2026年2月10日 10:31
5.への応援コメント
企画からきました。大正ロマンいいですね!志乃さんは救われない星の下に生まれたようです。
2026年2月10日 03:07
1.への応援コメント
六月の帝都の情景と、志乃の孤独な痛みが美しくも切なく描かれています。右耳の不調を隠し「普通の婚約者」でいようとする健気さと、それを包み込む怜央の過保護な愛に胸が熱くなりました。
5.への応援コメント
企画からきました。大正ロマンいいですね!
志乃さんは救われない星の下に生まれたようです。