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  • 新聞記事への応援コメント

    何故か何かを書きたくなる夜、でも書いたものは人に見せられるものでもない。
    主人公の行き着いた方法には驚かされました。
    誰かに見せたくはないけれど、消したくもなかったんでしょうか。
    最終的にこの『遺書』にたどり着いた人間はいるのかしら。
    地の文に惹きつけられました。
    キトリさん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。不審死なので検屍がされて、USBメモリは回収されるのではないでしょうか。読んだ警察官が何を思うかはわかりませんが……。
    本当は自分の中で消化してしまいたかったのに、喉に引っかかってしまった。そういうところもこの主人公らしさではないかなと思います。

  • 新聞記事への応援コメント

    ((((;゚Д゚))))))) えええええッ?!!

    作者からの返信

    驚いていただけて嬉しいです!

  • 雑文/遺書への応援コメント

    何と言うか…鬼気迫る様なものを感じます。
    何かを書かねばならないという切羽詰まった
    気持ちは、よく分かる気がします。
    (…そして全然、書けなくなる時もあるけど)

    作者からの返信

    書かねば、何か描きたいんだが、みたいなことありますよね……カクヨム開いても一文字も書けずに閉じてしまう日々でした。