描写が生々しく、携帯電話などの現在機器の描写も在る。だから現代のハナシなのか?
然し、過去の事を描いて居る可能性もチト拭えない。
だが、日記の様にもとれる今作、何だか、時空の旅をして居るみたいデス。
主人公の最後の文言も、現在進行形のお話にも捉える事も出来る。
「…」
この上記に描写した「…」は、この僕たんの意味深な最終的な感想を描いたのだが、作者には絶対に教えてやんないもんね。
だって、最終回が終わっても、未だ先が在りそうな感じだったから、続きが読みたいジャン?作者がチト気が変わって、続編を描いたら、この僕たんも「…」を解除して、読書感想文の結末をお教え致します。
僕たん