、主人公がそんなバスに乗るの?
    何故、お父さんが身代わりになるの?
    誰も助けてくれなかったら、「終点」だったんですかね?

  • 最終バスに乗ったへの応援コメント

    こ、怖い!
    お父さんが救ってくれたんですね。
    みかんが一つ、バッグからこぼれ落ちた。・・確かに、この最後の一行のインパクトが絶大!

    作者からの返信

    永嶋様、コメントありがとうございます。

    お父さん、どこかから見てて助けに来てくれたんでしょうね〜。
    現実のものじゃないよ、って弟に説得させられたあとに、みかんがコロン。ひぃいい(笑)。

    編集済
  • 最終バスに乗ったへの応援コメント

    みかんの存在が効いてて良いですね。
    (偶然、みかんを食べながら読んでました笑)
    面白かったです。

    作者からの返信

    江賀根様、コメントありがとうございます。

    みかん、召し上がってましたか。
    それはなんとタイムリー。
    一旦夢だと思ってからの、「それ」は、固まりますよね。

  • 最終バスに乗ったへの応援コメント

    お邪魔します。

    途中から何となくそんな気はしていましたが…チラ|ω・)

    乗車賃がお父さんの命って高すぎませんかぁ (´;ω;`)

    作者からの返信

    @to-sanka-3様、コメントありがとうございます。

    あー。やっぱりそんな気がしてました?
    主人公が小銭持ってたら、お父さんの運命は変わっていたのでしょうか?
    どちらにせよ、あちら行きだったのでは……