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  • 第1話 歳末感謝 1話完結への応援コメント

    読了しました。

    読ませてもらいました。なんか妙にリアルで、じわっと来る不思議さが残りますね。怖くないのに、あとから「あれ?」って考えちゃう感じがクセになります。距離のある相手を選んだのも意味深で、あと「悲しみが足を引っ張る」って発想、優しいようで少し残酷で、読み終わった後にかなり考えさせられました。

    素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そのように言って頂けると嬉しいです!

  • 第1話 歳末感謝 1話完結への応援コメント

    拝読しました。
    これは実話なのでしょうか?
    不思議な世界観が心地よかったです。

    生前の自分と少し縁の薄い人の所へ来たのがまた、とても面白いですね。

    二人の距離感もとても自然で、あたたかく感じました。とても面白いお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    話しを聞いた事自体は実話となります。

    自分は話してくれた友人の性格上。
    そのまま体験した事を話したと信じるしかありませんね。


    どう受け止めるか。
    自分を含め 皆さまの受け止め方によると思われます!

    不思議な話しですよね!

  • 第1話 歳末感謝 1話完結への応援コメント

    Nさん

    本作、いろいろと考えることが。。。

    そうか、大量にある・・・の処分、うん、早めの終活は大事だな!ということ😅と、死後に墓に俺はいないぜ!ということ。

    これは、死後の魂というのは、肉体という軛を離れ、もっと自由に飛び回るものだろうと、私も思いました。もっとも、魂というものがあればですが😊。


    昨日は、私の中では珍しい超大作にして、超絶アホ作品、それでいながら、内容は時としてヘビー級という『テイク ミィトゥー アナザー スカイ』を最後まで読んでくださってありがとうございました😊♪

    返す刀で、これまた、掌編の感動とアホとインテリジェンスが渦巻く青山ワールドの凝縮版とも言える『小説 エキベン』を手に取ってくださり、感謝の念に堪えません。

    ごゆっくりとお読みくださいませ。
    ありがとうございます😊♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    大変面白い作品でした!

    切符は自分も真面目な友人から聞いた話しですので。
    その信憑は分かりません。

    自分まだ生きているので……。
    でも 友人は面白い体験したな!

    と思いました!

  • 第1話 歳末感謝 1話完結への応援コメント

    すごく面白かったです。もともとオカルトや不思議な話が好きで、そのような物も書いてます。
    前向きで怖くないのがとてもほっこりとしてよかったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    楽しんで頂けて嬉しいです!

  • 第1話 歳末感謝 1話完結への応援コメント

    ショートですが、すっごく面白かったです!

    【※ この作品は友人から直接聞いた話しです。】
    が、想像力を掻き立てるというか、何というか。

    最初は、
     友人と対面している私=Nさん
     話を聞かせてくれたご友人 = 会いに来てくれたご友人
    かと思っていたら、
     友人と対面している私 = 同僚さん
    だった!

    体験談なのか小説なのか、明言せずに想像の余地を残すところが、余韻を引いて、よかったです!

    って、言いながら、私の読解力がなくて、見当違いだったらすみません(笑)

    作者からの返信

    読解力が無いなど そんな事ありません。

    読んで頂いてありがとうございます!

  • 第1話 歳末感謝 1話完結への応援コメント

    おはようございます。新しい器とは、現世へ生まれ変わって戻る体の事でしょうか。分かる気がしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    初めて聞いた時。自分も多分そうだと思いました。

    同僚もそうだろうと言ってました。

    今ではそうだと確信しています。

  • 第1話 歳末感謝 1話完結への応援コメント

    私の曾祖父も、亡くなってから傘だったか何かを返しに行ったそうです。
    律儀。

    作者からの返信

    おはようございます!
    早くにありがとうございます!

    自分もこの話を聞いた時 だから葬儀の後 寿司などを食べながら 亡き人物の思いで話しを笑いながら語ってたのか と思いました。

    編集済