6句 歌姫への応援コメント
初めまして!
魅力的な世界観やキャラクターで、一気に6話まで拝読しました!
特に憩ちゃんと朔夜君の甘酸っぱいやり取りがたまりません!
そしてそれを見守る(揶揄う)お兄様達もとても素敵です!!
最後の一文が少し不穏ですが、元気いっぱいの憩ちゃんが今後どう乗り越え活躍するのか、これから読んでいくのがとても楽しみです!
作者からの返信
初めまして!
コメントありがとうございます🙏✨
きゃー!!ありがとうございます😭
もうキャラの関係性を何よりも重視して書いているので、そう言っていただけると本当に嬉しいです🥰🥰🥰
シリアスな展開になることもごく稀にあるのですが、基本はこやつらがわちゃわちゃしている物語です!
ゆっくり楽しんでいただけましたら幸いです💕🫶
11句 宿命を運命にへの応援コメント
「抗うべき宿命を紡ぎ出す運命に変え、5人は歩き始めた――」という締めくくりがあまりにも美しくてカッコよいです…!
憩ちゃんは本当にみんなから大切にされていてほっこりします🌸
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
自分で書いてるんですけれど
おやまもここ好きなんです〜🥰(おい)
事実を知って、暗くなるのは簡単だけれど、それを希望に変えようとする4人でした。
憩ちゃん、めちゃ大切にされてますよね😭
みんなの覚悟も重い…。
14句 得られた結果への応援コメント
拝読しました!
今回は潜入任務と偵察班、それぞれの視点が交互に描かれていて、とてもテンポよく読み進められました。
潜入班では、表向きは普通のカフェーなのに、合言葉ひとつで空気が変わる演出が印象的でした。怪しさを派手に見せるのではなく、「普通だからこそ不気味」という描写になっていて、この世界の裏社会らしさがよく伝わってきます。
そして旭さん。
やっぱりこの人は怖いですね(笑)。
「ちょっと脅しただけさ」という一言だけで、その"ちょっと"が全然ちょっとじゃないことが伝わってきました。普段穏やかな人物ほど怒らせると恐ろしい、というギャップが非常に魅力的です。
一方で、朔夜が女性に囲まれて困り果てている場面には思わず笑ってしまいました。
戦闘では頼れるのに、女性にはまったく耐性がない。その不器用さが人間味になっていて、憩一筋という姿勢も一貫しているので好感が持てます。
対照的に偵察班は、任務中とは思えないほど自由(笑)。
漣が完全に喫茶店を満喫していて、「これ本当に仕事中だよね?」と思いながら読んでいました。
それでも憩が少しずつ元気を取り戻して笑顔になっていく流れを見ると、漣の自由奔放さも結果的にはチームの雰囲気を和らげる役割になっているのかな、と感じます。
千歳も相変わらず容赦がありませんね。
一言一言が鋭いのですが、憩のことになると細かく気を配っている様子が見えて、口は悪くても仲間思いな性格が伝わってきました。
そして最後の旭と漣のやり取り。
一度は厳しく叱る空気を作りながらも、「憩を元気づけるためだった」と理解した瞬間に表情を和らげる旭さんが本当に大人でした。
規律だけではなく、仲間の気持ちまで考えて判断できるからこそ、このチームがまとまっているのだと感じます。
笑える場面とシリアスな任務をしっかり両立させながら、キャラクターそれぞれの役割が少しずつ見えてくる、とても読み応えのある一話でした。
応援しています!
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
漣は叱られるべくして叱られております😇
でもそんな役を買ってでも、元気づけてあげたいという兄貴分でもあります。
まぁ、叱られる事ばかりやってますが……。
千歳も千歳で動いてますし、朔夜は朔夜でダメダメだし、
改めて見るとすごいメンバーだと思います🫠
13句 最適か最善かへの応援コメント
拝読しました!
今回も一気に読ませていただきました。
潜入任務というだけで緊張感があるのに、「カフェー」という表向きの顔と、その裏に隠された危険な実態という設定がとても印象的でした。世界観の暗い部分が自然に描かれていて、「いよいよ本格的な任務が始まるんだ」という空気がしっかり伝わってきます。
一方で、その重い雰囲気の中でも白銀メンバーの掛け合いは相変わらず楽しく、緩急の付け方がとても上手だと感じました。
特に漣と千歳のやり取りは、もはや漫才ですね(笑)。
「変態むっつりスケベ」「死刑」など容赦ないツッコミが続く一方で、実際にはお互いをよく理解している関係性が見えていて、読んでいて思わず笑ってしまいました。
そして憩ちゃん。
朔夜と離れて落ち込んでいたのに、二人のやり取りで少しずつ笑顔を取り戻していく流れがとても微笑ましかったです。
その一方で、任務となるときちんと切り替えようとする姿勢も描かれていて、「守られるだけのヒロイン」ではないことが伝わってきました。
旭さんの「最適と最善は違う」という考え方も印象深かったです。
理屈だけならもっと効率的な配置はあるのに、それぞれの適性や年齢、精神面まで考えたうえで隊を動かしていることが伝わり、隊長としての器の大きさを感じました。
こういう「誰をどこへ配置するか」という判断にもキャラクター性が出るのは面白いですね。
そしてラスト。
潜入班と偵察班、それぞれが動き始め、いよいよ事件の核心へ近づいていく雰囲気にワクワクしました。
日常の掛け合いが楽しいからこそ、任務パートでは自然と緊張感が増していく構成がとても好きです。
続きも楽しみにしています。応援しています!
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
こいつら任務に来てる自覚ありますかね……?
揃うと騒ぐから本当なら全員散らばった方が良さそう……😇
旭はリーダーとしてめちゃ周りを見ています。
だからこそ、なんか騒がしいこやつらも旭にだけは従います。
まぁ怖いってのもあるのでしょうが…。😇
12句 宵の明星への応援コメント
第1折完結、お疲れ様でした!
ここまで一気に読ませていただきましたが、「白銀」というチームが結成されてから本当の仲間になっていく流れが、とても丁寧で心地よかったです。
最初はそれぞれ個性が強く、衝突も多かったメンバーが、憩という存在を中心に少しずつまとまっていく構成が綺麗でした。
特に印象に残ったのは、第10~11句で明かされた神子の血の真実です。
「最強の力」で終わらせず、「吸血鬼にとっても利用価値がある」という危うさまで描かれたことで、一気に物語の緊張感が増しました。
だからこそ旭、朔夜、漣、千歳がそれぞれ違う立場から憩を守ろうとする姿にも説得力がありましたし、誰一人として間違ったことを言っていないからこそ苦しい議論になっていたのが印象的でした。
そして12句。
朔夜が思わず憩を抱きしめてしまうシーンは、本当に感情が溢れた瞬間でしたね。
言葉ではなく行動が先に出てしまうところに、彼がどれだけ憩を守りたいと思っているのかが伝わってきました。
その直後に後輩たちが乱入して空気が一変する流れも、この作品らしいテンポの良さで思わず笑ってしまいました。
シリアス一辺倒にならず、絶妙なタイミングでコメディを挟んでくるので、とても読みやすかったです。
また、漣のムードメーカーぶりも好きです。
場を引っかき回しているようで、実は空気が重くなりすぎないように支えている役割も担っていて、「こういうキャラクターが一人いるだけで作品の温度が変わるな」と感じました。
そしてラストの
「――その裏で、闇に沈む者たちが今日も身を削っていた。」
という締め方も良かったです。
第1折の区切りとして余韻があり、「まだ見えていない敵側の事情があるのでは?」という期待が自然に湧いてきます。
バトルだけでも恋愛だけでもなく、仲間との絆や葛藤、守りたい相手への想いを軸に物語が進んでいく作品はやはり惹かれます。
第2折で白銀の面々がどんな試練を乗り越えていくのか、とても楽しみにしています。応援しております!
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
朔夜は本当に何をやっているんだ😇
もう激しく暴走しておりますね。
でも彼も色々抱えているので、憩ちゃんを失いたくない一心で生きております。
クソ重い男です。
11句 宿命を運命にへの応援コメント
拝読しました!
今回は「白銀」というチームが、本当の意味で一つになっていく過程がとても丁寧に描かれていて、読み応えがありました。
まず印象に残ったのは、憩の「神子の血」という設定です。
前話で「最強の矛」と語られた力が、今回は「吸血鬼にとっての脅威であり、同時に薬でもある」という諸刃の剣として描かれ、一気に物語の重みが増しました。
強い力を持っているからこそ守られなければならない存在でもあるという構図が切なく、旭・朔夜・漣・千歳、それぞれが違う答えを出してぶつかる場面には胸を締め付けられました。
特に旭の
「本人に伝えたら、自分から命を絶ってしまうかもしれない」
という考えには、兄としての愛情と指揮官としての苦悩が同時に詰まっていて、本当に苦しかったです。
一方で、その重たい展開だけでは終わらず、豆大福や甘味処のシーンがしっかり挟まることで、仲間たちの日常の温かさがより際立っていました。
朔夜が自然に髪を結ってあげたり、食べ物を分け合ったりする距離感も、長い年月を共に過ごしてきたからこその空気が感じられて、とても微笑ましかったです。
そして最後。
真実を知った漣と千歳が、それでも「仲間として覚悟を決める」という流れがとても良かったです。
単なる能力バトルではなく、「宿命」と向き合う少年少女たちの青春群像劇としても魅力があり、ここから白銀がどのようなチームになっていくのか楽しみになりました。
続きを楽しみにしています。応援しております!
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
重たいシーンだけだとしんどいですからね、甘味を挟みましたw
何も知らない少女と
知らせないまま護ろうと決めた4人。
宿命は運命に変えられるのでしょうかね……
10句 諸刃の剣への応援コメント
拝読しました!
今回は前半の和やかな空気と、後半で明かされる重い真実との落差が見事でした。
まず食事シーンですが、白銀の五人がすっかり一つのチームになってきたことを感じられて、とても微笑ましかったです。漣の財布事情で盛り上がるやり取りや、千歳の淡々としたツッコミ、旭のさりげないフォローなど、それぞれの役割がはっきりしていて、会話を読んでいるだけで自然と笑顔になります。
中でも印象的だったのは、朔夜がごく自然に憩の髪を結ってあげる場面です。本人にとっては当たり前の行動なのに、周囲から見ると完全に恋人同士の距離感というギャップが面白く、「もう付き合ってしまえばいいのに」という千歳の一言には思わず頷いてしまいました。
憩もまた、コロッケを半分こしたり、好きなものを分け合ったりと、無意識の優しさが随所に描かれていて、この二人がお互いを特別な存在として大切に思っていることが、言葉ではなく行動から伝わってくるのが素敵です。
そして後半は一転して、神子の血の秘密が語られる展開に息をのみました。
「吸血鬼を見抜く力」というだけでも十分特別なのに、それが同時に吸血鬼を強化してしまう存在でもあるという設定は、本当に"諸刃の剣"というタイトルそのものですね。これまで黄山や旭が過剰とも思えるほど憩を外へ出さなかった理由、朔夜が四六時中そばにいる理由、そして旭が配属に反対していた理由が、一気に一本の線で繋がりました。
特に旭の「本人には伝えられない」という判断には胸が締め付けられました。憩の性格を誰よりも理解しているからこその選択であり、妹を守りたい兄としての苦しみが痛いほど伝わってきます。無理に笑うラストの描写が、とても切なかったです。
また、漣と千歳の反応も対照的で印象深かったです。感情をそのままぶつける漣と、状況を冷静に理解していく千歳。それぞれの個性が物語の重いテーマの中でもしっかり生きていました。
ここまで読むと、「歌姫カナリア」という存在が白銀にとって希望であると同時に、最大の弱点にもなり得ることがわかり、今後の任務がますます緊張感のあるものになりそうです。優しい日常が描かれた直後だからこそ、これから待ち受ける試練への不安も大きくなりました。
続きも楽しみにしています!
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
前半のトンカツ〜から割と重い話になりました😇
白銀として行動するのであれば伝えておかなければならないことですね。
何も知らない少女は、外に出られる喜びでいっぱいなのですが、周りの精神が、削られております
9句 四門の二つ名への応援コメント
拝読しました!
今回は白銀のメンバーそれぞれの個性がよく出ていて、とても楽しく読ませていただきました。
特に印象的だったのは、憩ちゃんが隊服姿で街へ出たことで、初めて「特務部隊の女性」という立場の危うさが描かれた場面です。同じ軍人だからと安心してしまう憩ちゃんと、それを見て怒る朔夜の姿には、単なる過保護ではなく「守りたい」という気持ちがしっかり伝わってきました。
そして「西門の死神」「北門の掃除屋」「東門の聖人」といった二つ名の公開は、一気に世界観が広がりましたね。これまで積み重ねてきたキャラクター像に、公の評価が加わることで、それぞれがどんな存在として恐れられ、知られているのかが自然に伝わってきました。
個人的には、朔夜の「死神」という異名と、憩ちゃんに向ける優しい表情との落差がすごく好きです。敵には容赦がないのに、憩ちゃんには頭を撫でたり気遣ったりと、とても人間味があって、そのギャップが魅力になっています。
千歳も少しずつ感情を見せ始めていて、朔夜との掛け合いがますます面白くなってきました。口ではぶつかり合っていても、憩ちゃんの安全を第一に考えているところは共通していて、この三人の距離感が今後どう変化していくのか楽しみです。
最後に描かれた旭さんの「悲哀の色」が気になります。みんなで笑って食事へ向かう温かい空気の中で、あえてその一文を置くことで、まだ語られていない重い事情があるのだと感じさせられました。次話ではその伏線がどう繋がっていくのか、とても楽しみにしています!
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
なんかこんなやつらなのですが、一応特務部隊ではトップを張ってる4人です😇
中学生みたいなノリですけど。
旭はもう色々と……。
まだまだ秘密がございます*\(^o^)/*
8句 神子の力への応援コメント
拝読しました!
今回は物語の核心へ一歩踏み込んだ回でしたね。
「歌姫」「神子」「黄麟に選ばれた存在」という設定が明かされ、一気に世界観の奥行きが広がったように感じました。ただ特殊能力を持っているというだけではなく、「穢れを映す目」という形で物語の役割がきちんと与えられているので、今後の展開にも大きく関わってきそうでワクワクします。
一方で、その力には疲労という代償があることも示されていて、万能ではないところがいいですね。強い力ほど弱点もあるというバランスがあるからこそ、能力バトルとしても緊張感が生まれるのだと思いました。
そして今回は白銀メンバーの掛け合いが本当に楽しかったです(笑)。
漣の自由奔放さに千歳の辛辣なツッコミ、旭の苦労人ぶり、黄山の意外な一面まで、それぞれ役割がしっかり分かれているので、会話だけでも飽きずに読めました。シリアスな設定なのに空気が重くなりすぎないのは、この作品の大きな魅力ですね。
個人的には、隊服のお披露目シーンが特に好きでした。
全員が同じ隊服ではなく、それぞれの戦闘スタイルに合わせてデザインが違うという設定は、部隊ものならではの楽しさがあります。読者としても自然に各キャラクターの個性を再確認できますし、「この隊で戦うんだ」という一体感も感じられました。
そして最後はやっぱり朔夜(笑)。
憩を守ろうとするあまり千歳にすぐ対抗心を燃やしてしまうところが、本当にわかりやすくて微笑ましいです。当の本人だけが自覚していないのも含めて、恋愛面のもどかしさが実に青春らしくてニヤニヤしてしまいました。
神子としての力の全貌、そして憩自身がこの能力とどう向き合っていくのか。さらに朔夜・千歳・白銀の関係がどう変わっていくのか、今後も楽しみに追わせていただきます!
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
シリアスな話をしていたはずなんですけれどね、結局騒がしい😇
今回は千歳もついてきてしまいましたw
さぁ、どこに行くのでしょうか*\(^o^)/*
7句 緋の瞳への応援コメント
拝読しました!
憩と朔夜の関係性が、本当に少しずつ変化しているのが伝わってきて、とても微笑ましかったです。
今回特に印象に残ったのは、憩の「歌姫」としての能力ですね。
ただ強い能力ではなく、力を使うことで本人にも負担がかかることが、最後の場面で自然に描かれていて、「この能力には代償があるんだ」と読者にしっかり伝わってきました。
串カツ屋台での和やかな雰囲気から、一気に任務へ切り替わる流れもテンポが良く、日常と緊張感のメリハリが心地よかったです。
そして何より、朔夜が憩を背負って帰るシーン。
花火大会の思い出と重ねる構成がとても綺麗でした。
「忘れるわけねぇだろ」という一言には、幼い頃から積み重ねてきた時間の重みが詰まっていて、素直になれない朔夜らしさがよく表れていたと思います。
最後の、
「俺以外にこういうことすんなよ」
という精一杯の独占欲を見せた直後に、当の憩は寝てしまっているというオチも、この作品らしい甘さと微笑ましさがあって思わず笑ってしまいました。
恋愛が少しずつ前へ進んでいるのに、まだ絶妙にすれ違う距離感がとても好きです。
続きでは歌姫としての力が物語全体にどう影響していくのか、そして朔夜と憩の関係がどこまで変化していくのか、とても楽しみにしております!
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
ついに能力判明回*\(^o^)/*
朔夜は相変わらず素直ではありません。
こんなにわかりやすいのに😇
付き合ってもない、想いを伝えたわけでもない。
それなのに独占欲は立派。大丈夫かこの男……
6句 歌姫への応援コメント
第6話まで拝読しました!
今回は「白銀」という部隊が本格的に動き始める節目の回でありながら、恋愛や仲間同士の掛け合いもしっかり描かれていて、とても満足感のある一話でした。
まず印象的だったのは、憩の白銀入りを巡る周囲の反応です。
本人は「朔夜と一緒にいられる!」と純粋に喜んでいるのに対して、旭や朔夜は危険を理解しているからこそ簡単には喜べない。その温度差がとてもリアルでした。
特に朔夜の
「危険な目に合わせたくない。でも望むなら、それを叶えてやりたい」
という言葉が良かったです。
守りたい気持ちと、本人の意思を尊重したい気持ち。その両方を抱えているからこその葛藤が伝わってきて、彼の人柄がより好きになりました。
そして黄山の「歌姫」という役割。
ここで「囮」ではなく「最強の矛」という言葉を使ったのが印象的です。
今までずっと守られる存在だと思っていた憩が、実は白銀に欠かせない存在だったという展開には驚きました。まだ詳しい能力は明かされていませんが、「歌姫」という名称だけでも物語への期待が一気に膨らみます。
後半の三人組の会話も面白かったです。
漣が朔夜の恋心を完全に見抜いていて、それを千歳まで即座に理解してしまう流れには思わず笑いました。
「言われなくても知ってますよ。あんなにわかりやすいのに」
この一言は破壊力抜群でした(笑)。
本人だけが気付いていないというラブコメらしい構図が、とても心地よかったです。
甘味処でのデートのような時間も癒やされました。
団子を一つ分け合うだけなのに、憩の表情がぱっと明るくなるところが本当に可愛らしいです。
朔夜も無意識に憩の喜ぶ行動を選んでいて、本人は普通に接しているつもりでも、読者からすると十分に恋人らしい空気になっているのが微笑ましかったです。
そして最後の隊服のシーン。
ここは今回一番好きな場面でした。
ぶかぶかの隊服を着た憩に慌てる朔夜、袖をまくり、髪を結い、リボンまで付けてあげる流れは、戦いへ向かう準備でありながら、とても優しい時間が流れていました。
「時間がない」と言いながらも、ちゃんと憩の大切なリボンを使ってあげるところに、朔夜の不器用な愛情が凝縮されているように感じます。
そしてラスト。
「歌姫が、籠の中の鳥を脱した瞬間だった。」
この締めだけでも十分印象的なのに、
「――その力が、身を削ることも知らずに。」
という最後の一文で、一気に空気が変わりました。
ようやく自由を手に入れたように見えた憩が、この先とても大きな代償を背負うことになるのではないかと想像してしまい、続きを読まずにはいられません。
恋愛、仲間との掛け合い、世界観の謎、そして先への不穏な伏線まで、一話の中にバランス良く詰め込まれていて、とても楽しめました。
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
都合のいい力なんて、ないのです……。
だからこそ、憩ちゃんはカナリアなんですよ🥹
これまで鳥籠の少女だった理由は少しずつ明かされますのでお楽しみに*\(^o^)/*
5句 五芒星、集結への応援コメント
第5話まで拝読しました!
今回は物語が大きく動き出す「転換点」らしい一話で、とても引き込まれました。
まず冒頭、前話の戦闘直後にもかかわらず、憩が眷属だった男性に対して「丁重にお願いいたします」と頭を下げる場面が印象的でした。
敵味方という線引きだけではなく、最後まで一人の人間として向き合おうとする姿勢が、憩という主人公の優しさを象徴しているように感じます。その言葉を受けた黄山の表情が曇る描写も、何かを知っている者だからこその複雑な感情が滲み出ていて、短い場面ながら強く心に残りました。
帰宅後の日常パートも、とても好きです。
和お姉様が仕事を飛び出して駆けつける場面は、憩がどれだけ家族から大切にされているのかが伝わってきました。明るく場を和ませる一方で、朔夜が少し押され気味なのも微笑ましく、それぞれのキャラクター性がしっかり立っていますね。
そして居間での二人の会話は、終始ニヤニヤしながら読んでしまいました。
憩は「お姉様みたいな人が好きなんだろうな」と思い込み、朔夜は「ガキなんて思ってねぇ」と本人のいないところで本音を漏らす。
お互いに肝心な一言だけ伝えられないもどかしさが、本当に青春らしくて素敵でした。
翌朝も、「朔夜がかっこよすぎるから目を逸らした」と言えない憩と、それを「まだ怒ってるのか?」と勘違いする朔夜のすれ違いが可愛らしく、思わず応援したくなります。
恋愛描写だけでなく、テンポの良い掛け合いも健在でしたね。
漣と朔夜のやり取りは安定して面白いですし、そこへ千歳が加わることで、一気に空気が変わるのも印象的でした。
雪のような雰囲気をまとった千歳の登場シーンは存在感がありましたし、人付き合いが苦手なのに憩には比較的素直に接するという描写も興味深かったです。それに対して露骨に警戒する朔夜の反応も分かりやすくて、つい笑ってしまいました。
そしてラスト。
「五人目はもう来ておるぞ」
この一言からの視線が一斉に憩へ向く演出は、本当に鳥肌が立ちました。
これまで「護られる存在」として描かれてきた憩が、白銀の一員になる――。
しかも誰一人として素直に喜んでいない。「驚き」と同時に「悲しみ」が滲んでいるという締め方が絶妙で、この決定には単純では済まされない事情があるのだと感じさせられました。
タイトルの「五芒星、集結」も、このラストを読んで初めて重みが分かる構成になっていて、とても良かったです。
キャラクター同士の軽快な会話で読者を楽しませながら、物語の核心に関わる伏線を少しずつ積み重ねていく構成が非常に魅力的でした。
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
タイトル回収ありがとうございます!
5句で五芒星、もかけておりました😂
憩ちゃんの加入。
いろんな想いが交差する瞬間です。
彼らの想いを受け止めてくださると嬉しいです
4句 新月の来訪者への応援コメント
第4話まで拝読しました!
今回は日常の穏やかな空気と、吸血鬼との戦闘が一話の中で見事に切り替わっていて、とても読み応えがありました。
前半の洋食店でのやり取りは、読んでいて自然と笑顔になりますね。
夕飯を食べずに脱走していた憩の「お腹減った……」には思わず笑ってしまいましたし、そこから特務部隊の行きつけのお店へ向かう流れも、隊士たちの日常を覗き見しているようで楽しかったです。
特に食事シーンが好きでした。
朔夜や漣がお肉料理ばかり頼むのに対して、憩がオムライス・コロッケ・ライスカレーを迷わず選ぶところは、見た目とのギャップもあって可愛らしかったです。「つっこむところそこじゃねぇだろ!?」という掛け合いもテンポが良く、三人の空気感がよく伝わってきました。
そして何より印象的だったのが、朔夜の感情です。
「妹ぐらいにしか思ってねぇから安心しろ」と漣に言われた瞬間の反応があまりにも分かりやすくて、本人は自覚していないのか、それとも認めたくないのか……と思わずニヤニヤしてしまいました。
言葉では素っ気ないのに、憩のことになるとすぐ顔に出てしまう。その不器用さが朔夜という人物の魅力になっていますね。
後半は一気に空気が変わりました。
先ほどまで穏やかだった街が、新月の来訪者によって緊張感に包まれる演出が良かったです。
朔夜が迷わず憩を背中に隠す場面は、「護衛」という任務だけではなく、本心から守りたい存在なのだということが伝わってきました。憩自身は状況を完全には理解していなくても、朔夜の隊服をぎゅっと掴む描写が二人の信頼関係を表していて、とても印象に残りました。
戦闘シーンも役割分担が明確でしたね。
朔夜は近接、漣は銃撃と、それぞれの戦い方に個性があり、連携も自然でした。戦闘だけで終わらず、普段は軽口ばかり叩いている漣が、いざという時には迷わず憩の盾になるところも格好良かったです。
そして一番心に残ったのはラストでした。
普通なら敵を倒して終わる場面なのに、憩だけは「この人も苦しかったんじゃないかな」と眷属にまで思いを巡らせる。
その優しさは決して甘さではなく、「誰かを救いたい」という彼女の本質なのだと感じました。この一言だけで、なぜ周囲が彼女を守ろうとするのか、少し理解できた気がします。
日常の楽しさ、恋愛のもどかしさ、そして命を懸けた戦いをバランスよく織り交ぜながら、それでも最後は主人公の優しさで締める構成がとても素敵でした。
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
戦闘シーンは改稿して、少し読み応えがあるように調整したので嬉しいです🥰
前半はただの飯食い令嬢ですが……😇
漣はアホですが、1番仲間想いの熱い漢です。
脳みそまで筋肉なので頭は悪いですけれど……。
こやつがいると、憩ちゃんと朔夜との対比が際立って助かりますw
3句 初恋の君への応援コメント
第3話まで拝読しました!
今回は戦いや世界観というより、「二人の恋心」がじっくり描かれていて、とても温かい気持ちになりました。
まず、冒頭の憩ちゃんの心情が切なかったです。
四年前の花火大会を思い返しながら、「朔夜はもう忘れちゃったんだろうな」と考えてしまう姿には思わず胸が締めつけられました。読者は回想を見ているからこそ、当時の「大好きだよ」がどれほど純粋な初恋だったのか分かりますし、それが今も変わらず続いていることが伝わってきます。
回想シーンも本当に微笑ましかったです。
花火ではしゃいで転んでしまう憩、呆れながらもきちんと面倒を見る朔夜。おんぶの場面は特に印象に残りました。
「舞をやる奴は、足を大事にしろ」
この一言に、ただ優しいだけではない朔夜らしさが詰まっているように感じました。叱るのではなく、本当に相手を思っているからこその言葉で、自然と好感が持てます。
そして幼い憩の「朔夜、大好きだよ」に対して、朔夜は深く受け止めることなく流してしまう。その温度差が、現在の恋模様にも繋がっていて、とても上手い構成だと思いました。
現在パートも良かったですね。
部屋を訪ねてきた朔夜に慌てて着替える憩は年頃の女の子らしくて可愛らしかったですし、そこからの流れが本当に甘酸っぱかったです。
中でも一番好きだったのは髪を結ぶ場面です。
「俺が結えばいいだろ」
さらっと言ってしまう朔夜ですが、任務先で憩の好きな葡萄色のリボンを見つけて買っていたことや、その好みを四年間ちゃんと覚えていたことが分かる瞬間は、思わずにやけてしまいました。
しかも本人は照れ隠しのように話題を変えるのに、行動だけはしっかり愛情を見せている。この「言葉にはしないけれど行動で示す」描写がすごく朔夜らしくて好きです。
終盤では漣の登場で空気がガラッと変わりましたね。
軽快なやり取りのおかげで物語にテンポが生まれますし、朔夜が漣に対して露骨に牽制する様子も思わず笑ってしまいました。憩本人はあまり意識していなくても、周囲から見れば朔夜の独占欲がかなり分かりやすく出ていて、ニヤニヤしながら読んでしまいました。
最後に憩が転びそうになった瞬間、とっさに腕を引いて守る場面も良かったです。朔夜は昔から何も変わっていないようでいて、守る責任を背負った今だからこその必死さも感じられました。この先、この二人の距離がどう変化していくのか、とても楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます🙏✨
この2人、ただの幼なじみなんですよ。
なんか距離がおかしいですし、朔夜がちょいちょい暴走してますけれど😇
好きって言われてはいはいって返す男なんてやめとけって、憩ちゃん😇
2句 白銀への応援コメント
第2話まで拝読しました!
第1話の再会だけでも胸がいっぱいだったのですが、この話では再会したからこその距離感が丁寧に描かれていて、とても好きでした。
特に印象に残ったのは、憩と朔夜の会話です。
四年ぶりなのに、よそよそしい空気は最初だけで、「まだ窓から脱走してんのかよ」「はいはい。いいから帰るぞ」と昔のやり取りが自然に戻っていくのが心地よかったです。長い時間が空いていても変わらない関係だからこそ、二人の積み重ねてきた過去が感じられました。
一方で、朔夜が以前よりも「守る側」として振る舞っているのも印象的でした。幼い頃は一緒にいた二人が、今では特務部隊の隊士として憩を護衛する立場になっている。その成長が会話だけで伝わってきて、「四年間」という時間の重みを実感しました。
そして屋敷に戻ってからの黄山とのやり取りも良かったです。
厳しく叱っているようでいて、本当は誰よりも憩を心配している祖父。その不器用な愛情が拳の震えや言葉の端々から伝わってきて、単なる厳格な当主ではないことがよく分かりました。
さらに後半は一気に物語のスケールが広がりましたね。
吸血鬼の存在、新設部隊「白銀」、そして「憩を護るため」という設立理由。ここでタイトルにもなっている白銀が登場し、物語の軸が見えてきた瞬間はとてもワクワクしました。
特に「神子」という言葉を最後に出す構成が上手いですね。
これまで「なぜここまで厳重に護られているのか」という疑問が一気に大きな伏線へ変わり、「だから外出を許されなかったのか」「だから私設部隊まで作ったのか」と点と点が繋がる感覚がありました。まだ全貌は語られていないのに、一気に続きを読みたくなる終わり方だったと思います。
キャラクター同士の関係をじっくり積み重ねながら、世界観の謎を少しずつ明かしていく構成がとても好みでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます🙏✨
2話目かは関係性を楽しんでいただけて光栄です🥰
一応憩ちゃんがこういう生活をしているのには訳があります(そらそう。)
私設部隊なんて使っちゃって、おじいは大丈夫なのかしら……。
1句 彩られし再会への応援コメント
拝読しました!
第1話から一気に引き込まれました。
冒頭の「お嬢様が三階から脱走する」という掴みがまず印象的でした。名門の令嬢という肩書きと、おてんばな憩ちゃんの行動のギャップがとても可愛らしく、自然と「この子はどんな主人公なんだろう」と興味を持たされました。
過去回想では、朔夜との距離が少しずつ縮まっていく様子が微笑ましかったです。最初は敬語でよそよそしかった二人が、「朔夜って呼んで」「敬語をやめて」というやり取りを通して関係を築いていく流れが丁寧で、後半の再会シーンへしっかり感情が積み重なっていると感じました。
そして現在パートの緊張感も良かったです。花火大会という華やかな舞台の裏で危険な目に遭い、そこへ特務部隊の隊士が現れる展開は王道ながら非常に映えます。隊帽で顔を隠したまま助ける演出も、「もしかして……」と読者に期待を抱かせる見せ方で、花火が上がる瞬間に正体が明らかになるシーンは映像が浮かぶようでした。
最後の「この夜が、全ての始まりだとも知らずに――。」という締めも続きが気になる終わり方ですね。再会は喜ばしい出来事のはずなのに、この一文のおかげで今後は甘いだけでは終わらない物語になるのだろうと期待が膨らみました。
作者からの返信
コメントありがとうございます🙏✨
1話目は、憩ちゃんが想い続けている彼の影をちょっとずつ出しつつも、彼なのか?
という雰囲気で書いております笑
窓から脱走する令嬢の物語、楽しんでいただけますと幸いです🥰
8句 神子の力への応援コメント
歴史的な「カナリア」の由来や役割が、彼女の能力やコードネームに美しく落とし込まれている深みが本当にたまりませんね✨
無自覚に周りを惹きつけてしまういこちゃん、実はめちゃくちゃモテモテなのでは……。
でもこれだけ周りから大切に想われているのは、やっぱりいこちゃん自身の芯の強さと、あの真っ直ぐな優しさがあるからこそですよね……!
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
この子はカナリアちゃんなのです。
歌姫、皮肉ですよね。
発動すると声が出せないのに🐤
愛されて育ってはいるので、他人に対しても愛情を返すのが当たり前だと思っております!
ただ、外の世界を知らないので危機感とかがないので……。
周りが鉄壁のガードを張っております😂
4句 新月の来訪者への応援コメント
大正×洋食店というシチュエーションが最高にエモくて、オムライスやコロッケを美味しそうに食べる憩ちゃんの可愛さに癒やされました……!
もちろんその時代は生きていませんが(笑)
本当に目の前で風景が浮かんでくるような描写でした!
そして敵のなれの果てを見て「好きで眷属になったわけじゃない」その背景まで思いやる憩ちゃんの優しさに胸が締め付けられます……。
芯の強さと優しさを合わせ持つ彼女の姿が美しすぎて、ますます大好きになりました!
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
だいたいなんか食べてるんですよこの子。
好きな食べ物はお米とお餅です🌸
ちょっと暗めの洋食店を妄想しております😇
この優しさが武器となるのか、仇となるのか……。
憩ちゃん最推しの身としては、大好きと言ってもらえることほど嬉しいことはありません😭
14句 得られた結果への応援コメント
ボケとツッコミの大渋滞!
わちゃわちゃが止まらずにずっと可愛い!
作者からの返信
コメントありがとうございます🙏✨
こんなのがずっと続きます😇
これは何が言いたい物語なの?
→キャラを魅せたい。以上😇
何か事件は起きないの?
→あなたの人生にそんなに事件起きますか?😇
終句 金霞の五星への応援コメント
第一帖の完結、お疲れさまでした。
69句で怒涛の伏線回収が行われたときは、とても気持ちよかったです。
序盤から感じていた謎が、一気につながったようでした。
最終句は、第一帖のエピローグであると同時に、第二帖のプロローグのような印象を受けました。
実は私は黄山さんが黒幕ではないかと序盤から疑っていたので、終盤での再登場には思わず熱くなってしまいました😅
帝都編を駆け抜けた8人が、北の大地でどのような選択をするのか。
第二帖の開幕を心待ちにしております✨
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
ここまでお付き合いいただきありがとうございました🥰
そう言っていただけると、とても嬉しいです!
追うものから追われるものへ。
帝都から脱し終わりを迎えるけれど、北領で再び8人の選択が始まる――。
お言葉の通り、エピローグでありプロローグでした✨
さすがすぎる😂
なかなか出番のないおじいでしたので、
記憶には薄いかなぁと思いつつの再登場でした!
最後は当主として、やりきった……はず🤭
まだまだ謎は残る?増えた?状態ですが、
自らの宿命を知り、それでも千歳の隣を歩みたいと選択した少女と、
その宿命を知りつつも、共に歩む運命に変えると心に誓う青年の選択を見護っていただけると嬉しいです*\(^o^)/*
8人は先に北の大地に行ってます〜🚂💨
編集済
64句 木下闇への応援コメント
三人が迎えに行こうとしたときは、何かしら誤解が生まれるパターンかとドキドキしました。
朔夜、少し前の二人の仲裁あたりから思ってましたが、一時期はあれほど荒れていたのにだいぶ成長しましたね。
旭に続いて、頼れるお兄さん感が(^ω^)
そして、暗躍してる二人。
悲劇の予感がヒシヒシと。
私の推しは大丈夫なんだろうか(・・;)
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
え、最新話まで追いついてる!?
早い!!ありがとうございます😭
自分の感情に整理ができていなかっただけで、
本来の朔夜はとても面倒見のいい兄ちゃんです😊
裏で何かが動いておりますが、
白銀の面々は大丈夫でしょうかね💦
旭、がんばれ*\(^o^)/*
62句 桜色の小夜曲への応援コメント
全員がいい感じになってるところへの
終わりへのカウントダウン
はなかなかに不穏ですね😅
ハピエンを疑いもしなかったんですが、もしかしたらっていうのが、脳裏をよぎります( ͡° ͜ʖ ͡°)
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
みんな桜色に染まり始めました🌸
だけどカウントダウンは始まっております。
ここから急加速?しますので
お楽しみいただけたら嬉しいです☺️
ハピエンにしたい
でもやつらしだい*\(^o^)/*
4句 新月の来訪者への応援コメント
ここにももぐもぐ女子が!
美味しそうなメニューですねぇ✨
さくやはバレバレなんですね(笑)
いこちゃん気付けっ(笑)
トドメはキーですかね
そこ以外は無効そう
いこちゃんは優しいね
それが仇とならないといいのですが
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
いこちゃん、成人男性3人分をペロッと平らげます🥳
ちなみに好きな食べ物はお米とお餅です。
朔夜は周りから見れば、
もう色々バレバレなんですけれど、
本人その自覚がないんですよね😂
戦闘回でした*\(^o^)/*
性格的な相性は……、な2人ですが
戦闘的な相性は、なかなか良い2人です🗡️🔫
いこちゃんはいい子ちゃんで😭
だからこそ……というのもあります😭
*白銀劇場* 〜とある泡雪が溶ける音〜への応援コメント
憩ちゃんと千歳君のやり取り、相変わらず尊すぎますね。
この日々が続くことを祈りつつ、4折突撃しますヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
本当に千歳くん、
いつの間にこんなテクを……?
「……うるさい。邪魔しないでよ」
「……すなぞうさん、いつもありがとうございます。
晩餐会、憩を護れるのは僕だけなので頑張ります」
*白銀劇場* 〜とある長兄の裏仕事〜への応援コメント
これでいいだろう、じゃねえんだよこのシスコンがあ!!!
もう少し穏便に今後のご活躍でもお祈りせえよ!
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
そのツッコミ待ってた!
「シスコンだなんて、失礼じゃないかな?
大切な妹を護って何が悪いんだい?
そもそも失礼なのは向こうであって、僕はそれに対して――」
*白銀劇場* 〜とある才女と父の想い〜への応援コメント
これ以上、下にスクロールできないのがもやもやしますね🤭
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
ぼたんがなんて書いたのか、
ご想像にお任せいたします――😏
「全く、父さんったら……。
旭さんをくん付けですよ?
すなぞうさんも失礼だと思いません!?」
*白銀劇場* 〜とある色男の悩み事〜への応援コメント
いやいや君も充分キャラ立ってますやん
実際には一番好かれやすそうだけどねー
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
なんかネガティブなんですよ、彼……。
「何!? 北峰ちゃんは俺が好きなのか!?
でもごめんな! 俺は1人だけのものにはなれねえんだ!!」
*白銀劇場* 〜とある色男の悩み事〜への応援コメント
現実だと漣くんってモテそうではある
(´-ω-)ウム
白銀だとお笑い部門になるけどw
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
漣は割とモテると思う。
でも本人気づかなそうだなぁ🤔
「おい! 誰がお笑い部門だって!?
俺は女の子にモテたいだけなんだよー!!」
キャラ紹介! レディたちのお茶会に迫る!?への応援コメント
いつものみかげさんっぽかったです……。
話の主導権握られてる( тㅁт)
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
和はね〜、1番の問題児なんだなぁこれが*\(^o^)/*
キャラ紹介! これがいつもの白銀です!?への応援コメント
元ヤンが2人いたような……
気のせいか!
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
朔夜と、誰だろう……🤔
おやまはそっと立ち上がると、
身近にあったパイプ椅子に手を伸ばした――。
キャラ紹介! これがいつもの白銀です!?への応援コメント
インタビュー回……こんなキャラクターの紹介の仕方があるとは!?
素晴らしくわかりやすいキャラクター紹介で助かりました(˶' ᵕ ' ˶)
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
これは……
キャラ紹介なのだろうか……🙄
キャラ紹介! これがいつもの白銀です!?への応援コメント
インタビュー回、楽しく読ませていただきました😊
お誕生日は初公開でしたっけ✨
いろいろ想像がふくらみます~😄
本編も楽しみにしてます🌸
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
誕生日は初公開でした!
決めてはあったのですが、
本編では特に出す予定もなく……。
いつもあたたかいお言葉
ありがとうございます*\(^o^)/*
キャラ紹介! これがいつもの白銀です!?への応援コメント
わーい!キャラ紹介(≧∇≦)
おやま←🐤姐様
『ゴルァ!!作者に舌打ちすんな。最後、千歳くん!』
作者様のキャラが一番の発見でした⭐︎
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
いや作者は紹介される側じゃなんよ。
しかもなんか、足されてるし……🙄
これでよかったのだろうか……
おやまは訝しんだ。
53句 恋い余る黄昏時への応援コメント
朔夜と千歳、どうなるかと思いきや。
憩が当然のように隣に座ったのにはほっこりしますね☺️
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
憩ちゃん、自分で選びはじめました🥹
00句 1~ 46句 これまでの白銀への応援コメント
( ˙꒳˙ )フムフム…
たくさんキャラいるから工夫されてるわけだ₍ᐢ ɞ̴̶̷.̮ɞ̴̶̷ ᐢ₎
大正に吸血鬼かぁ(๑′ᴗ‵๑)
作者からの返信
コメントありがとうございます🙏✨
8人の大所帯です*\(^o^)/*
まだ異教が定着していないのを好機にやってきました🧛
16句 長としての器への応援コメント
漣さんだけ不合格……。( ´ ᐞ ` ).。o
作者からの返信
コメントありがとうございます🙏✨
本当に今のところ見せ場のない兄貴っす……。
一応、最年長なんだけれどなぁ(遠い目)
16句 長としての器への応援コメント
漣さん不合格なのね(笑)
罰ゲームなんだろう?
作者からの返信
コメントありがとうございます🙏✨
清々しく不合格です*\(^o^)/*
今のところ全く見せ場のない漣の兄貴……
00句 1~ 46句 これまでの白銀への応援コメント
Xの企画参加ありがとうございます!
大正時代を舞台にした吸血鬼討伐という世界観がとても魅力的で、白銀のメンバーそれぞれの個性も非常にわかりやすく、物語に入りやすかったです。
特に、憩の「神子としての力」と「吸血鬼にとっての危険な存在」という二面性はとても面白く、今後どのように物語に関わっていくのか気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます🙏✨
新規さんにも最新話から楽しんでいただければ、
と用意したものでした!
わかりやすいと言っていただけて
とても嬉しいです🥰
ありがとうございます🙇♀️
52句 泡影の恋煩いへの応援コメント
朔夜が自分の気持ちに折り合いをつけたと思ったら、次は千歳が・・・(;_;
いったいどうなってしまうんだ・・・気になる(*´ω`)
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
男子組拗らせすぎ(´・ω・`)
次回、杣 朔夜🗡️vs寒凪 千歳⛓️
00句 1~ 46句 これまでの白銀への応援コメント
大正ロマン×吸血鬼×じれ恋×仲間ドラマ
時代背景も自分好みで、ロマンを非常に感じます。
引き続き追わせて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます🙏✨
ゆっくり楽しんでいただければ幸いです・:*+.\(( °ω° ))/.:+
11句 宿命を運命にへの応援コメント
そう答えたが、正直味なんてわからない。
だが、今まで食べたみつ豆の中で、1番甘いことだけは確かだった。←もーww
ご馳走様でーす⭐︎
作者からの返信
コメントありがとうございます🙏✨
そこ拾うかw
しばらくこの2人のイチャイチャをお楽しみください⭐︎
50句 さゆらぐうつつへの応援コメント
旭、イケメンムーブすぎる
旭とぼたんの関係性、いいですね😚
ずっと好きです
作者からの返信
コメントありがとうございます🙏✨
この2人、本当にただの雇用関係ですか?
ってぐらい近いんですよね😂
ぼたんが遠慮がちなので、
兄属性が発動してしまうようです🥺
終句 金霞の五星への応援コメント
完結おめでとうございます!
お疲れ様でした!
各キャラクターたちが自分で考え、葛藤しつつも選ぶ様、みんな応援したくなりました!
最後にいこちゃんが凛とした立ち回りをしているときなんか、成長したものだと旭くん目線になってしまいましたw
唐突に訪れた崩壊と逃走。パパとママ。これからどうなる?期待しかありません!
早速行ってきます!
作者からの返信
えぇぇぇはっや!!!!
いつもありがとうございます🙏✨
いこちゃんは最初は朔夜が世界の中心でしたが、少しずついろんなことを知り、ちょっとずつ大人になっております😂
自分の手から離れていく妹に、旭も気が気でないでしょうねw
やっとみんなと同じような普通の生活を手に入れ始めたところでの崩壊――。
このために小さな幸せを積み上げてきました!
とはいえくそなげぇよ序章😇
銀嶺はテンポアップですので、そちらも楽しんでいただけますと幸いです!
最後までお付き合いいただき、
本当にありがとうございました*\(^o^)/*