第8話:非線形な進展とベクトルへの応援コメント
本当に良い出会いですね、この三人😊
どんな最初の一文字なのか、続きが楽しみです。
作者からの返信
北野さん、コメントありがとうございます。
3人っていうのは二次元で一番安定した数かもしれないです。
続編のプロットではそのあたりが鍵になりそうですが、ちょっと気が早過ぎますね。
第7話:境界条件と誠実さの証明への応援コメント
「澱」が消えるって分かる気がします。実際に人生が好転する時って、こんな風に進む感じがするんですよね。
重すぎず、けれど軽くない筆致、お見事です👏
作者からの返信
北野さん、コメントありがとうございます。
退社に限らず、期待を持たせすぎるのは相手に取っても良くないですし、何より新たな世界に重心を移すのが遅れてしまいますよね。
何も起きないふんわりしたものを書くつもりでしたが、中身は意外と重くなりがちなのでバランスが難しいです。
第6話:ケーニヒスベルクの橋と線引きへの応援コメント
前の職場への義理や、優等生としての意地。
そんな「一度通った橋」を無理に歩き直す必要はない。
同感です。難しいことですけどね。私も辞めてしばらく情で古巣を助けてました。
作者からの返信
北野さん、コメントありがとうございます。
退職あるある、ですね。
そのわりに困った時に助けてくれる人はおらずで、人間関係が希薄なものだなと痛感します。
第5話:ランダムウォークと千鳥足への応援コメント
迷うこともプロセスの一部かもしれません。
なるほど、先が見えない事をどう受け止めるか考えさせられます。
良いテーマですね😊
作者からの返信
北野さん、コメントありがとうございます。
コスパ重視の最短距離は楽しくないですし、実は進歩もないのかなぁなんて考えています。
第4話:ナップサック問題と朝の光への応援コメント
妹さんでしたか😳
建築家さん、良さそうな方ですね。ちょっとドキドキしながら読みました。続き期待しております😊
作者からの返信
北野さん、コメントありがとうございます。
最初はふわりの父親の話を盛り込もうかと思っていたのですが、お兄さんを登場させることにしました。
プロットを見返すといくつかボツにした案もあるので、後日談は書けるかもしれません。
まだ掲載も終わってないので気が早すぎますけど。
第3話:最短経路と水の揺らぎへの応援コメント
ふわりさんのキャラクターいいですね。川のお話良かったです。
彼女の少し謎めいている所にとても惹かれます😊
作者からの返信
北野さん、コメントありがとうございます。
ふわりがただの不思議ちゃんで終わらないようにと心がけてみました。
いわゆるリケジョみたいなステレオタイプな人だけじゃないはず、と思ったのがきっかけではあります。
第2話:黄金比のベランダへの応援コメント
心地よいお話ですね。続きが楽しみです😊
作者からの返信
北野さん、コメントありがとうございます。
何も起きないけど何かが変わっていく話にしたいなと思って書いてみました。
続きをご覧いただければ幸いです。
第1話:巡回サラリーマンの余白への応援コメント
私は数独が好きです。こちらでもクロスワードと同等の扱いになりました。興味深いスタートです😊
作者からの返信
北野さん、コメントありがとうございます。
あとのストーリー展開の都合で数独から不等号ナンバープレイスに変更したのが修正漏れていました。すみません。
ただ、数字や数学が絡みつつ、ふわりとしたストーリーですのでご愛読いただければ幸いです。
第9話:プレオープンと、収束する数列への応援コメント
ふわりさんがストーリーに奥行きを加えてくれるように思えて、不思議な魅力のあるキャラクターですね。
穏やかな展開も心地よいです。
これからの展開が楽しみにしております😊
作者からの返信
北野さん、コメントありがとうございます。
押し付けがましいアドバイスに聞こえないのがふわりの魅力かもしれないですね。
続編はちょっとペースダウン後になりますが、いつか書きたいと思っています。