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  • 第80話 エピローグへの応援コメント

    善が開いた武闘大会かなり白熱しているようですね。
    最初は衛が勝ち、現在はハーヴィーがチャンピオンとして君臨していると。
    なんか楽しそうですねw
    新、亮介、クラウディアもそれぞれの道を歩んで、善と天も結婚してみんな幸せになって終わり。
    やっぱ物語はハッピーエンドだと嬉しいです私は。

    最後まで楽しく読ませていただきましたー。
    素敵な作品をありがとうございました

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    そして最初から最後までコメントをいただき、本当にありがとうございました。
    善の武闘大会は、その後もかなり盛り上がっているようです。衛が王者になったり、ハーヴィーが君臨したりと賑やかですねw
    新、涼介、クラウディア達もそれぞれの道を歩み、善と天も無事結ばれました。
    私自身、最後はハッピーエンドにすると決めていたので、「嬉しい」と言っていただけてとても嬉しいです。

    カクヨム版はリテイクのため6月中で閉じる予定です。超級ダンジョンのように役目を終えました。
    なろう版はそのまま残しておりますので、見返す際はそちらをご利用ください。

    改めまして、最後までお付き合いいただき本当にありがとうございました。

  • あ、ハーヴィーは死なないんですね。良かったです。
    善は闘技大会を天と開くつもりだったんですねー。
    最高のエンターテイメントになりそうです。
    衛は隠れて、勇希は大っぴらに恋人に帰ることを話して、これでハッピーエンド!
    十年後どうなるのかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    キャラクターを死なせないことは、かなり早い段階で決めていました。
    もし誰かが、特に仲間達が命を落としていたら、この物語は復讐の物語になってしまったと思います。
    なので最後は、神話の一幕を描くようなお祭りとして締めました。
    ハーヴィーも含め、それぞれが未来へ進める結末になったかなと。
    楽しんでいただけて幸いです!

  • 第78話 ハーヴィーの人生への応援コメント

    ハーヴィーの過去が明らかになりましたね。
    昔はフリーダと共に世界を救い、そして長い時の中ただ箱庭を作るという願いだけを残し壊れてしまった英雄……なんともいたたまれないですね。
    もうそれは償うこともできない遅すぎた思い出しでした

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    ハーヴィーも、元々はフリーダと共に世界を救った英雄でした。
    ただ長い年月の中で、多くのものを忘れ、最後には「箱庭を作る」という願いだけが残ってしまったんですよね。
    おっしゃる通り、思い出した時には遅すぎたのかもしれません。

    だからこそ、この物語の結末は彼自身が向き合わなければならないものになります。

  • 第77話 ロングラブレターへの応援コメント

    フリーダがハーヴィー……いや、仁に宛てたロングラブレターを見て、ハーヴィーは我に返ったようですね。思い出すために自分に洗脳を使い、全てを思い出せるでしょうか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    フリーダから仁へ宛てた、数百年分のロングラブレター、石板の角の一撃!
    ボケじいさんへのショック療法とも言いますw
    忘れてしまったのなら、思い出せばいい。
    ハーヴィーは自らの能力を使い、自分自身の記憶へ潜っていきます。
    果たして仁は、全てを思い出せるのでしょうか。

  • 第76話 神砕きへの応援コメント

    ヨルムンガンド……めちゃくちゃやばいものを召喚してきましたね。
    それでも善達は一歩も引かずヨルムンガンドに強力な攻撃を叩き込み、最後は我らが勇者勇希の召喚魔法フェンリルの一撃で沈めました。
    これで戦いは終了!
    とてつもないラストバトルでした!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ヨルムンガンドは、まさに世界を滅ぼしかねない最後の障害でした。
    それでも善達は一歩も引かず、それぞれの力をぶつけていきました。
    そして最後を決めたのは、我らが勇者・勇希でしたね。
    一度は心を折られた彼を思うと、本当に大きく成長したと思います。
    とてつもないラストバトルと言っていただけて嬉しいです!

  • 第75話 全世界生配信への応援コメント

    クラウディアが空前絶後の最強カメラマンとなり全世界に中継を始めましたね。
    外界のみんなも応援しています。
    これはすごいバフがもらえそう!
    アリスまた口を滑らせて勇希の婿入り決定を叫んじゃってますねw
    面白い。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    面白いと言っていただけて、善たち一行も喜んでおります。
    クラウディアのあだ名『空前絶後の最強カメラマン』、あだ名の圧がつよい笑

    世界中へ戦いを中継し、善たちを応援する声を届ける大役を担っています。
    そしてアリスはまたしても口を滑らせました。
    勇希の婿入り計画は、本人の知らないところで順調に進行しているようです

  • 第74話 超感覚(ゾーン)への応援コメント

    ハーヴィーは物量作戦できましたね。
    その上で何か強力な魔法を準備しているのでしょうか?
    善達はゾーンに入り(スポーツ漫画以外でこれを聞くとは)最適解を出しながら分身達を殲滅していき、さらに戦いは激化していきます。
    果たして勝負の行方やいかに

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    おっしゃる通り、本作の覚醒はバトル系スポーツ漫画をかなり意識しています。
    それぞれが「自分自身の物語の主人公は自分だ」と認めた時、“エゴ”が覚醒のトリガーになります。

    ハーヴィーも単純な力押しではなく、物量で盤面を支配しようとしてきました。
    果たして善達は、その先にある本命へ辿り着けるのか……!

  • 第73話 誰か為に鐘は鳴るへの応援コメント

    普通、だからこそ大事な朝食を食べ、とうとう聖域でハーヴィーと対峙。
    ペルソナフレアの……いや、自我の力で支配を打ち砕いていよいよ決戦ですね。
    メモも今回は一言で終わるほどやることがはっきりしてました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    決戦前だからこそ、あえて普段通りの朝食にしました。
    善達が守りたいのは、結局そういう何気ない日常なんですよね。
    そして今回は守られる仮面ではなく、自分自身のエゴによって支配を跳ね除ける場面でした。
    メモも一言で済むくらい、やるべきことは明確になっています。
    いよいよハーヴィーとの最終決戦です

  • 聖騎士団の人たち全員生きてたんですね。
    トドメを指して後には何も残らないという感じだったので普通に消滅したと思ってましたw
    仮死状態になって一時的に支配から逃れた彼らに世界に情報を伝えるための準備を託して、一同はケガを治すため休みます。
    決戦は明日ですね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    聖騎士団、実はちゃんと生きていました。
    仮死状態になることで、一時的に神の支配から逃れていた形ですね。
    善達にとっては強敵でしたが、同時に世界を変えるための協力者にもなってくれました。
    そして束の間の休息を経て、いよいよハーヴィーとの最終決戦です。

  • 第71話 善 VS シリュウへの応援コメント

    青龍をも身に纏って従えたシリュウを、体に電気を流し反応速度を最大限に加速させる自傷技で見事倒しましたね。
    これで聖騎士団に完全勝利。
    残る敵は1人……聖騎士団って4人だけ?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    シリュウも青龍を身に纏い、本気の切り札を切ってきましたね。
    善も自傷覚悟で反応速度を極限まで引き上げ、ようやく届いた勝利でした。
    これで聖騎士団との因縁には一つの決着です。
    そして残る敵はハーヴィーのみ。
    聖騎士団は4人だけの超精鋭です。ハーヴィーがドミニオンフレアの力を分配する制限も有りますが。

    編集済
  • 第70話 勇希vsトータスへの応援コメント

    魔法も効かずおまけに死の宣告みたいな技まで使われて、防御主体の勇希にはもう無理かと思いましたが、防御を捨てた攻撃形態になるとはビックリでした。
    魔導機兵との戦いで得た経験も生かしハンマーで撃破。
    守るだけだった勇希がここまで攻めに転じられるとは成長しましたね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    勇希もかなり追い込まれましたね。
    ヴィス・パルマの隠しギミック、ハンマーモードは意外性を意識していました。
    魔導機兵との戦いで得た経験も活きています。
    守るだけだった勇希が、臆病さを逆手に生存本能で勝つという選択肢を取れるようになったのは大きな成長だったと思います

  • 第69話 天vsフライアへの応援コメント

    重力の高速を振り切って、分身し矢の雨を降らせましたがそれでも天には勝てなかったですね。
    翼を折るように地面へ落とし、トドメを刺す姿はさすがでした。
    天の覚悟が感じられました

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    フライヤは単純な火力だけでなく、機動力と搦め手で翻弄するタイプの相手でした。
    だからこそ最後は力比べではなく、覚悟の差が勝敗を分けた形ですね。
    天の成長を感じてもらえて嬉しいです。

  • 第68話 衛vsフールーへの応援コメント

    愛の力?でフールー撃破しましたね。
    スナイパーモードとなって数百メートル先にいる相手にもレーザーを狂いなく照射するとはさすがというか、もはや剣士ではないですねw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    閃光《フラッシュブラスター》は、善の雷神降臨《タケミカヅチ》に次ぐ威力を持っています。
    ただし反動や消耗が少ないので、実はタイマン性能だと衛が一番高かったりします。
    そしておっしゃる通り、だいぶ剣士の定義から離れてきましたw

  • 第67話 越えるべき壁への応援コメント

    シリュウ達聖騎士団達との再戦。
    それぞれの弱点を克服した4人は相手を圧倒してますね。
    そして互いに本気を出しての戦いが次回…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    前回は圧倒されましたが、それぞれ自分の弱点と向き合ってきた成果が出始めましたね。
    聖騎士団も強敵ですが、今度は一方的には終わりません。

    そして次回、互いにガチバトルへ……!

  • 第66話 魔王への応援コメント

    ルナリスに着いたら早速魔王扱いされてマザーが死にかけてました……。
    でも修行の成果でなんとか一命を取り留めて良かったですね。
    そしてシリュウと再会。
    決着をつける時ですね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ルナリスに着いた途端、だいぶ穏やかじゃない状況でしたね。
    それでも善達が積み重ねてきた修行の成果で、マザーを救うことができました。
    以前なら届かなかったものに手が届くようになったのは大きな成長だと思います。

    そして、シリュウとの再会。
    いよいよ決着の時!

  • 涼介と新が久々に出てきましたねー。
    2人とも上級ダンジョンクリアできるようになるとは腕を上げましたね。
    無酸素部屋とか大丈夫だったのかな?
    天は米を何年振りと言ってましたがそんなに久々だったっけw?
    という細かいツッコミは置いといて、善がルナリスでまさかの指名手配に。
    いよいよ聖騎士団との再戦ですね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    涼介も新も、ちゃんと実力を付けてきましたね。
    幸い今回は無酸素部屋のあるラビリンスコア型ではなかったようですw
    それでも上級は十分危険なんですけどね。
    天のお米発言は、本人の体感時間だとかなり久しぶりだったのかもしれません。朝食はパンだったらしいですし。
    そして善、まさかの指名手配。
    いよいよ聖騎士団との再戦です

  • 第64話 水の国の旅立ちへの応援コメント

    勇希も熱々ですねー。
    アリス無意識にプロポーズまでしちゃってw
    アクエリアにめちゃめちゃ茶化されてましたね。
    これで絶対帰ってこなきゃいけなくなりましたね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    アリス、無自覚でかなり重たいことを言っていますw
    当然アクエリアは見逃しませんでした。
    勇希もこれで帰らないという選択肢が取りづらくなりましたね。
    頑張れ勇希。

  • 第63話 火の国の旅立ちへの応援コメント

    それぞれの武器が完成しましたねー。
    シェリルと衛かなりお熱いですねw

    衛のペルソナフレアだけ触れられてなかったのでいつ分かるのかなと思ってたらレーザーとして発揮されましたねw
    剣からレーザーとは強い

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    それぞれの専用武器がようやく揃いました!
    シェリルと衛はだいぶお熱ですねw
    そして衛のペルソナ・フレアもようやくお披露目でした。
    “無刃刀”は剣という形を捨てた刀です。剣が敵を斬るための手段なら、その枠組みすら外してあらゆる間合いを制する武器になりました。
    レーザーはロマンですw

  • 第62話 二人なら飛べるへの応援コメント

    2人がようやくくっ付きましたー。
    そして未来の話をして……一線超えちゃった感じかな?
    とにかくおめでとう!
    もうはよくっつけいえないね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    くっついてしまいました。
    未来の話まで出来るようになって、2人ともようやく同じ方向を見られるようになった感じですね。
    もう「はよくっつけ」は卒業ですw
    あとは――聖騎士団、そしてハーヴィーとの最終決戦へ……!

  • 無事全員試練突破して、4人でいい知らせを持ち寄ることができましたね。
    シェリルの作る武器はどうなるのかなー?
    そして天と善を2人きりにする作戦発動w
    これで結ばれるかなー?
    はよくっつけはもう言わなくて良さそうですね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    全員それぞれの試練を越えて、ちゃんと“成果”を持ち帰れた回でしたね。
    シェリルの武器も、みんなの戦い方に合わせたものになっていきますのでお楽しみにです!
    そして周囲、完全に善と天を2人きりにしようとしていましたw
    もう「はよくっつけ」は卒業ですね。

  • 天の采配の元精霊祭は大成功しましたね。
    レインボードック……美味しそうには見えないけどパンチはありますねw
    みんなでダンスして歌って楽しそうでした。
    一つのことをやりきった天は重力からも自由になれる能力を手に入れさらに強くなれましたね。
    これで全員終了。
    さあ次は合流して騎士団との戦いかな?
    はよくっつけ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    精霊祭、無事大成功でした!
    レインボードッグ、見た目のインパクトは凄いですが、現実でも原宿やお祭り系でたまに見かけますねw
    (天然着色料のお店が安心です)
    天も“何かをやり切った達成感”を経て、大きく成長できた形になります。
    そして全員の試練が終わり、いよいよ合流です……!

    編集済
  • 天の方はなんか楽しそうですね。
    祭りを盛り上げるのが試練とはいえ、こんなんで良いのかなw?
    善のリア充・ダ・ヴィンチにちょっと笑いました。
    相変わらず面白いのつけますよねー。
    天のツボにもハマっているようで良い感じです。
    はよくっつけ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    天側は、かなり“青春とお祭り”寄りの試練になっていますねw
    天も久々に「リア充・ザ・ダ・ヴィンチ」を聞いて、だいぶ笑っていたようです。
    善のネーミングセンスは相変わらずですが、天のツボにはかなり刺さっています。
    そして最後の一言、本当にそれですwはよはよ

  • 勇希の思いも通じアリスと恋仲になれて良かったですね。
    これでクラウディアだけが独り身とw
    野菜のごろごろカレー私も食べたいです(肉も入れて)。
    勇希もペルソナ・フレアを使えるようになって、あとは天だけですね。
    さて向こうはどうなってるのかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    勇希、ちゃんと恋も料理も勝ち取りましたね。
    なおクラウディアはハーネスさん居るのでセーフですw
    カレーは作者も食べたくなりながら書いてました。
    そして残るは天編……!

  • アリスとの料理対決に勝利!
    勇希は提供するディアムの趣味嗜好を知って彼のための料理を作った事で評価されましたね。
    アリスのグリーンカレーも絶品だったんでしょうけど無事勝ってよかったです。
    次は告白の料理ですねー。
    それはそうとカレー食べたい

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    今回の勝負は、料理の技術だけじゃなく「食べさせる相手を理解しているか」が重要なポイントでした。
    勇希も少しずつ、自分なりの料理の意味を掴み始めています。
    次は“想いを伝える料理”ですね。

    カレーは完全に飯テロでしたw

  • アリスとの料理対決も決まって勇希も燃えてきましたね。
    勝負に勝つ料理と告白するための料理って同時に作れるのかな?
    まだわからないですが応援です

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    勇希も、料理人としてかなり火が付いてきましたね。
    「勝つための料理」と「想いを伝える料理」は、似ているようで少し違うのかもしれません。
    仕込みOKなので、下準備が大事。
    果たして勇希がどんな答えを出すのか、お楽しみにです!

  • 衛が無事告白できましたーー!
    クラウディアもいいサポートでした。
    龍の宝玉で作られる武器はどんな出来になるのかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    衛、ついにやりました……!
    クラウディアも完全に恋愛サポーター役になっていましたねw
    そして龍の宝玉は、それぞれの戦い方に合わせた“最強武器”へと繋がっていきます。
    どんな形になるのかもお楽しみにです!

  • 拳闘大会というかボクシング?
    にアルドバーンの訓練の元無事優勝を収めましたね。
    かっこよかったぞ衛!
    借金取りの男も潔く、かなり爽やかな終わり方で満足でした。
    シェリルをこのままモノにできるかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    衛、今回は見せ場でしたねw
    借金取りの人も、ちゃんと筋を通すタイプだったので爽やかな終わり方になりました。
    あとはシェリル相手にちゃんと攻め切れるかですね……!

  • 一方で衛はシェリルを落とすため頑張ってますね。
    でもなかなか攻められないw
    クラウディアの助言をもらいながら頑張れw
    と思っていたらいい感じのチャンスがやってきましたね。
    負けられない戦いですが勝てばシェリルを落とせるかも。
    頑張れー

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    衛、だいぶ頑張っているんですが肝心なところで攻め切れないんですよねw
    雑談は話す事が目的(基本)とか。
    クラウディアも完全に恋愛アドバイザー化しています。
    そして拳闘大会、借金返済だけじゃなく色々な意味で負けられない戦いになってきました……!

  • ハーヴィーの過去を知っても戦う決意をした善。
    スカイアにビシバシ扱いてもらって新しい技も覚えて強くなってきたかな?
    他の3人の動向がそろそろ気になりますねー

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    スカイア、かなり容赦なく善を鍛えていますw
    ただ、ハーヴィーの過去を知ったからこそ、善も覚悟を決めた感じですね。
    そしてそろそろ他3人側も色々動きます!

  • エルフの時間は本当にほぼ止まっていますね。
    世界樹もまるで死んだかのように佇んでいて、数百年前のものも朽ちずに残っているなんて。
    ハーヴィーは本当に最初は思いやりのあるいい人だったんですね。
    彼を好きな人が石版でメッセージを残していて……。
    ハーヴィーはもうそれすら忘れているんでしょうね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    数百年経っても朽ちない風景は、美しい反面どこか“死んでいる”ようでもあるんですよね。
    ハーヴィーもかつては誰かに想われ、誰かを守ろうとしていた人物でした。
    だからこそ、忘却してしまったこと自体が悲劇なのかもしれません。

  • なんかいきなり現実的な問題が……
    ハーヴィーが堕ちた原因はまさかの認知症w?
    エルフは知性が高いのではなくこの世界ではのんびりとした種族なんですね。
    過去奴隷制度を憎んでいたことも忘れそういう能力を持っていたからの暴走……。
    悪人という印象が薄れてきました

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    誰も止められない独裁権力者の認知症による暴走は、現実でも十分起こり得る問題なんですよね。

    この世界のエルフは「知性的」というより、長命ゆえにどこか穏やかで緩やかな種族です。

    長命種ゆえの価値観や、記憶や思想の摩耗。
    そういったものが積み重なった結果でもあります。
    だから単純に「悪」と切り捨てづらい存在になっています。

    編集済
  • スカイアが風の精霊だったんですね。読み通りだ(嘘)。
    ハーヴィーは最初正義側で、魔族や奴隷制度と戦ってたんですね。
    彼を決定的に変えてしまったのはなんだったのか…?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    スカイア、エルフに見せかけてちゃんと風の精霊でしたw
    ハーヴィー、実は元々正義側だったりします。
    そこから何があって今に至ったのか……続きをお楽しみにです。

    編集済
  • それぞれの状況を知らせて、やっぱ注目すべきは衛と勇希の恋バナ(趣旨変わっている件)ですね。
    火と水の精霊もクラウディアと同じ趣味じゃないでしょうねw?
    それぞれの活躍は次回からって感じでしょうか。
    楽しみにしています

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    情報共有のはずが、だいぶ恋バナ回線になっていますねw
    火の精霊も水の精霊も、かなり個性が強いのでお楽しみにです。
    ……なお、クラウディアと同じ趣味かどうかは各自ご確認ください。

  • 天はドワーフの老人に一目惚れ……はしなかったけど、天はテラニウムの色の少なさが気になったようですね。
    茶色の世界にどんな彩りをつけるのかなー?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    さすがに天もドワーフのおじいちゃんには一目惚れしませんでしたw
    今回は恋愛というより、ちょっと学園祭や文化交流みたいな空気ですね。
    そして天は、“色の少なさ”にかなり引っかかっています。
    彼女がこの国にどんな彩りを持ち込むのかも、お楽しみにです。

  • あ、勇希もころっと落ちましたね。
    残る独り身はクラウディアだけか……(本人が聞いたら怒りそう)
    精霊に関する料理を作っているとのことで、ついでに精霊の情報も得られそうですね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    勇希もついに恋愛側へ片足突っ込み始めましたね。
    クラウディアは……まあ本人は認めなさそうですが、ハーネスさんいますしねw
    料理を通して、この国ならではの価値観や情報も少しずつ見えていく予定です。

  • 衛がなんと偶然知り合った鍛冶屋の女の子に一目惚れをしてしまいましたw
    これから恋バナ回線が激しくなりそうですw!
    勇希にも春は来るのかなー?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ここからチャットウィスプが大活躍です。
    情報共有はもちろん、まず最初に使われるのは恋バナ回線ですがw
    衛もまさかの一目惚れでしたね。
    勇希に春が来るかどうかも含め、お楽しみにです!

  • 異世界のさらに異世界(というか外国)にきた善、和やかな雰囲気に包まれた街でいきなりハーヴィーの種族エルフとの出会いといきなりの依頼。
    偶然にしては本当にできすぎてますよね。
    果たして?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    誰がどこへ行くかは、精霊王と四大精霊の間でドラフト会議があったとか無かったとか……w
    善とハーヴィーの出会いも、偶然にしては出来すぎていますよね。
    この先、その“違和感”も少しずつ繋がっていきます。

  • 第43話 それぞれの旅路への応援コメント

    クラウディアの通信が世界中どこからでも伝わるのはいいですね。
    これでどんなに離れていても恋バナができる(おい)。
    善はハーヴィーの生まれ故郷風の国……。
    果たしてどんな旅路が待っているのでしょう?
    新章スタートって感じですかね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    安心してください。
    メインチャンネルが真面目な試練用でも、サブチャンネルでは恋バナが元気に活動しているようです(笑)

    クラウディアの通信は、ここからかなり大事な役割になってきます。
    どれだけ遠く離れても、完全に孤立しているわけではない。
    それぞれが別々の場所で“個”として試練に向き合いながらも、どこかで仲間と繋がっている。

    そんな感覚が出せればと思っています。

    外界は、異世界の中のさらに異世界のような場所として描いています。
    時差もあるので、善たちにとっては距離だけでなく、世界そのものの隔たりも感じる旅になるかもしれません。

    そして善が向かうのは、ハーヴィーの生まれ故郷でもある風の国。
    ここから新章スタートです。

    それぞれがどんな旅路を歩み、何を知り、どう成長していくのか。
    楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第42話 外の世界へへの応援コメント

    それぞれの決意のもと、ハーヴィーに立ち向かう決意をした4人。
    更なる力を得るため4精霊の元へ向かいます。
    これは離れ離れになるのかな?果たして1人ずつで試練をクリアできるのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここまでは、仲間と共闘するための“群れ”としての力が試されていました。
    連携して、支え合って、ダンジョンを突破する力ですね。

    ですが、ここからは“個”の試練になります。

    ハーヴィーに立ち向かうには、仲間と一緒に戦えるだけでは足りない。
    それぞれが自分の力、自分の弱さ、自分の在り方と向き合う必要があります。

    四精霊の元へ向かうことで、善たちがどう変わっていくのか。
    離れ離れになった時、一人で試練を越えられるのか。

    ここからは、それぞれの自己理解と成長が見どころになります。
    ぜひ楽しみにしていただけると嬉しいです!

  • 人々を弱者にし、思うままに支配するという目的で作った箱庭がこの世界の真実ですか。
    やれやれですね。
    なぜそんな世界を作ったのかはわからないですが支配の力はマジでやばそうですね。
    シリュウ達もその力に抗えないから密かに善たちに託したんでしょうね。
    みんなの決断やいかに

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ついにこの世界の構造が少し見えてきました。

    人々を弱者のまま留め、支配しやすい形に整えるための箱庭。
    優しい世界に見えて、その実態はかなり悪質な管理システムでした。

    ただ、なぜそんな世界が作られたのか。
    そもそも最初からそういう目的だったのか。
    それとも、どこかで歪んでしまったのか。

    そのあたりは、ここからさらに踏み込んでいく部分になります。

    シリュウたちも真正面から抗えないからこそ、密かに善たちへ託すしかなかった。
    その判断が正しかったのか、善たちがどう受け止めるのか。

    舞台は外界へ。
    真実のさらに奥へ、ここから進んでいくことになります。

  • 第40話 精霊王への応援コメント

    ついに精霊王の元に辿り着き真実を聞く善たち。
    初級、中級が成功するためのぬるま湯とは……まあ優しすぎるとは思ってましたけど。
    シリュウと密約してたんですね精霊王は。
    果たして神と名乗る男の正体は?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ついに精霊王の元まで辿り着きました。

    初級・中級ダンジョンが優しすぎた理由も、ここでようやく見えてきた形ですね。
    あれは挑戦者を育てるための親切設計ではなく、ぬるま湯に浸からせて牙を抜くための仕組みでした。

    楽に勝てる。
    そこそこ強くなった気になれる。
    けれど、本当に支配者側へ届くほどの力は得られない。

    そうやって危機感や反骨心を鈍らせ、支配しやすい形に整えていく。
    支配者側だけが圧倒的な力を持ち続けるための、かなり悪質な構造だったりします。

    そしてシリュウと精霊王の密約。
    ここから、誰が何を知っていて、何に抗おうとしていたのかも見えてくるはずです。

    神と名乗る男の正体については、物語の核心に関わってきます。
    善たちが何と向き合うことになるのか、引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第39話 孤独と感覚への応援コメント

    クラウディアのたった一つの取り柄がーwww
    しかしこのダンジョン、もしかして選別の試練なのでしょうか?
    ここを突破した後の戦いに耐えられるかどうかの…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    クラウディアのたった一つの取り柄がー!w
    でも通信系は、回線ジャミングされたらしゃあないですね(笑)

    そして、選別の試練という見方はかなり鋭いです。8割方正解です。

    ただ、突破できるかどうかを見るだけではなく、もう少し別の目的もあります。
    分断されて感覚を研ぎ澄ませないといけない状況に追い込まれること。
    そのあたりが、今後に少し関わってきます。

    クラウディアもただの恋バナ専用マスコットでは終わらない……はずです(笑)

  • 第38話 霧の分断への応援コメント

    ダンジョンが次にとったのは霧の分断作戦ですか。
    罠じゃなく強制的だから恐ろしいですね。
    ここでクラウディアが初めて活躍した!
    ただのマスコットじゃなかったんですねー。
    恋バナ専用魔法だったのは秘密。
    それぞれ冷静に魔物に対処し、善も師匠?から伝授された技で無事突破。
    いい感じですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    霧の分断作戦、ダンジョン側もかなり嫌らしい手を使ってきました。
    罠ではなく強制的に状況を作られるのが厄介ですね。

    そしてクラウディア、ついに活躍です!
    ただのマスコットではありません。
    異世界でも情報は最強の武器になり得るのです。

    恋バナ専用魔法だったのは秘密ですが(笑)
    使い方次第ではかなり有用なので、ここから先はクラウディアにも活躍してもらう予定です。

    善も師匠?から伝授された技を実戦投入できて、少しずつ成長してきました。

  • ピークスパイダー撃破!
    善のゲーミング脳?のおかげで無事突破出来ましたね。
    自分なりを遅くするデバフがかかっていたとは驚きでした。
    普通に戦いに専念してたら気付きませんよね。
    新技もかなり凄かったです。
    自分は早くして敵は動きを制限するとか勘弁してくれですね。
    50層まではもう少し……一体何が待っているでしょう?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    善も衛も、実はボスモンスターからかなり“技をラーニング”しています。
    気はイメージを実現する力なので、“手本”の存在がかなり重要なんですよね。

    衛が命名した“ゲーミングPC”の本領は、まさに試行錯誤からの応用力です。
    50層以降もお楽しみにです!

    編集済
  • 魔導騎兵4体も無事なんなく倒せましたね。
    対策を考えていたからゆえの勝利。
    しかし、次のボスがドラゴンすら捕食する蜘蛛……。
    かなり気持ち悪そうですが4人は果たして勝てるかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    魔導騎兵は、強さより“攻略法を見つけられるか”が重要な相手ですね。
    ただ、次の蜘蛛は単純に格が違います。
    ドラゴンすら捕食されていた時点で、かなり異常なんですよね……。

  • はよくっつけ。

    作者からの返信

    それはそう。ほんとうにそう。

  • 第34話 魔導機械兵②への応援コメント

    魔導兵器にも対処できてきましたね。
    バリアをどっちかしか貼れないという弱点を見抜いてフェイントをつき安定して倒せるようになりました。
    でもこのダンジョンのことだから慣れたところですぐ対策されるでしょうね。
    そしたらまた新しい戦法を考えないと……めんどくさいですねw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    今回は相手の弱点を突いて、かなり安定して対処できるようになりましたね。
    ただ、お察しの通りこのダンジョンは“慣れた頃”を狙ってきますw
    実はこの陣形自体にも弱点があるので、今後どう工夫していくかもお楽しみにです。

  • 第33話 魔導機械兵①への応援コメント

    ついにダンジョンが厄介なものを投入してきましたね。
    今までの善たちの行動を予測して対処するAIって感じでしょうか?
    単に強いだけでは勝てないって感じが出てかなりチート染みてますね。
    こっからは知恵の戦い。善の知性が光りそうです

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    まさに、こちらの行動を分析して対策してくるような嫌らしさがあります。
    強いだけでは突破できない相手なので、ここからは完全に“攻略戦”ですね。
    善の思考力も試されることになります。

  • 無事ドラゴン撃破ですね。
    やばい相手でしたがブレスをなんとかできればどうにかなるって感じの相手に見えました。
    衛のファイヤースターターって火打石ですよね?それでどうやって炎を作り出しているかがちょっと想像できなかった以外は良かったと思います。
    20層以降はどうなるのかな?
    ダンジョンがまた何か仕掛けてきそうだとは思いますが……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    衛の火炎息吹は、可燃性の“気”を強化増幅したものを放射して、火打石で着火して発生するイメージでした。
    ドラゴンのブレスを“手本”として観察したことで再現できるようになっています。
    20層以降も、ダンジョン側がかなり本気を出してきます……!

    編集済
  • 第31話 免疫への応援コメント

    生きているだけあって対策してくるんですね。
    こっちの得意を潰してくるってかなり厄介。
    今後も気を抜けなそうですね。
    衛と勇希も彼女ができればいいですねー。
    2人とも結構いいやつですし幸せになって欲しい。
    善と天、はよくっつけ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    超級ダンジョン、ちゃんとこちらの得意を潰しに来るのでかなり厄介です。

    衛と勇希も、なんだかんだかなり人のいいタイプなんですよね。
    幸せになってほしい気持ちは作者も分かります。
    そして最後の一言、本当にそれですw

  • 第30話 勇者への応援コメント

    4人の新しい連携が出来てきましたね。
    今まで守るだけだった勇希が詠唱からの一撃で決めるのはかなり衝撃でした。
    超級は生きているダンジョンみたいですが果たしてどんな手段をとってくるでしょう?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    今回は、勇希が“守るだけ”から一歩踏み出した回でした。
    詠唱からの一撃は、本人にとってもかなり大きな変化ですね。

    超級ダンジョンは、“生きている”という表現がかなり近いかもしれません。

  • 第29話 祭の打ち上げへの応援コメント

    祭りの終わり、先輩に勇者と呼んでもらえましたね勇希君。
    みんなの笑顔を守るという意味では確かに勇者かもしれませんね。
    超級ダンジョンは自殺の名所と呼ばれるくらいのヤバいところみたいですが、果たしてクリアできるかな?
    途中ドラゴンとかもいるみたいだし流石に今までのようには行かなそうですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    「勇者」という呼び方も、勇希の在り方をよく表している気がします。

    そして超級ダンジョンは、上級以上にかなり性格が悪いです。
    今までのようにはいかない相手や構造も増えていくので、お楽しみにです……!

  • 第28話 祭りの露店への応援コメント

    今回はちょっと休憩でお祭り回でしたね。ツヅミを知らないのでどんな料理かわからなかった……何だったっけw?
    新と涼介がその様子を見て感心してましたが、新は結局気を使っての戦い方をマスターしたんでしょうか?
    気になるw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    今回は少し息抜きのお祭り回でした。
    チヂミは、お祭り屋台や学祭でも見かける韓国風の鉄板料理ですね。美味しいので機会があればぜひ!
    そして涼介&新先輩の成長については……今後をお楽しみにですw

  • 第27話 マザー・ローズへの応援コメント

    だいぶ強くなるためのイメージがそれぞれ固まってきましたね。
    一週間でどう変わっていくかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ここでようやく、それぞれが「どう強くなりたいか」を掴み始めた感じですね。

    勇希もマザー・ローズとの出会いで、大きく方向性が変わっていきます。
    一週間後の変化もお楽しみにです!

  • 第26話 反省会への応援コメント

    勇希のどうしようもない無力感を感じましたね。
    確かに守るだけじゃ何もできない時があるかもしれない。
    でも善のソクラテス式カウンセリング?で何とか方向性は見出せましたね。
    全員揃って今度は超級に挑みます。
    一週間の修行期間で果たしてどれだけみんな変われるでしょうか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    勇希は“守るだけでは届かない現実”を真正面から突きつけられた形でした。

    だからこそ、善との会話で自分なりの答えを探し始めています。
    修行期間を経て、5人がどう変わるのか見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第25話 聖騎士団③への応援コメント

    聖騎士団の圧倒的力で最後は終わりましたね。
    しかしきつい言い方と裏腹にシリュウは何かを託したようです。
    聖騎士団は神に支配されてるんでしょうか?
    善たちもそうならないように、出来れば神を打ち破ってほしいと思っているのかもしれません。
    これからどうなっていくかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    シリュウは敵対的に見えて、ただ潰したいだけではないんですよね。
    善たちも、今回で自分たちの未熟さや課題を強く実感することになります。
    まずは“強くなること”――ここからの成長と冒険を見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第24話 聖騎士団②への応援コメント

    全員の限界というか、出来る範囲と弱点。そして聖騎士団の圧倒的力が露わになりましたね。
    そういえば今日天は普通に好きな人いますと言ってたけど、クラウディアが聞いてたら後で3人で盛り上がりそう。
    まあ今の空気じゃ無理か。
    圧倒される4人ですが戦いの行く末は?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    天の発言、平時なら確実に“見守る会”が盛り上がっていましたねw
    ただ今回は、それどころじゃないくらい状況が急転しました。
    聖騎士団との圧倒的な差も含め、ここから4人がどう動くのか見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第23話 聖騎士団①への応援コメント

    やっぱ避けるべき上級ダンジョンだったんですね。
    帰ってきたらもうクリアされたことがわかってるのは何故か疑問に思いましたが、それはともかく聖騎士団登場。
    ハーネスから関わるなと言われてた連中ですね。
    連中の目的は一体?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ダンジョンクリア時の転移反応は、ギルド側でも検知できる仕組みになっています。
    なので攻略自体は把握されていました。
    そして聖騎士団――ハーネスが関わるなと言っていた理由も、少しずつ見えてくるかもしれません。

  • 第22話 ラビリンス・コアへの応援コメント

    上級ダンジョン制覇おめでとうー。
    完全に性格悪いダンジョンでしたね。
    ラストも時間制限付きの相手が逃げるタイプって嫌ですねー。
    でも4人の連携がしっかり機能してたおかげで勝てましたね。
    上級ダンジョン制覇後はどうなるのかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    完全に“性格の悪いダンジョン”でしたねw
    ラストの逃げ回るタイプ、本当に嫌なボスでした。
    でも4人の連携がかなり仕上がってきましたね。
    そしてここから、話が一気に動きます

  • 勇希の作る食事がすごく美味しそうな件について。
    スチームサウナを作ったりと結構快適なダンジョン探索をしてますね。
    善の二つ名をつける癖は一体どこからきているんでしょうか?
    この先も的にどんな名前をつけるのか楽しみです。
    はよくっつけ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    勇希、完全に異世界キャンプ飯担当になっていますねw
    善のあだ名癖は、過集中でテンションが上がると発動するようです。
    今後も色々命名していく予定なので、生暖かく見守ってください。
    はよくっつけ、は本当にそう。

  • 第20話 セル・ギガスへの応援コメント

    上級ダンジョンは完全にここで死んでもらうようダンジョンということでしょうか?
    何故そんなものを作ったのかわかりませんが攻略の余地があるなら何とかなりそうですね。

    もしかして気があるもの、ないものを選定しているとか?

    中ボスも厄介でしたがなんなく撃破。
    キャンプ場へ向かいます。(ダンジョンにキャンプ場あるの?)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ダンジョン内のキャンプ場は、ヒカリゴケや水源によって生態系と酸素供給を維持する役割があります。
    そして「なぜそんな構造なのか」は、このダンジョンの目的にも繋がっていきます。
    色々鋭い考察です…!!
    このダンジョンの存在理由はいずれ明かされる予定です。

  • 第19話 BBQと陣形会議への応援コメント

    完全に3人善と天の恋愛を楽しんでますね。
    グループチャットまで作っちゃってw
    2人を見て銀シャリ上手いって感じですかね?

    陣形も決まってますますパーティとしての連携がうまく機能しそうで楽しみです

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    完全に善と天を眺める会になってますねw
    お米がないので、銀シャリ級の栄養を摂取している説あります。
    パーティ連携も少しずつ完成形に近づいてきました。

  • 第18話 ミノタウロスへの応援コメント

    ミノタウロスは強かったですし、善の変なテンションもかなり見所ありましたが、空気のない入ったら即死という部屋が一番印象に残りましたね。
    入ったらもう終わりとかダンジョンにあっていいのでしょうか?
    善が気づけたからいいものの、そこで死んでしまった人が大勢いる気がします。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ミノタウロスより即死部屋の方が印象に残るの、かなり分かります。
    あのダンジョン、普通の攻略施設として見ると明らかにおかしいんですよね。
    その異常さの理由は後々判明しますので、お楽しみにです。

  • チャラいけど実は面倒見がいい涼介先輩に見送られ上級ダンジョンへ。
    涼介も気を解放するのにハーネスとのところへ誘えばよかったのになーw
    天の軽装衣装に彼氏?の善がちょっと心配してるのが面白かったです
    さて、今までと違う空気のダンジョンですがどんな冒険が待ち受けているかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    涼介もいずれ……お楽しみにですねw
    天の装備に対する善の反応は、本人より周囲の方が分かりやすいかもしれません。
    上級ダンジョン編からは、空気も少し変わっていきます。

  • 二人のイチャイチャシーンというか告白シーンでしたねもうw
    ごちそうさまでした。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    作者的にも「これは実質プロポーズでは……?」と思いながら書いていましたw
    ごちそうさま頂きました!

  • 第15話 完全敗北への応援コメント

    何気ない出会いが二人の運命を変えていたんですね。
    お互い憧れだった二人が出会ってこの世界でどうなっていくのかが楽しみですね。
    衛と勇希はきっと温かく見守ってくれるでしょう

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    衛たちは完全に保護者兼“見守る会”になっていますねw
    憧れだった2人が、この世界でどんな関係を築いていくのかも楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第14話 天という少女②への応援コメント

    おや、天はまさかの善の運命のお相手なのかな?
    二人で末長くお幸せにーって言ってる場合なのかはともかく、天の話とこれからどうしていくかが気になります

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    善と天の関係については、まさにこれからですね。
    「運命の相手」なのかどうかも含め、2人がこの世界でどう生きていくのかを見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第13話 天という少女①への応援コメント

    天が加わり5人パーティになりましたね。
    気を解放するためにハーネスのところに戻るとは思いませんでしたがw
    新はとんでも無くやばいことになりましたが天は才能があるおかげで大丈夫でした。
    万能型……善と一緒と言ってましたが善は放出型じゃなかったっけ?
    まあでも身動き取れない状態で手を出されるオチにならないでよかったですね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    善は最初に放出型っぽく見えていましたが、二次診断でバランス型と確定しています。
    放出は気の基礎に近いので全員適性あります。新先輩の筋肉痛は覚醒反動ですね。しばらくダウンなので置いていくことに……
    天は才能で乗り切りましたw

  • 第12話 涼介への応援コメント

    涼介はそこそこ強かったですが善には敵いませんでしたねやっぱ。
    一つ疑問なのですが涼介も新も日本生まれなのでしょうか?
    日本の話が通じていますが

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    新先輩も涼介も元は日本側の人間です。
    時期は少しズレていますが、同じように召喚(拉致)された側ですね。
    その辺りも世界の仕組みに関わってきます。

  • 第11話 ルナリスギルドへの応援コメント

    やはり天さんルナリスに召喚されてましたね。
    そしてバグアイテム?がスケッチブックとペンとはw
    あまり差はないようですね。
    でも天はまだ気の概念を知らないみたいですし、このチャラそうな先輩冒険者の情けない未来が見えそうw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    天さん、やはりそちら側でした。
    バグアイテムも一見すると似た系統ですが、それぞれ癖が強いですw
    そして先輩冒険者は……色々な意味で今後が心配ですね。

  • 少し手応えのあるワームロードなのかオオミミズなのかわからない相手を倒して中級クリア。
    やっぱり楽勝でしたね。
    今度はルナリスの上級ダンジョンに行くことになりましたがどんな出会いがあるのかな?
    そう言えば召喚バグの件ルナリスとの同時召喚のせいでしたよね。
    もしかして最初のヒロインっぽい子が出てくるのかな?
    ていうかなんのために3人が召喚されたかまだ聞かされてない気がする

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    召喚バグやルナリスの件、かなり鋭いです。

    最初に感じた違和感も含めて、ここから繋がっていく予定です。
    召喚の目的も、まだまだ謎が多いですね。

  • 第9話 グランドマイアへの応援コメント

    中級の中ボスドロドロ親分?も楽勝でしたね。
    しかしダンジョンって完全人工物ですよね。
    何故こんな訓練場みたいな場所を隠して作らなければならなかったのか?

    色々考えられそうですがまだわからないですね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    中級もかなりテンポよく突破できましたね。
    ダンジョンを「訓練場みたい」と感じてもらえたのは鋭いです。
    なぜこんな構造なのかも含め、少しずつ世界の裏側が見えてくるかもしれません。

  • 第8話 初級秒殺への応援コメント

    初級ダンジョンあっさり突破w
    正攻法がオーガを閉じ込めるギミックを利用することだったとはw
    そう言えばギミック型だと言ってましたねw

    どれくらいで帰ってきたのかがよくわからなかったですが1時間経ったかたってないかくらいなのかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    初級ダンジョン、完全に“忘れ物を取りに戻る”くらいの勢いでしたねw
    オーガ戦もギミック利用前提でした。
    時間的には、体感1時間も経っていないくらいをイメージしています。

  • 第7話 『気』と適正への応援コメント

    気の使い方を教えてもらってそれぞれの戦闘スタイルを身につけましたね。
    でもここは通過点、この先どんなふうに成長していくのかは3人次第というわけですね。
    次回から本格的に異世界冒険が始まりそうでワクワクします

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    まさにここからが本当のスタートです。
    戦い方や生き方も含めて、3人がこの世界でどう成長していくのかを描いていけたらと思っています。
    ここからの冒険も楽しんでいただけたら嬉しいです

  • 3人の世界が違っても生き方は変える必要がないって割り切りが好きですね。
    主人公の楽しいを仕事にしたいっていうのもなかなかに共感させられました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    世界が変わっても、自分らしい生き方まで捨てなくていい――という部分は大事に書いていたので、共感していただけて嬉しいです。
    「楽しいを仕事にしたい」も、主人公の芯の一つですね。

  • 第5話 世界の嘘への応援コメント

    なぜレベルという嘘の概念が存在してるかよくわからないですが、ハーネスは本当に強くなるための気の使い方を教えてくれましたね。(というか引き出した)
    でも聖騎士団って連中がなんか不穏です。
    自分たちが国を支配するために嘘を広めているとか、そんな感じでしょうか?
    まあそれはともかくこの後は特訓かな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    「レベル」という概念そのものへの違和感を拾っていただけて嬉しいです。
    ハーネスは、この世界の“本来の在り方”を知る側ですね。
    聖騎士団も含め、少しずつ裏側が見えてきます。

  • 第4話 ハーネスへの応援コメント

    勇希の料理スキルが異世界最強だった件についてw
    まあそれはともかくハーネスという只者じゃないおじさんが現れましたね。
    大きな熊を一瞬で倒してしまうその実力、かなりやばいですね。
    奴らとは誰かわかりませんが、この世界のルールを作った神とかかな?
    ワクワクする流れになってきました

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    勇希、戦闘より先に料理適性を発揮し始めましたねw
    ハーネスはこの大陸でもかなり規格外寄りの人物です。
    「奴ら」や世界の仕組みも少しずつ見えてくるので、楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第3話 ヘルマンモスへの応援コメント

    3人の職業までバグってなかったのは一安心ですねw
    つのウサギは持ち前のコンビネーションでなんとかなりましたが、いきなりやばいモンスターが出現。
    追われることになりましたね。
    先輩が普通に後輩を見捨てないいい人でよかった。
    しかし、クレバスに落とすというやり方はナイスでした。
    それでもボコったところでどうにもならないと思いましたが、なぜかスコップが大ダメージ。
    先輩の件でとどめをさせました。
    一安心ですね。
    しかしちゃんと役に立ちましたねソクラテスの本w
    ただの本だったというオチにならなくてよかった

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ソクラテスの本、ちゃんと役に立ってくれて作者も安心しましたw
    スコップ周りも含め、「なんで効くんだ?」という違和感は今後の世界観にも関わってきます。
    先輩も、ああ見えてかなり面倒見のいい人です。

  • 第2話 召喚バグへの応援コメント

    召喚された3人に待ち受けていたのは召喚バグでステータスが見えない、おまけに神器みたいなものは役立たずっぽい。
    先行きが不安ですね。

    町の様子はテンプレみたいな異世界ですが、なにかまるでそのように作られたかのような怪しいテンプレですね。
    初めての魔物討伐、果たして…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    テンプレ異世界っぽさの中にある違和感を拾っていただけて嬉しいです。
    召喚バグや見えないステータスも含め、少しずつ世界の異常さが見えてくるので、続きも楽しんでもらえたら嬉しいです。

  • 仲良し3人組が異世界召喚に巻き込まれるまでって感じでしたね。
    ヒロインっぽい空気を出してた天さんも一緒に来なかったのがちょっと意外。
    すぐ近くにいたんですけどねー。
    さあ、なかなか不穏なことが書いてありますがどうなるのかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    天さんの件、しっかり気づいていただけて嬉しいです。
    あの違和感も含めて物語が動いていくので、続きも楽しんでいただけたら嬉しいです。