第37話 王という名の受け皿への応援コメント
水が無くなれば器はいらない
あとは言わなくてもわかるな?
やれ、親が娘泣かせんな
生きてくれ
作者からの返信
水をなくし、そのうえでどう生きるか
生きたとしても、引きづるものはありそうです
編集済
第30話 信頼という名の呪いへの応援コメント
戦って奪い築き上げる、それこそ正義であるとの主張です。
最近の事例だとアメリカ合衆国とイスラエルかなw
イスラエルの建国で中東が不安定化したし(主にイギリスの3枚舌外交の所為)
建国地の理由は2000年以上前にソロモン王国があったから。
南北アメリカでの一千万人単位でのネイティブアメリカンの族滅(免疫力が高かったら負けていた)
戦った理由は財産の強奪とか植民地争い。
両国とも正義の国ですw
作者からの返信
世界情勢見てたらほんと、そうですね
エルサレムとかそんな状況が何百年続いてるんだと
編集済
第28話 過ぎ去った時間への応援コメント
人を導くには迷惑だろうが侵略だろうが希望が必要です。
女王は為政者としては間違っていると言えます。
反省も後悔も生き残らないと出来ないですから。
作者からの返信
どちらも正解では行動できない
未熟ゆえの現状です
編集済
第37話 王という名の受け皿への応援コメント
せっかく自我を取り戻したのに話し合える雰囲気なのに…群れのボスに従わないとか狼の面汚し共め
魔狼が仮に剣撃さんを退けたとしても、余裕を失った国家の全力攻撃で滅ぼされるだけ
戦いの果てに魔狼がへそ天で昼寝する未来が想像できない
姫ワンコは勇気と愛らしさで生存確率0%の壁を超えるのかもしれない
作者からの返信
戦いが行きつくところまで行ったら、へそ天どころか……
幸せになって欲しいですね
第37話 王という名の受け皿への応援コメント
しかしあれです
蝕まれた存在を救い出すための手段として、「浄化」とか「説得」とか「結界」とか「巻き戻し」とか色々見てきましたが…
物理で片端から切り離す、ってのはなかなかないっすなw
ここまで即物的なのは……
「キメラ部分を切り離し料理し皆で食って消化して本体だけにしてから蘇生」とかやった、「ダン◯ョン飯」がいたわw
作者からの返信
だって物理特化ですからね……出来ることも物理ですよ。
この主人公のアイデンティティですからね! 物理
第37話 王という名の受け皿への応援コメント
王生存か!と思った矢先にこれだよ。あんまりだよ( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)
それはそれとして王の見た目....もののけ姫の祟り神かな?触手うねうねさせて這いよって呪い撒き散らしてるよね?と思ってしまった。
作者からの返信
ほんと、完全にあれですよ。
無念を形にした、その成り立ちも似ているところがあります
第7話 無自覚格付けへの応援コメント
あぁ、氷の爪と一緒に心も折られちゃったのね……
>ベットに使ったタオル類は
×ベット(BET)
○ベッド(BED)
>高音での入浴よりも
音波風呂?!(どこかの魔法少女の独壇場に……?!)
×高音
○高温
作者からの返信
ダメですね。この作者、完全にベットで覚えてる
第33話 目覚めしイレギュラーへの応援コメント
義昭はベットに何か立てかけてあるのに気が付いた
↓
義昭はベッドに何か立てかけてあるのに気が付いた
ベットサイドに畳んでおいてある
↓
ベッドサイドに畳んでおいてある
作者からの返信
今覚えよう
ベット×
ベッド〇
毎回、間違えるんだ……
第36話 仮初の愛情への応援コメント
老狼は王を救えるのか?
男の子の大好きを詰め込んだ面白い作品
でも作品の面白さじゃなく人気があるから人が集まり高評価されるのが世の中…悲しい
一読者としてこれからも応援します
作者からの返信
本当にいろいろな形での応援、励みになってます!
ありがとうを世界の中心で叫びたい
番外1-2 頭文字”T” への応援コメント
>へどライト
×へど 反吐?
○ヘッド
おそらく反吐をはきそうな小鳥遊嬢の内心を反映してしまったのでしょう……
作者からの返信
いつの間にか彼女の感情が流れてきたようです…修正しました!
編集済
第29話 ある日×夢の中×〇〇さんに、出会った!?への応援コメント
>時間間隔があいまいだが
×間隔
○感覚
>前髪を書き上げ
×書き上げ
○掻き上げ
あー、誤字報告は受け付けておられない感じでしょうか
作者からの返信
ありがとうございます!修正しました!
いやいや、修正と返信が追いついてないだけで大歓迎です!
むしろ今まで誤字のある文章を読ませていたかと思うと、その方が申し訳ないやら、それでも感想や星やブクマくれる読者様に感謝するやらです
第20話 果たしきれない大人の務めへの応援コメント
>自信は紫煙を明け方の空へくゆらせる
×自信
○自身
最初は「自信」って名字の人かと思ったら後で小鳥遊と出たので違うな、と(その前に虎美という名前が出ていたので名字かと)
作者からの返信
ありがとうございます!修正しました!
合ってます!!
第35話 背中を預けるへの応援コメント
良きコンビネーション
異世界の魔獣と結んだ絆というのも尊いですが、
単純に「デカい白狼連れてコンビネーションで戦う演奏家の美少女」というビジュアルが反則的に素晴らしすぎる
作者からの返信
もののけ姫にはじまり、連綿と続くシチュエーション
もちろん、好物です
第35話 背中を預けるへの応援コメント
>奏というニンゲンの魔力を上奏したもの
上奏は天皇や皇帝に意見を申し上げることなので音楽的な意味はないはず。重ねる、くらいでよいのではないでしょうか。
作者からの返信
あ、お、おぉ!
感想欄がほんとに勉強になる……
第35話 背中を預けるへの応援コメント
伝わったか?現地民は力で支配できないこと、協力し合える関係が築けることを
タイトル詐欺? 蛮族じゃなくて魔狼が魔法少女と戦場を駆けてるんですけどw
作者からの返信
タイトル詐欺、作者もそう思ってしまった。
魔法少女と、魔獣だった私……始まります(嘘)
第34話 対抗できるその理由への応援コメント
利用手段がなかっただけで魔力はあふれてたらしいこととこの世界の生物が魔力より物質優位なことを考えると主人公が正当進化で魔法少女の方が異常な気がする
作者からの返信
現状この世界には魔力の利用という概念が紛れ込んだ形になります。
故に、変化した概念に適応するほうが正当……かなぁ……と、作者は
思ったわけでして、はい(自信なくなってきた)
第34話 対抗できるその理由への応援コメント
王の意思を問うと惑わせることになるのか
関白政治でもしたいのかよ
忠臣なら苦戦している王に助力しろ
群れのボスを決めている訳じゃないからタイマンの理由ないだろ
作者からの返信
この狼がどう出るのか、今後をご期待ください!
第34話 対抗できるその理由への応援コメント
衝撃の事実!主人公の身体そうなってたのか.....(まぁそれらしきこと書いてあったような気もするけと)これ、化学者や専門家からしたら絶対解剖や採血案件だよな.....
そして母狼とヒロイン?は何をするんだろ?
作者からの返信
実際、小林がこっそりサンプル採取済みだったりします
それがどう波及するのか、しないのか。三章以降乞うご期待
第34話 対抗できるその理由への応援コメント
正直、「奏さん、ずっと見学?」と思ってましたw
というわけでこっちの女性陣にもバトル発生の模様!
…遠回しに、王の方はもう義昭1人でいいんじゃないかな? って言われてません?w
作者からの返信
あれ、気がついちゃいました?
さりげーなくタイマンにさせられてます
第33話 意思なき攻撃はハリボテと同じへの応援コメント
意思なき攻撃など、通用しない!
きゃー! カッコいい! まさに横綱相撲! これは間違いなく格上!
それはそれとして人間としてその防御性能はどうなんだ?(真顔
作者からの返信
人間として、そんな防御性能なんて小せえことは気にしない。
義昭はそんな人間です
編集済
第33話 意思なき攻撃はハリボテと同じへの応援コメント
不意に出てきたイノシシとの声の掛け合いや最後のとこの王に対しての言葉がエモい
それはそれとして、主人公にステータスあれば種族名は固有種系か一代限りの種族のものになりそうw
作者からの返信
ステータス……人物設定集でならワンチャン
でも世界観が、あれ、いけるかな……
第32話 パペット・キングへの応援コメント
ヒャッハァ蛮族のエントリーだ!
しかも理論でなく感情で否定して襲いかかると言う蛮族としての完璧ムーブ!
…ひとまず、王の意思を塗りつぶす死者の意思は切除できそうですね
これで夫/父を取り戻せたら良いのですが
作者からの返信
理論〈感情
うんざりしてんだ。ラノベなのに理屈っぽい主人公には……
第9話 手に負えない……への応援コメント
十人の幹部→ひょっとして獣人?
免許書→免許証
他の話数で許可書でも間違えてないのだろうけど許可証じゃないの?というのがありますよ。
奏、頑張らないとヒロイン枠ワンコ(仮)に取られるぞ。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
ですが、その十人は、あれです、ネタなのです。
その昔、ロボットアニメなのにロボットいらなくね?という不思議な作品が
ありまして……
興味がありましたら、調べてみてください。
走り方が特にクセになりますw
編集済
第30話 信頼という名の呪いへの応援コメント
う〜ん民主主義の悪いところか…仲間の想いを受け止める良い王なんだが
例えば火山が噴火したら住めないし逃げるしかないので新たな地を探すのは必要だとしても
手段が侵略では殺し合い奪い合いが永遠に続くのにずっと戦争して勝ち続けるつもりか
作者からの返信
現在のイェルサレムが、ほんとご指摘の状況に近い状況になってますね
終わらない戦争を、平和を望みながら繰り返している
第30話 信頼という名の呪いへの応援コメント
互いに譲れないもののために、大切な存在と鎬を削る……
そんなやるせないぶつかり合いが続くのを、
そろそろ空気読まない蛮族が全部台無しにしてくんねーかなー、と願いながら読んでます
作者からの返信
近しい者同士であっても、いや、あるからこその衝突もある。
展開上、ごめんなさい。お付き合いくださると嬉しいです。
第30話 信頼という名の呪いへの応援コメント
自分たちの誇りを取り戻せ。奪われたものを奪い返せ。
ならば奪われた自分達の故郷を奪還しに行けば良い。この地は人間の地。奪われた地ではない。
簒奪者を倒して自分達の故郷を取り戻すならまだしも、そいつらと同じ簒奪者に成り果てて誇りを取り戻せ?寝言は寝てから言いなさい。
作者からの返信
その辺の分別も付かないくらい、追い詰められたのがこの集団です……悲しいことに
第29話 二つの正義への応援コメント
力こそ王の故よ…ということでもう直ぐ子供を置いてって死ぬ覚悟決めてることにオコのマキシマムパワー現地人が来ます。
力こそが王の故なんでね。パワー!!
作者からの返信
腕力こそ正義、接近中です
編集済
第29話 二つの正義への応援コメント
力こそ正義それは一つの真理だろう
だが人が繁栄したのは子ども、老人、病人いわゆる弱者を守る社会を築いたからだ
弱肉強食は盛者必衰とは切り離せないのだ
王は現地民より強い、勝てるのが前提の思考だが間もなくそれが思い違いだとワカラセされるのか
作者からの返信
侵略した先が弱いとは限らない。そう王は学びそうですね
第29話 二つの正義への応援コメント
王も女王も生き残ってほしい。
それはそれとして、聴こえてくる。ワイルズ(主人公)たちの足音が.....
作者からの返信
ワイルズwwwww
そういえばゴグマジオスやってないな……
第29話 二つの正義への応援コメント
なるほど、それで女王だったわけね。
今の世界情勢を見ても力が無ければ潰されるだけなのはその通りだけど、暴走するのはいただけないね…
作者からの返信
その伏線でした。
修正せずに来たのは、こういう訳です。
第29話 二つの正義への応援コメント
>ただ二つの正義がそれぞれを押し付け合うのが戦いだと
だから勝者こそが正義なんですよねぇ…
作者からの返信
世界の歴史はそうして編纂されてきてますし。実際、勝者が正義なんですよ。
ドフラ〇ンゴは間違った事言ってないですね
第28話 過ぎ去った時間への応援コメント
侵略することで安住の地を得て生き延びた集団もあるでしょうし、
礼を尽くし相手方に受け入れてもらって生き延びる集団もあるでしょう
侵略したことで逆襲された集団も、下手に出たことで隷属を余儀なくされた集団もあるでしょう
結局、何が正解かなんて終わってみなければ分からないですし、それぞれの立場から最善と考えた事をするしかないわけで…
とは言えどんな事情があろうとも、侵略を許す理由にはならないよね(無慈悲
作者からの返信
どちらの選択を選んでも、それが正解なのかはある意味、歴史が決めますからね……
第28話 過ぎ去った時間への応援コメント
自分達がされた事をしてる事は気付いてるけど守る為には仕方ないと思ってる、でも自分達の大切な者達を奪った奴らも同じように奪われた可能性がある。
された事を関係無い者達にしてる時点で信念なんて無い仲間を守ると言う意思は良いが信念を取り戻したいなら奪った奴らから奪い返すしかない力に溺れようがそこだけ履き違えちゃいけなかった
作者からの返信
極限に追い詰められた状況で、そこまでの視野を保つことは、王たちには
不可能だったようですね……
編集済
第28話 過ぎ去った時間への応援コメント
王には王の信念や正義があり、母狼には母狼の信念や正義がある....それを突き通すために争う.....今回の章はそれがよくわかる章だな。
それはそれとしてなんか王にも生き残って欲しいと思ってしまう。そして主人公の村に群れごと移住して大団円になって欲しい。
作者からの返信
勧善懲悪は気持ちのいいものですが、単調でもあります。
読んだ後に何か残したい、そういう思いも今章には込めております。
編集済
第28話 過ぎ去った時間への応援コメント
変身はいつでもいいんやで、本業と掛け持ちで創作活動は尊敬してる
単純な善悪ではない話はもののけ姫を彷彿とさせるテーマ嫌いじゃない
ただ、今はまだ人側は特定外来危険生物の排除しか考えがないでしょうね
ちなみにアシタカが奏、サンが義昭の想定
作者からの返信
よし、疲れ切ったら新フォルムに変身して執筆したいと思います。
もののけ姫、見返すのも悪くないな
第10話 剛造の孫だから(以下略への応援コメント
なんとなくずっと思ってたけど、イノシシの魔物ってセンサーギリギリにひっかかるレベルの魔獣じゃなかった?
なんか凄く強い魔獣みたいな表現が多いのが不思議
作者からの返信
イノシシは、基本、強くないです。
奏なら変身前で倒せるレベルですね。
しかし、強くないのと義昭への影響力は、イコールにはなりません。
彼は確かに、主人公にきっかけを与えたのです
第24話 同胞の残滓への応援コメント
こういう敵キャラは嫌いだな。
自分達から襲って襲われた方が恨むのは分かるけどそれで負けたからって残ったやつが恨むのは違うでしょ。
それなら襲わなきゃ良かっただけ。
作者からの返信
力は強い
でも、内面は未熟
その面でも、イノシシとの対比を楽しんでいただだけたら、と
第28話 過ぎ去った時間への応援コメント
善悪とは立場の違い。
先祖代々受け継がれてきた田畑を守りたいと思う者を悪と断定する者はあまり居ないでしょう。
空港の滑走路を広げ、旅人の利便性を上げる行為を悪と断定する者はあまり居ないでしょう。
では、滑走路を広げる為に田畑を差し出せとなった場合、悪は自己の思いを優先する地主なのか先祖代々受け継がれてきた土地を奪う空港側なのか・・・答えは永遠に出ないと思います。
作者からの返信
ひとが海に漕ぎ出す前から、戦争はそうやって起こっているとすら、私には思えますね……
第27話 冨治防衛戦への応援コメント
管理職やマネージャーとか鬼、冷血に徹する(新撰組の土方歳三タイプ)か部下に慕われる苦労人(「いざとなったら俺が腹を切る」鬼平こと長谷川平蔵タイプ)のどっちかなんですよね。
上にも下にも良い顔するのはよほどの人たらしか黙らせるだけの実績持ちでないと信頼されません。
老害の皆さん実戦に出れる魔法少女が今4人しかいないの理解してないんでしょうね。
援護の魔石ケチって実働要員減ったらどうなるとかすぐ分かりそうなものを。
まだ「サポート要員何人死んでも構わんから絶対魔法少女を死なせるな」ならクズなりに有能なんですが。
侵略狼見てるとガンダムのジオン星人(公国とか呼びたくない)やコーディネイターを連想します。
自分達が被害にあったことを免罪符にしてもっと酷いことをしてやり返されると被害者殉教者ヅラをする。
魔力に溺れたとか、理由は有っても根本的に「自分達が上だからあいつらいくら殺しても良い」と言う考えがあるからこう言うことをするんだろうな。
作者からの返信
どっちつかずな上司は嫌われる
でも、現実社会ではなぜか、そういった上司が多くなる。
私も、こんな上司のもとで仕事してみたいです。
第27話 冨治防衛戦への応援コメント
故郷を求めるは分かるがやってることは侵略
共存、共生できないならどちらかが死ぬしかない
現実の熊問題といい現場を知らないやつが机上でルールを決めるのはなんとかならないものだろうか
小鳥遊さん教育失敗なんかじゃない奏は今、成長しているんだ
作者からの返信
奏はだんだんと、自分の魔法少女としての価値観を育てているように思えます
第27話 冨治防衛戦への応援コメント
この狼たち見てると第二次世界大戦及び太平洋戦争中の日本が頭をよぎった。覚悟ガンギマリすぎるな。なんか哀れに思えてくる。平穏を得るために平穏から遠いことをやってると思うと本当に悲しくなるな。
作者からの返信
あとがない、そう考えれば似ているのかもしれません
第26話 ……バトル!への応援コメント
ヒロイン?ちゃんは交渉のイロハなど叩き込まれるのに+この件のお説教も含めて追加で数時間正座させられそうw
そして主人公は音柱とBLEACHのホワイトさんを足してワイルズをかけた存在だったのか
そしてマネージャーは頭文字T確定だろうな
作者からの返信
ヒロインちゃんは座学強化月間に入っても、おかしくないですね
第25話 ドライブ&……への応援コメント
主人公と爺さんはもう種族が手遅れとして
ヒロイン?ちゃんは相変わらずのツッコミ(ひとりで捌ききれなさそう.....)
虎子さんことマネージャーはこの件がおわったらストレスで頭文字Tになってそう.....
作者からの返信
爺さんも人外にカウントされとるwww
あとマネージャーさんへの差し入れは、胃薬が喜ばれます
第30話 まさかあの肉か!への応援コメント
牛乳は無意識下で取り出せたのに日本刀もどきは目の前で見てなお取り出せないのは①猪から意識下での抑制が入ってる②元々慣れ親しんだものじゃないので取り出せない 複合かな?w
作者からの返信
①が近いというか、正確には支配権がこの時点で義昭にはありませんでした
第29話 ある日×夢の中×〇〇さんに、出会った!?への応援コメント
あー⋯食べちゃったから内部で根付いたんだ⋯まぁ相手の核食べて核が生きてて魔法生物ならそういうこともあるわなw
作者からの返信
根付いたというか、なんというか……ねぇ……
第37話 よく頑張ったねへの応援コメント
魔法で倒すと蒸発していくだけで魔法少女が魔法使わずに倒したら残るんですかね?
作者からの返信
トドメの際に、魔力干渉が起こるかどうか、そこがキモです。
対消滅とかが近いかも
第24話 持ってくっす!!への応援コメント
この手の話で、家族が序盤から全面的に事情知ってて協力的ってのは珍しい構図っすなー
義昭と奏さん、意見も合うようでなかなか良いバディになってくれそうです
さあ、ちょっと視野狭いお母ちゃん引き戻しにいこうかー!
…父ちゃんもいけるかな?
作者からの返信
中々ないですよね。
でもこの家族ならいけるなーと思いました
第18話 拝啓 生垣に刺さりましてへの応援コメント
受け止めるにしろ殴り飛ばすにしろママチャリ漕ぎにしろサンダル履きじゃ無理だよ チャリより先にサンダルが分解する
しかも素手だし⋯
作者からの返信
裸足より……
え、田舎で裸足で走り回ってたわたしが少数派……??
第17話 た、田中さん!!!への応援コメント
サンダル⋯田舎でサンダル? せめてクロックスじゃないと足元傷だらけじゃん⋯リアルじゃないけど 俺はブーツを履いて飛び出したで良いのでは?
作者からの返信
あれ?そんなもんですか?
わたしも田舎育ちですが、ビーサンでチャリ足ブレーキかましてた気がします……
第23話 慣れないことはするもんじゃないへの応援コメント
ワンコ喋った!これそのうち人化するの確定やん!そしてワンコ可愛い。
そして主人公とヒロイン?こと奏がしんみりした感じの会話してたのに横でじいさん達がいろいろ?やってて少し笑った。
そして、母狼に一体何が起きた?
作者からの返信
ワンコの可愛さは、二章の命題な気がしてきた今日この頃です
第23話 慣れないことはするもんじゃないへの応援コメント
大根おろしだけでなく大根料理は良いぞ。
綺麗事でなく譲れないなにか、それこそダチのためとか金が欲しいとかが無いと命は掛けれませんわな。
戦争に行ってる傭兵とか実際は金にならなくて自前で武器を準備して「戦争がやりたくてやりたくて仕方がない」から行ってるそうな。
傭兵が必要とされる所とか基本正規軍が準備できないアフリカや中東の貧乏国家で、弾薬や武器もろくに揃えられない、それでも戦争が出来るから、戦争がしたいから、もしくは殺戮がしたいから傭兵は命をかけて戦う。
ろくでもないけど、命をかけて戦うとか綺麗事じゃないからね。
さて、ワンコの救援要請。
狼魔物の追手ならまぁ良いけど、魔力感知で見つけた《正義》の魔法少女の襲撃とかだったらどうなるかな(邪笑)。
主人公今のところで会ったこともない魔法少女よりもワンコ親子の方が大事だよね(愉悦)。
作者からの返信
おでんの大根は正義だと思ってます
あと傭兵の話、素直に勉強になりました!(っ•̀ω•́)っ✎⁾⁾
第23話 慣れないことはするもんじゃないへの応援コメント
大根おろしは市販の消化薬一本分の働きを
僅かひと口の分量で為してしまうから、義昭の推す気持ちわかる
作者からの返信
まさかの大根おろし食いつきw
わたしも、大根おろし派です
第3話 生物みんな同じへの応援コメント
アームロックは腕で相手の首を絞める技ではなく、相手の肘や肩関節を捻る技です。
羽交い締めは相手の両腕と首に力を加え、拘束する技です。
本文に出てくる技はリアネイキッドチョークかバックチョーク、裸絞め、プロレスならチョークスリーパーという呼び名ですね。
とりあえずこれから完走してきます。
作者からの返信
なん……だと……
勉強してきます