第21話 総大将

 「美保、護衛は兼ねた教師、そろそろ」

 「そうね、私は魔王の器」

 「なるほど、魔王の器な」

 「そうね」

 「なるほど、薬品で」


 薬品を注射。


 「解決」

 「早かったわ」

 「テクノロジーは進むよ、日本、カナダ、ヨーロッパは小学生に売り切った、恋愛天国、ギルドレイブンの国は変わらないけど、ギルドレイブンの留学生はアメリカの限界に売り切った、早い話で、付き合う理由もないし」


 魔王の器が消えた、吸血鬼の始祖青年と部下が呼ばれた。

 

 「魔王の器がない」

 「消した」

 「え」

 「薬品で消した」

 

 帰るしかない、魔王の器は消えた、この他は消えた。


 「長い争いは終わった」


 国立魔法大学付属高校は辞職。


 「恋愛天国は変わらない、オリンピックは変わらない、大学生は変わらない、俺は辞職」

 「わかった」


 長い間の護衛は終了、美保は辞職、様々に辞めた。

 

 「世界中に」


 通信介入。


 「説明します総大将の証を持った条件付きにとあるイベントをクリア、縄張りが持てます、ヨーロッパ、カナダ、日本、ギルドレイブンは俺が縄張りが持ってます、二重は不可能、一人限定、内政、外交、軍事、計略、固有の雇用、カナダ、ヨーロッパ、日本、レイブンの雇用とら則ち学生全員、故に学生全員は売り切った絶対です、さようなら」


 神話を築いた伝説の冒険者。

 

 「説明は済んだ」

 「説明は済んだわ」

 「俺雇用の学生全員、固有の雇用が学生全員、人口は全員」

 「発想力が偉人伝」

 「究極の完売、未来永劫に恋愛天国」


 学生を極めた。


 「究極のない、悪魔召喚士は出ない、巫女も出ない、究極の楽園、不満はない、未来永劫に楽園」


 この祝いの居酒屋。


 「俺は地下ダンジョン、タワーダンジョンの最高、記録は出ない」


 美坂、美保、舞、無名の轟、陽炎、ミーシャ、クラレンス。


 「究極の時間はかかるが、飲むか」


 久しぶり、この祝いは全員が飲む。


 「説明は十分、縄張りはおさえた訳で、固定しかない、究極の限界は海外に逃げるしかない、学生全員が人口、犯罪は不可能」


 学生全員が雇用、信助しか雇えない、この祝いと店員と店長は祝い。

 

 「長い争いではあったが、東京都の地下ダンジョン、タワーダンジョンに挑戦できる」


 初日に回復、冒険者の暮らしに回復。


 「通信介入になる、ギルドレイブンは俺がマスター、詳しくは話さない、代わりにダンジョンを探せばあるぜ、代わりに腕はいる、雑魚はさようなら、冒険者は一攫千金は普通、ヨーロッパのバチカンは違う」


 このダンジョン、探すしかない、一行は地下ダンジョンの東京都。

 

 「やっと入れた」


 究極の手続き、このやっと手続きできた。


 「地下ダンジョンの情報を買うか?」

 「買います」

 「地下ダンジョンは規模に比例したダンジョン」

 「なるほど」

 「タワーダンジョンは質に比例したダンジョン」

 「なるほど」

 「地下は集団、タワーは個人戦」

 「払います」


 解き明かしの情報、地下ダンジョンに潜る、この毎回。


 「地下ダンジョンは集団、弱いけど、集団だから弱い、で」


 隠しドア、この様々をこなし、地下ダンジョンは進む。

 地下ダンジョンの900階にギブアップ。

 戻った。


 「いた!」

 「帰還」


 帰った位に900を伝えた、


 「なるほど」

 「さすがに厳しい」


 帰宅はマイホームを買う。

 信助達は冒険者学園を創設。

 

 「長かった」

  

 冒険者学園の一年、学科、実技、面接、縄張り以外は拒否。

 育成は早い、このダンジョンを学ぶ毎回。


 「雇用は足せる、学生しか足さないが、他を足す」


 雇用は産まれた、学生以外は現れた、信助が足した。


 「説明、雇用は最大の10個、学生以外は足した、計10」


 この様々が足した形、この他に冒険者学園の日常、ダンジョンは集団。

 この日常の冒険者学園、この人口を極めた信助は人口を全員を得た。

 ダンジョンは変わらない、他国はダンジョン、この究極の100年。


 「究極の時間ではあるが、他国はダンジョンに挑戦、だが実力は低い」

 「確かに」

 「結局は東京都地下ダンジョンが最新型、他国は遅い、人口を極めた以上、敵わない、縄張りは勝てない、他は逃げるしかない」

 「そうなの?」

 「日本の隣はアメリカ、基地から出れない警察が封鎖」

 「なるほど」

 「人口は俺が極めた、俺が決める、総大将になった以上、大統領以上、全てを決定していい」

 「するとアメリカは大変だ」

 「アメリカの基地っても出ないぜ、アメリカ合衆国に圧力鍋は俺だな」


 アメリカ合衆国に基地を退かす話、総大将になった以上は全てを決定する。


 「カナダ、ヨーロッパ、日本、レイブンにアメリカ合衆国は退去処分、他は退去処分」


 総大将の退去処分、この帰るしかない。


 「外交は第三国でします」


 追い出された様々。


 「世界中に説明、総大将になった以上は全てを決定する、大統領以上の権力者、縄張りの総大将は全権、総大将以外は従わない」

 

 究極のダンジョン。


 「世界中に説明、アメリカのニューヨークは俺の縄張り、俺が決める内容しかない」

 

 アメリカは震えた。


 「これが冒険者、全てを決定していい全権がある、実力は低いなら死ね」


 この内容。


 「アメリカのニューヨークは俺の縄張り、俺が決める、アメリカ合衆国は売り、ニューヨークは売り専門」


 ニューヨークは売り、全部は売る、この究極の内容に全てを止めれない。

 

 「裏取引はモスクワの縄張り、俺の縄張りじゃない、裏取引の縄張り、今はモスクワの総大将、このルートから得た話、ニューヨークは売り専門に尽くす」


 アメリカは大暴落。


 「アメリカは売り専門しかない、世界中の大暴落だ」


 大暴落。

 

 「月に3回可能な内政、外交、軍事、計略、買うなら払え、使う」


 力、総大将の専門、この買う時は金なりと買う。


 「ニューヨークは売り専門、買うなら買う専門しかない、すると金額は金貨に9000億t」


 この払う申し込みに買う専門。


 「買う専門」


 大暴落は買われた。


 「総大将の力、大統領に力ない、総大将の力、使う力がないなら死ね、努力してダンジョンを歩け」


 全権の為にダンジョン。


 「俺の専門の雇用は縄張りは人口全員、天使、妖魔、妖精、獣人、水棲、バードマン、悪魔」


 全員を雇用できる。


 「全権の為にダンジョン、努力して得れ、俺の縄張りを荒らすな、アメリカ合衆国に従わないで、日本に入ったアメリカ合衆国の沢山は射殺、死刑なんで、ニューヨークは俺の縄張りだよ、勝手な死刑、俺の全権、死刑にいい、全員を殺せ、俺が許す」

 

 ニューヨークの勝手な死刑が決まる。


 「アメリカ合衆国はニューヨークを壊せない、ニューヨークは俺の縄張り、勝手な死刑は全員が従う、抵抗は射殺」

 

 ニューヨークの射殺、死刑、この為に降参した。


 「総大将の力、全員が従う、モスクワの縄張りの総大将に全員が揃う、超余裕、モスクワの縄張りに聞けば1日だ、ニューヨークの裁判官は俺に従う、ニューヨークの独立国は認めると俺は総大将、ダンジョンがわからない研究しろ、努力してわかる」


 遅れた以上は努力する。


 「ダンジョンを征する以上は総大将、大統領に解雇通知、余裕」


 信助の伝えた内容、遅れた以上は努力する。

 

 「吸血鬼の始祖、魔王、総大将の解雇通知に済む、吸血鬼の始祖と部下達はハリウッドにいる、ニューヨーク禁止、総大将のニューヨーク出入り禁止する、ビジネスマンに禁止、出入り禁止、アメリカ合衆国は全員に出入り禁止、超余裕、全権がある、アメリカ合衆国の軍事は俺に戦争する?」


 軍事力は全員、アメリカは抵抗できない。


 「アメリカ合衆国は軍人処刑したら許す」


 この難しい問題。


 「ニューヨークは」


 アメリカ合衆国は軍人を殺す専門、この様々に選んで殺す。


 「総大将の力、外交は超余裕、縄張りの総大将は全員が従う、軍事力は全員、このレベルに戦争する?」


 超大国の総大将が信助、この縄張りの範囲、この入れない。


 「遅れた以上は努力しろ、アメリカ合衆国は偉いさん、努力しろ、アメリカ合衆国の大統領が総大将になれ、ダンジョンに潜って、できないなら死ね、出きる奴がなれ」


 この究極の力。


 「遅れた以上は努力する、縄張りはオリンピックの毎回、アメリカ合衆国は全員が揃うも足りない、ロシアは不可能、すると中国、インド、オーストラリア、イスラエルとかな、ユダヤ人は入るなよ、イスラム教も入るなよ、ヒンドゥ教も」


 総大将になるのが最優先。


 「総大将の力、アホの大統領を見る楽でいいな、フランス、イギリスは常任理事国、核もあるよ」


 負ける、総大将になるしかない。


 「説明は済んだ、縄張りに出入り禁止は決めるぜ、はいっなら核も振るう」

 

 限界はダンジョン。


 「限界はダンジョン、だが教える、ダンジョンに違法行為はワーカーがくる、全滅するまでワーカーが食う、法律は守れますか?」


 法律は守れますか、冒険者組合は断る毎回。

 

 「冒険者組合は中立、受からない奴が悪い、億が許す」


 総大将が許す、受かる奴が入る。

 

 「冒険者組合は断るぜ、面接に受からないと入れない、外交の力、アメリカ合衆国の軍人全員を引き渡す力」


 アメリカ合衆国は従う、ニューヨークの射殺。


 「総大将の外交、超余裕、月に3回」


 軍人処刑は毎回。


 「アメリカの軍人処刑は済んだ、外交はアメリカ合衆国に無条件降伏」


 外交に無条件降伏。


 「アメリカの男性はニューヨークに引き渡す」


 処刑は毎回。


 「アメリカの男性は処刑した、するとアメリカは困る、俺は困らない、アメリカ合衆国の全財産は俺の物、無一文なアメリカ合衆国を独立国」


 無一文、究極の全財産を引き渡す。


 「これが総大将の外交、超余裕、アメリカ合衆国の無一文になりたい方は?」


 外交の二回に無条件降伏、このダンジョンは冒険者組合の面接は範囲。


 「総大将の外交は総大将が断るしかない、せいぜいダンジョンを探せ」


 無一文なアメリカ合衆国、信助に全財産、この絶対の権力者。


 「アラブ、わかる?」


 立場が悪い。


 「小細工していい、核も来るよ容赦ない核に吹き飛ばすぜ?」


 敵対関係図。

 

 「総大将を得てみろ、王族は解雇、指導者は解雇、軍人は解雇、全権があるから楽でいい、全財産没収、超余裕」


 力がない現実は離れた。

  

 「来月の外交にアラブ、最低限の二回、内政に一回、金貨は待つそ」


 金貨を払う、この総大将の力の前に来月はアラブ、この月の初め。


 「通信介入、アラブ、待ってました、アラブのイランは軍人全員を引き渡す外交」


 軍人全員。


 「イランは軍人処刑、アラブのイランは無条件降伏、超余裕」


 無一文に独立国。

 

 「超余裕、一回はイスラエルに軍人全員の引き渡す」

 

 イスラエル破滅、イラン破滅。


 「超余裕、アラブ殲滅前」


 外交にアラブ殲滅を繰り返す。


 「アラブ殲滅しました無一文しかいない、イスラエルに外交、資金を貸してください」


 貸すしかない。


 「経済力を失ったイスラエルは破滅しかない、イスラエルと名乗れない聖地はさようならバイバイ」


 食らった以上は破滅、この総大将の力に勝てない。


 「無一文になった後、死なない、死ぬ為に俺に金貨1億t払うしかない、葬儀代を俺払い専門」


 究極の力。


 「中国はわかるか?」


 不満はない、わかりきった現実。


 「インド、ヒンドゥ教に祈りな、代わりに無一文になり、祈りな」

  

 ヒンドゥ教は捨てる。


 「宗教じゃない全権のある総大将の外交、インドは無一文は成り立たない、通貨破棄、独立国は無一文だぜ、死ぬまで無一文、アラブは無一文に彷徨う、究極の外交だ、国連は外交に潰す」


 来月に国連解散命令、国連は解散、総大将の外交に逆らえない。


 「究極の国連解散、後ろ楯がない韓国は寒い、無一文の前、韓国の軍人全員を引き渡す、無条件降伏」


 日本の敵対、韓国は無一文。


 「無一文は再起不可、通貨破棄」


 この総大将の外交に逆らえない。


 「もう一つ出稼ぎのフィリピン、来月に破滅」


 フィリピンを潰すと終了。

 冒険者組合の面接に受かる事、この法を守るないと帰れ。


 「フィリピンの後にイスラエルに資金を貸してください」


 イスラエルから資金、毎月分に資金をイスラエル、このイスラエルは破綻。


 「イスラエルは破綻、経済力は麻痺、財産は言えない、さようなら核」


 イスラエルに核、全滅した。


 「超余裕」


 この信助は核を使う、他は難しい。


 「でもイスラエルに外交は総大将の外交、死ぬ為に俺に金貨1億t払うしかない条約を要請」


 イスラエルは生きる、もう死ねない。

 この信助が内政が祈り。


 「来月の新しい枠組み、俺の縄張り、モスクワの縄張り、この二つは抜ける、一切を破棄」


 来月に抜ける、一切を破棄された。


 「入国不可能、清い話はいいが、新しい枠組みは抜けない側は国連の創設」


 国連の創設、また枠組み。


 「外交は国連に加盟国は抜けない全体の義務ですと要請済み」


 国連に加盟国は抜けない全体の義務。


 「厳しいな、無一文の嵐、究極の力は国連の話は国連に決めてくれ、さようなら」


 無一文しかない、また信助と争いたくない全員は避ける。

 究極の力、この抜けた後は変わらない。

 この究極の敵対関係図、この抜けた後は無一文の嵐。

 イスラエルは核、聖地はない、この究極の貧困層と争う。

 総大将になるしかない、冒険者組合の面接の壁、この厚い壁。

 この信助は内政と軍事。


 「通信介入、内政と軍事、この軍事は臨戦態勢、戦争の前に入る、軍事は次の段階は国家総力戦発動」


 内政と軍事、この為に縄張りは国家総力戦、国家総動員を叶えた。


 「残る二つは内政、俺の縄張りに新しい価値を生み出す、組織を足す、内政の縄張りは敵対関係図は宿敵化」


 外交は通じない、宿敵化は破滅。

 信助の宿敵化は破滅、この為に敵対関係図は全員。


 「敵対関係図は宿敵化した、アメリカ合衆国は宿敵化、外交不可能、無条件降伏はない、この究極の内政を終わった以上は宿敵化した以上は終わり」


 あり得ないレベルは進む。

 

 「冒険者が総大将になる、超余裕、地下は900、タワーは4000」

 

 実力主義は全て。


 「難しい問題を解決する話はないぜ宿敵だよな?」


 関係を悪化しても無視したから。


 「厳しい総大将になっら宿敵全員は敵だ、世界を食らう魔獣、ソウル、国連に要請、犯罪組織を殲滅して」


 国連は従い、二つを殲滅する決定。


 「世界中から追われた二つの人生を眺める」


 殲滅を食らう、この生き残りは海に逃げる。


 「海以外に帰る先はない」


 行き先はない、この生き残りは考える。

  

 「打開策はない、生き残りは権力者じゃないし」


 この後に内政。

  



 


  


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