応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第51話:影の支配への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    ふふふ……ダークヒーローも、また乙なものよ……?
    いずれ、地球最強の男になるのだ!!
    しかしぃ〜、影とは中々なスキルを持った……?
    メタルアーマーはシルバーと思っていたけど……ブラックも良いかも?!
    クククッ……闇に潜む…ブラックアーマークロセー!?(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)

  • 第22話:狩りの時間への応援コメント

    学校の教室の備品の机椅子でバリケードなんて、このLEVELのモンスターには紙だろーにwww

  • 執筆お疲れ様です
    第1部完結おめでとうございます!

    今回も疑問点を。
    1、異形鉄筋2本買ってたけどもう1本はどこへ?あるなら持って出かけないのはなぜか。前の話でグリップ部分しか残らなかった異形鉄筋捨ててたけど、拾い直したのか?

    2、昼休憩終わり頃にダンジョン発生が起こって解決して自宅に戻るのはまあ夕方くらいだと思うけど、主人公が通う学校がそんな事態になってるって親もわかるだろうに、そんな事件現場から帰ってきてない、連絡もつかない息子が朝急にシャワー浴びてたら「あんたいつのまに!?お父さんだって帰ってこなくて連絡もつかなくて心配だったのよ!!(涙)」くらいはなりそうなもんだと思う。
    しかもそのまま友達の確認行ってくる!とか許すはずないのでは……?

    作者からの返信

    素人作家の書いたものなので、細かな矛盾点があり申し訳ないです
    広い心で受け入れていただければ幸いです

  • 第31話:祭りの後への応援コメント

    執筆お疲れ様です

    疑問点
    1、瓦礫と化した街←なんで?ゴブリンが?だとしたら誰がどうやって倒した?ゴブリンじゃ無ければそんな瓦礫にできる存在いなくないか?

    2、ゴブリン魔石8のオーク魔石1で合計9。
    校庭の穴から出てきたダンジョンのモンスターこれだけ?

    あと窓の鍵ピッキングできないと思うから、あらかじめ開けておいたことにしといたほうがいいと思う。

  • ワクワク

  • 第27話:Sランクの戦術への応援コメント

    薬品室出てすぐ鳴き声聞こえて踊り場出てってるけど、あらかじめワックス撒いておく時間あった?

  • 第26話:中ボスの咆哮への応援コメント

    キルシナリオというルビにしたいなら殺害プランではなく殺害台本(または殺害脚本)になる。
    プランが既に計画という意味なので殺害計画のルビがキルプランなら意味は通る

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    ルビを削除することにしました。

  • 第51話:影の支配への応援コメント

    剣帝から暗殺者にジョブチェンジかな?


  • 編集済

    第8話:職人の夜なべへの応援コメント

    鍛造七㌔6尺の根切とかネットで買えるので、ポチッた方がまだマシな武器だと思いますよ

    持ち手部分を加工して使う感じで良いかと

  • 第22話:狩りの時間への応援コメント

    2mの武器は廊下で振るには長すぎるかなぁ
    建築的に1フロアの天井まで3m、高くても4mくらいだから縦振りもどうだろなぁ

  • 第7話:武器の調達への応援コメント

    鉄筋は鋼鉄じゃないからなー
    基本引張強度が主

    D22程度じゃこの主人公のパワーだと即曲がると思うぞ

  • 第21話:現代兵器の敗北への応援コメント

    元警察官です。
    訂正というか補足説明としては警察が着ているのは防弾チョッキではなく防刃です。
    普通に弾を打たれたら貫通して死にます。

    作者からの返信

    なるほど!
    まあ、あくまでもファンタジーということでリアルとは違うということに。。。

  • 第51話:影の支配への応援コメント

    告白します
    アース・ウィドウ の文字が目に入ると
    アンド・ファイアー と空耳ならぬ空目する

  • 第51話:影の支配への応援コメント

    猫『煮干しでは、許したらん!チュール持ってこい!!』


  • 編集済

    第51話:影の支配への応援コメント

    壊していいもんで試しなさいよ

  • 第51話:影の支配への応援コメント

    よかったぜ。一瞬、猫ブチ殺すんではないかと思った笑


  • 編集済

    第51話:影の支配への応援コメント

    だが影を触媒にするから無いところで使えないつまり昼間や明るい所では制限される
    そして注意点として影と神経を繋いでるなら影が破壊された時にダメージを受ける可能性が高い


  • 編集済

    第38話:国家の空振りへの応援コメント

    警察への損害賠償は?

  • 第16話:Xデー前夜への応援コメント

    剣帝頑張れ!超頑張れ!

  • 第15話:予知夢と現実への応援コメント

    面白いけど1話あたりの短さが気になります!
    それでも面白い!

  • なんでショベルカー云々の消えてるの?

    作者からの返信

    ご指摘の通り、ショベルカーのアームまで消えるのはおかしいですね
    修正いたしました

  • 第9話:最初のニュースへの応援コメント

    お兄ちゃんもう完全に中身喰われてて別人じゃん…

  • オークを倒した時のスキルオーブは、どうしたんだ?

  • 第50話:職人の狂喜への応援コメント

    各組織が正体に気付く頃には手の出せないバケモンになってるわけだ

    作者からの返信

    手を出しても敵わないと思わせないといけないですね

  • 第23話:冷静な虐殺への応援コメント

    今のレートという表現が合ってないように感じます。他の方が書いてる通り今現在は無価値でありレートそのものが存在してないので。

  • 第50話:職人の狂喜への応援コメント

    普通は警察からのマークは一回のガサ入れで終わるはずないんだけどな、国というより人類存亡の危機で微かな手掛かりを欲している事態なのにマークを外している余裕などない
    自称エリートくんが己のプライドの為にあそこには何もないとデタラメな報告を上げていなければマークされているはずなんだよな
    何しろこの国防の危機に電力を無駄使いして何を作ったのか、ついでに資金繰りで破産寸前の企業が何故か最新設備を一括で買う
    マークされていないなら何も起きないが、マークされているなら最新設備で何をするのか再びガサ入れが来るだろう
    自称エリートくんが己のプライドの為に書類を偽造し口封じを行いマークを外させるとかするならバレても問題無いぐらい強くなれる時間的余裕が生まれるかなというレベル、現状だと家族や企業を抑えられるとお手上げになり、質問攻めと拘留などの足止めで溢れ出した魔物に蹂躙されて詰む
    溢れ出した魔物で普通に物流ストップで食料不足に工場というより装備を作る材料すら届かない、援軍が期待できないのに籠城するのはレベルアップとかに期待するしかない

    作者からの返信

    各地で情報が錯綜して、混乱しているのかもしれないですね

  • 第50話:職人の狂喜への応援コメント

    更新ありがとうございます😃
    ……普通の服に見える……?え~ぇ…メタルアーマーがぁ〜……??うーむ…ならば、二段階変身だねぇ~!?いつもは、普通の服…ただし、ある一定のダメージを負い、限界になれば…限界突破して銀のメタルアーマーにチェンジ!!これでメタルアーマー•クロセの完全系になるのさ……!!
    うんうん!これならヒーローぽぃV<⁠(⁠ ̄⁠︶⁠ ̄⁠)⁠>

    作者からの返信

    まだまだ技術が追い付かないですかね(汗

  • 第50話:職人の狂喜への応援コメント

    そろそろ剣帝らしい所を見てみたいナリよ。

    作者からの返信

    何をもって剣帝らしいとするかですが、これからの展開にもご期待ください

  • 第50話:職人の狂喜への応援コメント

    根本的に、「ダンジョンに対する、法律がない」から「ドロップ品の回収や使用に対しては、法の縛りなんぞ無い」
    つまる所が、合法
    今はまだ···

    作者からの返信

    今はまだ。。。
    その辺についてもこれからの展開考えてますから、お楽しみに


  • 編集済

    第50話:職人の狂喜への応援コメント

    やっぱあんたは最高の女(技術者)だぜ真田凛子(ニヤリ)

    作者からの返信

    ニヤリ

  • 第50話:職人の狂喜への応援コメント

    荒れている隙に純然たる欲望を動力源にお互いの目的のために綱渡りしてる感じ好きですね。
    国と言うか法的に悪なのかもしれないけど、別に他人に迷惑かけている訳じゃないし、知ってる情報独占してるだけですしね。
    それを教える義理もないし国とルールが自分救った訳でもないから馬鹿正直に社会に従うのも馬鹿らしいから国も含めて出し抜いてやろうと思っても仕方ないよね。

    作者からの返信

    法を守るとかそういう状況ではないですからね。。。

  • ランキングから飛んできました、凄く面白い作品です
    現代ファンタジーだと周りの人間も強い事が多々ありますけど、この作品は主人公のみというのが良い
    魔石やらの流通で何れは人類も戦えるようになるかもしれないでしょうが何年かかるか…まして武器とかを作っても最低限戦えるだけで主人公のアドバンテージは揺るがないでしょうしね

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    色々と考えてますので、これからもお楽しみに

  • 次も期待してます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 父親を心配している家族が主人公を心配しない訳無くないですか。
    心配で深夜まで(何なら朝まで)寝てないだろうし、寝ている主人公の部屋まで存在の確認に来てるだろう

    黒パーカーで顔隠した人が、怪物を倒す映像が出回ってるのに同じ格好で行動するのはなぜ?

  • 第31話:祭りの後への応援コメント

    カロリーメイトの箱に魔石が入るのか?
    なぜスキルを直ぐに習得しないのか?
    返り血の着いた服について
    主人公の教室は2階かと思ってたけど、4階にあるならゴブリンはなぜ餌をスルーして4階まできたのか。
    5匹の群れが来たのは最初のゴブリンの血に誘われてだとして、1匹目はどうやって来たの?廊下には逃げる人が大量にいただろうし…
    4階にいた榊に上の階に行けって、何階建ての学校?

  • オークの武器が棍棒から道路標識になってる?アンモニア喰らった時も滑った時も、感電した時も武器持ってたなら、以外と理性があるのか?

  • 第27話:Sランクの戦術への応援コメント

    エントランスに他のゴブリン居ないの?
    もっと山ほどゲートから出てきたと勝手に思ってたけど、少数なら最初から主人公が凸してたら被害者減ってそう

  • 第26話:中ボスの咆哮への応援コメント

    ゴブリンが出てきた時(手)が最初に出てきたように、ゲートは床に空いた穴の様なイメージを持っていたが、オークの足音が聞こえるって事は横穴ってこと?

  • 第24話:生存者誘導への応援コメント

    さっき出る前に指示出したら良かったのに

  • 第22話:狩りの時間への応援コメント

    学校の廊下じゃ、突きは出来ても一振は出来なさそう?縦振りなら出来そうだけど、血をとるのに縦振りは何か違和感?

  • なんか米軍が闇流通のダンジョン素材で対モンスター兵器の製造してそう

    作者からの返信

    いろんな組織がいろんなことをやってるでしょうね。。。
    それまでの間にどこまでリードを広げるのか。。。

  • 第43話:独占狩猟への応援コメント

    >小指の先ほどの、薄い黄色の石。
    >紫色の結晶が妖しく煌めく。

    黄色?紫色?🤔

  • これでより一層他のダンジョンに行ける手段も増えそうですね٩( ᐛ )و

    作者からの返信

    活動内容も増えてきます

  • 第48話:紫電一閃への応援コメント

    お約束な攻略法だけど、やっぱ良い展開だよなぁ
    熱い

    全快するタイプのレベルアップか

  • オークの時の光る玉はどうしたんだっけ?
    助けた人はぶじ出れるのだろうか。

    作者からの返信

    敵を殲滅してきたので、無事に出れるかもしれないですね

  • 第48話:紫電一閃への応援コメント

    特に見たわけじゃないがボスが再生するのは確定的に明らか!なの?

  • 第46話:生ける繭への応援コメント

    助けた人、下手するとここから解剖コースの可能性あるのが怖いな…

  • ある意味、時間勝負なわけか
    政府がなにがしかを決めるまでに何周できるかなぁ

    作者からの返信

    政府、自衛隊が装備を準備できるまでの勝負ですね

  • 更新ありがとうございます😊
    くぅ~ww……?
    燃える🔥展開だぜ!?自分専用…ダンジョンー!これで、行けるとこまで、レベルアップだねぇ~!!
    しかしぃ〜……?ミミックじゃなかった…フリーレンみたく……?ミミックに食われるとこ想像してたのに……残念ᕙ⁠ ⁠(⁠°⁠ ⁠~⁠ ⁠°⁠ ⁠~⁠)

    作者からの返信

    ご期待に応えられず申し訳ありません。。。(汗

  • 毎日ワクワクさせてくれるなぁ

    明日の夜も楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    この先、徐々に物語も動いていくのでお楽しみに!


  • 編集済

    いいスキル(魔法)をゲットしたな
    応用も効きやすそうな感じ

    作者からの返信

    今の状況を考えると良いスキルですよね

  • 第11話:身体強化への応援コメント

    側から見るとガチでやべー奴だけど、これくらいの狂気が無いとね

  • 第8話:職人の夜なべへの応援コメント

    2週間って最初に言ってたのに、数日後にまた2週間?
    一カ月猶予あったのか?
    ってなった
    最初の穴が開く事と決壊は別?

  • 第41話:拡散と野心への応援コメント

    ひとくいの化け物がでてるのに逃げもせずに近場でくらしていた!
    モンスターはクマレベルの行動しかとってないのかな?
    でもゴブリンは元気に襲ってたしなあ。

  • 第40話:闇夜の盟約への応援コメント

    足がつかない換金ができるのか?
    最近羽振りがいいじゃないの?サナダさん?と設備投資からも足が付くよね。
    隣町はダンジョンから近いからモンスターに襲われる可能性もあるし避難指示も出そう。
    ジェネラルの存在がダンジョン封鎖出来てない証明にもなってるしなあ。

  • 普通に町にモンスターが出歩いてた怖!
    状況どうなってるの?
    周囲10km避難とかしても黒瀬以外で倒せないから近づいてきたら逃げるしかないよね。
    機動力ある敵でてきてらおしまいじゃん怖!

  • 松永「しし、知らねーし?」
    劇団2年C組爆誕!
    でてきた敵倒せないのにダンジョン呼ばわりされる穴?さんかわいそう。

  • 第36話:魔導合金への応援コメント

    オークの魔石取引から足が付くから心配だぬ

  • 榊よ、黒瀬は馬鹿にされてはなかったと思うよ?たぶん。

  • オーク登場時に平伏していたゴブリン達がどうなったのかは気になります!
    黒瀬が倒した表現がなかったので。

  • 第29話:魔力撃への応援コメント

    くの字に曲がりはじめた鉄筋で見事な突き。これは剣帝。

  • 第27話:Sランクの戦術への応援コメント

    平服していたゴブリンたちも固唾をのんで見守るぜ!

  • 第24話:生存者誘導への応援コメント

    隙間なく作ったバリケードにも隙間はあるんだよなぁ…
    何しに戻ってきたの?

  • 第11話:身体強化への応援コメント

    足が痛いのに飛び降りるのは危ない!

  • 第9話:最初のニュースへの応援コメント

    マンホール(頑張って浮いてるのに誰も気づいてくれない…)
    大惨事になりそうね

  • 第8話:職人の夜なべへの応援コメント

    空を見上げて「ばかな…早すぎる…」って呟く人いるかな?

  • 第7話:武器の調達への応援コメント

    重心は完全に中央だからいまいちな気がする。
    振り回す金属バットや先細な日本刀は違うよね。

  • 第48話:紫電一閃への応援コメント

    お土産(戦利品)の量が多過ぎて凛子姐さんか頭を抱える気がするぅ…

    作者からの返信

    これくらいで頭抱えているようじゃこれから先耐えられないかもしれないですねw

  • 第48話:紫電一閃への応援コメント

    政府が魔石の取り扱いルールを決定するまでに稼げるだけ稼がないとね

    作者からの返信

    簡単に決めさせるわけにもいかないですね。。。

  • 第48話:紫電一閃への応援コメント

    コボルトの時はレベアップした訳では無い?
    それとも一気にレベルが上がったことによるて事なんでしょうか?

    作者からの返信

    43話をご覧ください

  • 第48話:紫電一閃への応援コメント

    更新ありがとうございます😃
    やはり〜ドカーンと💥爆発……?そして、煙が晴れたあとには…ヒーローが、魔導レーザーブレードを持って立っている!?
    一つの戦いは終わった……?だがメタルアーマー•クロセの戦いは続く……?負けるな!?クロセ!?
    と次回に続く……

    ドラマなら、こういう感じでしょうかね?!
    とにかく、宝箱には何が入ってるでしょう……?まさか?ミミックじゃないよね(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)

    作者からの返信

    そ、そんなわけないじゃないですか・・・(汗

  • 第48話:紫電一閃への応援コメント

    レベルアップ後の活動が楽しみ〜

    作者からの返信

    次回をお楽しみに!


  • 編集済

    第48話:紫電一閃への応援コメント

    こうしたレベルアップの時は身動きがとれず明らかな隙に繋がるから気をつけんとね
    さてそれよりお宝は何かな〜?

    作者からの返信

    油断大敵!

  • 第21話:現代兵器の敗北への応援コメント

    質問失礼します。

    第4話にて、
    「教卓の角は、ゴブリンの頭蓋骨を砕くのに丁度いい硬さだ。」
    という一文がありました。

    ここで言うゴブリンは、魔素を帯びていないゴブリンという認識でよろしいでしょうか?

    教卓の角でで頭蓋を砕けるのにも関わらず、銃弾を胸で受けても平然としている様に、少なくない疑問を覚えたため、質問させて頂きました。

    これからも執筆を頑張って下さい。応援しています。

    作者からの返信

    ご質問ありがとうございます。
    第4話の該当箇所の表現を少し修正しました。

    修正後:教卓の角は、僅かな魔力を通せばゴブリンの頭蓋骨を砕く鈍器に変わる。

  • 主人公が居なくなったんよね?
    点呼とかの確認した際に分からん?


  • 編集済

    硬い奴には確かに"中"は有効だなぁ〜
    どんなに硬いと言っても生き物.....内側までは鍛えられない
    例外もあるだろうが無機物系とかな

    作者からの返信

    魔人ブウも吸収した後に体内からやられましたからね(違うかw

  • 第19話:ダンジョン出現への応援コメント

    これからの展開を楽しみに待させて頂いております。マイペースに更新続いてくれたら幸いです。以下蛇足、前話で空が割れた音がした段階で滅茶苦茶パニックになって逃げだそうとしてたのに今回の話は窓際に張り付いてスマホで撮影する人間が居たりするのに違和感を覚えました、両方主人公からの視点のみでみた文章に見えたので・・・。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございました。
    冒頭の表現を一部修正させていただきました。

  • 犯罪行為堂々と配信しても警察が動かねえのか
    もう大分治安が終わり始めてんのな

  • みんなのために物資残してあげた扱いになってるの笑う
    この恩のお陰で榊以外のみんなも榊にならって主人公のことを黙っておく選択をしたのかもしれないね

  • 巣を張らないタイプのクモはもの凄く素早いハンターハエやゴキ達が反応すら出来ずに狩られる
    そう考えるとこのスパイダーは巣を作るタイプなんだろうな、毒使うしタランチュラみたいな奴だな
    蜘蛛の爆発に巻き込まれてついでにパーカーも焼けそう

    作者からの返信

    あまり難しいこと考えず、この魔物の特徴だと思っていただければ。。。(汗

  • 第25話:校舎掃討戦への応援コメント

    最弱雑魚の斥候ですら拳銃無効オリンピック級身体能力でそれが群れで来るの厳し過ぎて笑える
    そりゃ周りには逃げ隠れしろ以外に事前に言えることねえわ
    自分鍛えるの優先で後は他の誰かも覚醒してくれること期待するくらいしかねえ

  • 第46話:生ける繭への応援コメント

    仲間が喰われているのか殺られているのを見ているのか?そもそも正体不明でぐるぐる巻きにされて何も理解してないうちに捕まってそうなんだよな、欠損無しの動ける状態は抵抗すら出来てない証明じゃない?
    他のモンスターを見る限り逃げようと無理に動けば手加減間違えてぷちっと潰されそう

  • 第17話:運命の朝への応援コメント

    ああこの街って言うより自分の学校こそが最前線だったのね
    何でこんなギリギリになってまで未だに誤魔化してまで授業受けようとするのかと思ったら
    学校で偶然異変に出くわして覚醒して解決したって流れになるのが後々考えるといいのか
    他にも何かしら覚醒する生徒や予知夢見てる生徒も一杯いるんだろうし

    作者からの返信

    ご都合主義と言われるとそれまでなんですが。。。(汗

  • 大グモのこんがり焼きの出来上がり!

    作者からの返信

    こんがり焼けました

  • 第12話:深夜の試し斬りへの応援コメント

    数千円くん強い

  • 更新ありがとうございます😊
    やったぜ!?必殺ークロセ•ダイナミック〜!!そして、魔導レーザーブレードを引き抜く…その直後……蜘蛛怪人は、大爆発……さすがだぜ!?魔導装甲クロセ!
    *⁠\⁠0⁠/⁠*(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)

    と……妄想しました〜(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)

    作者からの返信

    結果は次回のお楽しみ!

  • さかき は 「こまんだー」の じょぶ をえた

    作者からの返信

    いずれなるかも!?

  • 第46話:生ける繭への応援コメント

    ここまで思わず一気読み
    序盤はXデーまでが長いように感じましたが、そこからの主人公の活躍がすごいすごかった(๑>◡<๑)
    星フォローで今後も追いかけていきたいです
    応援してます٩( ᐛ )و

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これからもご期待に応えられるよう頑張ります!

  • とても面白いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第31話:祭りの後への応援コメント

    クラスメイトが動画と名前付きで投稿とかしない事を願います。

  • 第5話:肉体改造計画への応援コメント

    時間的余裕がないとしても、
    家族と友人に対しての不安とか備えとかテコ入れがないような?
    (この時点では)

    もし世界に自分一人きりになったら、
    という最悪のビジョンとかないのでしょうか
    (話の都合上そうならないと思いますが)

  • 第46話:生ける繭への応援コメント

    更新ありがとうございます😃
    これから始まる…ボス戦……?ワクワク!ワクワク!
    でるか〜魔導レーザーブレードによる必殺技……?
    クロセ•クラシュー!そして、ボスのドロップした素材や魔石で、メタルアーマーを!!*⁠\⁠0⁠/⁠**⁠\⁠0⁠/⁠*

    作者からの返信

    次話でいよいよボス戦です。
    何が出るかお楽しみに!

  • 第14話:カウントダウンへの応援コメント

    ここまで長かった・・ 読んでいて「自分だけ助かるのか?家族は放置なのか?」が常に気になっていた。
    ポストアプカリプスになった世界で主人公が一人でサバイバル無双する話になりそうで、
    気になる部分がいつまでもノイズになって感情移入できず、主人公が楽しそうに準備していても一緒にわくわくできなかった。面白い話なのにここがもったいない。
    しかも準備期間が長い(なかなか進まない)ので、もやもやした中途半端な感情のまま読み続けることになる。
    初期の段階で、家族を懐に入れる(事が起こった後家族も一緒に生き残るつもりでいる)描写を入れておいたほうがいい気がする。

    家族に事情を話す必要は無いけど、母親にそれとなく生活物資を買いだめしておくよう言っておくとか(友人にさんざん思わせぶりな忠告してたんだからこれくらいいいでしょう)
    せめて物資の詰まったバックパックは家にも同じもの(できれば家族分の量)を確保しておこうぜ・・

  • 第8話:職人の夜なべへの応援コメント

    惜しい! 鉄筋は固くないんすよーってことは、他の方も言及されているのでおまかせします。

    作者からの返信

    少し調べて、よりリアリティ上げたほうがよさそうなら修正を検討します。

  • 第8話:職人の夜なべへの応援コメント

    鉄筋は焼入れされていないです。

    そもそも焼入れが難しい低炭素の軟鋼で、鋼としては柔らかい方です。
    ある程度はしなりまが、オークなんてぶん殴れば間違いなくひん曲がります。

    鉄筋を武器化するなら削って尖らせたあと浸炭処理して、焼き入れするってのが一番それらしいかもしれませんが、ちょっと大掛かりになりすぎますか。

    魔力通して強化できるならd32位にしといて六尺棒的な扱い方の方が繋ぎの武器には相応しいんじゃないでんすかね。
    直径3cm強、2mなら13kg弱なんで、ここまでの強化度合いで充分に扱えそうだし、別に尖らせなくても斬れるし貫ける、そう思えます剣帝なら。

    作者からの返信

    少し調べて、よりリアリティ上げたほうがよさそうなら修正を検討します。

  • 二週間で鍛え直せるのか?


  • 編集済

    第45話:立体機動への応援コメント

    洞窟系で出会いたくない…
    蟲系なら、巨大カメムシとか?
    匂いが染み付いてそうな魔石とかサナダ一行も困りそう…

    作者からの返信

    カメムシ。。。
    考えただけでゾワッとしますね(汗

  • 第45話:立体機動への応援コメント

    楽しく読ませてもらってます。

    国家権力と、どう対峙し
    折り合っていくのかを
    楽しみにしています。

    作者からの返信

    直接対峙するまでにもう少しかかるかもしれませんが、それまでの間も楽しんで頂ける展開を用意してますので、是非ご期待ください

  • 第45話:立体機動への応援コメント

    一気見させていただきました!
    面白い上に痛快です!
    素材が増えたらきっとサナダ一家の皆さんが
    ノリノリで爆走(暴走?)しますね

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    これからも楽しんで頂けるよう頑張ります!

  • 第45話:立体機動への応援コメント

    更新ありがとうございます😃
    前座は終わり……まぁ〜軽いウォーミングアップさ!!
    さてと、親玉をサクッと片そうぜ(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

    ひと狩り行こうぜ!