応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 忌憚のない企画より参りました

    よいところ
    メタ視点
    終盤、急にシリアスな空気になったと思いきや、裏で店主が「コメディって書いてあんだよ! 飲食店で働いたことないんだぞ!」と錯乱するオチへの落とし込みが非常に新しく、高いポテンシャルはあると思います。

    改善点
    視点の混在
    苅野の視点(俺)と稔の視点(私)が、同じ節の中で頻繁に入れ替わる。特にカッコ書きの心の声がどちらのものか一瞬迷うため、読者に優しくない構造になっていryのが致命的。

    誤字脱字と助詞のミス
    執筆の勢いゆえか、標準的な日本語の文法から外れてしまっている箇所がいくつか見受けられたので、誤字報告で一日3個までなので3個送らせてもらいます。

    文量はWeb小説然としているので、まずは読者が読みやすいかどうか。これの意識から始めるとよいかなと感じました。

    作品がよりよくなるお手伝いになれたら幸いです。
    あくまで私の感想です。
    参考程度に

  • 設定ノートへの応援コメント

    前読んだ時より、三人称視点になっており凄く読みやすかったです。
    その上でaccmさんらしいキャラの掛け合いや地の文でのツッコミが残っていて、良いバランスで急成長してるなと戦慄しました(何目線の感想なんだ、って話ではありますが💦)

    主人公、『みのる』ちゃんですね。漢字苦手なのバレてお恥ずかしい限りです。

    お互いこれからも頑張りましょう!

    作者からの返信

    ありがとうございます!返信が一ヶ月も遅れて申し訳ありません。最近サボり気味だったのも回復したので、この返信を見たらぜひ最新話も見ていってください!

  • こんにちは。企画から読ませて頂きました。

    設定が、異世界帰りでなんとかそれがバレないように頑張る!というのが面白いと素直に感じました。テンポ感もスマホ小説でも読みやすくていいですね。

    ただその軽さゆえに描写が足りていないと感じる場所がありました。しかし、つめすぎると重くなってしまうので、良い点だと感じた軽さを残しつつ描写をもう少しだけ増やすのがいいかなと感じました。

    全体的には面白い作品だと思います。頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!そしてすいません!もう見ているか分からないですが、返信が遅くなってしまい、申し訳ありませんでした。色々考えてきたので、もしまた見る機会があれば、新作も見ていってください。

  • 設定ノートへの応援コメント

    魔女の物語にレビューくださり、本当にありがとうございました(^^)

    ですが実は、
    アドバイスを貰おうと企画内に参加していた作品は「捨て勇者拾いました」って別の作品でして、

    全然どの作品を読んで貰っても構わないのですが、まあ一応念のため(^^)

  • 後悔の魔女と懐かしい顔への応援コメント

    自主企画『アドバイスを送り合おう!』から来ました。
    最新話まで読んだので感想とアドバイス投げます!

    【良い点】

    キャラクターが立っていて、掛け合いが面白かったです。

    ゼル・ファイア(1話の強火)とリス・ファイア(2話の解凍用の弱火)で火力調整してるのが論理的で良かったです。しかもそれを説明セリフで処理せず、読者が読み溶けるようにしてるのが勉強になりました。

    【気になった点】

    ・・・より……の方が読みやすいと思いました。

    地の文がどちら視点かわかりにくいときがあるので、口調で区別するか、基本固定にすると読みやすいと感じました。
    後、6話あたりから作者のメタ視点が出てきますが、没入感削がれるので基本無しが良いと思います。例外的に、コメディとかメタ的な小説にする場合大きな武器になるとは思うのでスパイス的な使い方はありだと思います。

    稔ちゃんの名前の読みがわからないです。ねんちゃんで合ってますか?最初だけでもルビ振っていただけるとありがたいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!自主企画の期間中に返せず申し訳ございません。稔(みのる)は改善しておきました。メタ発言は控えようと思います。アドバイスありがとうございました

  • 魔女のコックと普通の店主への応援コメント

    自主企画『アドバイスを送り合おう!』から参りました。

    全エピソードに目を通しましたが、全体的に会話のテンポは良かったと思いました。


    ただ、読んでいて残念だと思った点がいくつかありました。

    それは、苅野さんの容姿が伝わりにくい点です。
    これは、身体的特徴や第一印象を描写することで、読者が彼女をイメージしやすくなると思います。

    また、個人飲食店というのは、どのような店なのかも分かりませんでした。
    一口に個人飲食店といっても、街中華や大衆食堂など様々です。

    どれくらい繁盛しているのか?

    客層は?

    などなど、疑問点は尽きません。

    こういう細かい設定を詰めていけば、より面白くなると思います。




    作者からの返信

    ありがとうございます!とりあえず作品へのコメントを送らせてもらいました。細かいところは後日細かい設定を短い話としてまとめたものを書きます。ある程度書いたら投稿するので、ぜひ見てみてください!

  • 突然の来訪と一大事への応援コメント

    企画から来ました

    アドバイスと言っても僕も素人ですので
    あまり鵜呑みにしないようお願いします。


    僕が思うに、
    設定は面白くなる要素が充分にあると思います。ですが筆者さまの脳内にある物語が、上手く表現しきれてないかなとも思います。執筆は不慣れとのことですが、それでももう少し、掘り下げが必要かなと思います。

    例えば、
    不老不死の魔女が、たった三日で死にそうになってた説明とか

    25歳の若造が、自分の店舗を持っている理由とか
    (とは言えこの設定なら、僕はカリヤさんは35歳くらいでも良いんじゃないかなとか思います)
    喧嘩に強い理由とか

    あと魔法は、もっと上手に隠してても良いかなとか思います。
    例えば彼女が来てから、お店の光熱費が格段に安くなったとか
    厨房から何やらぶつぶつ唱えている声が聴こえるとか
    たまに厨房で激しい光が発生するとか
    外堀から疑っていくのも面白いかなとか思います。

    あと、王子の登場から、誰が喋っているのかほとんど分からなくなってしまいました。

    脳内にあるイメージを文字に起こすのは本当に難しい作業です。
    ですが少しずつでも良いので表現を増やして、良い作品になるのを楽しみにしています(^^)

    僕も以前に、料理のこと何も知らないのに、主人公がコックの異世界作品を書いたことがあります。その作品を置いておきますので、良ければアドバイスお願いします(^^)

    長々と長文失礼しました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!魔女は普通に空腹で倒れている描写にしようとしましたが、私の表現力不足でした。

    二十五歳の設定については「設定ノート」と言う話を作ったので、興味があればそちらをご覧ください。

    そちらの小説については、構成がしっかりしていて「これをこうした方がいい」というのが思いつかなかったため、アドバイスらしいことは出来ませんでした。申し訳ありません。

    遅くなってしまいましたが、小説を読んで、アドバイスしてくださり、ありがとうございました。

  • 企画からお邪魔しました。

    読みやすいうえに、状況、キャラクター、ともに愉快です。

    私はピカピカの素人なので、技術的な良し悪しは正直わかりませんが、
    私は好きです。

    コメントの返信を見て、勝手ながら続きに期待を膨らませてます。

    お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    ありがとうございます!私も小説は素人なので、お互い頑張りましょう!私のお気に入りのキャラも控えてるので、ぜひ楽しみに待っていて下さい!

  • 魔女のコックと普通の店主への応援コメント

    はじめまして企画から来ました。
    餃子を手から出る火で焼くとは斬新な調理方法ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!餃子シーンはもしも漫画とかになったらシュールだろうな〜。と思いながらニヤニヤして書いてました(笑)

  • 拝読しました
    サクッと読めて面白い作品ですね!
    二人のキャラもいいですし、タケオスのポンコツキャラもくすりと笑えます
    本人は真面目なのがまたいい
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    ありがとうございます!タケオスの作中での呼び方ちょっと悩んでます(笑)稔との今後に期待!

  • テンポがいいですよね。会話劇がメインだからカロリーも少なめで読めてかなりいいです。YouTubeのゆっくり実況を見てる感じがします

    作者からの返信

    初コメント!ありがとうございます!
    この先ちょっとカロリーが多めの回が作られる予定ですが、読み飛ばしても全然話がわかるので、ぜひ見てください!