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すべてのエピソードへの応援コメント

  • マイバウム、初めて見ましたがちょっとユーモラスで面白いですね。写真の背景がいかにも冬の色で、寂しげな情緒があります。

    有名都市もいいですがこういうところを行き当たりばったりで旅するのは特別な思い出になりますね。シェアして下さりありがとうございました。

    作者からの返信

    最後まで読んで写真もご覧いただき、評価もくださって本当にありがとうございます。

    マイバウムは都市部では(私は、ですが)見ませんが、バスで郊外へ行くとたまに見かけます。自家用車でないので、途中下車できなくてちゃんと写真に撮れないのを残念に思っていました。このマイバウムを見つけた時は徒歩だったので、ラッキーでした。でも写真を撮った時には辺りがもう薄暗くなってきており、写真も暗くなってしまいました。

    実は昨夏、パリに行ったのですが、もう何度も行っているのに、見たことがなくて見学したい場所がまだたくさんあって時間が足りませんでした。そういう見所たくさんの旅は充実していましたが、待ち時間が長かったり、時間に追われたりしてしまった面は否定できません。実はヒッテンキルヘンへ行ったのは、パリ旅行の前でしたが、たまにはこういう行き当たりばったりな旅で思わぬ体験をするのも別の意味で楽しい贅沢な時間だったなと思い返しました。

  • ドイツのこういう場所はまったく知りませんので興味深いです。公共の交通機関が乗り放題でその値段というのは比較的安いのかもしれません(パリ近郊は90ユーロします)でもホテルの朝食はやっぱり高いですね。昨年とのことですが、円安も厳しかったでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。返事が前後してすみません。

    ドイツチケット自体は毎月58ユーロ(当時)しましたが、ドイツ国内で普通列車とバスがほぼ乗り放題と考えれば、安いですね。昨夏、パリに行った時にメトロやバス乗り放題の1週間パスを買いましたが、30ユーロちょっとしてカード代5ユーロもかかりました。ホテルで写真を印刷してもらわなかったら、証明写真代8ユーロもかかるところでした。駅の窓口で写真を撮ってカードに直接写真を印刷すると思ったので、印刷した写真をカードに貼るのは衝撃でした。

    ホテルの朝食は、小規模なホテルで村内に食料品店がないことを考えると、致し方ない値段なのかもしれません。でもやはり私達には高かったです。

  • ユーロが高い(円が安い)現在、ヨーロッパ旅行なんてとても行ける環境にありませんが、写真を含めて旅行気分を味わえました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    最後まで読んで評価もくださり、ありがとうございました。
    ひと昔前に比べると、どこでも日本人観光客の姿がめっきり少なくなりました。円安がもうちょっとなんとかならないかと思いますね。

  • 第1話 取材旅行だ!への応援コメント

    光り輝く未来と申します。
    タイトルに惹かれてお邪魔しました。
    続きを読むのが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    タイトルで本エッセイを見つけていただけて嬉しいです。

  • 確かに、近い時代の実在の人物だと、そうですね、子孫の方が……とか、色々心配事がありますね。
    しかしながら真っ暗な中移動とか、予想通りにいかなかったこと、普段とは違うところに行ったり景色を見たりして色々インスピレーションを得られたのではないでしょうか。
    それがきっと、いつか別の形になるにせよ、なんらかの形になるのではないかと思います。創作に活かせますように!!

    作者からの返信

    最後まで読んで評価もくださり、ありがとうございます。
    最近は、プライバシー保護の権利意識が高くなってきていますので、近い時代の実在の人物を題材にとると、どうしても色々心配事が出てきてしまいます。

    無謀な体験をしましたが、何らかの形になるといいなと願っています。それに、もう短いながらもこのエッセイを思ったよりも多くの方々に読んでいただけただけでも、この旅行の体験を生かせたと思います。

  • 第1話 取材旅行だ!への応援コメント

    Anche se non si può scrivere un romanzo storico, si può sempre scrivere un libro sul proprio viaggio.

    作者からの返信

    Thank you very much for your comment and following me.
    Yes, as you said, I wrote this essay, because I haven't written a historical roman (yet), using the materials that I corrected during this journey.

  • 田鶴さま

    桃子は旅行好きなので
    旅気分で読みました( *´艸`)

    写真も拝見してとても素敵な場所ですね~

    ありがとうございました✨✨✨

    作者からの返信

    最後まで読んで評価もくださり、ありがとうございます。
    旅気分で読んでいただけて嬉しいです。
    今回行けなかった湖上のお城にもいつかリベンジしてエッセイに続きを書きたいです。

  • 番アヒルがかわいいですね! そしてオーナーのお兄さん、村人からそんな認識されてるなんて……。

    作者からの返信

    引き続きコメントありがとうございます。
    アヒルは本当にかわいかったです。
    ホテルのオーナーのお兄さんは、頑張っているみたいなので、村人にそんな認識されていて気の毒でした。頑張って伝統のホテルを維持していただきたいです。

  • 近況ノート見ました。写真を見るだけでも外国を感じられる建物でわくわくしました(笑)。
    語学が得意じゃないので羨ましいなぁ……。得意だったら海外旅行とか楽しそうですね。

    作者からの返信

    近況ノートも見ていただき、ありがとうございます。
    私は口下手で英語も得意じゃないですが、対面だったらボディランゲージも使ってなんとかなってました。健康なうちにもっと色々な場所に行っておくといいなと思っています。

  • コメント失礼します。

    気温0℃の中を30分以上歩く……。寒がりな私は耐えられる自身がありません。無事にホテルへ到着して安心しました。
    ドイツって華やかな国ってイメージだけど自然も多いのですね!

    作者からの返信

    コメントと素敵なレビューをありがとうございます。
    坂道を歩いていたので、身体はあまり寒さを感じず、寒かったのは顔だけでした。歩いている時は、寒さより真っ暗なのと坂道のほうが辛かったです。でも本当に無謀なことをしました。
    ドイツでは少し町を離れると、人家がなくなるので、郊外は緑が多いです。

  • はじめまして。Googleマップ拝見しました。あれは行けるとおもうと思います。マップだと高低差が分かりませんし、人家ありそうな雰囲気ですし。ドイツは未到なのですが、向こうのイメージって日本よりも集落は集落、農地は農地、森は森って境界がはっきりしているイメージがあります。寒い中遭難せずになによりでした。

    作者からの返信

    コメントと評価をありがとうございます。
    そう言えば、行く前にヒッテンキルヘンを調べた時に、丘の上からキーム湖を望む場所だと読んだ記憶があります。そのことをすっかり失念していました。本当に遭難せずによかったです。

    おっしゃる通り、ドイツでは集落はポツンと固まっていてその周りに農地や森がひろがっています。なので、冷静に考えれば、バス停からヒッテンキルヘンまでの道は夜になれば真っ暗だと分かったはずですが、頭から抜け落ちていました。

    編集済
  • おっしゃる通り、近い時代だと題材にするのは難しいところですね。
    でもせっかくですし、取材旅行で得たものをいつか小説にいかせるといいですね。
    作品が仕上がったらぜひ読ませていただきたいと思います(^^)

    作者からの返信

    最後まで読んで評価をくださり、ありがとうございました。
    近い時代だと、利害関係者の割と近い子孫が存命だったりして、実名で小説にするのはやはり難しいです。でもせっかく調べたことなので、主人公を架空の人物にして小説にしたいです。いつになるかは全くわかりませんが(汗)

  • アヒル可愛いですね(*´▽`*)
    もちろん田鶴さんもですが、旦那様の行動力もすごいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。今更ながらコメントをいただいていたことに気付きました。すみません。

    うちの旦那は、今はやらなくなりましたが、警察が出動しているところに出くわすと、「何が起きたんですか?」と野次馬根性丸出しで聞きに行くので、恥ずかしかったです。もちろん、任務上のことを警察官が見知らぬ他人に漏らすはずはなく、大した事ないですよとか言われて終わりだったのですが、めげずに次も聞きに行っていたので、変な人だなと自分の夫ながら思ったものです。

  • はじめまして!
    取材旅行という魅力的な言葉に惹かれ、拝読させていただきました!

    ドイツでの取材旅行とは、なんとも素敵ですね。
    旅行ガイドブックと違い、観光名所の案内ではなく、実際に赴かれての文章なので、とても現地の雰囲気が伝わってきて楽しかったです。
    写真も日本とは違う風景で、おお✨️と拝見させていただきました。

    取材旅行、いつか行ってみたいという気持ちがさらに強くなりました♪

    作者からの返信

    最後まで読んで評価もいただき、ありがとうございます。
    取材旅行と銘打ってはいますが、実は同じ州に住んでいる友人を訪ねた帰りに寄りました。歴史上の人物の子孫のプライバシーのため、エッセイにあまり取材成果を盛り込めなかったので、「取材旅行」とタイトルにつけて申し訳なくなりました。あの近辺の観光名所の湖とお城そっちのけで、田舎の村のことをメインに書いたのに、皆様には意外と好評いただいて驚いたと共に嬉しかったです。

  • 遅ればせながら、読ませて頂きました。

    色々と大変な事もあった様ですが、その分、収穫もあった取材旅行だったのではないでしょうか。

    私は日本から出た事が無く、海外旅行、特にヨーロッパへ強い憧れがあります。一度は、フランスのモン・サン=ミシェルや、イタリアのヴェネツィアに行ってみたいと思ってはいますが、中々……。

    今回の経験を元に、素敵な作品を執筆される事を心待ちにしております。

    楽しいお話、ありがとうございました。

    作者からの返信

    最後まで読んで評価もいただき、こちらこそありがとうございます。
    モン・サン・ミッシェルやヴェネツィアには私も行ったことがないです。行ってみたいですね。
    この旅では、史実を元にした小説は虚構と事実の案配が難しいのを痛感しました。でもいつかこれを糧に作品を書きたいと思います。

  • エッセイ楽しかったです。
    やはり旅ものはいいですね。
    私も欧州各国、色々なところに行っていますが、ドイツも好きなところが多いので、一ヶ月ほどDB乗り倒してふらふら当てどなく行きたいものです。

    作者からの返信

    最後まで読んで評価もいただき、ありがとうございます。
    私はあまり色々な国に行っておらず、同じ国や場所に行くことが多いので、今度は違う国に行ってみたいです。
    ドイツに1ヶ月滞在できるなら、Deutschlandticketを買って普通電車を乗り倒す旅がいいですね。

  • 取材旅行、お疲れさまでした!
    興味深い光景からスムーズにいかない部分まで、旅行の醍醐味が詰まっていました。
    現地を一緒に散策している気持ちになれて楽しかったです(*´ω`*)
    歴史上の人物が誰なのかは分かりませんでしたが、この旅の経験を活かした作品が執筆される日を心待ちにしております。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただけただけでなく、素敵なレビューまでありがとうございます。
    皆様の反応を見ると、ドイツの田舎旅行記に興味を持って好意的に捉えてくださっていて、意外でした。
    現地を訪れてなおのこと、歴史小説を執筆する上での難しさを感じました。今の私の力量では難しいかもしれませんが、いつかこの題材で作品を執筆してみたいです。

  • 取材旅行、お疲れさまでした。在住の方ならではの旅でしたね。夜道を歩いたのは危なかったですが、何事もなくて良かったです。

    取材目的の人物についてはまったく想像もつきませんが、歴史を扱う場合に、人物をどうするかは悩みますよね。当方は実在の人物はほとんど出さず、仮に出しても架空の発言はさせない(創作はしない)ようにしております。

    作者からの返信

    最後まで読んで評価もくださり、ありがとうございます。1人だったら、バス停から歩く決断はしなかったと思います。でも2人でも危ないことは危ないですよね。

    歴史上の人物の詳しい発言内容は分からないので、小説に登場させるとしたら、自分の想像で補うしかないですよね。「架空の発言はさせない(創作はしない)」とはそういう意味ではなく、歴史改変ものは書かないという意味でしょうか。史実を大筋で改変しなくても、歴史小説は、作者の想像で補わないと物語が成立しないので、虚構と史実の兼ね合いが難しいです。

  • 取材旅行、お疲れ様でした!
    成果はなくても、Aが住んでいた場所の景色を見るというのは得るものがあるように思います。でもそれを小説にするのは難しそう。どこまで書いていいのか、悩んじゃいますね。
    私も旅は行き当たりばったりタイプです。距離感を間違えると(近いと思っていたのに遠いとか。回る順序を間違えたとか)、やっぱり下調べしとくんだった!と後悔するのですが、でもなんとかなるんですよね。だから次も行き当たりばったり^^;
    田鶴さんもいろいろ大変だったようですが、そのおかげでエッセイのネタになって、ランキングで1位を取れたということで、結果的に良かったですね(๑>◡<๑)

    作者からの返信

    最後まで読んで、評価もくださり、ありがとうございます。
    スマホを使っていなかった頃は、目的地までの地図を印刷して公共交通機関の時刻や接続も全部バッチリ調べて旅の準備をしていたのですが、スマホでその場でササッと調べられるようになってからは、あまりそこまで事前に調べなくなりました。今、事前に必ず調べるのは目的地までの往復の足とホテル、見学場所の営業時間ぐらいでしょうか。
    おっしゃる通り、行き当たりばったりの失敗もネタに出来て転んでもタダで起きずに済んでよかったです。

  • ドイツまで取材旅行すごいです!
    しかもツアーとかではなく、自分たちで行きたいところへ向かうなんて、すごすぎます〜。
    お写真もとても素敵でした。
    いつか行ってみたいですねぇ。。

    作者からの返信

    コメントと評価をありがとうございます。
    この時は、同じバイエルン州南部の別の場所へ行った帰りに、せっかくなので立ち寄ることにしました。ちゃんとよく調べてなかったので、期間切れで島にあるお城を見られなかったりと、失敗も多々ありましたが、行ってみて初めて分かった収穫もありました。残念ながら、子孫のプライバシーの問題でエッセイにはあまり盛り込めませんでしたが、いずれ書くかもしれない作品の背景知識として使えればいいなと思います。

  • 完結おめでとうございます&お疲れ様でした!
    ドイツ、と言っても私が聞いたことがあるような場所ではなく、リアルな街歩きのような臨場感が素敵でした。
    朝食が高すぎたり、バス停が遠すぎたり、鉄道が運休していたりと、なかなかスムーズに行かないところもご愛嬌😊

    こうして歩いた成果が、いつか作品になるのですね。
    楽しみにしています✨✨

    作者からの返信

    最後まで読んでくださり、素敵なレビューまで書いてくださり、ありがとうございます。
    マイナー過ぎる田舎の話で皆様にはつまらないかなと思ったのですが、意外に好評で嬉しいです。この村は、お店もレストランも風景以外の名所もないので、観光旅行の目的地にはなり難いですが、キーム湖周辺を観光する時にちょっと立ち寄る価値はあると思います。
    私の今の筆力では、歴史上の人物Aをモデルにした小説を書くのは難しいですが、いつか書けるように頑張ります。

    編集済
  •  田鶴さん。拝読致しました。とてもよいエッセイでした。
     ノートの写真を見ながら読みましたら、自分も一緒に歩いて旅しているような臨場感がありました。
     泊ったホテル。とても雰囲気のある素敵な建物ですね。フロントがないとか、不便なこともあったようですが、朝食の値段からして高級ホテルだったようですね。あと、結局別荘は見つからなかったのでしょうかw

     碧い湖水のキーム湖も素敵でした。

     週間一位も納得の良作でした。
     お星さまをパラパラしておきますー。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただき、評価もありがとうございました。臨場感を感じていただけて光栄です。

    ホテルの建物には伝統を感じられましたが、部屋自体には昔の面影はなく、普通のホテルという感じでした。部屋の中の内装や家具自体も高級ホテルの感じはせず、ダブルルーム1泊も元旦だったのに80ユーロちょいだったので、尚更朝食の値段設定に驚きました。部屋数が少ないので、もし1人10ユーロぐらいの値段設定で朝食を頼む人が1、2人だけだったら、割に合わないからそういう値段設定なのかなと思います。

    別荘は見つかりませんでした。もしかしたら、看板を立てていなかったのかもしれません。

  • 真面目にお仕事しているアヒルちゃん、可愛いですね♡
    番アヒル、番(つがい)あひるかと思って、おしどりアヒル(?)の話かと早とちりしておりましたw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう言えば、「番」は「つがい」とも読めますね。番ものもよく読んでいるのに、すっかり忘れておりました。番犬のアヒル版のつもりでした。

  • お疲れ様でした。

    史実と虚構の匙加減は、ヒストリカルな小説を書いている者にはいつも頭を悩ませる問題ですね。私は一つ一つのエピソードの整合性にこだわり過ぎて描写が冗長になるタイプなので、最近はあえてあまり世界線を作り込みすぎないようにしています。

    今回の取材旅行の記憶が、いつか傑作に姿を変えることを期待しています!

    作者からの返信

    最後まで読んで評価もくださり、ありがとうございます。

    肝心の所は出せなかったので、取材旅行記というより、チンドン道中記になってしまいました。

    史実と虚構の匙加減は本当に難しいですよね。エピソードの整合性や描写の冗長化も悩ましい問題です。特に舞台設定の描写はつい長々と書いてしまいますが、それでは読者を退屈にさせてしまいます。その一方で状況描写のほうは全然書けないんですよね。もう少し経験を積んでその辺のところを上手くできるようになったら、この題材も生かして作品に出来るかもしれません。

  • 素敵な旅行記を読んでいるだけで、その場にいるような気分になります。
    旅に出たい!って、もうほんと旅好きの私。大いにそそられました。
    とっても素敵なご旅行ですね。

    作者からの返信

    最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
    未知の人々や風景、物に出会える旅行っていいですよね。
    もう1年前のことなのですが、またリベンジで行きたくなりました。今まで行ったことのない場所にも行きたいです。

  • 完結おめでとうございます!&執筆お疲れさまでした!

    記録も写真も、とっても興味深かったです。
    一緒に旅した気分になれました☆
    いつも「作品の背景とか、しっかり作りこまれてるな」って思ってたんですが、こんな旅をされたと知って、すごく納得でした。
    Aについて小説を書くという願いが、近いうちに叶いますように☆

    そんなわけで、昨年は大変お世話になりました。今年もよろしくお願いします<(_ _)>

    作者からの返信

    私のほうこそ昨年はお世話になりました。今年もよろしくお願いいたします。

    最後まで読んでいただき、評価もくださってありがとうございました。
    興味を持って一緒に旅した気分になっていただけて嬉しいです。
    エッセイでは色々書きましたが、結構行き当たりばったりでした(その際たるものが駅からヒッテンキルヘンへの往路でした)。
    下調べや取材を十分に生かした作品は、実のところ、古代エジプトもの以外、まだ書いていません。Aについてもいつかこの経験を昇華させて小説に書いてみたいです。

  • 完結おめでとうございます㊗️
    写真があると資料としても旅行記としてもとても楽しめました。
    もう少し続けて欲しいくらいです!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、評価もくださってありがとうございました。
    画像を使いたい作品をカクヨムで書くと、近況ノートのリンクを貼るしかなくて不便なのに、楽しんでいただけて嬉しいです。
    このエッセイは、カクヨムコン短編に応募しているし、2日だけの旅行だったので、もうほぼネタ切れですが、カクヨムコンの結果が分かった後で別の場所の話を続けてもいいかもしれないですね。

  • 完結おめでとうございます。
    取材旅行に行かれる情熱がすごいなぁと感心しました。体験された事、現地で感じた事、それらが色を成して物語に溶け込むのが楽しみですね。ドイツって、古きヨーロッパの縮図を感じるようで、楽しかったです。
    ありがとうございました( ;∀;)

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、評価もくださってありがとうございました。

    短かったですが、歴史を感じられた旅行でした。今度あの近辺へ行く機会があれば、ヘレン島のお城も行ってみたいです。

    取材旅行とは言っていますが、実は友人の家を訪ねた帰りに行きました(暴露……汗)。そうでなければ、中々行けなかったと思います。
    今回の取材を物語に生かせるように執筆を頑張りたいです。

  • マイバームは、日本で言うと七夕みたいな感じで、なんだか面白いですね!
    海外での取材旅行、すごい!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、評価もくださってありがとうございました。
    てっぺんの枝葉を残したマイバウムは、たいてい短冊みたいな飾りがついているので、まさに七夕みたいに見えます。

  • お疲れ様でした。田鶴さんの小説は、ちゃんとしてリサーチに基づいて書いておられる事がよく分かりました。

    ルードヴィヒ2世というと、この城も豪華なのでしょうね。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、評価もくださってありがとうございました。
    リサーチした内容を生かせる小説は、今の所、古代エジプトの小説しか書いていませんが、もうちょっとリサーチ内容を生かした小説も書きたいと思います。

    ルードヴィヒ2世のお城は、私的には結構張りぼて感があります。たくさん建設し過ぎてお金がなくなっちゃったのかもしれません。
    この島のお城は、彼が亡くなるまでに一部しか完成しておらず、今でも70部屋中50部屋が未完成だそうです。

  • 旦那さん無敵(笑)…その時の光景が目に浮かびます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今では笑い事ですが、その時は無茶焦りました。

  • 実際にその国へ行くと文化を感じられていいですね。
    聖水盤なんてあるんだ✨
    アヒルが普通に歩いているのも面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    色々な教会を見たことがあるのに、今まで聖水盤には全然気に留めていませんでした。今回、家の外壁にあるのを見て何だろうと夫に聞いたら、多分聖水盤と言われて初めてその存在を知りました。

    編集済
  • 教会の内部は思ったよりも綺麗に整えられていたように感じました。
    当時の名残が感じられなかったのは残念ではありますが、少しずつ直されながら、愛されてきた教会なんだろうな、とも思います。
    無事、Aさんと同じ場に立てて、よかったですね〜〜

    追伸:朝食についてのコメントに、詳しく教えてくださって、ありがとうございました🙇‍♀️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    座席と天井画以外は、戦前当時のままでしょうが、大事に維持管理されて古びた感じがしなかったので、当時の雰囲気を感じなかったのだと思います。それでもA氏が足繁く通った場所に来れて感慨深かったです。

  • 第1話 取材旅行だ!への応援コメント

    コメント失礼します。

     この情報の無さで飛び込んでいくとは、田鶴様以外に無謀?

     ドイツ語が堪能だとか?

     続きが楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    昔は入念に経路を下調べしていましたが、最近はGマップがあるので、いきあたりばったりのことが結構あります。でも田舎でいきあたりばったりはまずかったです。それとドイツ語をしゃべれるからというのもあるかもしれません。

    編集済

  • 編集済

    昨日いただいたお返事に、鉄道が通っていなかったので、この町/村には空爆はなかったとのこと。これで思い出すのは、日本でも、私の田舎は全く空爆などなかったそうです。広島県でしたが、原爆の影響も、被曝後、親戚や知り合いを頼って避難して来た犠牲者の方々と、後片付けに駆り出された人たち(これが割と多かったのですが)とかしかなかった様です。

    もう一つ、偏見的な話になるのですが、このあたりには、男はサスペンダー付きの皮のショーツに帽子にニーハイソックス、女性はアルプスの少女ハイジの様な民族衣装を、普段から着ている人はいるのでしょうか?日本の着物と同じく、特別な時に着るだけなのでしょうか?オクトーバーフェスト、大きなビールのジョッキーを数多く抱えている女性たちの写真をよく見ますが、皆民族司法をきている様に見えます。

    作者からの返信

    引き続きコメントとお星様をありがとうございます。

    ふみや57さんの故郷が同じ広島県でも原爆の直接的な影響も空爆もなかったのはよかったですね。検索してみたら、私の実家のある市では空爆があったそうですが、私の両親の出身地はもっと山奥なので、空爆はなかったと思います。特に母親の実家は、今の良くなった山道でも最寄りのローカル線の駅から車で20分かかるので、アメリカ軍にとってわざわざ空爆する意義はなかったはずです。

    ヒッテンキルヘンから4〜5キロほどの所にプリーエンPrienという小さな町があります。そこには駅がありますが、ウィキペディアの空爆のあった地名リストに載っていません。プリーエンは観光名所のキーム湖の畔なので、軍事的・経済的に重要な場所ではなかったでしょうから、おそらく空爆はなかったのではないかなと思っています。

    https://de.wikipedia.org/wiki/Liste_von_Luftangriffen_der_Alliierten_auf_das_Deutsche_Reich_(1939%E2%80%931945)

    ただ、このリストはドイツにあった空襲を全部網羅しておらず、私もそれ以上詳しく調べていませんので、空爆は全くなかったか、小規模な空襲があった可能性は残ります。

    サスペンダー付きの皮パンツやディルンドルDirndl(オクトーバーフェストなどで女性が着ている民族衣装)を日常的に着ている人はもういません。すっかりお祭りの時の非日常着になっています。日本語のDirndlのウィキペディア記事にもそう書いてあります。

    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AB

    もうコロナ禍以降お会いしていないのですが、知り合いのドイツ人のおじさんがいつも皮パンツを履いていましたので、私は勝手に皮パンツさんと呼んでいました(本人がいない所で、ですよ😆)。でもその皮パンツは、ライダーが履くみたいな感じのものでした。

    でもいつも気になっちゃったのですが、皮パンツの洗濯ってクリーニングに出すしかないんでしょうかね。民族衣装の皮パンツが日常着として着用されなくなったのは、洗濯問題もあったのかもしれません。

    編集済
  • 名残が感じられないのは残念ですが、やはり同じ地域に寝泊まりし、同じ道を歩き、同じ場所を尋ね、同じ階段を登り、そこに立つ。十分過ぎる程歴史という過去を感じられたかと思います、素晴らしいです( ;∀;)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そうですね、100年前に彼のいた地に私も立って彼の息吹を感じられて良かったです。

  • 少しづつ、ターゲットA氏に近づきつつ…ある?ような気もしますが、きっとまだまだ波乱が起きるのでしょうね。
    私もヨーロッパに長期滞在してあの人とあの人とあの人の足跡を辿りたいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    波乱というほどのことはなかったのですが、ちょっぴりドッキリしたことはありました。でもエッセイに書くのは少し憚れるので、取材レポートというよりはまさに旅行記ですね。
    あの人とあの人とあの人の足跡とは?その人達が生きていた時に歩んだ道や住んでいた場所、演劇を観たシアター、食事をしたレストランなど、行って見ると、その人の息吹を感じられて良いですよね。

  • こんにちは。
    Rって誰かな~(バラさなくて結構です~)と思ってヒッテンキルヘンでG検索したら、この作品が筆頭に出てきましたw
    でもここ結構国境に近いんですね。欧州らしいと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私が調べた限り、彼とヒッテンキルヘンの繋がりはネットには出てきません。子孫のご意向も反映しているのかもしれません。なのにこんなエッセイにしていいのか、なんか不安になってきました。イニシャルは無難なAに変えておきました。

  • 素敵です。
    後ほど、お写真を拝見しに行きますね。今年のお正月はどこにいらっしゃるのでしょうか。とても興味のそそられるエッセイをありがとうございます。

    作者からの返信

    引き続きコメントとお星様をありがとうございます。
    こういうエッセイでは、やはり写真が記事本体で見られるほうが便利ですよね。
    毎年招いてくれた友人の義両親が今年の正月に滞在することになったので、今年の正月は、久しぶりに自宅で過ごしました。

    編集済
  • 第1話 取材旅行だ!への応援コメント

    素敵なエッセイを公開されていたなんて、なぜ、わたしは気づいてなかったんでしょうか。取材旅行でドイツまでって、素敵です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    取材旅行と銘打ってはいますが、実は友人を訪ねた帰りに寄りました。貧乏人ですので、取材だけのために中々遠出できませんでしたので、良い機会でした。

  • 良いですね取材旅行!
    ずいぶん前ですが、私もバイエルン地方を旅したことがあります。
    観光地ばかりですが、とある山の中のお城へ行ったとき、来たときとは別の道から帰ろうとして思い切り迷ったことがあります💦(今では良い想い出ですが)
    今は円安だし、ヨーロッパの物価高はものすごいので旅をするのも大変ですよね。
    続きを楽しみにしております!

    作者からの返信

    コメントとお星様、ありがとうございます。
    成果があまりなかったので、取材旅行とは名ばかりになってしまいましたが、雰囲気を満喫しました。
    ユーロになってヨーロッパは物価が上がったと思うのですが、コロナ禍以降、ますます拍車がかかりました。日本の円安もこんなに進むとは思いませんでした。今の日本のオーバーツーリズム問題は、円安のせいが多々あると思います。なんとか円が高くなってほしいですね。

    編集済
  • 調べていれば極寒の30分行軍は(;・∀・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当にそうです……それを知った瞬間、考えないようにしました。

    追伸:素敵なレビューをありがとうございます。珍道中を認めていただいても嬉しいです。

    編集済
  • ユーロはもともと高いイメージしかないんですが…朝食高いですね!
    どんなメニューなのですか?

    こちらだと朝食付きも多いけれど、簡単なビュッフェで内容はコーヒー、ジュース類、デニッシュ、ソーセージとスクランブルエッグ、ビスケット(ケンタッ○ーのやつみたいな)とホワイトグレイビー、シリアル、ワッフルにヨーグルトに果物くらい?

    使い捨てのお皿とナイフとフォークで、さっと食べる感じです😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    このホテルの朝食は食べなかったので、わからないですが、ドイツのほとんどの朝食ビュッフェは、ハム、チーズ、茹で卵、パン(+バター、ジャム、はちみつなどパンに塗るもの)、シリアル、ヨーグルトぐらいでしょうか。ちょっと豪華だとソーセージ、スクランブルエッグ、パプリカやトマト、きゅうりみたいな野菜のスライス、果物が付きます。飲み物は、コーヒー、お茶類、ジュース類、牛乳(シリアル用?)です。ワッフルはほとんど見たことがありません。その代わりパンは全粒粉パンとかもあります。
    使い捨てのお皿とナイフ、フォークはホテルの朝食では見たことがないです。

  • ツアーでしか海外に行けない私には、とても興味深いです。
    朝ごはん高!パーティとかあるんですね。
    昔ドイツに住んでいた方が、日曜日は騒いではいけなくてじっと静かに過ごさないといけないルールがあると言っていましたが、今でもそうなんでしょうか。
    ふと思い出してしまいました。

    作者からの返信

    コメントと評価をありがとうございます。
    朝ご飯高いですよね。断るしかありませんでした。
    今も、ドイツでは平日夜22時から朝6時まで、土日祝日は全日静かにしなくてはいけない法律がありますが、守らない人達はどこでもいますね。でも大晦日は22時過ぎて騒いでいてもOKのはずです。そもそも年明けの0時少し前から買った花火でバンバンうるさいです。この時ばかりは0時過ぎても開いているレストランがあります。多分料理は注文できないと思いますが。

    編集済
  • 最近のユーロ高も考えるととてもじゃないですが庶民には手が出ない朝食です。日本のシティホテルでも朝食ビュッフェだけで5000円とか普通にあるので、今時はもうそれがスタンダードなんでしょうか。もしくは長期滞在型のホテルに泊まって自分たちで調達する流れになりつつあるのかもしれないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですよね、こんな値段の朝食食べたら、昼はパンをかじって晩御飯もパンとハムとチーズだけにするしかありません。
    日本でも朝食ビュッフェで5000円ですか!3年前に地方のホテルに泊まった時はいくらだったかな……そんな値段だったら頼まないので、1000~1500円ぐらいだったと思います。
    何泊かするなら、一度ぐらいはホテルの朝食を食べたいかもと思いますが(22ユーロは問題外として)、毎日どうせ同じ朝食でしょうから、後は費用節約のためにも自分達で調達が吉でしょうね。

    編集済
  • 海外の物価高というか円の弱さか、朝食でその値段はきついなぁ( ;∀;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    家族4人とかで来てこの朝食食べたら、あっという間に100ユーロいっちゃいますよね。一体誰がこんな値段の朝食を食べているんだかと思いましたが、ホテル予約サイトのレビューを見たら、食べた人達がちらほらといました。
    でも貧乏人の私達は、速攻、「朝食いりません」と返事しました。オーナーのお兄さんは親切だったので、申し訳なかったのですが、懐事情はどうしようもできません(泣)

  • いや、無謀すぎるでしょう(笑)
    田舎町ってだいたいこういう罠があるので、車がなければ厳しいです。ホテルに連絡すれば、あわよくばですが、迎えに来てくれる場合もあったりしますが、運任せですよね。

    作者からの返信

    続けてコメントありがとうございます。
    うちは運転免許があるだけで運転が怖くてできませんので、公共交通機関と歩きでなんとかしていますが、やはり時間がかかるし、安全面でも問題です。そのうちペーパードライバー講習を受けようと思っているうちに時間が経ってしまいました。

    この時は、ホテルには1泊だけだったし、元旦だったので、ホテルに送迎を頼むことは考えませんでした。どちらにしても、ご夫婦だけで(実質的にはご主人のみのよう)経営しているみたいなので、送迎は無理だったと思います。

    日本でもバス停から徒歩30分ぐらいの山道を歩いて田舎のお寺巡りをしたことがありましたが、その時はまだ明るかったので大丈夫でした。今みたいに熊が頻繁に出没している話は聞かなかった頃ですが、単に運が良かったか、もう冬眠していたかどちらかだったんでしょう。

  • 第1話 取材旅行だ!への応援コメント

    この周辺、何度か行っていますが、Hittenkirchenは通過した程度の記憶しかないなあ。
    Landgasthof Hittenkirchenはこの界隈では有名なホテルですね。
    役所とかはだいたいどこでもこんな対応ですよ(笑)

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いします。

    キーム湖周辺に何度も行ってらっしゃるのですね。ヒッテンキルヘンは風光明媚ですが、それ以外何もないので、ホテル予約サイトのレビューを見ると、通過地点として1晩だけ泊まっている方が多かったです。

    地図で名前を出していないのにホテルの名前をドンピシャで当てるとはすごいです。この界隈でそんなに有名だとは思いませんでしたが、何代も続いているホテルだからでしょうか(今のオーナーは子孫から借りているそうですが)。

    市役所からは返事をもらえませんでしたが、この村の教会を管轄している教区の秘書さんが返事をくれました。でも返事がないのを覚悟するほうがいいんでしょうね。

  • 気温0°を30分徒歩って、遭難しますよーー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですよね。よくやったなと思います。
    坂道を歩いている時は、絶望的でした。

  • 第1話 取材旅行だ!への応援コメント

    お、これはもしや『あの』件ですか?続きが楽しみです。

    作者からの返信

    さっそくコメントありがとうございます。
    そうです、あれです、あれ。
    でも、あれから1年経つのにちっとも進んでいません。トホホ……
    せめてエッセイにして取材成果(?)を活用します。

  • バスがある、というのが危険でしたね。たしかになんとなく行けそうな気がしますし。Googleマップを見ましたが、本当、自然が豊かな感じでした。
    ともあれ無事にホテルに到着されて、良かったです…!!

    作者からの返信

    地図で見ると平坦に見えるんですよね。危なかったです。
    自然が豊かで街路灯もなく本当に道が真っ暗でした。
    ホテルに着けるのかどうか、一時は危ぶまれました。

  • 第1話 取材旅行だ!への応援コメント

    割と近い子孫が存命って、すごいですね!歴史豊かなヨーロッパの匂いがします…!
    ドイツのお話、すごく楽しみです〜

    作者からの返信

    櫻井金貨様
    コメントとお星様、さっそくありがとうございます。
    最後に書く予定ですが、近い子孫が存命しているだけに、その方が日本語を読めないとしても、A氏を実名で主人公に据えた小説にするのは結構リスキーかなと思っています。
    小説の取材成果は今一歩でしたが、歴史に触れることができて満足しました。

    編集済
  • なんという無謀な(;゚Д゚)――と読んでて吹きました(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントとお星様ありがとうございます。
    無謀が報われました。

  • 第1話 取材旅行だ!への応援コメント

    わわ、あれから早くも1年が経つのですね。
    田鶴さんのドイツ旅行記、楽しませていただいています!

    作者からの返信

    コメントとお星様ありがとうございます。
    あっという間に1年経ってしまいました。月日が経つのは早くてびっくりですよね。

    編集済