応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • アストレア「ちぇ〜♡」

    ワロス、ワロスw

  • カラグは
    魔剣カラドボルグからでしょうか?
    ワクワクしますね。

    作者からの返信

    ご質問ありがとうございます!

    カラグ・ヴォルの名前ですが、「魔剣カラドボルグからでしょうか?」とのことですが、実は直接の元ネタとして付けたわけではありません。

    名前を考えた時は、歴戦の老兵らしい重厚感や、武人としての力強さを意識して決めました。

    「カラグ」という響きには武骨さや強さを、「ヴォル」には騎士や戦士らしい重みを感じて採用しています。

    ただ、私自身ファンタジー作品や神話系の名前は好きなので、もしかするとどこかで見聞きした「カラドボルグ」の響きが無意識に影響していた可能性はあるかもしれません(笑)。

    作者自身も明確に意識して付けたわけではないのですが、言われてみると確かに少し似ていますね。

    今ではカラグ・ヴォルという名前も、寡黙で忠義に厚い老兵というキャラクターにぴったり合っているので気に入っています。

    面白い考察をありがとうございました!

    こうして名前や設定について考察していただけるのは、作者として本当に嬉しいです。

    これからも物語の中で色々なキャラクターや設定が登場しますので、気になることがあればお気軽にコメントしてください。

    今後とも『人間を捨てた日、異界の扉が開いた』をよろしくお願いいたします!

  • 1万 PV おめでとうございます‼︎
    モルディンには可哀想ですが、いつもと違うコメディ的な雰囲気は楽しかったです。

    作者からの返信

    いつも応援やコメントありがとうございます!!

    1万PVのお祝い、とても嬉しいです!

    今回はシリアス続きだったので、久しぶりに「ゼルファス陣営の日常(?)」を書いてみました(笑)

    モルディンは本当に大変そうですが、たぶん今日も胃を痛めながら頑張っています。

    アストレアの女王様モードや、自由すぎる配下たちを書いていて、とても楽しかったです!

    これからは天使側も本格的に動き出して、またシリアスな展開も増えていきますが、時々こういう息抜き回も入れていけたらと思っています。

    今後とも『人間を捨てた日、異界の扉が開いた』をよろしくお願いします!!

  • 第21話:冥爵位の指輪 への応援コメント

    面白いです

    作者からの返信

    「面白い」と言っていただけて、本当に嬉しいです。
    ゼルファスたちの物語はここからさらに加速していきます。
    まだまだ仕込んでいる展開もありますので、これからも見守っていただけると嬉しいです。
    引き続き応援よろしくお願いします!

  • 第115話:祈りは拡がるへの応援コメント

    信者第1号に続き第2号も違う世界に旅立ってしまいましたね ww
    2人がどんなふうに変わっていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    おおおおおおおおおおおおおおおお!!!

    なんと!!なんとありがたきお言葉でありましょうかぁぁぁ!!!

    信徒第一号!!
    ローデン支部長!!

    アルフレッド・ベルノー、この歓喜、抑えきれませぬ!!

    「信者第1号に続き第2号も違う世界に旅立ってしまいましたね ww」

    ――違う世界!?

    いえいえ違いますとも!!

    我らは“導かれた”のです!!

    黒の聖女様の御手によって!!

    より高き境地へ!!

    より深き信仰へ!!

    「2人がどんなふうに変わっていくのか楽しみです。」

    素晴らしい!!

    実に素晴らしい視点でございます!!

    ええ!!

    我らは変わりました!!

    変わらざるを得なかったのです!!

    あの奇跡を見てしまったのですから!!

    (ドタドタドタッ!!)

    「待て待て待てぇぇぇぇ!!!」

    な、なんだと!?

    この声は――!?

    「俺を置いて語るとはどういうことだぁ!!」

    「第2号!!フェルダム町長!!マルクス・ド・ヴァレル参上だぁぁぁ!!!」

    マルクス殿!?

    なぜここに!?

    「なぜも何もあるか!!」

    「黒の聖女様の話題とあれば、どこにでも現れるのが信徒というものだろう!!」

    「お前だけが語るなど、許されると思うなよぉ!!」

    なんと熱き信仰心!!

    さすが第2号!!

    「読者殿ォォォ!!!」

    「我らは旅立ったのではない!!」

    「“目覚めた”のだァァァ!!!」

    おお!!

    なんと力強き言葉!!

    「黒の聖女様の奇跡を見て!!」

    「救われ!!」

    「魅了され!!」

    「そして理解した!!」

    「この世界は――黒の聖女様のものであると!!」

    (ガシッ)

    「アルフレッド!!」

    「マルクス殿!!」

    「我らは進むぞ!!」

    「ええ!!共に!!」

    「黒の聖女様のために!!」

    「黒の聖女様のために!!」

    「おおおおおおおおおおおお!!!!」

    ……コホン。

    少々取り乱しました。

    読者様。

    どうかこれからも見届けてくださいませ。

    我らがどこまで“変わる”のかを。

    いえ――

    どこまで“堕ちる”のかを。

    黒の聖女よ、苦しみの夜にある我らをお見捨てなく。

    アルフレッド・ベルノー
    (信徒第一号/ローデン支部長・町長)

    マルクス・ド・ヴァレル
    (信徒第二号/フェルダム町長)

  • 100話到達おめでとうございます‼︎
    これからもゼルファスの活躍を楽しみにしていますね。

    作者からの返信

    応援メッセージありがとうございます!

    そして第100話まで読んでいただき、本当に嬉しいです。
    ここまで続けてこられたのは、読んでくださる皆さんのおかげです。

    ゼルファスの物語はまだまだ続きます。
    これから人間界、魔界、そして天界も巻き込みながら、物語はさらに大きく動いていく予定です。

    ゼルファスの勢力拡大など、これからの展開もぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです。

    今後とも
    『人間を捨てた日、異界の扉が開いた』
    そしてゼルファスをよろしくお願いします!

    ゼルファス
    「応援は受け取った。だが私はまだ止まらない」