エッセイの評価が伸びた九月
久しぶりの星100を突破する作品を出したのが、九月十六日だった。
私の本音を書き殴りまくった。それがたくさんの人に読んでもらえて、思いが届いたのが無性に嬉しかった。
暖かいコメントを幾つも頂いて、もっと頑張らなきゃと気合が入った。
そして初めての詩に挑戦した。
学校の授業で一度詩を書くというものがあり、そこから何となくハマっていたのだ。
語彙力などは何も気にせず私の思ったことをそのまま書き記しただけなのに、小説と同じくらいの評価を頂くことができた。
新しいことに挑戦していくのが楽しくなっていく時期だった。
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