落ちた英雄への応援コメント
ハンプティ・ダンプティは、壁から落ちることで、不動の英雄となったのですね。
少年だけの想い。そして、元に戻ったのは殻だけ。マザー・グースの「王様の馬と家来の全部がかかっても、ハンプティを元に戻せなかった」に絡んでいるところも素敵です^^
もう今年もわずかですね。
良いお年をお迎えください^^
作者からの返信
七倉イルカ さま
いつも❤やコメント、★までありがとうございます!
お返事が遅くなりましたm(_ _;)m
ハンプティダンプティの、英雄としてのアイデンティティはどこにあるのか、という解釈が少年と、その他の人で全然違っているのがなかなか切ないなあと我ながら思ったりしています。
マザーグースみたいな詩っぽいの好きなんですよねー。
こちらでは元に戻せましたが、ガワだけでした^^;
素敵と言って頂けて嬉しいです!
ありがとうございます!
そして、ああ。
良いお年を、の時期でしたね^^;;;
お返事遅くなってしまって申し訳ないです><;
私もようやく2026年に転り込めました♪
今後ともよろしくお願いいたしますm(_ _)m
落ちた英雄への応援コメント
オチ上手い!
少年のトラウマになりそうな展開からまさかダジャレと思わなかったけど秀逸ですね!
面白かったです!
作者からの返信
ハマハマ さま
なかなか自分のパソコンを開くチャンスに恵まれずお返事が遅くなってすみません!!!
❤や★、そしてコメントありがとうございます!
あれはトラウマになりますよねw
書いていてエグいなーと思ったりして。
ラストの「Empty Dumpty」は、実は千石が以前持っていた自分のホームページ(一次創作だったか、スーパーマンの方だったか忘れましたが^^;)のタイトルでした。
語呂が良くて気に入っていました。
ダジャレ大好きな千石ですw
面白いと言って頂けてハッピーです♪
本当にありがとうございます!
落ちた英雄への応援コメント
中学生の時に、英語の先生が持ってきたラジカセ(!!)から流れた、ハンプティダンプティは、奇妙な節がついていて、聞くたびなんとなく不安な気持ちになりました。
薔薇の花をプレゼントしようとした相手の、中身を手ですくって戻そうとする「僕」は、あの頃ハンプティダンプティに感じていた愛嬌と奇妙さの両方を感じさせてくれました。
千石様の文才がとても輝いている作品だと思います。ブラボー!
作者からの返信
竹部 月子 さま
うわーい、同じくラジカセ世代!
YouTubeで探して聴いたら、たしかに不安をあおるようなメロディですね。
ぶ、ぶぶぶ文才だなんて恐れ多いっ!
(慌て過ぎて分際と打ってしまいました)
昔一次創作同人誌販売の際に同じグループの仲間で作ったポストカードのイラストのイメージを元に書いたお話です。
可愛らしさと不安と悲しさ、そして少し恐ろしい感じをイメージしていたので、愛嬌と奇妙さを感じて頂けて凄く嬉しいです!
そして、ブラボー!、頂きましたっ!
ありがとうございますうううううううう!!!
感無量です。
気に入っているお話なので特に感激ですー。
❤に★、コメントありがとうございました!!