第39話 「それでも行きます」への応援コメント
ライスさんを振ってしまった。
何と勿体ない。
でも、ミストが居ますもんね。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
結局恋仲になる人はいませんでしたね(笑)
第38話 「おい! ライス!」への応援コメント
北〇百裂拳、信じてもらえませんでしたか。
ライスさんは冷静ですよね。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
ライスは冷静で素敵です(笑)
第37話 「びっくりしてんのはこっちだよ!」への応援コメント
ライスさん可愛いですね。
なんか、綾波レイに対するアスカって感じがします。
と言いながらエヴァは見たことないので的外れかもしれませんが。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
おいっ(笑)❗
見たことないなら例えに使っちゃダメでしょう(笑)
アスカはかなりトゲトゲしいので、ライスの方が可愛いです(笑)
第36話 「あなたもね」への応援コメント
これは……ミスト間に合うよね? と思いながらもちょっとドキドキする展開ですね。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
もう直太郎が勝つことに期待していない読者(笑)
可哀想な主人公です(笑)
第35話 「復活したのは俺だけどね!」への応援コメント
>「その場合は男同士よりももっと友情……、いや、愛情が深まる」
これは突っ込まざるを得ない(笑)
小学一年生の時、学校帰りに近所の女の子と連れションしたのを思い出しました。
でも、成長とともにその子とは疎遠になりましたね……。
> 踏み歩く石畳の固さが、地面までも俺のことを拒絶しているかのように感じられた。
これだけじゃないですが、要所要所で独特の比喩が使われてるのもこの作品らしさがあって良いですよね。
私はこの手の比喩は苦手なので、勉強になります😌
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
こちらも突っ込まざるを得ない(笑)❗
それゃあ異性と連れションしたら疎遠になると(笑)
比喩を褒められとすごく嬉しいのです🐤✨
たぶん読書量も多くないのと、比喩に注目して読んでこなかったので独特なのかと思います(笑)
ここらへんは毎日投稿のためにヘロヘロで書いていたので比喩も直感です(笑)
第34話 「外でしたい気分だから!」への応援コメント
>「だから、そんなものはいりませんよ。それこそ嫌がらせですよ」
このセリフ、ライスのサバサバ感が感じられて私は好きです😊
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
わかります(笑)❗❗
ライスいいですよね✨✨
第33話 「旦那候補なんですよ?」への応援コメント
>「俺はライスの未来の旦那候補です。もちろん相思相愛です。ご用件があるなら俺が伺いますよ」
ここに突っ込まないあたり、ミストは手慣れてきてますね。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
ここらへんはですね、ミストはどうでもいいと思ってそうなのです(笑)
第32話 「紅茶、もう一杯飲みます?」への応援コメント
前半の軽いノリの比喩で何度もクスっと来てしまいました。
冬の布団の喩え、よく分かります。
でも、後半は一転してシリアス方向に話が動きましたね。
個人的にはライスにとても興味があります。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
クスっとしていただけると、やまたぬ冥利に尽きます✨
ライスは可愛いので注目です❗
第31話 「パンが食べられる!」への応援コメント
老人介護と犬の世話(笑)
>「私の名前はライス。このパン屋の店長です!」
こうして並べてみると、確かにシュールですね。
それはないやろって。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
直太郎のやつ、バ◯子さんと混同してしょうもないですよね(笑)
名前はシュールなのですが、完結時には一番好きなキャラでした🐤🌈
第30話 「それは騙されてますねー」への応援コメント
パンにちなんだ比喩が沢山出て来た、と思ったらまさかのライスさん。
でも、私はライスさんも良い名前だと思います😁
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
そうなのです(笑)❗
かなりふざけてますよね(笑)
最後のオチにつなげるためにパンゴリ押し表現(笑)
第29話 「わたし、めちゃくちゃ強いから」への応援コメント
あ、あれ?
ミストがついてるのに騙されまくってるじゃないですか。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
ミストに罪はないのです❗
カワイイは正義なので👍✨
第27話 「大事なことだからよく聞くんだ!」への応援コメント
なるほど。
この期に及んで目を合わせられない。
こういうところがコミュ障たる所以ですね。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
もちろんそうなのですが、、、
これはですね、1話に書いた内容に縛られてしまったのです(笑)
第26話 「ごめん、待った?」への応援コメント
え?
その展開は想像してなかったです。
何故かすっかり現地の人だと思い込んでました。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
この設定は最初から決めていたので、転生者だということを悟られないようにしておりました✨✨
先日、先生がおっしゃったように、ここらへんから後は大分読みやすくなっているとは思うので(自信はありません)、少しずつでも完結までたどり着いていただけると嬉しいです🐤🌈
第25話 「わたしは魔族じゃないわ」への応援コメント
この前の回あたりから徐々にテンポが上がっているような気が……。
そして、目を覚ましてからのミストは会話が成立していて、ホントはこんな性格だったのね、って思いました。
なかなかお茶目で可愛いですね。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
たぶん徐々に徐々にテンポ上がってると思います(笑)
ここあたりで気付いたんですよね、「あっ、まだ半日くらいしか経過してない」と(笑)
ミストはこれからはどんどんしゃべります🐤✨✨
第22話 「だまらっしゃい!」への応援コメント
読んでて思ったことは大体ナオタロに突っ込まれてました(笑)
ミストはクールな印象でしたので、今回キレてたのは意外で面白かったです。
やっぱり、ギャップって大事ですよね。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
コミュ症って、溜めて、溜めて、一気に吐き出すってイメージだったので、こんな感じになりました(笑)
第21話 「それで、その俺の命の恩人は今どこに?」への応援コメント
そんな無体な……。
そして、勇者の設定が出ましたね。
なぜかドラクエ6が脳裏に浮かびました。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
ふふふ、何を隠そう、このタイトルなのに勇者の設定はこの時作りました(笑)
ドラクエは7を少しやったくらいです(笑)
FFも8を少しやっただけですね(笑)
最近気付いたのですが、私はファンタジーに関する知識が全然ないみたいです(笑)🐤💦
第20話 「ありがとう」への応援コメント
柔らかいものと聞いて、別のものを思い浮かべていたのは内緒です(笑)
あと、さっき指が当たって評価ボタンを押してしまい、変なタイミングで⭐️入れてしまいました。
読み終わってから入れるつもりだったのですが……。
まあ、ちょっと順番が前後しただけです。
読了後に、文字付きのレビューを送りますので、今しばらく見守って下さい😌
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
柔らかいもの❓️
私のはまったくわかりません(笑)
あっ、先生の作品でテーマのひとつになっているアレのことですか🐤
いやいや、まさか、、、えっ❓️(笑)
レビューをいただけるの楽しみにしております🐤✨✨
第1話 「わたし、勇者になるわ」への応援コメント
今読み返すと、ここは未来の話をしてたんですね。
実は、初読みの時は、ここは転生前の話かと勘違いしていたので、彼女は何処へ行ったんだろうと長らく疑問を抱えていました。
でも、今なら構造がよく分かります。
冒頭の台詞の前に何か事件があったんですかね?
全容を掴む時が楽しみになって来ました。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
なるほど❗
そういう理解もあるのですね💡
全然思い至りませんでした(笑)
事件があったのか、、、
ひとつだけ言えることは、駆け足で完結させてしまった感が浮き彫りだと思います(笑)
第41話 「わたしは信じる」への応援コメント
面白かったー!!
ライス編から手が止まりませんでした
もっとナオタロと、ミストと、そしてライスのやり取りを見ていたかったです
悪人も、騎士たちも、露天商たちも含めて会話劇が本当にテンポよくて何度も笑っちゃいました。
完結おめでとうございます♪
作者からの返信
エレナ様
たくさんのコメントありがとうございました🐤✨
この物語を最後まで読んだ方は一握りです(笑)
選ばれた存在です👍✨
なんとか、なんとか完結に持っていった作品。
でも出していない設定等もまだまだあったのです。
満足はしておりますが、ほんの少し残念な気持ちもある作品です。
こうやって最後まで読んでいただけて、感想までいただけることは本当に嬉しいです🐤✨
あと、素敵なレビューをありがとうございます❗
すごく嬉しい内容のレビューでした❗
これからもお互いに執筆を楽しみましょう🐤✨✨
最終的にはライスが一番好きな
やまたぬ
第40話 「随分と安い命だな」への応援コメント
口ひげがこんな気持ちの良いおじさんだったなんて
子ども達も、自分達のために無茶したナオタロのこと信頼するよね
安心するよね。良かったねぇ♪
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
ムチャタロも無茶した甲斐がありました✨✨
物語が駆け足になって、子供たちが空気になっちゃってますが(笑)
第39話 「それでも行きます」への応援コメント
ライスが好きになるのも仕方ないけど結婚は止めといた方が良いかもね! あははっ
…馬に乗った男に馬乗りになって拳を振り上げてる…っ!
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
ここらへんは、どう完結に持って行くかばかりを考えていました(笑)
ライスにはもっといい男がいるはず(笑)✨
第37話 「びっくりしてんのはこっちだよ!」への応援コメント
ナオタロとミストの二人に決定的に欠けていたものがはっきりしましたね
ツッコミ役だ!
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
そうなんです(笑)❗❗❗
私もライスを書いてる時に
「あれ? なんかツッコミのセリフ書くの新鮮だな」
と思ってました(笑)
第35話 「復活したのは俺だけどね!」への応援コメント
会話のやり取りがテンポよくて気持ち良いぃ
ナオタロ限定でコミュ強になってるミストかわいいぃ
良いぃいー
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
くぅ🐤
会話とテンポを褒めていただけて嬉しいです✨✨
この話なんて、動きもなく二人の会話だけですし(笑)
第34話 「外でしたい気分だから!」への応援コメント
もっと他の言い方あんだろなおたろー! せっかくライスさんが好意持ってくれてそうだったのに!
でも最近このギャップがあるからいいんじゃないかと思ってきました
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
エレナ様、、、ナオタロの術中にハマってしまってますね(笑)
「外でしたい気分だから!」
は一番印象に残ってるセリフです(笑)
第33話 「旦那候補なんですよ?」への応援コメント
こういう事が出来るからナオタロ好きなんだぁ
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
なんだかんだでいいやつですよね❗
ハヤトとは大違い(笑)❗❗
第32話 「紅茶、もう一杯飲みます?」への応援コメント
いつかどこかで使いたいセリフ
心が折れたからさ、体は伸ばそうと思って
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
そう言われると、、、
確かに、、、
名言な気がします❗❗
知らず知らずのうちに名言を生み出してしまっていた(笑)
第31話 「パンが食べられる!」への応援コメント
変態だけどナオタロは本当に優しいと思います。ちょっと変態だけど、自分の言葉に責任を持とうとしてるのは変態だけど立派だと思います
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
ナオタロが変態、、、(笑)❓️
正直なところ、ナオタロのふざける部分は作者と似たようなものなのですが(笑)
第30話 「それは騙されてますねー」への応援コメント
それゆけナオタロ
でも由来がバターじゃなくて走り回る足音説のある彼女よりはマシかもしんない!
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
その由来は初めて知りました(笑)
確かにそれよりは(笑)
第29話 「わたし、めちゃくちゃ強いから」への応援コメント
ミストさんは知らないかもしれないけど、ナオタロは本当に勇者みたいだったんだよ!
って擁護しようと思ってたのにチョロすぎんだろナオタロおまえー!!
と後頭部をすぱーんっ! と叩きたくなりました
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
ミストは知らないけど、エレナ様が知ってるから大丈夫です(笑)
男なんて、、、こんなもんです(笑)
編集済
第18話 「ピーーー!」への応援コメント
てっきりミストが目覚めるかと思っていたら……。
私の予想も裏切られてしまいました。
そしてここ。
>親ってのは子供のためなら、命を張るぐらいわけないんだよ。
やっぱり我々、似てるんじゃないですか?
私も、この親の覚悟に心を揺さぶられたことがある一人です。
作者からの返信
ジャパンプリン 様
コメントありがとうございます🐤✨
予想を裏切ってしまいました(笑)❗
ミストはもう十分頑張ったので✨
自分達の村ですから、村人にも頑張ってもらわないと🔥
世の中にはひどい親もたくさんいますからね。
せめて物語の中では素敵な親を描きたいなと思ったのです🐤👍
第28話 「ああ、任せておけ!」への応援コメント
口髭のなんだこいつ…!の第一印象から数分で絆を結んだ盟友みたいになってて!
はらぺこミストさんで!
笑いっぱなしの回でしたっ
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
期せずしてBLを書いてしまいましたね(笑)✨
ミスト、、、本当に、、、こんな腹ペコ青虫みたいになるとは、、、(笑)
笑っていただけて嬉しいです❗❗
第17話 「パンをあげるようにお願いしとくから」への応援コメント
ミストの……予感✨
作者からの返信
ジャパンプリン 様
コメントありがとうございます❗
はてさてどうなることでしょう(笑)
ご自身の執筆に影響しない程度で読んでくださいね🐤✨
第15話 「やる時はやる、やらない時はやらない子なんです!」への応援コメント
前半の、説明パート、論理的な接続が良く、スッと頭に入ってきました😊
後半もサクサクで、分かりやすかったです。
作者からの返信
ジャパンプリン 様
コメントありがとうございます❗
ここらへんも付け足しの設定で、矛盾が生まれないように必死でした(笑)
第14話 「お礼なんて、言われる資格はない」への応援コメント
この回もまた、やまたぬさんワールド全開の比喩が散りばめられた、何とも言えない魅力を醸し出す回ですね。
そして、ミストが頑張ってたんですね。
心根の優しい、良い子です😊
作者からの返信
ジャパンプリン 様
コメントありがとうございます!
比喩は思い付いたら書く、思い付かなかったら書かない、でやっていました(笑)
如何せん、もうこのころにはヒーヒー言いながら毎日更新していたので(笑)
ミストは一応ヒロインなので、頑張ってもらってます(笑)
あと、近況ノートにいただいたコメントに返信を書いておきました❗
近況ノートは返信機能がなく、通知がいきませんので、こちらで報告までに。
第13話 「お嬢さん、パンをお食べなさい」への応援コメント
私は、小説の良いところの一つは読者に新しい世界を見せることだと思っています。
そして、やまたぬさんの描く世界は、新しいです。
この作品を通して広がる世界観は、本作唯一のものだと思います。
そこは誇って下さい。
是非✨
確かに、序盤は特に重かったかもしれません。
それでも、そこを後から軽くするのは難しいことではありません。
むしろ、真に難しい部分というのは新規性にある。
巷にあふれるテンプレ作品にはない新規性。
それが、本作には備わっている。
そんなところが初期の読了者たちを惹きつけた要因なのではないかと感じた次第です😌
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
新しい世界を見せること、、、
何となくわかります✨
小説って「文字」という情報のみなので、読者の想像も十人十色、無限大ですよね🌈
ジャパンプリン先生にそうおっしゃっていただけるのならば、是非誇らせていただきます🌞
私の中でのこの作品は
「おふざけ小説」
というジャンルです(笑)
私自身、楽しくふざけて書いてましたし、登場人物もふざけ倒してる(笑)
いつも的確に褒めていただいてありがとうございます✨
私は先生の作品を読んでも感想くらいしか書けずにすみません💦💦
先生も執筆があるかと思いますので、無理のない範囲で、気が向いた時にでも読んでやってください👍
第11話 「いただきます!」への応援コメント
あいやー。
一服盛られましたか。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
読者は「このイケメン怪しい」って思っているけど、それでも騙されていく主人公という流れでいきたかったのです(笑)
第10話 「あの……、ボンボンですか?」への応援コメント
このコメント欄は……やっぱり(笑)
この回もやまたぬさん独特の比喩が随所で炸裂してましたね。
勿論意味は伝わるし、こういうところに強いオリジナリティーを感じます。
でも、本命は
>たぬきが「こう見えても俺はきつねなんだよね」って言うのなら
ここでしょうか。
これも一種の比喩なんでしょうね。
ただ、そのロジックが可笑しくて、つい笑ってしまいました😆
作者からの返信
ジャパンプリン 様
コメントありがとうございます🐤✨
お気付きになりましたか(笑)
単純な私は騙されてしまっておりました(笑)
くやしいです(笑)❗❗
独特の比喩とお褒めいただきありがとうごさまいます✨
たぬきときつねは
「この作者また、たぬきときつねって言ってる」
と思われることを狙いました(笑)
第27話 「大事なことだからよく聞くんだ!」への応援コメント
ミストさんちょろいっ まさか何か制約受けてないでしょうねパン食べたい系の。
人を信じられないコミュ障と、なんでも信じてしまう制約って…
あれ?もしかして相性抜群なのでわ? 結婚おめでとう?
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
ちょろいは可愛い。
可愛いは正義❗
プロット書かないで進めたので、ミストがパンに支配されてる子になってしまいました(笑)
ミストは私の嫁です🔥
いつも読んでくださってありがとうございます🐤🌈
無理なさらない程度に、気が向いた時に、「しょうがないから読んでやるぜ」みたいな感じで大丈夫ですからね💦💦
この作品を読ませることは心苦しいのです(笑)
第26話 「ごめん、待った?」への応援コメント
大丈夫? って聞かれた時に「だいじょばない」って応えるのは結構気力使いますよね…
ミストも転生者! ということはもしかして主役交代の危機…?
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🐤✨
そうなのです❗
「大丈夫?」って聞くことなんて意味なし(笑)
ちょっ(笑)
主役が交代したら直太郎は空気になってしまいます(笑)
第9話 「それに、変な服着てるし」への応援コメント
冒頭のナンパ師の常套手段が即看破されたみたいなやりとりからさらに深堀する部分、面白かったです。
それに、こんな感じでツッコミどころの多い作品、私は好きです。
確かに、代償としてテンポが悪くなるのは分かりますが、だからといって切り捨てる理由にはならないと思います。
少なくとも私には。
だって面白いですし。
愉快な話を読ませていただき、ありがとうございました😊
作者からの返信
ジャパンプリン 様
何度も丁寧にコメントいただきまして、ありがとうございます🐤✨
面白いと言っていただけて嬉しいです✨
自己分析としては、こういった部分の割合が多すぎたと思います💦
メリハリをつけて、進むところはちゃんと進めないといけなかったなと思っております💦
その点ジャパンプリン様の作品はそのメリハリが非常に上手でした🌈
カモメが心の中で騒いでいる(笑)けど、物語はきちんと進行してますもんね🦢
また拝読して勉強させていただきます🐤👍
第8話 「わたしの名前は『きつね』」への応援コメント
>頬を手で払い、証拠を隠滅する。
この隠喩が特に印象的でしたが、こういうところのセンスに共感を覚えてしまいました。
雑誌裏の金持ちのくだりもそうですし、結構感性が近いのかもしれませんね。
たぬきの次はきつねと来て、そろそろ彼女の名前が気になるところです。
作者からの返信
ジャパンプリン 様
コメントありがとうございます❗
いやいや、私と感性が近いと問題ですよ(笑)
ジャパンプリン様の作品拝読しておりますが、玄人の作品、玄人の感性でしたので🐤✨
上手いこと書きたいなーと四苦八苦していた記憶が蘇ります(笑)
第25話 「わたしは魔族じゃないわ」への応援コメント
ハンナさんがイケメン過ぎるっ
ミストもこの状況に慣れてしまっているのも不憫ですね...
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます!
ハンナさん、カッコイイのです❗
ミストにはなんとか幸せになってほしいです💦
郷に入れば郷に従う
百合に入れば百合に従う やまたぬ
第7話 「……あのさ、なんでここにいるの?」への応援コメント
>思い出したかのように時々吹く風だけが、この空間で唯一自発的に動けるものだった。
この表現だけに限らず、たぬかなさん独自の表現が随所に散りばめられてて、新鮮です。
やっぱり、生成AIの出してくる、一見流麗だけどどこかで見たことのあるような比喩表現より、こういうのの方が私は好きです。
作者独自の世界観が現れるとでも言いましょうか。
新しい世界を見せてもらっている、そんな気持ちになります。
恐らくこの作品を最初期から追って下さった読者の方もまた、同じような気持ちで読んでいたのではないかと。
勝手ながらそんな想像をしてしまいます。
それにしても、全てを信じてしまう男とツンデレたぬきちゃんとのシュールなバトル、またしても笑ってしまいました😆
作者からの返信
ジャパンプリン 様
コメントありがとうございます!
褒めていただけて嬉しいです🐤✨
序盤の方は、「なんか色々うまいこと書きたい」という気持ちが強く、かといって脳内に比喩ストックがあるわけではないので完全オリジナルです(笑)
最初期からの読者の方もそうだと嬉しいです🌈
最後まで読んでくださった方の共通点としては、どんな作品でも見下さない、良いところを見つけて読める、そんな素敵な作家さんでした❗
ジャパンプリン様もその仲間入りです👍
第5話 「この制約はいわば転生の代償じゃないかと思うんだ」への応援コメント
>無鉄砲さがきらめいていたわ
この辺りのくだり、つい笑ってしまいました。
たぬきちゃん、可愛いですね。
その前の転生チートの辺りも、冷静なツッコミ過ぎて、思わず納得です。
「呪い」っぽいのが出てきたのも気になるところです。
作者からの返信
ジャパンプリン 様
コメントありがとうございます!
変な時間に目が覚めて、ふとスマホを見るとコメントがたくさん!
嬉しかったので即返しです(笑)
転生チートのことに限らず、処女作あるあるなのかもしれないのですが、自分思想みたいなものがダダ漏れてます(笑)
第4話 「『たぬき』なんて名前の人いるわけないでしょう」への応援コメント
たぬき……いい名前だね
って、私もそう思っていただけにこれは(笑)
いやホント、そういう世界観なのかなって本気で思ってました。
作者からの返信
ジャパンプリン 様
コメントありがとうございます❗
まさかまさか、本当にこの魔境へと足を踏み入れてくださるとは(笑)
たぬき、、、
数少ない読書様方はみんな騙されている、、、
まったく意図していないところで(笑)
ここまででも読んでいただけて嬉しいです🐤
ありがとうございます👍
第6話 「一回目の人生の後悔を、二回目で晴らすんだ」への応援コメント
主人公、めちゃくちゃカッコつけて語ってるのに、ちゃんと自分の打算も分かってるのがいいですね。
「偽善者になる」って開き直る感じ、青臭いけど嫌いじゃないです。
森を抜けて前向きモードになった瞬間に、最後の一文で一気にゾワッとさせるのも上手い。
「あ、調子乗ってたな?」って読者ごと現実に引き戻される感じ、良かったです。
作者からの返信
堀尾 朗 様
コメントありがとうございます!
丁寧に読んでいただけて嬉しいです!
この作品は前半部分は壊滅的で、褒めるところを探すのは大変困難なのですが、、、(笑)
それでも良いところを見つけてくださって、ありがとうございます!
第24話 「今のはお世辞よ」への応援コメント
どんだけイケメンに恨みがあるんですかっ!
要は他のだれかじゃなくて、ミストさんに一番かっこいいって思ってもらえたら良いんだと思います
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます!
言われてみると、この作品はイケメンに対するアンチテーゼなのかもしれません(笑)
そうですね、、、。
驚くことに、女性の登場人物はまだ2人だけですし(笑)
第23話 「あなたの遺言を無駄にはできないでしょう?」への応援コメント
もしかしておんぶって美味しい何かだと思っているのかもしれない…
ミストも信じ込む制約がちょっぴり伝染してるっ
ヒロインに大好物があるのは定番ですよね
ただのパンっていうのは珍しいですけど…もっと美味しい物食べさせてあげたいです
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます!
ミストもチョロやつですからね(笑)
チョロ可愛いやつです(笑)
きっと、あまりおいしいものを食べてこなかったんでしょうね。
第22話 「だまらっしゃい!」への応援コメント
お腹いっぱいで気持ち良くぐーすかぴーしたの棚に上げてて可愛い!
あれ? 家族って。ん?あれ?逆プロポーズしてませんか?
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます!
そうなんです!
そこが可愛いのです(笑)
逆プロポーズ?
そんなわけはありません。こんな誰にでも求婚するような男に(笑)
第21話 「それで、その俺の命の恩人は今どこに?」への応援コメント
きっと姉御に求婚したのが聞こえてたのかな
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます!
ほんと、すぐに求婚するやつなんて、球根にされても文句は言えませんね!
第20話 「ありがとう」への応援コメント
思ってたより重い過去持ってた…!
頑張ったご褒美がおじさんの膝枕なんて…「かわいそう」(他人事)
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🌞
おじさんの膝枕を憐れむ人間は、おじさんの膝枕に泣く❗❗
エレナ様、明日目覚めた時、枕がおじさんになっているかもしれません😈
第16話 「教えると思うのか?」への応援コメント
オンブーズハイ…
背中の感触に全集中してんでしょこのヘンタイ!
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます😈
ちょっ、そんな、そんなヘンタイなわけありません(笑)
不可抗力みたいなものです(笑)❗
第15話 「やる時はやる、やらない時はやらない子なんです!」への応援コメント
思ってたより悲惨な状況だった…
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます🌈
やっぱり、イケメンにはろくなやつがいないですね🔥
第14話 「お礼なんて、言われる資格はない」への応援コメント
ただおんぶするだけなのに、ものっすごい葛藤してて笑えました!
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます!
笑っていただけて嬉しいです🐤✨
ひと笑いでもしてもらえたら、この作品も本望だと思います❗
第13話 「お嬢さん、パンをお食べなさい」への応援コメント
こんな壮大なパンを食べるだけ(食べられるとは言ってない)の話がかつてあったでしょうか…!
しかもぐっすりウォーター飲んでるしっ🤣
作者からの返信
エレナ様
コメントを、、、
コメントをたくさんありがとうございます✨✨
この小説は、序盤の冗長さの苦痛を乗り越えられる人がほとんどいないのです(笑)
そこを乗り越えられたエレナ様は、きっとひと回り大きくなられたはずです👍
駄作だとわかっていても、こうやって読んでいただけるのは本当に嬉しいです。
ありがとうございます🌈
第11話 「いただきます!」への応援コメント
こんな激ヤバな言動する旅人を家に招き入れるなんて、聖人じゃなかったらそりゃ黒幕ですよねっっ
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます!
激ヤバだなんて、、、(笑)
彼は純粋なだけなんです!
決して悪いやつではないんです(笑)
第10話 「あの……、ボンボンですか?」への応援コメント
村長の息子普通に好青年なのにイケメンってだけで黒幕にされてるっ
コミュ障…!
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます!
もちろんです!
イケメンは罪です!
第7話 「……あのさ、なんでここにいるの?」への応援コメント
そんな第一村人発見!みたいなノリで!
ホントは好きになっちゃったんじゃないのぉ?へっへっへ
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます!
ほんとですよね(笑)
この言い訳は好きになっちゃったやつですよね(笑)
私もコメントをいただくとすごく嬉しいので、自分が読んだときも出来るだけ書くようにしています!
みんなでコメントすれば、みんな幸せ!
お手々のシワを合わせなくても!
この作品、何度見ても冗長。極めて冗長。処女作とはいえお恥ずかしい限りです。
後半は、、、後半には多少改善されています(笑)
第5話 「この制約はいわば転生の代償じゃないかと思うんだ」への応援コメント
制約どころか呪いみたいな重さ…
誰かに知られたらそのまま命を握られるくらいの、きつい制約じゃないですかー!
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます!
そうなんです!
でもどうなんでしょう。
疑うことができないほうが、幸せなのかもしれません(笑)
第4話 「『たぬき』なんて名前の人いるわけないでしょう」への応援コメント
そ、そそそ、そおだよねえ
たぬきなんて名前の女の子がいるわけないよね
あは、あははははっ
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます!
ふふふ、エレナ様も騙されましたね!
たぬきって名前も可愛いとは思いますけどね(笑)
ここまで読んでいただき、ありがとうございます!
第2話 「たぬき……いい名前だね」への応援コメント
たぬきという人の名前につっこまないなおなお君はちゃんと大人だ!
と思いました
作者からの返信
エレナ様
コメントありがとうございます!
読み始めてしまいましたね(笑)
この駄作を(笑)
近況ノートの方にも書いてあるのですが、、、ご覧の通りの感じです(笑)
それでも、駄作だとわかっていても読んでいただけるのは嬉しいです!
ありがとうございます!
第1話 「わたし、勇者になるわ」への応援コメント
導入から空気感がめちゃくちゃ良い。
主人公の慎重すぎる思考と、金髪エルフの存在感が噛み合ってて一気に引き込まれた。
作者からの返信
堀尾 朗 様
コメントありがとうございます!
そのように評価していただけて嬉しいです!
処女作で右も左もわからぬ状態で書き始めたゆえ、後半とは別作品のようになっております(笑)
第41話 「わたしは信じる」への応援コメント
コメント失礼します。
完結お疲れ様です。
誰かの心を動かすこと。
それって滅茶苦茶たいへんなことなのにそれをやってのけた主人公。
世界がよりよい方向に広がっていく余韻を残す終わり方でした。
本当にありがとうございました。
作者からの返信
集落 調停 先生
コメントありがとうございます!
書き始めるときに一応のテーマとして、人と関わることでの成長みたいなものを描きたかったのですが、なかなかうまくはできませんでした(笑)
最初に先生が私の作品を読んでくださったときは、「読み返しでもないのにこんな人気作家様が、どこから、なぜ読んでくれたんだ? どうせ序盤の苦行でリタイアするだろうな」などと失礼ながらも思っておりました。
それなのに、こうやって完結まで読んでくださって、本当に光栄です!
本当にありがとうございます!
私もユートのように(今読んでいる部分はユートが折れてしまったところですが)頑張ります!
第41話 「わたしは信じる」への応援コメント
完結おめでとうございます。
どんどん自由になる物語がとても面白く、あっという間のひとまずの区切り。
タイトルに繋がる結末、すばらしいお話でした。
お疲れ様でございます~。
作者からの返信
すりーぶんそん 先生
コメントありがとうございます!
こんな作品を先生のような方が最後まで読んでくださったこと、光栄に思います。
先生が読んでくださっていたことが本当に励みになりました!
ありがとうございました!
追伸 たろすけの続編、待ってます
第37話 「びっくりしてんのはこっちだよ!」への応援コメント
コメント失礼します。
ミスト……頼もしい反面、恐ろしい子になりつつありますね。
主人公はもう少しライスさんの胃に優しくしてあげて。
作者からの返信
集落 調停 先生
コメントありがとうございます!
そうなんです!
ミストはとんでもないやつになりつつあります!
ライスの方が反応がいい分、可哀想なことになってます(笑)
直太郎のやつはどこかでお灸を据えないとダメですね(笑)
第33話 「旦那候補なんですよ?」への応援コメント
比喩やリズムがますます磨かれ素敵です。
油断ならない世界を旅する欠けた二人が、互いに補い合う様子がとっても楽しいです。
作者からの返信
すちーぶんそん先生
コメントありがとうございます!
お褒めいただけて大変光栄です!
カクヨムコンの期間内に10万字書く、という目標を掲げていたのですが、書き溜めもなく日々無我夢中で書いております(笑)
書き始めてからわかる、自身に足りないものと日々格闘しております!
いつも読んでいただき、ありがとうございます!
第28話 「ああ、任せておけ!」への応援コメント
コメント失礼します。
こういうときって国は自分たちの体裁を保つために黙殺を決め込みそうなところでしたが自分のケツを他人に拭かせる愚行はしないようなのでとりあえずは一安心ですね。
作者からの返信
集落 調停 様
コメントありがとうございます!
そうなんです。
でも、勇者を名乗ってやりすぎましたね。
本人をしょっぴいちゃった方が火消しが楽な展開にしてまったバカなやつです。
いつも読んでいただき、ありがとうございます!
この場を借りて御礼申し上げます!
第10話 「あの……、ボンボンですか?」への応援コメント
ここまで拝読いたしました!!タイトルに惹かれて飛び込んできましたが…!!内容も良き!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
おこのみにやき様。
コメントありがとうございます!
星までいただけて嬉しいです!
ふふ。
金髪、コミュ症、勇者、みんなが好きなもの詰め合わせのタイトルですので(笑)
遅読なので時間がかかるかもしれませんが、おこのみにやき様の作品も読ませていただきます!
第10話 「あの……、ボンボンですか?」への応援コメント
主人公の内面弁慶にじわります。でも、この村で一波乱ありそうですな。
作者からの返信
ハデス様。
コメントありがとうございます!
全話読んでいただけて、レビューまでも、、、本当に嬉しいです!
レビューに対するお礼を書けるところがない?のでこちらで失礼します!
ありがとうございます!!!!
PSアドバイスをいただいた通り、突貫工事ではありますが変更しました。
第9話 「それに、変な服着てるし」への応援コメント
ふたりのやりとり、結構面白いです。
作者からの返信
ハデス様。
たくさんコメントして頂きありがとうございます!
コメントして頂ける喜びを体感できました!
私自身ふざけた人間なので、小説もどんどんふざけた形になってしまっております。
お褒め頂き、ありがとうございます!
第5話 「この制約はいわば転生の代償じゃないかと思うんだ」への応援コメント
無謀だな、主人公。でも、嫌いじゃない。
作者からの返信
ハデス様。
コメントありがとうございます!
処女作ゆえに、自分が好きなキャラになっております。
ベタが大好きな、お子様脳なので(笑)
第4話 「『たぬき』なんて名前の人いるわけないでしょう」への応援コメント
たぬきw
私もまったく同じ理由で騙されてました笑
次回も楽しみにしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初めての小説執筆ですので、お目汚し失礼しますといった感じなのですが、なんとか10万字を目標に書きたいとは思っているのですが(笑)
単純に書きたいものを書き殴るだけになってしまってます(笑)
柴咲様の作品を読んで勉強させていただきます!
第41話 「わたしは信じる」への応援コメント
終わってしまった……。
>「あれは冗談よ?」
ここ、ミストの嫉妬っぽい感情がにじみ出てる感じが好きです。
ここが第一話の続きになってたんですね。
最初からゴールが決まっている中での長編執筆は大変だったかと思います。
私も現在進行形で苦しんでますし、小単位ではゴールポストを動かすこともあります(笑)
躍動感のあるキャラ達が勝手に暴れ出すのを舵取りしてゴールに向かわせる。
それを見事やってのけた手腕は賞賛に値するものだと思います。
まずは完結お疲れさまでした。
いつの日か、この話の続きを読んでみたい、素直にそう感じております。
PS:
後でレビューを書きますが、日中は用事があるので、しばらく時間を下さい。
長編のレビューって、結構難しいんですよね。
何書こうかな……。
作者からの返信
ジャパンプリン 先生
コメントありがとうございます🐤✨
そして、ここまでの長い道のりにお付き合いいただきありがとうございます❗❗
完結までちゃんと読んでくださったのはおそらく5人目です(笑)
そうなのです(笑)
プロット組まずに冒頭をあのように書いてしまったので、どう繋げたものかと四苦八苦しておりました(笑)
最終的にはライスの登場にかなり助けられました(笑)
読んでいただけたことで十分に心は満たされております✨
レビューは
「なんかいい感じ」
と一言いただければ結構です(笑)
ジャパンプリン先生は連載中で大変かと思いますが、納得できる作品に仕上がるように頑張ってください❗❗
最後までお読みいただたき、ありがとうございました🐤🌈