応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 完結おめでとうございます!
    おもしろかったです。
    読むのが遅くなってごめんなさい!

    作者からの返信

     西しまこ様、コメントありがとうございます。

     ミステリーよりもエンターテインメントに振っているので「面白かった」は最高の賛辞です (^_^)

     遅くなってもかまいませんよ〜。
     どうせ「エンタメ総合部門」ではかぎりなく読者選考は不通過ですので (笑)

     おそらく『天使の梯子』と『ケモノウィルス』は通過すると見ています。
     ラストスパート、ぜひ頑張ってくださいませ! (-人-)

  • ここまで拝読いたしました!!めっちゃ面白かったです!!星三つ!!お互いに執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

     おこのみにやき様、コメントありがとうございます。

     エンタメに特化したミステリーなので、面白いが一番の励みになります (^_^)
     おこのみにやき様も、執筆がんばってくださいね。

     そしてお★様レビューコメントもありがとうございました!
     のちほどご紹介させていただきますね。

  • お疲れ様でした。面白かったです。
    個人的にはコキアよりもこっちの方がエンタメとして馴染みやすかったです。
    エンタメはこれぐらい盛り上げた方がいいですよね。

    作者からの返信

     ゆうすけ様、コメントありがとうございます。

     まずは★レビューを賜りまして、誠にありがとうございます。

     怪盗コキアは毎回展示場所から盗む手法は工夫していますが、本当に盗むポイントは同じですからね (^_^;)
     そこでの驚きがない。

     『銃声のやまびこ』は、第1章こそあらすじどおりだったのですが、そこからどんどん逸れていきました。
     とくに川口杏奈が玲香に捕まるところからは完全に想定外です。
     そこで、伏線を張れるだけ張りながら、終盤に向けて回収できるものを回収していく形にせざるをえず。
     それがかえってダイナミズムにつながったのかなと思います。

     でも、執筆中に先が見えなかったので、冷や汗をかきながら書き進めるという、心臓に悪い作品でもありました。

     あらすじ段階で、今回の展開を想定していれば、さらに面白くなったかもしれませんね。

     完読いただきましてありがとうございました。

  •  完結おめでとうございます!
     お疲れ様でしたm(_ _)m

     最後にひと笑いあったのが印象に残ります(^^)

    作者からの返信

     水守風火様、コメントありがとうございます。

     ねぎらいの言葉ありがとうございます。

     実は容疑者から外れた人物を客室に泊めようと考えたのは、あらすじを捨てて流れで書いていたときに思いつきまして。
     巨大なビルのワンフロアを使っているので、客室を用意できるだろうと。
     そして都会の高層ビルは上層階を分譲マンションにしたりホテルにしたりしているところが多いので、ホテルの設備を4階に持ってこようと。

     いつも厳しい土岡警部の屈託のない笑顔、というのも想像すると(・∀・)ニヤニヤ してきます。

     完読いただきましてありがとうございました。

  • 完結お疲れさまでした。

    本並剛枝の犯行のすべてが保管されていた。というわけだったんですね。

    そして、何より玲香さん、本当にお金もち。なんですか? その贅をつくした部屋って。ちょっと笑いました。

    作者からの返信

     雨 杜和様、コメントありがとうございます。

     ねぎらいの言葉ありがとうございます。

     玲香自身は富豪の自覚がないんです。
     警察大学校卒のキャリアで捜査一課のエースにまで上り詰めたので、贅沢している暇がなかった。
     というか、父親がここまでとんでもない富豪だったことすら想像していませんでしたから (^_^)

     土岡警部の顔が浮かぶようです (笑)

     完読いだたきましてありがとうございました。

  • 女性にとって子宮全摘は辛いことですよね。
    恨みもできますとも。

    作者からの返信

     雨 杜和様、コメント失礼致します。

     実は川島旱はまだ全摘はしていません。
     というか、妊娠が発覚していますが、堕胎もまだなんですよ。
     その迷いが、強迫観念につながって、本並剛枝と松永幹生を抹殺しようと決意させたわけですね。

     いよいよ次回最終話にしてエピローグです。

     うまく着地できていればいいのですが。

  • 「道場生なら誰でもできるレベルではないのですか?」

    「詳しい進捗状況は松永くんが見ていましたのでわかりませんが。事務所に彼の書き付けがあるはずです。そこに進捗状況が書かれていればよいのですが」

    ここ会話が繋がっていない気がします。誰の何の進捗状況の話をしているんですか?稽古の進捗ですか?

    作者からの返信

     ゆうすけ様、コメントありがとうございます。

     言われてみれば、一読での理解がしづらい流れですね。
     少し変更してみました。

     ご指摘ありがとうございました。

  • 玲香さん、さすがですね。真剣での巻藁。見事に両断しましたね。

    作者からの返信

     雨 杜和様、コメントありがとうゴザさいます。

     玲香は刑事でしたから、剣道、柔道、空手の経験はあるんですよ。逮捕術の基本なので。
     だから、太刀筋は素人ではありません。

     容疑者が剣道道場に関係があるので、ある程度刀を振るえるだけの腕力がどれほど必要かを確認するための試し斬りですね。
     玲香に斬れれば、少しかじっただけの女性でも斬れることが証明できますから。

     もう少しこの道場で調べ物をすることになりますね。

  • È una lettura piacevole

    作者からの返信

    Grazie

  •  う~ん…中々にややこしいですねぇ…二つ目の事件が更に状況をややこしく(汗)
     容疑者の行動をチェックできても犯人を絞り込むのは大変ですね。
     
     
     
     

    作者からの返信

     水守風火様、コメントありがとうございます。

     状況をややこしくしましたが、量子AIでわかりやすくしていきますので (^_^)
     第二の事件は骨を断っていますが、女性でもできるんですよ。


  • 編集済

    「どうやら向こうはこちらの存在に気づいているから、押さなくても出てくるわよ」

    この「どうやら」は不要だと思いますよ。書くなら「きっと」かな。

    ちなみにこういう副詞の類はなければないほど小説としては完成度が高いそうです。(AI情報なので信頼度は不明)

    追記

    どうやら〜ようだ/らしい、と副詞が呼応していなかったのが気持ち悪かったみたいです。後ろに「ようだ」が入れば問題なさそう。

    作者からの返信

     ゆうすけ様、コメントありがとうございます。

     「どうやら」を切ると「気づいているようだから」とこちらを「推測」の形にしないと単なる「断定」文になってしまうので、なかなか難しいですね。
     玲香にそこまで「断定」することはできないでしょうから。
     意図としては、家の中での動きを推察して、「おそらくこうだろう」という「推測」で発言しているんですよね。

     さて、どうしたものか。

     とりあえず、「どうやら」を切って「気づいているようだから」とこちらを「推測」にしてみます。

     ご報告ありがとうございました!

  • すごい、リアルでカッコいいですね

    作者からの返信

     静内様、コメントありがとうございます。

     かっこよさだけを追求してみました (^_^)

     堅苦しくないエンタメミステリーなので。

     少しでもお読みいただけて恐縮しております。


  • 「やはりインターネット上には名簿はありませんね。道場のWebサイトはあるのですが。やはり被害者の道場を探して、師範や門下生や下働きなどの情報を集めたいところです

    ここは「やはり」がダブってますねー。

    作者からの返信

     ゆうすけ様、コメントありがとうございます。

     痛恨の重複ミス!(><)
     報告ありがとうございます!
     これからすぐに修正します!


  • 編集済

    植物って高木ですか?それとも草木?花だと低すぎますよね?ここは一言加えないと何に銃弾がめり込んでいたのかわからないですね。
    なんとなく2メートルくらいの高木、コニファーみたいなのを想像しましたが。

    あ、部屋の外じゃないのか。観葉植物ですかね。でもそれだと窓際じゃない部屋の奥の方に観葉植物置いてあることになりますよね。

    違うわ。やっぱり部屋の外だ。プランターに植えてあるんだから低木?

    めっちゃわからなくなってしまった。よければ見取り図教えてください。

    作者からの返信

     ゆうすけ様、コメントありがとうございます。

     確かに「植物」だとわかりませんね (^_^;)

     当初は高い位置に置いてある鉢植えにするつもりだったのですが、銃弾を食い止めるには木のほうがよさそう。と考えていたら、植物から具体化できませんでした。
     松と書くよりは「ウッドプランター」でいいかなと。
     ただ、ある程度、銃弾を受け止める必要があるので「フランスゴムの木」と致します。

     ご指摘ありがとうございました!

  • 楢崎マリさんに対する取り調べの様子がやさしくて、いいなあなんて思いながら読んでおりました。

    作者からの返信

     雨 杜和様、コメントありがとうございます。

     玲香は捜査一課時代のカンだけでなく、量子コンピュータのサポートを受けて、楢崎マリが真犯人たりえないとわかっているので、単に発言の裏どりをするだけで淡々と進めております。
     加害者として疑わしい場合は、少し圧迫ぎみになるんですけどね。
     それでも、警察ほど怖いわけではありません。

     玲香の聴取は、基本的に相手が話しやすいように誘導して行うスタイルなので、さらにまろやかになっております。
     裏どりがあっという間に終わってしまえば無罪確定の人物なら、問い詰める必要はないですからね。

     そしてピッツァパーティーも企画されております (笑)

  • 「番断にならない」は「判断にならない」かな?

    作者からの返信

     ゆうすけ様、コメントありがとうございます。

     投稿直後に一度読んでいるのですが、こんなところに見落としが!

     誤字報告ありがとうございました! m(_ _)m

  • 償却処分→焼却処分

    作者からの返信

     ゆうすけ様、コメントありがとうございます。

     株のお話をまとめているときに使った「償却」が先に出てしまいました (^_^;)

     誤字報告、誠にありがとうございました! m(_ _)m

  • 川口杏奈さん、スナックの清掃として働いていたのは意外でした。
    そして、どんどん容疑者を外していく過程が面白いですね。

    作者からの返信

     雨 杜和様、コメントありがとうございます。

     川口杏奈さんから始まって、どんどん容疑者を外していきます。
     そのあたりが量子AIを活かした捜査で肝になります。

     犯行ができない人物を外していけば、読み手の方も推理しやすくなりますので (^_^)

     このあたりがエンタメミステリーを標榜している所以です。
     楽しく推理ができる作品ですね。

  • 「私が関係者、ですか?」って言葉、読者としては、川島旱のあせりを感じて、いいですよね。

    作者からの返信

     雨 杜和様、コメント失礼致します。

     川島旱さんの焦りには別のものがあるのですが、それは少し進んでから明らかになります。

     お読みくださいましてありがとうございます。

  • スーツにアイロンかける奴は世の中にいませんよ。それを書くならYシャツじゃないかな。

    作者からの返信

     ゆうすけ様、コメントありがとうございます。

     スーツのしわ取りやスラックスのタックを維持するために、アイロンをかけるんです。
     霧吹きをして、当て布をして、低温でゆっくりかけるんですよ。
     男性でも、よれよれのスーツを着ていると、上司から「アイロンくらいかけろ」と言われるんです。
     最近はしわがつきにくくタックも付いたままになるスーツが売られているので、あまり機会がないのかもしれませんね。


  • 「わかりました。それではご厄介になります。低血圧で朝はなかなか起きられないんですけど、ここは空調が効いていて快適だから、すっきりと起きられそうですし」

    「それは約束するわよ」

    このやりとり、噛み合ってない感じがしますが。

    作者からの返信

     ゆうすけ様、コメントありがとうございます。

     直してみてもまだわかりづらそうなので、体力が回復した明日にもう一度推敲致します。

     ご指摘ありがとうございます!

  • 「防げられなかった」は「防げなかった」ですかね。

    作者からの返信

     ゆうすけ様、コメントありがとうございます。

    「さまたげられなかった」と書いたつもりですが、漢字のミスかもしれませんね。

     ご報告ありがとうございます!


     本日より御作をヨムヨムする予定が、あまりの疲労にダウンしておりました (^_^;)

     明日には回復していると思いますので、よろしくお願い致しますね。

  • 二発目の銃弾は誰がうったのか。川口じゃない。
    そして、彼女は相手をしっていたと、ここから、どう推理していくか楽しみです。

    作者からの返信

     雨 杜和様、コメントありがとうございます。

     Macの調子がよくなかった時期に書いているので、ちょっとおかしなところがあるかもしれません (^_^;)

     頭の中では組み立てているのですが、タイピング反応待ちでうまく反映されていないところもありそうです。

     頑張って更新してまいります。

  • 川口杏奈さんの謎が徐々にわかってきましたね。
    万引きは警察に保護されたいため、でもその理由は次でしょうか。楽しみにしています。

    作者からの返信

     雨 杜和様、コメントありがとうございます。

     川口杏奈さんが自ら警察に捕まろうとしたのですが。

     なぜ新宿区で行動を起こさなかったのか。
     警視庁本庁舎から歩いて10分のコンビニを選んだのはなぜか。

     次話から徐々に解ける予定です!
     (σ・∀・)σゲッツ!!

  • コロンボばりの捜査をしていくんですね。

    作者からの返信

     雨 杜和様、コメントありがとうございます。

     『刑事コロンボ』は入手したばかりなので、来年の次回作にはコロンボばりの捜査と推理をお見せできるよう頑張ります!

  • 続き楽しみにしています。

    作者からの返信

     西しまこ様、コメントありがとうございます。

     書き始めたら、あらすじが吹っ飛びました。

     ほぼノープロットでの執筆と化しています (^_^;)

     でもエンタメミステリーとしては成立しています (^_^)

     楽しむように読んで頂けたら幸いです。

  •  いよいよ始まりましたね。
     地井玲香シリーズ楽しみです(^^)
     
     
     あ、レビューを書きたいので、まずはお星様は二つ入れさせて頂きます!

     レビュー書くときに三つ目を入れたほうが良いかなと思いまして。
     

    作者からの返信

     水守風火様、コメントありがとうございます。

     返信していたと勘違いしていました。

     ★レビューコメントもありがとうございました!