第6話 聖女は傷痕だけをまとうへの応援コメント
モモカ、赤子の扱いに慣れているのが気になります。
元々は、戦士じゃあなかった?
そしてこれは、呪いの発動でしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます!
うわあ。そこ読みとってもらえて嬉しいです✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
書かないでキャラクターの背景を描くのを練習したところだったので嬉しいです☺️
第5話 肌着の修道女への応援コメント
なんだろう。
武器を失ってしまったというのに、この安心感は。
作者からの返信
ありがとうございます!
数や武器で勝る敵に単騎でも怯まない、だけれどなんか余裕があるとこは『北斗の拳』第一話のケンシロウさん(※なぜか山のフドウぽく呼んでる)のテイストですね。ほあたッ❗️
第4話 冒険者の成れの果てへの応援コメント
弟分が悪者には成り切れていない感じですね。
この分なら制圧は早いか。
作者からの返信
ありがとうございます!
犯人を対照的な二人組にするのは、悪人のなかにもあるわずかな良心や事情を書き分けるのに一番いい手ですね。
第3話 即席の修道女(シスター)への応援コメント
いよいよ突入か。
赤ん坊のことは心配ですが、物語的には盛り上がってまいりました。
作者からの返信
ありがとうございます!
「SAVE THE CATの法則」ですね。さて斧なんか背負った奴が赤ちゃんなんてどうやって救出するのか……⁇
第2話 サルカンの策略への応援コメント
軍師サルカン、いい仕事をする。
作者からの返信
ありがとうございます!
もしもここでサルカンとモモカが出会っていなければ、モモカは事件を素通りしていたかもしれないので、すべての始まりっぽいシーンになっていますね✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第1話 戦斧の少女・モモカへの応援コメント
今、読み始めたばかりなのですが、これ短編ですよね。一万字を少し超えていますが、よいのでしょうか。老婆心からですが、規定は一万字以内なはずですので、お確かめください。
作者からの返信
ありがとうございます!
じつはいま、文字を減らしている作業中なんです(^^)💦
あと699文字まできましたが、どこを削ればストーリーを変えずにスリムなできるかヒーヒー言いながらやってます。御忠告ありがとうございます!
第8話 戦斧の少女と一匹目の獣人への応援コメント
うん、朱実さん。面白かったです。
水晶の謎とか、最後村長に会う前に終わったりとか、まだまだ展開がありそうですね。
キャラ造形が見事だと思いました。サルカンもモモカも、もっと読んでみたいと思わせる魅力的なキャラでした。
てか、続き書いて下さいよ。これ。
期待込みでお星さまをパラパラしておきますー。
作者からの返信
ありがとうございます。
1万字も制限があったから、逆に場面の切り替えや省略をうまく使えたのかもしれませんね。
サルカンとモモカは対比がだせて良かったです。ふたりともハラになにか持っていながらも即席バディを組むって感じで続きが気になりますよね。
ありがとうございます。わたしも続きを書いてみたい作品になりそうです✨
第1話 戦斧の少女・モモカへの応援コメント
あ、朱実さん。上手。唸りました。
情景がすっと頭に浮かんできますね。ストーリーもキャラに話させて、自然に頭に入ってきます。
つかみはばっちりですよ。
読み進めます。
作者からの返信
ありがとうございます!
ライトノベル研究の一環です✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
マンガを文字化するとどうなちかな、って今回は実験してみました。
原典はかつて書いていた同盟の中篇作品の内容が頭にあったので書くのが早かったです。ーつかめていたみたいで良かったです。
やっぱり、
・冒頭に主人公がでてくる。
・第一話でこれから主人公が何をする作品なのかがわかる。
このあたりって大事なんでしょね。
第8話 戦斧の少女と一匹目の獣人への応援コメント
あの『空白』等のホラーを書いていた朱さんだよなと、思わず確認しちゃったじゃあないですか。
いや、朱さんとカヌレさんとの超級覇王なんちゃらも見ている以上、間違えるはずもないのですが。
ここまで趣が違うものを書いてきますか。
そして、どちらもおもしろい。
帰ろう。この才能に、私の心が潰される前に。
とぼとぼ。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです。少し前にペンネームを「朱」から「朱実孫六」にかえまして。
ホラーとファンタジーって、肉じゃがとカレーくらいに違っていて、でもベースは同じだったりして。
競合する数が違うのでホラーのほうが数字は取れるのですが、なんか理由は自分でもよくわかんないのですけれども最近は異世界周辺のファンタジーで書く練習をしています。そういえばなんでだろ🤔?
いやいや、まだまだです。けれども励みになるお言葉ありがとうございます。精進いたします❗️