【白い回廊の証明】 第二十五章 「検察官の反転」への応援コメント
よかった…検察官も人の心を持っている方もいるのですね。
形式だけで誰かを悪者にして終わりじゃなくてよかった。
これを映画のスクリーンで見てみたい🎞️
ドラマではおそらく圧縮されすぎて、大事なところが欠けてしまうでしょう。
でも、小説だからこそ想像が掻き立てられるのでしょうか…
ゾクゾクします。続きが楽しみです。
作者からの返信
suzu_kichiさん、今回もありがとうございます!😊✨
大畑は決して優しいだけの検察官ではありませんが、証拠と向き合う姿勢だけは曲げない。そんな彼の信念を感じ取っていただけて、本当に嬉しいです!
しかも映画のスクリーンで見たいだなんて……作者として最高の褒め言葉です!🎬😭
ここまで積み重ねてきたものが、いよいよ動き始めました。
この先もぜひ、ゾクゾクしながら見届けていただけたら嬉しいです!😆
いつも丁寧に読んでくださって、本当にありがとうございます!
【白い回廊の証明】 第二十一章 「届かない一歩」への応援コメント
そっか…作成した人が意図していなくても、証拠の印象って変わるんですね。
怖いなぁ。今まで、そんなこと意識してなかったので、すごく恐ろしいと思いました。
冤罪って、こういうものなんですね😔
作者からの返信
@suzu_kichiさん、今回も丁寧に読んでくださってありがとうございます!😊
そうなんです。誰も嘘をつかず、記録も改ざんされていない。それなのに「何を先に見せるか」「何を後回しにするか」だけで、真実の見え方が変わってしまう……。
まさに今回描きたかった怖さを感じ取っていただけて、作者として本当に嬉しいです!
そして、恐ろしいのは久我自身に悪意がないことなんですよね。
ここから、その「正しい証拠」がどんな真実へつながっていくのか、ぜひ見届けてください!
いつも楽しみに読んでいただけて、本当に励みになっています!✨
【白い回廊の証明】 第二十章 「検察側証拠」への応援コメント
すごいいいところで終わっちゃった…続きが気になる!
早く読みたいです。
文章の間合いがすごく好きで、医療関係、全然わからないけど、想像しながら読んでいます。
楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
文章の間合いまで気に入っていただけて、すごく嬉しいです!
医療関係の話も、専門知識がなくても楽しんでいただけるように書いているので、そう言っていただけて励みになります✨
ここから物語もいよいよ大きく動いていきます!
毎日更新していきますので、ぜひ引き続きお楽しみください!😆
【白い回廊の証明】 第二十六章 「二人の尋問」への応援コメント
すごい!緊迫したやりとりに鳥肌がたちました。
検察側が踏み込んだことも驚きだけど、相手の焦り具合も、なんだったら呼吸の音さえも聞こえてきそうなゾーン感覚でした。
このジャンルの作品、もっとみなさんに知ってほしいですよね!
ワクワクとはまた違うゾクゾク感を知ってほしいなぁ。
作者からの返信
suzu_kichiさん、今回もありがとうございます!😆✨
「呼吸の音まで聞こえてきそう」だなんて、最高に嬉しい褒め言葉です!😭
ここまで静かに積み重ねてきたものが、いよいよ法廷で激しくぶつかり始めました。検察側の踏み込みも、黒瀬の焦りも、まさに感じ取っていただきたかったところです!🔥
そして「ワクワクとは違うゾクゾク感」……その表現、めちゃくちゃ嬉しいです(笑)。
本当に、こういう法廷ミステリーの面白さをもっと多くの方に知っていただけたらと思います!
いつも一話一話、大切に読んでくださってありがとうございます。
いよいよ物語も大詰めです。ぜひ最後まで見届けてください!😊✨