第9話 “銀河の妖精”が爆発を誘発するへの応援コメント
ドキドキしながら拝読させて頂きました。
司さん、車に跳ねられながらも走って……💦
どうか間に合いますようにと願っております✨
すみません……こんな緊迫した場面なのに、不謹慎ながら、買い物に行った理由を思い出してしまって、そこを考えると少し笑えてしまいました🥹
引き続き、少しずつで本当に申し訳ないのですが、楽しみに拝読させて頂きますね。
そして、私の拙い作品をたくさんお読みくださり、本当に感謝しております。
ありがとうございます🌸
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
作中キャラは、前世の記録をもとに現代にキャラを再現しようと作っています。
前世の沖田総司(司)は、十代の頃に近藤家の養女に結婚を迫られ、「修行中の身なので」と断りました。すると、養女は喉を突いて自殺未遂をはかったそうです。さぞトラウマになったことでしょう。
このエピソードから、沖田総司は「恋愛の被害者タイプ」と決めつけて(笑)、書いています。
この後のキスシーンもその設定で書いています。
新撰組には、実際にBLが多いので、参考にと思い『二年F組 僕たちのBL』を読みはじめました。読みやすいことと、繊細な心理描写が巧いので読み進め、もうすぐ追いついてしまいます。
ぜひ、長く書き続けてください。
第7話 食物連鎖の頂点に君臨するのは誰⁉への応援コメント
強い者イジメ🤣
さすがトシさんw
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
作中人物は、前世の記録をもとにキャラを忠実に現代に再現しようと作っています。
強い者イジメの言葉は、トシさんが少年期に『バラガキ』と言われたイメージ。
それと、戊辰戦争後半の彼の活躍から名付けたものです。
作者も秘かに気に入っていたので、褒められてトシさん同様、嬉しいです。
終章 エピローグへの応援コメント
コメント失礼します。
最終話は緊迫した銃撃戦から、撫子とトシさんの再会が実を結ぶ展開にホッとしました。
二人の想いが現世でも続いているのが印象的でした。
恋愛発覚から慰労会まで、事件後の日常がコミカルに描かれていて楽しかったです。
最後に総司が「前世、何処かでお会いしませんでしたか?」と思う締め方も、作品全体のテーマに合っていて、とてもきれいでしたね。
完結はお疲れ様でした。
さぞ感慨深いものがあったこととお察しします。
最後まで楽しませていただきました。
鉄之助様の益々のご活躍を心より願っておりますね。
作者からの返信
コメント、本当にありがとうございます!
楽しんでいただき嬉しいです!
僕は読者としてハピーエンドが大好きです。
特にミステリーは、エスケープの文学だと思うので、「犯人はお前だ!……えっ、違ってた? すみません」はありえないでしょう。
長編は初めて書いたので、肉体的にも精神的にも、疲れ果てました。
照春さんのように、100話以上書いて、なおも続けられるタフな精神力には、感服いたします!
第2話 ぼったくりバーの深い闇への応援コメント
タケノコはぎ、初めて聞きました😳
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
このネタは、有名な風俗ライターのノンフィクションもの等、複数の著書に書かれています。
ただ解釈はわかれていて、被害者が財布から、タケノコをはがすように、一枚一枚お金をはぎ取られるから、という理由もありました。
いずれにせよ「タケノコはぎ」というネーミングは抜群で笑えます。
第8話 舌にクギ打つパラノイアへの応援コメント
コメント失礼致します。
すみません💦
あまりの臨場感に、三話続けて拝読してしまいました😊
まるでドラマを観ているようで、とっても緊張しました😂
ポップコーンが重かった理由には、思わず「なるほど!」と納得しました✨
引き続き、少しずつで申し訳ないのですが、拝読させて頂きますね😊
作者からの返信
旅行に行っていて返事が遅れてすみません。
ありがとうございました!
この章はサスペンスですので、「緊張した」と言っていただけると、作者的には本当に嬉しいです!
今後の展開も、ぜひお楽しみください!
編集済
第13話 「弘法筆を選ばず」って諺、知ってます⁉への応援コメント
ヤクザ如きが、本当の暗部に勝てるわけがなかったのである……
作者からの返信
ヤクザさんがガチの体力勝負に弱いのは、本当のようです。日頃の不摂生が……。
第11話 “極道マンション”に白昼堂々の奇襲⁉強襲⁉への応援コメント
大丈夫か……?
澪は無事か……?
作者からの返信
高層階の窓は、施錠されていないことも多く、実際に屋上から忍び込むのは、空き巣の手口としてあります。
第8話 闇の神が降臨するのは3分だけ!への応援コメント
勝者、新選組!!
やはり幕末の大怪獣は強かった……!!
作者からの返信
このスマホ情報は裁判では使えないんですよ。違法だから。
ま、新選組だから斬ればいいんだけど。
第6話 赤坂キャバ嬢はストライクゾーンが広いへの応援コメント
副長、吠える……!!
これもう警察呼んだほうがいいじゃろ!!
作者からの返信
だ・か・ら、新選組は前世から警察隊なんですって。そう見えないけど……。
編集済
第4話 “顎クイ”&“壁ドン”パワーへの応援コメント
せめて、あのママさんにはこれからはマトモな店として美味しいお酒を売っていてほしいものだ……
作者からの返信
トシさんがモテたのは事実です。数多くのもらったラブレターが、現存しています。
ただし水商売系の女性ばかりで。新選組は給与が良かったので、他の隊士も酒場でモテました。
新撰組幹部で、恋人が一般人だったのは、沖田総司と原田左之助だけです。
第2話 ぼったくりバーの深い闇への応援コメント
メニュー表はちゃんと見ないと痛い目をみるぞ☆
作者からの返信
この「ぼったくりバー」の手口は、実話本などをもとに書いています。
最初にぼったくりの手口を考えた悪党には、感謝です。著作権を主張しないので。
編集済
第6話 “大和撫子”は令和の絶滅危惧種への応援コメント
新選組の拷問なんて国際条約百個くらい貫通しそうです。
テラージャパンでございます……
作者からの返信
でも、拷問した後は、ちゃんと手当をして、町奉行に引き渡しているんですよ。
優しいですよね? ね?
第3話 天然理心流の師範代は天才剣士への応援コメント
怪獣の足元にはもう一匹怪獣がいたようですな……
作者からの返信
昔、歌舞伎町の取材をした時は、カメラを出すのを、ためらったくらいでしたが。
今は観光名所。ゴジラが火を吹くと、観光客が一斉にカメラを向けます。
編集済
編集済
第10話 切捨御免(きりすてごめん=殺人許可)への応援コメント
新選組、ここに復活……!!
作者からの返信
「覚醒、遅せ~よォ!」と、よく言われますので。
来世でこの物語を書く時は、「朝、眼を覚ましたら沖田総司だった」と、一行目から覚醒させたいと思います。
第6話 殺人鬼の性嗜好パラフィリアへの応援コメント
スイカップ。
美しい日本語でございます……
作者からの返信
ミキさんの実家がスイカ農家で、夏になると毎年、四谷の女子独身寮に大量のスイカが送られてくることから、こう呼ばれるようになったそうです。
第1話【中編】新人刑事の相棒は最強最凶の“副長”!への応援コメント
貧乳も巨乳も命の価値は平等なんだぞー!!
作者からの返信
ゴルゴ13は、撃った後に死んでいく犯人に向かって、「次はゾウの後ろにでも隠れるんだな」と言います。
このセリフがカッコよくて、似ないように真似したのが「グラマー美女」でした。
ちなみに初稿では「峰不二子(『ルパン三世』のヒロイン)」とかきましたが著作権とかいろいろありそうなので……。
第1話【前編】新人刑事の魂と銃口は震えているへの応援コメント
助かった……のか……?
少なくとも人質ちゃんは涙目である……
作者からの返信
撃つには、「高い射撃術」と「低いモラル」の両方を併せ持っていないとできません。
第13話 えっ、ウソッ! 警察大失態⁉への応援コメント
古くは小説「燃えよ剣」や大河ドラマ「新選組!」に、モチーフ作品は数知れずの壬生の狼さん達、やっぱりカッコイイですね!
伊藤さんが、良い役回りをグイグイ獲得してるのが素敵です。
澪ちゃんと化学反応したら心配ですが……ミキさんと二人そろって、ソージくんへのシスコン認定は笑っちゃいました!
作者からの返信
司馬遼太郎の描く新選組、カッコいいですよね!
大河ドラマ「新選組」、配役が好きでした。
沖田総司はイケメン設定なのに、当時の親族が「ヒラメ顔」と証言していたのが、気になっていたのですが。
総司役の藤原竜也に、「ヒラメ顔にもイケメンはいるんだ!」と、妙に納得したものです。
伊藤警視は、単純な悪役のつもりでしたが、書いているうちに、キャラが動きだし「素敵」と言われて、作者として嬉しいです。
基本、キャラは実際にそくして描いています。
幼くして両親を亡くした総司は、2人の姉に育てられたので、シスコンだと推定されます(笑)。
特に、長女の沖田みつの美貌は、当時でも有名だったので、そう思いました。
第1話【後編】新人刑事の同僚は謎の毒舌美女!への応援コメント
沖田総司の刀といえば菊一文字のイメージが強いですが、あえて外したのでしょうか?
しかし、説明文を読んでも情報量が凄いですね。これだけの設定を入れて書き上げるのは私には無理なので、素直に感心しました。
作者からの返信
鋭いご指摘ありがとうございます!
そこは迷ったところでした。
迷った理由は主に2点つです。
①実際に沖田総司が池田屋で使った刀は「加州清光」であったこと(近藤勇の現存する手紙に明記されています)。
②「菊一文字」と書くと、冒頭から新選組ファンにネタバレしてしまうこと。
特に②の理由で菊一文字にしなかったのですが。
書いている途中で、キャチコピーを変更して、沖田総司の名を入れたので、無意味でした。
異端者さんの今回の指摘で決意しました。
次に直す機会があるときは、大好きな司馬遼太郎に敬意をはらう意味でも、菊一文字にします。たぶん(苦笑)。
ご指摘、本当にありがとうございました! こうゆう話ができる人が近くにいないので、嬉しいです
序章 プロローグへの応援コメント
ペンネームから、新撰組について書かれている方なのかな、と思っていたら、こういうものを書かれていたんですね。
フォローさせていただきます!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ペンネームだけで、新選組ファンと分かるなんて、さすが! 戦国時代だけでなく幕末にも詳しいのですね!
ミステリーと歴史、両方好きな人は結構いるんです。
シャーロック・ホームズの作者のコナン・ドイルがそうですし、日本でいえば松本清張がそうです。両者ともミステリーと歴史ものを書いています。
書く技法が近いのかもしれません。
四谷さんの『三方ヶ原』の作風がミステリーの作りだと思います。
客観的事実を見つけ、繋ぎ合わせ、そして武将の心理に迫る論理的な作りは──名探偵の推理の過程と同じだと感じました。
第1話【後編】新人刑事の同僚は謎の毒舌美女!への応援コメント
はうう〜(*´Д`*)私もすっかり作者様に騙されてました。トシさん、偽造威嚇射撃でしたか。
新撰組に詳しくない私でも知っているお二人。
三木さんは…無知でごめんなさいっ!これから知れるのが教えていただけるのが楽しみです♪
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
新選組は大好きなので、キャラとして出演してもらっていますが、ストーリーは、けっこうガチなミステリー&サスペンスです。
新選組を知らなくても楽しめます。
ただ、今後も新キャラとして新選組隊士がでてきますので、彼(彼女)らに好意を持って頂けたら嬉しいです。
第6話 “大和撫子”は令和の絶滅危惧種への応援コメント
副長の拷問……足の裏から五寸釘を打ち込んで甲を貫通させて、そこにろうそくを差して火をともしたりするのかな?w
作者からの返信
よくご存じで!
こうゆう新選組ファンにしか通じないジョークは、書いちゃいけないと思いながらも書いてしまいました。
でも、やっぱり気付いてもらえると、嬉しいものですね。
第4話 歌舞伎町コスプレイヤーへの応援コメント
澪にもしっかり警察官としての正義感があるんですね。(ミニスカ・ポリス姿だけど)
以前、幕末を舞台にしたお仕事をしたときにいろいろと調べたことがあったのです。だから歴女とかのガチ勢に比べたら全然レベルなのです。
作者からの返信
なるほど、仕事で調べて詳しかったわけですか。僕と同じですね。
幕末では、個人的には長州・高杉晋作が一番好きなのですが。
仕事で新選組を調べてから、沼にはまりました。
この頃は、ミキさんと澪のどちらがヒロインなのか、悩んでいました。
第2話 美少女ヲタの魂名(ソウル・ネーム)は⁉への応援コメント
わーい、当たったー!
新選組あんまり詳しくないけどw
彼は突撃隊長として斬り込んでいく度胸のある人だったみたいですね。
作者からの返信
いえいえ。さくらさん、絶対に新選組オタクですって。
読んでもらって嬉しいのですが、「当たったー!」と、はしゃがれると、「なんだかムカつくぅ~」(すみません)。
第1話 童顔猫目のオトリ捜査官は変装を認めないへの応援コメント
名前に「藤」がついて、おまけにロリキャラ……何堂平助なんだろう……w
作者からの返信
はい。自白します。
さくらさんの預言どおり「御陵衛士」でもあり「殿のご落胤を自称していた小柄なイケメン」の8番隊組長の彼です!
第11話 一番隊組長の願い(完・覚醒 編の最終回)への応援コメント
新選組の隊士だから峰打ちなんてせず、拳銃でズドンしてOKってことですね!w
作者からの返信
そうなんです。
新選組は、“007ジェームス・ボンド”同様、国家から「斬捨御免」(殺人許可)の特権が与えられているので、撃ち殺してもいいんですよ。
第10話 切捨御免(きりすてごめん=殺人許可)への応援コメント
鈴木三樹三郎じゃなかったーw
そりゃそうだよね。そんな美形だったわけじゃないみたいだしw
作者からの返信
あなたが預言していた「御陵衛士の人が女性」・「殿のご落胤を自称していた小柄なイケメン」は、次の章で現れて大活躍します。
ぜひ、ご覧ください!
第9話 魂名(ソウルネーム)への応援コメント
命のやり取りをしている最中にポップコーンを摘まめるメンタルがいかにも幕末の剣士って感じでいいですね!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
幕末・乱世の死生観、特に武士の想いは、島国の農耕民族のメンタリティーとは決定的に違うと思います。辞世の句などを読むと、ハッキリわかります。
第9話 魂名(ソウルネーム)への応援コメント
コメント失礼いたします。
当然ではありますが、前世の記憶に目覚めると思考が全く異なりますね。確かに命が軽い時代に生きていた凄みを感じます。
この体なら持病もなく、思う存分に剣を振るえるのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
不治の病が身近にあった時代は、人々の死生観は現代とは違うと思います。
沖田総司だけじゃなく高杉晋作など、若くして志半ばで倒れた男たちには、つい過剰に感情移入してしまいます。
第11話 一番隊組長の願い(完・覚醒 編の最終回)への応援コメント
ここまで読んで、警視庁なのにあの人が出てきません。まだ登場していない有名な隊士が、どういった登場の仕方をするのか楽しみです。
作者からの返信
はい。でてきます。(よくご存じですね!)
明治維新後、警視庁で警部補まで出世したあの左利きの天才剣士のことですよね。
「総司、お前は口が軽い」からと、総司には内緒にされているようです。
第6話 殺人鬼の性嗜好パラフィリアへの応援コメント
この時代なら司の病気も大丈夫ですね!
ちなみに、史実のトシさんは家族を労咳で亡くしている説があるので、本人は免疫を持っていたのかもしれないですね。
作者からの返信
なるほど免疫があったわけですか!
トシさんは幼くして親を亡くし、兄のもとで暮らしていましたが、姉のぶの嫁ぎ先の佐藤家に入り浸っていたようです。
姉のぶの夫・佐藤彦五郎は試衛館と新選組の最大のスポンサーだったそうです。
トシさんと総司の共通点は、共に幼くして親を亡くし、姉に育てられたこと。
二人とも姉シスコンだったんですよ。
第4話 地理的プロファイリングへの応援コメント
トシさんの面の紐はきっと赤いんでしょうね。おしゃれだったそうですし。
カッシーとミッキーってことは御陵衛士関係なんだろうなーって思ったのです。
今、気になっているのは、殿のご落胤を自称していた小柄なイケメンがどっちの性別になってるかですw
作者からの返信
メチャ新選組オタクじゃないですか!
トシさんの面を結ぶ紐が赤って知ってるなんて!
「ご落胤を自称していた小柄なイケメン」に関しては、重要キャラで──これ以上はネタバレになるので、ご勘弁を。
第9話 魂名(ソウルネーム)への応援コメント
おはようございます。
覚醒しましたね。
いつだろう、と待ち遠しかったです。
輪廻転生し、前世で結ばれた縁を、更に堅固なものにするような覚醒。
土方が待ち望んでいた沖田の記憶が蘇り、現代の先進的な捜査方法や思考、
プロファイリング、それらを駆使して進んでいくお話を、いつも楽しんで
おります。
作者からの返信
おはようございます!
「覚醒、遅せ~よ!」
「1話目の10行以内に覚醒しろよ!」
などの声の多い中、覚醒まで飽きずに読んでいただき、ありがとうございます!
今後も、ぜひ覚醒した新選組隊士の活躍を、お楽しみください。
第3話 阿修羅の棲みかへの応援コメント
そ、そんなに新選組に詳しいわけではないですじょ?
もしかして、御陵衛士の人が女性だったりします?
作者からの返信
えっ、ええええええ!
何故、わかります⁉
この章の11話じゃないと、わからないはずなのに……。
第2話 連続通り魔レッド・ザ・リッパー(赤い切り裂き魔)!への応援コメント
この係長、拳が口に入る宴会芸を持ってるだろうなあと思ったらちゃんと持っててくれてうれしいw
作者からの返信
細部まで読んでいただき、ありがとうございます!
あなたも新選組ファンですね?
ちなみにNHKの「新選組!」では、主役の香取慎吾さんは、本当に拳を口の中に入れていました。
「現実にこんなことできる人、いるんだ!」とビックリしたものです。
第1話【中編】新人刑事の相棒は最強最凶の“副長”!への応援コメント
>ズギュ────────ン‼
が銃撃音じゃなくて、ハートを撃ち抜かれた音に聞こえる不思議!
作者からの返信
あっ、言われてみれば確かに。
人質にされた女子高生のハートを撃ちぬいたのかも!
第1話【中編】新人刑事の相棒は最強最凶の“副長”!への応援コメント
トシさん、やることはめちゃくちゃ危険なのに、長身痩躯のイケオジ……これはずるいですね(笑)
そしてトシさんの「ソージ」呼びに、新選組の気配が……!
卓也くん自身も修羅場や血の匂いに懐かしさを覚えているようですし、魂の記憶が少しずつ蘇ってきているのでしょうか。
魂の再生、新選組との繋がりが見えてきそうですね。
続きが楽しみです!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
トシさんは、実際にイケメン写真が残っているので、書くときにイメージしやすいです。
沖田総司に壬生寺で遊んでもらった、八木為三郎少年は、昭和初期まで長寿を保ち、新選組の実像を伝えてくれています。
「『役者のような良い男だ』と父が言っおりました」と、証言しています。
日野市にトシさんの愛刀を見に行ったことがあります。朱鞘(赤い鞘)で、鳳凰と梅が描かれていました。伊達男の愛刀だと思いました。
彼は本物のイケオジだったんですよ。
序章 プロローグへの応援コメント
鬼夜叉との悪夢から一転、人質事件へと繋がる畳みかけるような展開に、ぐっと引き込まれました!
悪夢を見ると必ず災厄が降りかかるという設定も面白いですね。
鬼夜叉や鬼切丸、輪廻の記憶、そして
──撃ちゃえばいい──という声……。主人公の内なる声なのでしょうか。
これらが新選組や令和の怪事件とどう繋がっていくのか、続きが楽しみです!✨
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
とっても励みになります。
夢って不思議ですよね。
意識下の想いと関連して、創作活動に似ていると思う時があります。
最近、よく道に迷う夢を見ます──これは心理カウンセラーに聞かなくても、現実でも迷っているんだなと自覚します。
第3話 阿修羅の棲みかへの応援コメント
鉄之助さん
先程は、拙著『短歌 十首連作「父」』を手に取っていただき、星まで付けてくださってありがとうございました。
この作品とセットとなるのが、
『神さまからの誕生日プレゼント』
というものになりまして、こちらをご覧いただきますと、『父』の解像度がグッと上がり、作品理解も進むかと存じます。2分で読める短い作品ですので、『父』をご覧になったのでしたら、是非、立ち寄ってみてくださいませ。
今後とも、引き続き、ご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
青山翠雲様
情報、ありがとうございます。
さっそく今日、読んでみます!
この夏は忙しく、隙間時間に短歌や詩を読むのがマイブームになっています。
確か、青山さんの短歌は、7月にも読んで印象に残っているのがありました。
第4話 地理的プロファイリングへの応援コメント
コメント失礼いたします。
弥勒菩薩の救済と太陽の寿命が一致するとは初めて知りました。大昔に考えられたことなのに、不思議な話ですね。
それにしても不穏さが漂っていますね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
宇宙物理学と仏教は相性が良い気がします。
諸星大二郎の漫画『暗黒神話』に、未来の地球として、赤色巨星となった巨大太陽が静寂な海に沈んでいくシーンが印象的で、そのイメージと弥勒菩薩が重なりました。
第1話【後編】新人刑事の同僚は謎の毒舌美女!への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
新撰組と刑事ミステリーの掛け合わせは斬新ですね。
個人的に歴史が好きなので、とても惹かれるものを感じます。
冒頭の鬼夜叉の悪夢から現実の刑事現場へ切り替わる展開が鮮やかですね。
トシさんの型破りな言動も面白いです。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
本当に本当に本当に、励みになります!
照春様の作品は、めちゃくちゃオリジナリティがありますので、仕事の傍ら読んでいて楽しいです。お陰で仕事が遅れます。
長い作品なのでもっと読んだ後にコメントしようと思っています。
今後ともよろしくお願いいたします。
第5話 逢魔が時への応援コメント
遊園地の夕暮れという穏やかな景色の中に、これから何か起こりそうな不穏さが漂っていて、最初から緊張しながら読みました。
逢魔が時とマジックアワーのやり取りは二人らしくて楽しかったのですが、トシさんが幕末の人斬りについて語る場面には、言葉の重さを感じました。
伊藤警視から相棒を見張るよう命じられている司くんもつらい立場ですね。
それでも最後はトシさんの勘を信じてついていくところに、二人の信頼が表れているように思いました。
そして最後の吐血には驚きました。司くんの身体に何が起きているのか、とても心配です。
続きも楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 読者の声は本当に励みになります。
新選組物語において、沖田総司の吐血シーンは見せ場の一つです。
しかし、令和の現代では、結核は特効薬があり、もはや「不治の病」ではなくなってしまいました。
そこで、いわば古典芸能のような「様式美」として、血を吐いてもらった次第です。
心配おかけしてすみませんでした。
第1話【前編】新人刑事の魂と銃口は震えているへの応援コメント
BL展開なのかとちょっと期待してしまい、ショートショートの展開のような不思議な読後感が残りました(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。新選組はBLものも多いですよね。
今回は「どの隊士同士が恋愛関係になるのか?」と、興味深く読んだりもします。
実際に近藤勇が、「隊内でBLが流行していて困る」と故郷に書き送た手紙が現存してますし。
この物語では、TS転生した隊士とのラブストーリーがあります(外見上は普通の恋愛ですが精神的にはBL)。
その隊士は、「上司にセクハラされている」と土方に訴えている記録が残っている美形隊士です。
本筋とは関係ないですが、TS&BLラブストーリーも楽しみに読んでください。
第11話 一番隊組長の願い(完・覚醒 編の最終回)への応援コメント
実戦経験のない令和の警官としては、立派だったと思います
これめっちゃ好き
作者からの返信
コメントありがとうございます!
伊藤警視は、最初は単純な悪役として描いていましたが、だんだん悪い人じゃないかもと思うようになりました。沖田総司の眼で描いているためだと思います。
第6話 赤坂キャバ嬢はストライクゾーンが広いへの応援コメント
コメント失礼します!
歌舞伎町という街の危うさを描きながら、終始笑わせてくるテンポが本当に好きです(笑)。
「ディープキス」のくだりでは思わず吹き出し、ぼったくりバー潜入はコメディのようなのに、睡眠薬や麻酔薬を使った手口など、実際にありそうな怖さも描かれていて、一気に空気が引き締まる構成が見事でした。
そして何より、総司とトシさんの掛け合いが最高です。
総司の冷静なツッコミと、トシさんの豪快で自由すぎる行動は、見ているだけで楽しくなります。それでいて、美女ママを救い、店まで更生へ導いてしまうところは、「ただ強い人」ではなく、人を惹きつける魅力を持った土方歳三らしさを感じました。
さらにホストクラブ編では、麗奈に変装したミキさんの存在感が圧巻でした(笑)。
潜入捜査の緊張感とコミカルなやり取りが絶妙で、海斗との駆け引きには思わずニヤニヤ。
そして最後、サングラスを外したトシさんの登場は、まさに映画のワンシーンのようで痺れました。
笑って読んでいたはずなのに、気付けば次の展開が気になって読み進めてしまう。
今回も、とても楽しく拝読しました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!本当に嬉しいです!
ぼったくりバーやホストクラブの手口は、風俗ライターの実話本から引用しているので、全部本当にあった手口です。勿論、主人公側の返し技は、フィクションですが。
ちなみに、逆ナンされてぼったくりバーに連れていかれる手口は、僕の友人が実際に引っかかったものです。歌舞伎町、恐るべし!
第6話 殺人鬼の性嗜好パラフィリアへの応援コメント
結核とカラオケのくだり ぶほっとなりました やんちゃでおてんばなとしさんも良きですね
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございました! コメントを頂けるのも本当に嬉しです!
総司といえば、血を吐くのが定番ですので、一応吐いてもらいました(笑)
第1話【後編】新人刑事の同僚は謎の毒舌美女!への応援コメント
鉄之助さん
先程は、私の十首連作短歌『人生という名のマラソン』を手に取ってくださり、星まで付けていただき、ありがとうございました😊♪
これを機会に、今後ともご交誼のほど、よろしくお願いできればと思います。
作者からの返信
こちらこそよろしくお願いします。
「カクヨム」は、作者同士の交流ができ、同人誌時代を思い出して楽しいですね。
第14話 “ポンコツ刑事”の逆襲(完・東京なでしこ編 最終回) への応援コメント
読了させていただきました。
タクくんの軽快な一人称とテンポの良さにとても惹かれました!
また、どの隊士がどんな風にリインカーネーションしているのか?
(それともこれ以上転生キャラクターは出ない…?)
…が非常に気になりました。
ありがとうございました!
作者からの返信
お褒めの言葉、ありがとうございます! テンションが上がります。
新選組は、個性的キャラが豊富で書いていて楽しいです。
20日からは新展開が始まります。
「東京なでしこ事件」の背景の闇を暴いていきます。ぜひ、お読みください。
第1話【後編】新人刑事の同僚は謎の毒舌美女!への応援コメント
トシさんよかったです!
楽しみが増えました
作者からの返信
ありがとうございます!
新選組が大好きで、昔から小説や資料を読み漁っていました。
日野にある「土方歳三資料館」にも行きました。展示されていた美しい朱鞘から、土方は伊達男だと確信したものです。
今後とも、よろしくお願いします。
第11話 一番隊組長の願い(完・覚醒 編の最終回)への応援コメント
テンポの気持ち良い文章で楽しませていただきました。これからも応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読者の言葉は本当にありがたいです。これからもよろしくお願いします!
第1話【後編】新人刑事の同僚は謎の毒舌美女!への応援コメント
刑事バディの痛快さと輪廻を匂わせる伝奇要素が見事に融合した、続きが気になって仕方のない導入でした!(≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
お褒めの言葉、ありがとうございます。同じ書き手からの言葉は、励みになります。同人誌時代を思い出して懐かしいです。
竹吉さんの作品は、すでに一週間ほど前に読んでいますよ。面白かったので、フォローも良い評価もしました。
今後とも、よろしくお願いします。
第1話【後編】新人刑事の同僚は謎の毒舌美女!への応援コメント
初っ端から凄い展開!
さっそくフォローいたします!
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
今後もお楽しみください!
よろしくお願いします。
第11話 一番隊組長の願い(完・覚醒 編の最終回)への応援コメント
ミステリーとしての完成度が高く、とっても面白かったです!
サイコパスによる連続殺人を描いていながら、読後感も良かったです♪
次の事件、そして新キャラが、隊士の誰なのかが楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
次から始まる新しい事件に挑む、総司ら転生刑事の活躍も、お読みください。
新キャラは「童顔猫目の美少女“コスプレ刑事”」──ジェンダー・チェンジした“あの隊士”です。
お楽しみください。
第11話 一番隊組長の願い(完・覚醒 編の最終回)への応援コメント
やっと沖田総司が覚醒しましたね!
明日からの新章楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
明日からは、魅力的な新キャラを加えて、新しい事件に挑みます。
この後とも、よろしくお願いします。
第6話 殺人鬼の性嗜好パラフィリアへの応援コメント
拝読しました
トシさんの破天荒さと、ソージの内心ツッコミのテンポが楽しく、物騒な事件なのにぐいぐい読まされました
赤い切り裂き魔の不気味さに加えて、前世の因縁や労咳への反応が少しずつ重なり、新選組とのつながりが気になります
夕焼けの直後に響く少女の悲鳴で終わる引きが鮮やかで、麦わら帽子の少女の行方も含めて続きが楽しみです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
初投稿の初心者なので、不安でしたが、★評価をたくさんお持ちの上級者にお褒めの言葉をいただき、本当に嬉しいです!
ミステリーは解決編が一番面白いので、ぜひ最後までお読みください。
ちなみに、この事件は11話で完結します。
次の事件は、ジェンダー・チェンジした元・新選組隊士の新キャラを加えて始まります。
長編としての縦糸を繋げながら、中編4本の構成となる予定です。
八百様の作品は、読ませていただき上達の参考にさせて頂くつもりです。よろしくお願いいたします。
第1話【中編】新人刑事の相棒は最強最凶の“副長”!への応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて鉄之助様の作品を読みに伺いました。
トシさんの危険すぎる安心感に、読んでいて変な汗が出ました。怖いのに頼もしいというか、卓也くんの魂が揺さぶられていく感じが不思議で、続きが気になります。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
僕は子供の頃から、ミステリーと歴史小説が大好きでした。
共通しているのはヒロイズムだと思います。
トシさんを『怖いのに頼もしい』と言っていただき、嬉しいです!
司馬遼太郎の受け売りですが、源氏の家系では、しばしば「悪太郎」という名前が付けられていたそうです。
「悪」≒「強」というイメージなのでしょう。
昭和の昔にも、「悪太郎」と呼ばれていた天才投手がいて、応援したものです。
前世のトシさんは、悪太郎のイメージがあったので、現世の刑事として再現を試みました。