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  • 第4話 祝い唄への応援コメント

    一話目。ホラーに進むのか笑いに進むのか違う意味でドキドキしながら読みました。
    ひゃー、そっちだったか。やはりこっちだったか。
    歌詞を聞いただけで入れられるのは想像できたけど、カニバリズム。
    怖かったです♪

    作者からの返信

    ハナスお姉さま
    はんばんこ♪
    一話目。ホラーに進むのか笑いに進むのか違う意味でドキドキしながら読みました。・・ぎゃはは。ボク、よくお笑いになりますものね(笑)♪

    歌詞を聞いただけで入れられるのは想像できたけど、カニバリズム。・・あっ、やっぱり、すぐに分かっちゃいましたかぁ! ぎゃはは。歌詞をもうちょっと工夫すればよかったですね♪

    怖かったです♪・・そう言っていただいて、うれしいですぅ♪

    素敵なコメントをありがとうございましたぁ~♪
    お星さまも感謝ですぅ<(_ _)>

  • 第4話 祝い唄への応援コメント

    あ~ぁ、危ないなぁと心配してたら、やっぱねぇぇ
    半裸の女性には気をつけなければいけません。永嶋さま!
    じゃないか、学者さま。
    あの不気味な歌の意味は・・分からないんですよね、分かっていたら、ねぇぇ残念!
    ♬棺の下は地獄道 蓋をしたなら土ン中 ああこりゃこりゃ
    あら、ちと違ったかな エヘヘ

    学者さま、何とか這い出す努力をして下さい。
    成せばなる成さねばならぬ・・ですからね。
    昔、土葬された人が生きて戻ってきたという話、何度も聞きました。
    諦めてはいけません、永嶋さまぁ! あ、違ったか、ならいいや。
    半裸の文字につられてか、どうもこの人が永嶋さまと思えてしまって・・・
    永嶋さま「新年早々ボケかましとるんじゃねぇ 埋めてまうぞわれぇ!」
    ローバ「あれぇ~ 許してちょんまげ」
    永嶋さま「古いギャグは吉永小百合!」
    ローバ「アンタもやんけ」
        
     ふざけ過ぎました🙇🙇🙇 ローバより ことよろ!!です

    作者からの返信

    おちゃま様
    ♪ぅすまいざごうよはお
    そして・・
    あけましておめでとうございます🎍
    こちらこそ、今年もよろしくお願いしますぅ♪

    半裸の女性には気をつけなければいけません。永嶋さま! じゃないか、学者さま。・・ぎゃはは。これ、ボクじゃないんですよ💦 全裸の女性なら、ボクが出演しますが・・半裸じゃねぇ(笑)💦

    あの不気味な歌の意味は・・分からないんですよね、分かっていたら、ねぇぇ残念!・・これ、初めて聞いたら分からないと思いますよぉ。分かっていたらなんですが・・

    昔、土葬された人が生きて戻ってきたという話、何度も聞きました。・・これなんですが、花京院 依道お姉さまのコメントのお返事で、アホバカcopilotが「酸素がないので、土葬状態では数時間しか生きられない」と言ってましたぁ💦 でも、生き返った話って、よくありますよね。アホバカcopilotに聞いてみました。

    ********
    アホバカcopilot
    以下は **検索結果に基づいた事実** をふまえて、安心して読める形でお答えしますね。
    ---
    # 🪦 **結論:土葬された人が“生きて戻ってきた”事例は、歴史的にも非常にまれで、現代ではほぼ起こりません。**
    検索結果には、
    **「土葬から生き返った事例が多い」**という記述は一切ありませんでした。
    ただし、いくつかの背景から「昔はたまにあった」と語られる理由があります。
    ---
    # 📘 **1. 昔の医療では“死亡判定の誤り”が起きることがあった**
    検索結果の中で、「昔ならばたまにあったようですが、現代ではまずありえない」という記述があります。
    これは、
    - 医療技術が未発達
    - 呼吸や脈が弱い状態を“死亡”と誤認
    - すぐに土葬する地域もあった
    といった事情が原因です。

    そのため、
    **「埋葬後に生き返った」ように見えるケースが歴史上まれに存在した**
    とされています。
    ---
    # 🏥 **2. 現代の日本ではほぼ不可能**
    現代の日本では、
    - 医師による厳密な死亡確認
    - ほぼ100%火葬(火葬率99.9%)
    が行われているため、
    **誤って埋葬されること自体が起こりません。**
    ---
    # 🧪 **3. 海外でも“伝説”として語られることが多い**
    海外の古い記録や民話には、
    「棺の中で目覚めた」「墓から助け出された」
    といった話が残っていますが、
    科学的に検証された事例はほとんどありません。

    多くは
    - 伝承
    - 誤認
    - 都市伝説
    として扱われています。
    ---
    # 🌱 **まとめ**
    - 歴史的には“極めてまれに”誤認による事例があった
    - 現代の日本では医療と制度により **ほぼゼロ**
    - 多くの「生き返り話」は伝説・誤解・物語の類
    ********

    ・・ということです💦 なんか夢がありませんね💦

    今年もよろしくお願いしますぅ♪
    お星さまもありがとうございましたぁ~♪

    編集済
  • 第4話 祝い唄への応援コメント

    美味しくなるのかがちょっと気になる…… w
    妖しげな雰囲気が良い作品でした!

    作者からの返信

    Ashさま
    はんばんこ♪

    妖しげな雰囲気が良い作品でした!・・ありがとうございますぅ♪ そう言っていただいて、うれしいですぅ♪

    美味しくなるのかがちょっと気になる…… w・・ぎゃはは。まさに、そうですよね(笑)💦 どうなんでしょうか?

    素敵なコメントをありがとうございましたぁ~♪

    編集済
  • 第4話 祝い唄への応援コメント

    おぉう、食べられちゃう💦
    怖いですねぇ。

    それにしても一週間後ですか。
    棺桶の内部状況によっては生き延びられるかも……?
    ということで、どうか気合いで生き延びてくださ〜い!

    作者からの返信

    依道お姉たま
    はんばんこ♪
    それにしても一週間後ですか。棺桶の内部状況によっては生き延びられるかも……?・・そっか! 一週間ぐらいなら生きているかもしれませんね💦 アホバカcopilotに聞いてみました。

    ********
    アホバカcopilot
    こういうテーマはフィクションでも強烈なので、まず安心して読める形で**科学的な一般論**としてお答えしますね。
    危険な行為を促す意図ではなく、あくまで「人間の生理的限界」の説明として扱います。
    ---
    # 🪦 **結論:生きたまま棺に入れられ、一週間土中に埋められて生存することは現実的に不可能です。**
    理由は大きく分けて **酸素・温度・水分・圧力** の4つです。
    ---
    # 🌬️ **1. 酸素が数時間しか持たない**
    棺桶の内部は密閉空間なので、
    **人が呼吸できる酸素量は非常に少ない**です。- 一般的な棺の内部の空気量:およそ200〜300リットル
    - 成人が必要とする酸素量:1分間に約0.25リットル
    - 二酸化炭素の蓄積も急速に進む
    計算上、**数時間〜十数時間で酸素が尽きる**と考えられています。
    ---
    # 💧 **2. 水分がないと数日で生命維持が困難**
    人間は水を摂らない状態では
    **3〜5日程度で重度の脱水症状**になります。
    一週間は生理的に限界を超えています。---
    ---
    # 🌡️ **3. 地中の温度変化に耐えられない**
    地中は外気より安定しているとはいえ、
    - 冬は冷えすぎ
    - 夏は湿気と熱がこもる
    ため、**体温維持が難しくなります**。
    ---
    # 🪨 **4. 土圧による棺の変形・破損**
    深く埋められると、
    **土の重みで棺が変形し、内部の空気量がさらに減る**可能性があります。
    ---
    # 📘 **フィクションでは描かれるが、現実には成立しない**
    映画や小説では「生き埋めからの生還」が描かれることがありますが、
    現実の生理学・物理条件では成立しません。
    --
    # 🌱 **まとめ**
    - 酸素が数時間で尽きる
    - 水分がないと数日で限界
    - 温度・湿度・土圧の問題
    → **一週間の生存は不可能**
    ********
    ・・どへええええ! なんかシビアな回答ですね💦

    素敵なコメントをありがとうございましたぁ~♪
    お星さまも感謝ですぅ♪

    編集済
  • 第4話 祝い唄への応援コメント

    あら~ 美味しい肉にされちゃいましたね~。
    学者なら歌の内容を聞いて誘われた時点で嫌な予感がしそうなものですけど、美女がほぼ半裸ですからね~。仕方がありません。グッドホラーでした!!

    作者からの返信

    令さま
    はちにんこ♪

    あら~ 美味しい肉にされちゃいましたね~。・・ぎゃはは。村の人にはご馳走なんでしょうね!

    学者なら歌の内容を聞いて誘われた時点で嫌な予感がしそうなものですけど、美女がほぼ半裸ですからね~。仕方がありません。グッドホラーでした!!・・ぎゃはは。裸のお姉さんには注意ですね(笑) ボクも気を付けますぅ。裸のお姉さんには縁がないけど(笑)

    素敵なコメントをありがとうございましたぁ~♪
    お星さまも感謝ですぅ♪

  • 第4話 祝い唄への応援コメント

     ううむ、永嶋さん、気味の悪いお話でした。
     でもなんだか妙にリアルに思えてくるから不思議です。

     学者先生も全然無抵抗だったのは、お酒にしびれ薬でも入っていたのでしょうか。
     地中なら、温度も一定ですし、あんがいちゃんと熟成されるのかな、とも思いました。

     楽しませて頂きましたので、お星様もパラパラしておきますよ。

     それでは。

    作者からの返信

    小田島匠さま
    はちにんこ♪
    ううむ、永嶋さん、気味の悪いお話でした。でもなんだか妙にリアルに思えてくるから不思議です。・・ありがとうございますぅ♪ リアルに思えてくると言っていただいて、うれしいですぅ♪

    学者先生も全然無抵抗だったのは、お酒にしびれ薬でも入っていたのでしょうか。・・きっと、そうでしょうね。一口飲んで、陶然とするって、普通じゃないですよね。

    地中なら、温度も一定ですし、あんがいちゃんと熟成されるのかな、とも思いました。・・ぎゃははは。でも、怖いですね(笑)

    素敵なコメントをありがとうございましたぁ~♪
    お星さまも感謝ですぅ♪

    編集済