地の文をほとんど使わず「会話」「会話+音」「会話+音+独り言」という独自の切り口で物語を届けようとする、作者の試行錯誤がそのまま伝わってくる雑記です。他の方の会話劇作品を許可を得て紹介しながら、自分の書き方との違いを丁寧に比較している姿勢に誠実さを感じました。ASMRという音声表現への挑戦も含め、読みやすさより「聞きやすさ」を追求する視点が新鮮で、実作品と合わせて読むとより理解が深まると思います。
お疲れ様です。Soularです。
自主企画からきました!
作品を読ませていただき、☆をつけています。
よろしければ、私の作品も評価☆していただけると嬉しいです。