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  • 第2話への応援コメント

    感触、視覚、香り、どれも迫ってくるような描写で引き込まれました…!
    「俺」の中にあるどうしようもない思いとかが、自分が壊れても表現したいというような気持ちが伝わってきました。素晴らしい読書体験をありがとうございます!

    作者からの返信

    古屋さん、ありがとうございます!
    嬉しいコメントありがとうございます!泣
    嫉妬も全て花屋の彼の策略だったのか、あるいは利用しただけなのか。でも彼の手で「摘まれた」主人公くんは、きっと幸せだったろうと思います。
    お読みいただきありがとうございました!

  • 第2話への応援コメント

    コメント失礼します、自主企画から来ました。
    耽美で密度高い文章にとても惹き込まれました。
    花屋の彼はこうして何人ものお客さんを咲かせてきたのでしょうか。
    読ませていただきありがとうございました。

    作者からの返信

    お肉にはワサビさん

    コメントありがとうございます!
    耽美で残酷な物語を目指していたので、そう感じていただけたようでとても嬉しいです。
    花屋の彼に関しては、お肉にはワサビさんの考察通りです。
    主人公は咲かせてきた客の一人に過ぎなかった、というわけですね。
    物語の裏側まで丁寧に読み取っていただきありがとうございました!