日記をつけることにした
真白透夜@山羊座文学
第1話 1月1日『桃次郎』
あけおめことよろ。
震度4に見舞われています。
揺れ長いし!
何事もなければよいですが。。。
2026年の記念すべき1作目ができました!
『桃次郎』
自分なりに書きたいことが書けてよかったです。
最近、残酷な話しか書いてなくて、なんというか、心が冷え込んでるんでね、吹き出した血を浴びて温まろうという算段です。
2025年は、描写、筆力にちょっと自信がついた年。
根拠は、描写については小説講座の先生に指摘は受けてないので。
まあ、講座メンバーの中では誰も指摘は受けていないのでw書き手として描写力自体は当たり前なんだろうなと。
講座提出用のプロットの起承転結がうまく書けず、代わりにショートショートを提出してました。
純文学寄りを頑張って書いてましたが、ふと思い立って群像に応募。
そこで吹っ切れて今はエンタメ寄りを目指してかいてました。
が、何を血迷ってかメンタル壊れてるか、残虐ものばかり書いてます。
2026年はどうしようか。
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