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  • 罪流しの湯への応援コメント

    色々と考えさせられる話でした。盗作でしか小説が書けなくなり、罪を流した結果何もない空っぽの人間になってしまったということでしょうかね?

    作者からの返信

    拙作をお読みいただきありがとうございます。

    「罪」もその意識を持った人の人生の一部なのではと思い、この話を書きました。
    「罪」を流すことで自分の人生も漂白してしまった男の話です。