第一章《許可のない会話たち》第1話 防壁、完成への応援コメント
おはようございます。
これはカクヨムだと聞きづらいので、 連続読みができる 小説を聞こう でじっくり聞かせていただきますね。👌
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読むでも聴くでも、こうして作品に触れていただけること自体がとてもありがたいです。
ご自身のペースで、ゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです。
第一章《許可のない会話たち》第1話 防壁、完成への応援コメント
こんばんは🌛ゆっくりですが読ませて頂きますね♪ Xでも、こちらでもフォローさせて頂きますね(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゆっくり読んでいただけるだけで十分ありがたいのに、たくさん読んでいただいて本当に感謝です。
Xでもこちらでもフォローまでしていただいて、励みになります。
無理のないペースで大丈夫ですので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。🙇
第19話 いなくても回るへの応援コメント
これまでとちょっと変化を加えたのがいいですね!
作者からの返信
ありがとうございます。
変化を感じてもらえたの、すごく嬉しいです。
この回は「いないことで見えるもの」と「正しさの別の側面」を意識して書いたので、そこに触れてもらえたなら狙い通りでした。
引き続き丁寧に積み上げていきます。
第26話 三名同時切開――沈黙の処理への応援コメント
何もしないと決めてもなお世界を分析してしまうミナの姿に、職業病を超えた誠実な業を感じて切なくなりました。
境界線の外へ出ようともがくことで、逆に自分の輪郭を再確認してしまう休日の描き方が、静かですが非常に鋭いですね^^
あと、星の評価と素晴らしいレビューをありがとうございました^^
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
お返事が遅くなってしまいすみません、先ほどようやく書き切りました。
銀騎士様にも応援していただけて、本当に励みになりました。
作品の読み取りもとても嬉しかったです。
銀騎士様のカクヨムコンテスト11でのご健闘と、良い結果を心よりお祈りしています。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第14話 “察してよ”は業務外——佐伯、空気を無効化するへの応援コメント
ここまで拝読させていただきました!!!マジで面白かったですぅう!!!お互いに執筆を楽しみましょォオオオい!!!!
作者からの返信
ありがとうございます、そうですねお互い頑張りましょう。
第7話 それはハラスメントではない——佐伯、線を引かないへの応援コメント
少しずつ読ませてもらっています。テレビドラマの原作になったら面白いな、とか思いました。
佐伯
「“ハラスメント”は、便利な言葉です」
佐伯
「便利だからこそ、
乱用すると“制度”が死にます」
ここは本当に頷かされますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少しずつでも読んでいただけて嬉しいです。
テレビドラマ化、実はかなり意識して構成しています。
会話と間の重さ、線を引く理由が視覚化されたときにどう映るか──
そこを想像しながら書いています。
いただいた言葉を励みに、
キャラクターをさらに深掘りしつつ、
軸がブレない物語にしていきます。
引き続き、よろしくお願いします。
第32話 誰にも触れられない食卓への応援コメント
まるで詩のような研ぎ澄まされた改行と、感情を「数値」や「線」で捉える独特な筆致に惹き込まれました。
過剰な説明を削ぎ落とした文章だからこそ、主人公の抱える心の冷えが静かに、そして鋭く伝わってきます。「知らない人を失った」という一文の重みが、読み終えた後も胸に深く残りました。
素晴らしい感性の作品ですね。また続きを読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。
言葉にしなかった部分まで受け取っていただけて、嬉しいです。
「数値」や「線」で切り分けていく書き方は、削ぎ落とした先に何が残るのかを試している部分でもあります。
あの一文が残ったのなら、ちゃんと届いたのだと思います。
続きも静かに進んでいきます。よろしくお願いします。