2026年2月 まとめへの応援コメント
今回は大作ですねw
お疲れ様です!
ひかるさんのおすすめの冒頭を読んでみました。
1位:
SDGsとか理屈っぽいお嬢様と、
どこかズレた主人公の掛け合いが軽快で、
ストレスなく読めて、とっても笑える構造でした。
2位:
“死を否定された者”たちの国造り。
処刑宣告から蘇生までの流れが凄い。
物語の骨格が明確で、とても練られた構造でした。
3位:
タイトル見て、軽い気持ちで読み始めたら、
いきなり、冒頭から、地獄でしたw
『泣くな、売れたあとに泣け』
こんなセリフどっから、思いつくんでしょうw
これは、主人公やツッコミなどの周りも含めて、
キャラの強い構造だと思いました。
まだ、冒頭だけなので、
まったく違うのかも知れないけど、
思ったことは、★の数とかに関係なく、
みなさん、すごくいいものを書かれているんだなって。
いつもありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます~。
作品の順位は読んだ文字数の多い順なんですよ。
でも面白いから読んでるのであって、おすすめ度合いが高いのは間違いないですねー。
3作ともめちゃ面白いです。
「主従関係……」は完結しているので安心してラストまで読めます。笑いあり、ドラマティック展開ありでおすすめです。
「ネクロマンシー」は居場所をどう作っていくのか一つの山です。
「陛下、私に恋して……」
売れてから泣け、は、すごい台詞ですよね。
こちらは主人公と陛下の心の距離がどうなるのかにハラハラしてます。
1話が短めで、いつも文字数ランキングに出ないのですが「聖剣を継げなかった少年は、魔剣と契りて暴君を志す」も毎日更新で楽しみにしている作品の一つです。
戦記物がお好きならばぜひぜひご一読してみてください。
おっしゃる通り、★の数とかに関係なく、面白いものは面白い!
ロザリーナも楽しみですよー。
お互い執筆頑張りましょう♪
3月9日への応援コメント
次のシーンをどうしようかなって、
考えていると、
ここにきてしまいますw