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  • コメント失礼いたします。
    私は山田さんの気持ちがわかります。貧困、容姿、いじめの原体験に、今、老いのコンプレックスが加わり、目に映る景色が悲しいです。作中に登場する小説、音楽、映画。懐かしいです。ナイフ、魅惑的な凶器ですよね。今後の山田さん、楽しみです。

    作者からの返信

    ナカメグミ様、お読みいただきコメントありがとうございます。
    昨日ミステリー日間ランキング初登場1位になった本作ですが、コメントは間違い指摘だけで、初めてのまともなコメント!最高に嬉しいです。
    私としては、かなり異質な暗~い物語なので、読者の反応が恐かったのですが、こういう風に感じていただける方がいると、安心していいのやら、気の毒に感じるべきなのか(汗)、でも作者的にはホッとしました。
    ナカメグミ様はホラー系を書かれている人なのですね。そういう方の好みには合うかも知れません。お付き合いいただけると幸いです。

    編集済
  • え……検索したら出てきた

    作者からの返信

    狐塚季輝さま、コメントありがとうございます。
    そうなんです。40年前ここに本当に山田が住んでたんです。これは、その本人に獄中で聞いた実話です。
    ぜひ最後までお読みください。あっと驚く、身の毛もよだつ結末が待っています。

    なんて。連載第1回のコメントが住所の偶然一致だなんて。やれやれ😥。

  • 〒171-0021 東京都豊島区西池袋1丁目2−3 オオカワビル

    ググルと出てきますが...?

    作者からの返信

    全然迷さま、コメントというかご指摘ありがとうございます。
    修正しました。他意なく1.2.3と並べたのは分かっていただけると思いますが、全部数字を入れるとこういうことになるのですね。パブリックな所へ投稿するとはこういうことかと、勉強になりました。
    ちなみに、西池袋1丁目は駅前一等地で、この当時でも山田のような若者が借りれるような安いアパートは無かったと思われます。
    引き続き、本文の連載をお読みいただけたら幸いです。ありがとうございました。