悪魔の子・天使の子への応援コメント
新しい作品がはじまってました
追いかけます
まるちゃんへのコメントのお返事です
「
2026年1月4日 16:11
こんにちは。
コメント返信で頂いた我が家の昆布巻きについてですが、ここに書いていいかな(笑)。
あれば郷土料理じゃなくて、次女仕様に私が考えたものなのです〜。
「昆布嫌いではないけど、昆布だけ巻いたのはイヤ。魚を巻いたのはもっとイヤ」と言うので、鶏肉を昆布で巻いたのを煮ていたのですが、御重に詰める時に肉が抜けてしまうことが多くて…。
じゃあ外側を肉にするか、と今の形になりました(笑)。
豚ロースの薄切りで巻き巻きしてます。干瓢がなくても肉がくっつくのでバラけなくていいのです。断面もくるくるして可愛いので、家族に好評です(^^)」
作者からの返信
オカン🐷ちゃん
私も返信を読みました。そのうえで、ヒルナンデスでやっていた肉巻き昆布のレシピが近いかな、なんて思っております。
わざわざコメントをありがとうございますm(_ _)m
悪魔の呪いへの応援コメント
呪われた兄妹の世界を変える旅がこれからはじまるのでしょうか?
続編を楽しみに待っていたいと思います
作者からの返信
テツみンさま
人間と言う生き物はさほど変わりません。どこまでも愚かな生き物なのです。それが良いとか悪いとこではなく、人とはそういった生き物だと言うことです。
真面目に生きていると損をすることなんて、この世でもよくあること。人の偏見なんて何世紀過ぎても治らないように、正論とか正義だとかは多数派がまかり通るものです。世直しなんてものは幻想にしか過ぎせん(´・ω・`)
続編はおそらくありません。このお話はカクヨムコンのテーマに合わせて書いたものです。でもまた、何かに繋がるお話が出来たなら、ワンチャン書くかも知れませんね!
読了ありがとうございました!♡も☆もありがとうございましす!!
悪魔の呪いへの応援コメント
やっと……お兄ちゃんと再会出来ましたね。
まさか王家の力は祝福ではなく呪いだったとは……。
ただ、もう二人が縛られることはありませんね。
ここから二人が幸せに暮らせることを祈っております。
完結おつかれさまでした!
作者からの返信
不動さんさま
最後でお兄ちゃんと本当の意味での再会を果たせました。
王家では祝福だと言われていたものも、裏を返せば呪いだったようです。まあ、諸刃の剣といったところでしょうか。不死のちからも生きながらえる苦しみもあります。見た目そのものも忌避されるならばなおのこと。マリエルにあっては治癒能力と引き換えに自らの命を削ると言うもの。裏設定ですが、騎士団団長の怪力は少し触れただけでもものが壊れてしまうほどの怪力。迂闊に人に触れようものなら大変なことになるのです。
晴れて自由になれた二人。ここから人生やり直しですが、何も縛るものはありません。
読了ありがとうございました。♡も☆もコメントも、素敵なレビューもありがとうございます!
人のかたちをした恐怖への応援コメント
絶体絶命の危機!?背後にいるのは……!?
作者からの返信
不動さん様
マリエル、追い込まれてしまいました。例え治癒能力に長けていても、相手はグール。どうなるのか、そして背後にいるのは何なのか!?
十五年後 ─祝いの天使─への応援コメント
マリエル姫、儚いというか自分の力に憂鬱を感じているようですね。
作者からの返信
不動さん様
マリエルは王女、聖女として、ままならない人生のレールを敷かれているにもかかわらず、自分のしていることが、あまりにも不毛なことなので、憂いを感じているようです。その感情がどこに向かうのか。
悪魔の呪いへの応援コメント
かごのぼっちたま。
感動的なラストでした。
王家の力は祝福ではなく呪いだったなんて。
だけど、人を想う純粋な尊い涙が、『王家の呪い』を洗い流し、『天使と悪魔』そう呼ばれた兄妹を、人間に戻すことができたのですね。
これからは兄妹、そして妖精のチックと一緒にこの森で、優しい時間を過ごすのですね。
本当に良かったです。
素敵なお話をありがとうございます✨✨
作者からの返信
この美のこたま。
お読みいただきありがとうございます。
呪いとか祝福とか、そんな言葉すら、人の都合の良い解釈で付けたもの。
見た目もそう。悪魔と言って、醜い見た目の子供を処分して、見た目が良ければ可愛がる。人とはとても愚かな一面を持っております。
人のものさしなんて、そんなあやふやでいいがげんなものですから、真実をみる目を養わなければなりません。
因習の善し悪しで住みにくい国は今でもありますが、そんなものに縛られずに生きてゆきたいものですね。この兄妹もそう言った柵から解放されて、優しい時間を過ごせそうです。
読了、♡も☆も素敵なレビューもありがとうございました!