応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 8話まで、途轍もなく興味深く拝見しました。

    私は、脳内で映像作品が先に出来上がって、
    それを文章化してカクヨムしています。
    なので、気持ちの良い時間の流れを文字に起こすことに心血を注いでいます。

    会話のシーンでは、ト書き的記述や誰が発言したかの説明部分などは、
    話の流れを妨げると判断して、
    いかに影響を小さくするか、考えて書いています。

  • 「」での句点のルールへの応援コメント

    私の認識だと、文章の書き方を学んだのは小学校まで。
    しかも50年近く前の話で、もう細かいことは忘れました。
    読むのも書くのも40年ほどのブランクがあり、
    突然カクヨム始めましたので。

    こういったルールや様式美には、全く興味が無く、
    自分が気持ちがいいスタイルで勝手気ままに書いています。

    伝えたいことが、間違って伝わることさえなければ、
    どーでもいいこと、と思ってしまいます。

    眉を顰める方には申し訳ありませんが。

  • これって、ドラマや映画の脚本ですよね。
    演者やスタッフの間で情報を正しく共有するのには適したスタイルでしょうか。
    でも、読み物としては、時間の流れが滞り、
    ストーリー展開のリズムが妨げられる。

    私も実験してみました。
    お時間ある時にお目通しいただき、ぜひご意見お聞かせください。

    ●脚本スタイル
    https://kakuyomu.jp/works/7667601420254391793/episodes/7667601420257816738

    ●私のスタイル
    https://kakuyomu.jp/works/16818622175553661864/episodes/16818622175555017649

    私のスタイルでは、会話中心、しかも6人の群像劇、
    主人公の独り言でセリフの発言者を特定させる工夫、
    セリフの中にさりげなく状況説明を組み込む工夫、
    うまくいっているでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    メンタル事情により、返信は少しずつとなりますが、時間かかってもさせて頂きます。

    私も色々な作品を読ませて頂くのですが、時々こうした書き方をされた作品を見る事が。
    私も名前を書くほうではないのですが、6人を使い分けは凄いです!私は文中にある通り少人数(2~3人)で進めるタイプなので、口調で個性を出して使い分けされる方には尊敬の念しかないです!

  • ②会話+音への応援コメント

    個人的には、①の会話文だけのほうがより魅力的に感じました。不思議とテンポが途切れず、一気に読めたからかもしれません。それだけ会話の完成度が高いということなのでしょうね。

    作者からの返信

    これに関しては意見が分かれてます。

    ・会話だけの方が一気読み出来て分かりやすい

    ・音が入ると流れが止まる反面、状況・背景等が更に伝わり、作品の幅が広がる

    どっちが上はなく、読む方の好みなのかな?と、私は思ってます。

    頭の中で考えただけでは分かりづらいですが、形にしてみて違いが伝わったなら幸いです

  • ①会話だけへの応援コメント

    会話だけで2500文字、素直にすごいと思います。
    ユーモアも交えていて、とても面白く読ませていただきました。

    地の文がない分、説明的なセリフになりがちな難しさもあると思うのですが、それでも自然に読める構成が素晴らしいと感じました。
    会話文だけだと読み手の息継ぎが難しい印象もありますが、不思議とテンポがよく、最後まで一気に読めました。

    私も少し試してみたのですが、思うように書けず……改めて技術の高さを感じました。とても面白かったです。

    それと、自分から誘っておきながら「下心あります?」と聞く流れには思わず笑ってしまいました。
    私なら「そっちがあるんじゃ?」と突っ込みたくなりそうです(笑)。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    書き始め当初、一人称・三人称で書けないのは恥ずべき事と思ってました。けど、読んで頂けた方に個性として認めて頂けて・・嬉しい限りです。
    ここでは1話だけですが、物語全体としては会話だけで13万文字になってます(笑)

    会話だけのストーリーは「読む」となると難しいって話はよく聞くので、「読める」と言って頂けるのは本当に嬉しい限りです。

    地の文がない為、必要な事は全てしゃべりの中に入れなければいけない。なので色々と書き方や表現に制約が出るので難しいですよね、きっと。私はずっとこの書き方なので、予測でしかないのですが(汗)

    あの話、そういう見方があるんですね!リメイク予定の作品をサンプルに使ったので、その視点は使わせて頂くかも知れません、ありがとうございます!


  • 編集済

    「」での句点のルールへの応援コメント

    コメント失礼します。

    私は昔、原稿用紙の最後のマスに、鍵括弧と句点を一緒に書くようにと指導された記憶があります。ですので、昔は「誤りではなかった」のではないかと思っています。

    今は「無いよ」という書き方が主流のようですので、私は現在、「無いよ。」や「無いよ」。ではなく、「無いよ」という表現を使っています。

    段落も、文芸寄りの書き方から、カクヨムに適した読者様に優しい文章を模索しながら変えています。

    ですから、特段「誤り」「正解」と言い切れるものではなく、最終的には読者様次第なのかもしれませんね。

    私も、地の文がない会話文で物語が出来ないかを模索してます。
    読者様によっては違う感想になるような物語を考えました。


    自分の好きを押し付けないように書くことは、大変ですよね。
    ロキ-Mさまが模索されているお考えに触れさせていただき、私自身にとっても糧となりました。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    私も昔は「鉤括弧と句点は同じマスに」でしたが、時代の流れで変わったのかも知れないですね。
    縦書き・横書きで句点の扱い方が違う話は聞いた事ないですが、そんな話が出てきたらびっくりですね(笑)

    どう書くのが正解なのか・・書籍化されたら出版社様の判断に従う事になる思いますが、ここでは読者様がどう思うかかも知れませんね。

    わたしは一人称・三人称で書けない為に会話文に拘ってます(汗)
    そして読む方の想像に委ねる書き方、敬遠されがちですが「自分が決める」楽しさを感じて頂きたいって思ってます。

    色々な方から色々な考えが聞けると、私も凄く勉強になります。本当にありがとうございます

  • 『誰が喋ってるか分からない』対策としては最強ですが、どこかドラマCDっぽい感じになってしまうのが難点かな。

    私は一人称の違いや地の文での説明で、誰が喋っているのか判別出来るようにしています。

    作者からの返信

    名前があると、登場人物が多数の場合は分かりやすいですよね。たた、読む時に一々キャラ名を認識して読むのも1手間かな?思ったりします。

    私は地の文がないので、口調で変化を出して差別化する他ないんですよね(汗)

  • ③会話+音+独り言への応援コメント

    モノローグはあった方が良いと思いますが、大抵主人公サイドのが会話文に挟まれて描写されて、それ以外のキャラのは時々というのが基本型ですね。視点の関係ですが。

    最後に両方まとめて、というのは見たことがないですが、これだとどの会話でそれを感じたのか、というのが少し分かりにくいかもです。

    作者からの返信

    お試しで色々とやってみてるので「分かりにくい」って言って頂けたら助かります。
    何もかもをも一纏めにすると、ごちゃごちゃになり分かりにくくなるんですね。その辺も意識して考えてみよう思います

  • 余談 会話だけ・行間なしへの応援コメント

    さすがに改行がないと、読みにくいですね。改めて基本って大事だと思いました。

    作者からの返信

    今は行間入れるようにしてますが、1年前の物書き始めた当初は行間なしで突っ走ってました(汗)

    改めてこうして見てみると、違いが一目瞭然、自分でもびっくりしてます

  • 「」での句点のルールへの応援コメント

    これ、細かい決まりはなかったと思います。

    個人的には会話文としては付けないけど……
    OK:「ありがとう」
    NG:「ありがとう。」
    NG:「ありがとう」。

    文中だと付けてますかね。
    OK:Aは言った「ありがとう」。
    NG:Aは言った「ありがとう」
    NG:Aは言った「ありがとう。」

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ふと気になって調べた事を書いてみましたが・・こうして教えて頂けたら非常に助かります。

    普段は気にもしない事、細かくどうこうって話でもないかもしれませんが・・誰かの何かの気づき・きっかけになればより嬉しいです。

  • 「」での句点のルールへの応援コメント

    こちらは実は。」はつかっていない感じでありますかな( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    私は昔は使ってましたが、今は省略するようになりました。未だに違和感あるのですが(笑)

  • 独り言に「」は必要?への応援コメント

    個人的には①のシンプルな形が一番読みやすいです。

    カッコの前に名前書くのとかは、自分の実力不足を認めているみたいになってしまうと思うので、分かるように書くことが出来ればそれが一番ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    読む人によって意見は別れそうですが、私としては名前は無くても誰が話してるか分かる様にしたいです。
    書き手様によっては、どんだけ人数増えても口調だけで判断出来るようにされている方もいるので・・私もそうありたいです。

  • 余談 会話だけ・行間なしへの応援コメント

    これは読みづらいですね
    紙なら分かりませんが

    作者からの返信

    私は最初はこんな感じでした。暫くしてから行間の大切さを知りました・・同じ文面でも全く変わりますよね。

  • ③会話+音+独り言への応援コメント

    これはちょっと違和感が

    作者からの返信

    個人的には双方の心情に1番踏み込めてるって思いはあったりします(汗)

    反面、色々とごちゃごちゃしてるも確かなんですよね。地の文が無いが故の弊害かもですが。

    自分では最適解と思えど、こうして違和感あると言って頂けたら助かります。でないと自己満足の押しつけになるので・・参考にさせて頂きます、ありがとうございます


  • 編集済

    独り言に「」は必要?への応援コメント

    まとめて読みましたであります∠( ̄^ ̄)
    独り言は「ーー」がいいかもであります( ¨̮ )

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    独り言部分を
    ―〇〇〇―
    も確かに良いですよね・・色々と選択肢があって迷い所です。