桃次郎への応援コメント
すごく面白かったです!
すらすら読んだのに、10000字未満と思えない重厚さだったなと…。
主人公の動機や正体などが作品全体の謎になっていて、ゆえに得体が知れないんですが、仲間たち(特に犬伊)には親近感を持てるので、バランスが匠すぎると思います。
ところで、鬼斬丸のことはずっと「おにぎりまる」と読んでおりました(合ってなかったらすみません!)。なぜかちょっと嬉しい…
作者からの返信
やったぜ!✨
肝心なところは何も書いてなくても楽しめるのは読者の想像力のおかげ!w
本当は桃次郎と犬伊のBLだったんですが、桃次郎に人の心が全く入らずこうなりましたw
犬伊は桃次郎への憧れ、親や師匠のような信頼があって、結果、そばにいられるだけで幸せ✨みたいなキャライメージです!
自分の作品なのに、それを書く隙間がありませんでしたw
幹太は直接的な戦力なんですが、犬伊はアシスタントみたいに成長しております。
いじらしい!
いつか薄ら仲良さそうに見えた桃次郎と幹太に嫉妬をみせるかもしれません。
その辺りも全く一万字では足りませんでしたねw
鬼斬丸!
確かに!www
プロ漫画家の楠圭様の作品に、そのまま鬼切丸があるのでちょっと躊躇いがあるのですが、怪しい刀としてその名前じゃないともう僕はダメですw
必殺技で炎が出た時は、やきおにぎりまるになるかもしれませんねw
お読みいただき&コメント等ありがとうございます!
桃次郎への応援コメント
和風ファンタジー企画からやってまいりました。
ご参加ありがとうございます!
これはいい鬼退治物語ですね!(語彙力)
鬼は人から生まれるというのも、考えさせられます。
新たな命が生まれる限り、桃次郎たちの闘いは終わらない……というやつかな?
短編ながら圧巻の物語でした!
作者からの返信
コメント、レビューありがとうございます✨
一万字にエピソード詰め込みまくりで、服装描写とか全カットという昔話を頼りまくった形になりましたw
また、巻物を読むイメージで一話にしたのもなんとなく功を奏しているかと感じています。
私の作品の中で一番命が軽い物語でした。
改めて、お読みいただきありがとうございます!