足を上げてない会
小松たね
第1話
リモート会議の終了間際。
・
・
・
招き猫「そんなことばかり言っていたら揚げ足を取られますよ」
大仏「だ~か~ら、私は足は上げていませんて。あなたの方が足上げているじゃないですか」
招き猫「あ、確かに」
足を上げてない会 小松たね @marplecci
★で称える
この小説が面白かったら★をつけてください。おすすめレビューも書けます。
カクヨムを、もっと楽しもう
カクヨムにユーザー登録すると、この小説を他の読者へ★やレビューでおすすめできます。気になる小説や作者の更新チェックに便利なフォロー機能もお試しください。
新規ユーザー登録(無料)簡単に登録できます
この小説のタグ
関連小説
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます