2026年1月7日 11:27
3分経過、それからへの応援コメント
ままならない力に振り回される日常を、冷笑的かつ情熱的な筆致で描き出した一編です。 理不尽な設定を逆手に取った独白の鋭さと、後半に訪れる静かな変化の予感。不自由な世界でこそ際立つ、人と人が補い合う瞬間の温かみが心に残る物語でした。
2026年1月6日 12:07
この世界の神はアレだね。人が頑張ろうとやる気を出したとき、または努力を始めたとき試練だのなんだのと足を引っ張ってくるクソッタレと見た。神は今すぐ死ぬべき。
作者からの返信
そうです!この世界の神はクソッタレ野郎です!!まあ、今回は短編としての応募のためここで終わりましたが、次章もちゃんと新しい小説としてかくつもりなので、そこで神をボコしていこうかと思ってますもし機会がありましたら読んでいただければ幸いです。
2026年1月5日 14:04
5ヶ月後への応援コメント
呪いやん・・・・・w
3話目書き終わりました!呪いですね……wこれは、果たしてどう転ぶのか……。
2026年1月5日 13:24
3年前への応援コメント
神は死んだ。しかし念のために俺が確殺しに行こうと思った。とかの展開になりそう。続きが読みたいので星三つ捧げます。
さあどう転がるでしょうね……?でも俺くんの考えてることとしては似たようなことが出てくるかもしませんよ?星あざっす!!!
2026年1月5日 13:20
1日目への応援コメント
あけおめ企画より参上しましたちょっと話に沿ったアレで言えばスピリチュアル方面ではやっている『予祝』も、あれもりっぱな呪いだよ……無駄な思い込みがお前を更なる不幸に突き落とす
わわ!気付くの遅れて大変申し訳ございません、コメントありがとうございます世の中割と呪いって多いんですよね〜、それがまじないであるのかそれとも唯ののろいで止まってしまうのか……はたして……。
3分経過、それからへの応援コメント
ままならない力に振り回される日常を、冷笑的かつ情熱的な筆致で描き出した一編です。 理不尽な設定を逆手に取った独白の鋭さと、後半に訪れる静かな変化の予感。不自由な世界でこそ際立つ、人と人が補い合う瞬間の温かみが心に残る物語でした。